いとこの女子高生と流れで近親相姦やっちゃいました!

昨日は珍しく何年ぶりかで親戚の家に遊びに行きました。

そこの家には麻衣ちゃんと言う可愛い女の子が居るのですが、その娘は今、高校3年生で18才です。
僕が最後にあったのは中学校の1年生位の時だったので、久しぶりに遊びたくなって出掛けました。

親戚の家に着くと、普段は家に居ない麻衣ちゃんが、僕が来ると言う事で待っていてくれたみたいでした。
麻衣ちゃんは昔の面影が全くなくて、かなりビックリしました。
だって、完全なギャルになっていたんですから!

でも話してみると、昔の感じが残っていたんで安心しました。
そして皆で夕食を食べて、少しお酒を飲み始めると、おばあちゃんはすぐに寝てしまい、おじさんおばさんも10時には寝てしまいました。
さすがに僕は10時は寝れないので、麻衣ちゃんの部屋に行って遊ぶ事にしました。

女子高生の部屋に入るなんて事があまり無いので、ドキドキしました。
入ってみると、予想通りのギラギラな感じでした。
部屋に入るとプリクラを見せられたんですが、何冊も有る中に一冊だけドピンクの手帳があって、「TC」と書いてありました。

僕は「これは?」と聞くと「あーちょっとヤバいヤバい!」と慌てだしたので、ちょっと強引に奪って見てみると、普通にギャル男のプリクラがいっぱいあるだけでした。
意味が分からなくて「TCって何?」と聞くと「えー、トップシークレットじゃん!」と言っていました。
内心『TSだろ?』っと思いながら、理由を聞くと「麻衣が食った男だよー!」っと言われて唖然としました。
だってプリクラの数は100以上はあるんですから!

僕は「えええええええ、ヤリ過ぎだろー!!!」と言うと「えー超少ないよ!友達とか普通に200いってるし!」とか言われて、僕はショックでした。
他人ならいざ知らず、あの可愛かった麻衣ちゃんが・・・・・って感じです。

話を聞いてると、ヤリコンとかで一気に経験人数も増えて、それが枝分かれして、紹介の紹介でドンドン増えていくらしい。
麻衣ちゃんいわく一番最短は「やらせてー」ってナンパされて「いいよ」と言ってノリでホテルに直行した事もあるらしい!ビックリだ!
そんな話を聞いていると、僕は勃起してしまい、それを麻衣ちゃんに見つかってしまった!

麻衣ちゃんは「超ウケるー立ってるしー」と笑っていましたが、「麻衣が抜いてあげようか?」っと言ってきました。
僕は我慢出来なくて、抜いてもらう事にしました。

パンツを下ろすと速攻で麻衣ちゃんはしゃぶりはじめました。
かなり慣れた感じの高速ピストンです。

しばらくすると、「麻衣もしたくなっちゃった!」っと言い出して、パンツを脱いで69の形に股がってきました。
麻衣ちゃんのビラビラは完全に伸びきっていて、かなりエロくて、しかもベッチョベチョでした。

僕もガンガン攻めていると、「あっ、ヤバい、駄目、きちゃう、駄目、うぐううううう」と簡単にイッてしまいました。
すると麻衣ちゃんは「もう入れちゃってもイイでしょ!」と言うと勝手に股がってきて、騎乗位で入れはじめた。
僕は「ゴムは?」と聞くと「えー普通生でしょ!てゆーか生しかしないし!」と言ってガンガン腰を振りはじめた。

とても女子高生の腰使いとは思えない激しい動きで、クリを擦り付けると「ああん、駄目、またイッちゃう、駄目、イク、あああああああ」と言って、腹の上でビクビク震えていました。

そして今度は僕がバックから叩き込みました。
女子高生のケツを見ながらのバックは最高で、すぐにイキたくなると、「いいよ中で、今日大丈夫だから、出して、いっぱい出して」と言われたので遠慮なく『ドビュッ、ブチュッ』とたっぷり出しました。

終わった後は、二人で裸のまま、麻衣ちゃんのハメ撮りとかを見ていたら、もう一度立って来たので流れで取り敢えずやっちゃいました。

麻衣ちゃんは近親相姦っぽいのは初めて!って事で、経験した事に満足していました。

今日帰ってくる時に「やりたい時は女の子いつでも呼べるから言ってね!」と言われました。
楽しい一日でした。

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

彼女が乱交パーティーに参加している様子を聞いてしまいました

昨日の出来事ですが、僕が彼女の家に行こうと思って電話すると、「今日飲み会なの!ごめんね!」っと言われて断られました。
僕は心配になって「男は来るの?」と聞くと「全然来るけど友達だよ!」と言っていた。

そして僕は一人で家に帰ってテレビを見ていたが、やっぱり気になって電話してしまいました。
彼女は電話に出ましたが、かなり盛り上がっている感じでした。

その時はすでに11時をまわっていたので、「今日は帰るの?」と聞くと「これからみんな家に来て飲みなおすの!」と言っていました。
どうやら彼女の家に移動して飲むらしいのですが、泊まりで飲むことになるので余計心配になってしまいました。

僕は早く寝ようと思ったのですが、全然寝れません。

夜中2時位にまた電話をしました。
ですが今度は電話に出ません。
更に心配が募ってしまい、何回も電話してしまいました。

メールもしましたが返事はありません。
僕はどうしても声が聞きたくなってずうううーーーっと電話していたら、いきなりつながりました。

でも彼女の声は聞こえずに、「・・・・・あははっ、・・・ちょっと、マジ?・・・・・あん、あん、あっ、駄目」と女の声が聞こえます。
彼女の声じゃないようですが、明らかにエッチしている感じの声でした。

男:「暗くて良く見えねーよ」
女:「いいよ見なくて、駄目、あん、ああああん、あうっ、気持ちイイ」
男:「もう入れるぞ」
女:「えーマジ?駄目だよ皆いるじゃん」
男:「バカか、優とかガンガンやってんぞ」
女:「うそマジ?」
男:「当たりめーじゃん、ここん家月一でヤリコンしてんだぞ」
女:「ひどーい、最初からヤリコンだったあああああん、あん、あん、駄目、入れちゃ、ああん」
男:「あああ、気持ちイイ、マ○コサイコー」
女:「駄目よ、あん、あん、駄目、いやあああ、ゴムは?、あん、あん」

と話していました。
衝撃的でしたが、「優」と言うのは彼女の名前で、しかも電話越しの男は「月一でヤリコン」と言っていました。
そしてその女の子は結局男に無理矢理中出しされて終わりました。

しばらくすると「あーあ、晴美やっちゃた?」ともう一人女の子が入って来ました。
その声は彼女の優でした。
その後は3人で楽しそうに話して、晴美って言う女の子が出て行ったみたいです。

優:「久しぶりだね!忙しいの?」
男:「おお、出張行ってたからな」
優:「ジュボッ、ジュブッ、ジュルッ、チュパッ、すごい、もうカチカチ」
男:「相変わらずフェラうめーな」
優:「もう入れちゃおうよ、早く」
男:「いいけどさっき中出しされただろ?」
優:「だいじょぶ!外に出してもらった、だって賢君の最初に欲しいもん!」
男:「マジで?じゃあ死ぬほど中出ししてやるよ!」
優:「うん!出して!」
男:「すげービッチョビチョだなお前」
優:「だって待ってたもん、長いよ晴美と」
男:「あああ、すげー、生気持ちイイ」
優:「あああああ、すごい、おっきい、ああん、あん、気持ちイイ、イイ」

優は散々喘ぎまくっていました。
僕はショックでしたが、アソコはビンビンでした。
それからも優は楽しそうにセックスを楽しんでいるようでした。

優:「ああん、イイ、またイッちゃう、もう何回イッたか分かんない、あん、気持ちイイ」
男:「彼氏より気持ちイイか?」
優:「全然賢君のがうまいよ、気持ちイイ、イク、イク、やばい」
男:「あああ、俺もやばい、イク、中に出すぞ、イクぞ」
優:「あああ、出して、いっぱい出して、嬉しい、イク、イク、イクううううううう」

しばらく静かになってから、「ちゅぱっ」っとキスをしてるような音が聞こえて来ました。
僕はほぼ同時に自分でイってしまいました。

その後は僕の携帯の電池が切れてしまって、一度切れると次はつながらなくなりました。
今日は彼女と逢いましたが、知らない振りをして、何となく早く帰ってきてしまいました。

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , , , , , | コメントをどうぞ

浮気された仕返しにキモい男を呼び出したら

昨日の夜、彼と一緒に食事をしてから映画でも借りて彼の家に行きました。

彼のマンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、あからさまに顔を隠そうとしていました。
女が近づいて来ると「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言っていた。

私は一瞬で状況を把握しました。
昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!
たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・

私はその場で「私が帰るから二人でごゆっくり」と言ってすぐに帰りました。
本気でムカ付いたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。
でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思って携帯のメモリを見ていました。

私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。

私はパッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらってかなり変態トークしていたオタク男がいました。
すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。

その男はすぐに家に来たんですけど、再度顔を見ると『さすがに無理かも・・・』って思いました。
だからテレビ電話で彼氏に電話して、私の部屋にキモ男が居るとこを見せて、キスだけして電話切って終わらせる事にしました。
キモ男は楽しそうにしていて、ノリノリでした。

電話しようと携帯を見ると彼氏からずうううううと着信がありました。
切れたタイミングでこっちから電話して、デレビ電話で顔を見ました。
最初は私一人で画面に写って話して、彼氏はとにかく謝っていたんですけど、全然許す気にはならなかったので、私は笑顔で「ちょっと見てもらいたい人がいるの!」って言って画面の中にキモ男を登場させました。

彼氏は「は?」みたいな顔をして「誰だよ・・・」って言って来たので、「今から彼とセックスするの!これからラブホに行くから電話しないでね!」と言った後に、キモ男にキスをしました。
彼氏は「ふざけんな!やめろおおおお」と叫んでいましたけど、そのままディープキスをしばらくして、キスしたまま電話を切りました。

私はちょっとスッキリしたと思ってると、電話を切ったのにキモ男がキスを止めないんです!
無理矢理逃げようとすると、キモ男の様子がおかしいんです!

凄いハァハァ言い出して、目がマジなんです!
どうやらキスでスイッチ入れちゃったみたいで、私の話なんか聞かないで勝手に耳とか首筋を舐めはじめました。
キモ男は太っているんですけど、かなり筋肉もあるみたいで全然逃げられません。
もう普通に胸とかも触られちゃって、『マジでやばい!』って変な汗が出てきました。

「ちょっとふざけないでよ!警察呼ぶわよ!」って叫んだら「・・・状況考えた方がいいんじゃない?」と気持ち悪いムカ付く言い方で口を開きました。
「自分から部屋に呼んで、キスした挙げ句に彼氏には俺とセックスするって言ってんだよ」と言われると、私は動揺してしまいました・・・
そしたらキモ男は勝ち誇った様に強気になって、服の中に手を突っ込んでブラを外すと、ニットごと捲り上げておっぱいを丸出しにされました。
私は凄い抵抗してるんですけど、キモ男の片手でだけで、私の両手を握られて動けません。

そしておっぱいを舐めまくってきました。
本当に気持ち悪い舐め方で、唾液で胸がベチョベチョになる様な感じでした。
乳首も集中して舐められるとビンビンに立ってしまいました。

そしてキモ男はおっぱいを思いっきりビンタするんです。
私、それをされるとムチャクチャ興奮してしまうんです・・・本当に犯されてるんだ・・・って思ってしまって、何か陶酔したみたいになっちゃったんです。
そしたら押さえられてる腕とか、べチョベチョのおっぱいとか、全部が興奮する要素になってきて、濡れてくるのが分かりました。
本当にこんな男は嫌なんですけど、この男のやり方は私にぴったり合ってるみたいなんです。

そしておっぱいを力強く揉みながら、乳首をひねられると、「あはぁあぁ、うふぅうう」と声が出てしまいました。
「お前犯されてんのに感じてんじゃねーぞ」と言われるともっと感じてしまいました。
いつもオナニーする時に妄想するシチュエーションで、そのセリフでイッているんですから・・・

「もう濡れてんじゃねーのか?」と言われると「ふざけないで、あんたみたいな男に濡れるわけないでしょ!離しなさい!」と言ったんですけど、ベチョベチョに濡れているのは分かっていました。
キモ男はスカートからパンツだけを抜き取ると、パンツを片手で広げて私に見せました。
黒いパンツの真ん中に、ヨーグルトをこぼしたような愛液がいっぱい着いていました。

「普通こんなに濡れねーだろ、お前ドスケベだろ」と言われると、もうどうしようもなくウズウズしてしまいます。
キモ男は体を股の間に入れて、自分の足も使って、私の両足を大きく広げました。
「うわーすげー濡れてんじゃん、マン汁臭でまくり」と言われてゾクゾクしちゃいました。
そしてキモ男は軽く平手でクリを叩きます。
これも私ダメなんです・・・馬鹿にされたような粗末な扱いをされてるみたいで興奮してしまいます。
だぶんキモ男じゃなければ、この男と恋人になっていたかもしれない位、セックスの相性がイイんです。

そして、私の愛液を手の平に塗り付けると、手の平全体でクリを押し潰すようにクチャクチャとこねくり回してきました。
私はあっと言う間に気持ち良くなって「あああああん、はっぁああぁぁ、ダメ、ダメええええええ、いやあああああああああ」と絶叫してイッてしまいました。

ビクビク痙攣している私を見ながら「レイプされてイッてんじゃねーよ変態女」と言われました。
最高の言葉を絶妙なタイミングで言われて、完全に陶酔してしまいました。

キモ男にクリをこねくり回されて、結局イカされてしまいました。

でも、私はこんな男に落とされるなんて絶対に認めたくないので、抵抗を続けました。
すると今度はアソコに指を入れてきて、いきなりGスポットを刺激してきます。
今までで一番ぐらいに的確な場所を集中してかき混ぜ始めました。

すぐに「ブチュブチュブチュ」と凄い音が出はじめて、「いやあああああ、だめええええええええ」と叫びながら、潮を噴いてイってしまいました。
「レイプされて潮噴く女なんてはじめてみたよ」とキモ男はニヤニヤしています。
キモ男はいつの間にか私の手を放していて、私は両手が自由だったんですけど、シーツを握り締めてるだけで、抵抗するのを忘れていました。

そしてキモ男はまた指をかき混ぜはじめると、同時にクリを舐めはじめました。
私はすぐに「いやああ、だめええ、また、だめええええ」とすぐにイキそうになって、キモ男の顔に潮を噴きかけながらイってしまいました。
もうキモ男は私を押さえつけていないので、私は痙攣している体のまま、逃げようとしました。
でももちろんすぐに捕まってしまいました。

私は散々イカされましたけど、この男の勝ち誇った顔が許せませんでした。
キモ男はまた私を押さえつけながら、自分のズボンとパンツを下ろしました。
すると信じられない大きなアレが出てきたんです。
しかも凄い角度で立っていて、すぐに入れようとしてきました。

私は足で蹴りながら必死で逃げたんですけど、ビショビショのアソコは「ヌルッ」と簡単に受け入れてしまいました。
今の彼氏より遥かに大きなアレを入れられて、悶絶でした・・・

元々、大きなおチンチンが好きな私は、最初から感じてしまって、入れて数十秒で「あああん、あはぁあああ、くうううううううう」と言いながら簡単にイってしまいました。
もう入れられたら力が入りません・・・

ぐったりしていると、キモ男が私の電話を勝手にいじっていました。
「ちょっと止めて!触らないで!」って暴れても、少しピストンをされると抵抗できなくなってしまいます。
キモ男はどこかに電話を掛けると、枕元に携帯を置きました。

そして携帯の画面の前に私を突き出して、その後ろからバックで突きはじめました。
私は感じてしまって、携帯が見えなかったんですけど、携帯から「伊代、何してんだよ!ふざけんな!誰だそいつ!」と怒鳴り声が聞こえました。

私はビックリして携帯を見ると、彼氏の顔が見えました。
キモ男はテレビ電話で彼氏に電話したんです。

バックで入れられてまま、目の前にはテレビ電話で彼氏が見ています。

彼氏は泣き叫ぶ様に「お前何やってんだよおらぁぁっぁあ、ざっけんなよおおおおおおお」と言っています。
普段は絶対大声を出さないような彼氏が、狂った様に叫んでいました。
私は一生懸命弁解しようとしたんですけど、キモ男は大きなアレを容赦なく叩き込んできました。

「ちがうのぉっ、うぐっ、ああん、あん、これちがうっ、うはぁああああ、いやああああ、見ないで、だめぇぇぇえぇえ、だめえええええええええええええ、いやああああああああああああああああああ」

私は何がなんだか分からず、彼氏の前でイッてしまいました。
キモ男のテクニックと巨根と彼氏に見られている状況が混ざり合って、凄い興奮でした。
キモ男は「あーあ彼氏さんイッちゃったみたいですよー、てゆーか今日イキまくりでしたけどね」と言っていました。

そしてキモ男は今度、私を上にして騎乗位にさせました。
彼氏には私の後ろ姿が見えていると思います。
私はおかしくなっていたと思いますけど、反射的に上になったら腰を動かしてしまいました。
彼氏が見てるし、キモ男を認める事にもなるから絶対ダメ!って分かってるんですけど、腰をグリグリ押し付けて、クリをすり潰しながら、またイッてしまいました。

イッたあとはキモ男の胸に倒れ込んでしまい、彼氏からは結合部が丸見えだったはずです。
そして、立ちバックや松葉崩しとかもやらされて、それぞれの体位でイカされました。
私はもう彼氏の事が頭に入りませんでした。
彼氏も無言で見ているだけでした。

彼氏とのセックスでは2回イケば良い方です・・・彼氏もキモ男のテクニックに引いていたと思います。
最後はバックに戻って、彼氏の顔を見せられました。
私は見るのも辛かったんですけど、何か変な気分になってきました・・・
なぜか彼氏が傷付く事をもっともっとしたくなってきたんです。

SなのかMなのか分かりませんけど、彼氏の落ち込んだ顔を見てると、イジめたくなってきました。
私は彼氏の顔を見ながら「ごめんなさい、あん、ああああん、気持ちイイの、このおチンチンが、あああん、凄いの、あああん、あん、大っきくてすごいのおおおおおおお、いやあああああ、またイッちゃう、イク、イクううううううう」と言って彼氏の顔を見ながらイッてしまいました。

キモ男は「彼氏とどっちが気持ちイイか彼氏に教えてあげろよ」と言ったので、私は痙攣しながら「全然こっちのおチンチンが気持ちイイ、こんなに気持ちイイセックスはじめて・・・ハァハァ」と言いました。

彼氏は無言で下を向いています。
キモ男はまた激しくピストンをしてきました。

私は大きな声で「凄い気持ちイイ、あああん、あん、大っきいから気持ちイイ、だめええええ、すごいいいいい、彼氏の小ちゃいから、こっちの大っきいのが好き、あああああん、あん、気持ちイイ、いやあああああ、またイク、イク、イクううううううう」とすぐにイッてしまいました。

キモ男は私に構わずピストンを続けていて、「どこに出して欲しい?」と聞いてきたので、私は即答で「中にだしてえええええ、イイ、凄いイイ」と答えました。
キモ男は「彼氏さんはオッケーなの?」と聞いてきましたけど、私は「知らない、ああああああん、ダメ、中に出して、お願い、彼氏どうでもいいから中に出してええええええええええええええ」と叫びながらイッてしまい、同時にキモ男も中に大量の精子を出してきました。

私は凄い満足感と疲労感でしばらく動けませんでした。

いつの間にか彼氏の電話は切れていて、今日も連絡はありませんでした。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , , , , , , , | コメントをどうぞ

最悪の朝!元彼に朝から犯されてイッてしまいました

今日は最悪の寝覚めの日になってしまいました・・・

昨日の深夜に自宅に帰って寝ようとすると、元彼からメールがありました。
『今彼氏と一緒?』みたいな感じで聞いてきたので、『彼氏は徹夜で仕事中!あんたと違って忙しいの!』と返しました。
元彼は3年位前に付合っていたんですが、とにかく私を含めた女を道具みたいに扱う男なので、付き合いは長かったんですが別れました。

でもセックスの相性がバッチリで、たまに思い出したりしますけど、男としてはサイテーなので、今はメールだけの関係です。

その日は早めに眠ってしまいました。

早朝、いきなり布団が「バサッ」っとはがされて目が覚めました。
一瞬何が起きたのか分からなくて、男の人が見えたので、仕事帰りの彼氏だと思って「もうー何?来ないって言ってたじゃん」と言うと、いきなりキスをしてきました。
私は抵抗しませんでしたが、抱き合った感じや臭いがいつもと違います。

改めて顔を見ると、なんと昨日メールした元彼だったんです!!!

私はビックリして「きゃああ、ちょっ、何してんの!!!あんた!」と叫びましたが、元彼は酔っぱらっているようで、勝手におっぱいを揉みはじめています。
たぶん昔渡した合鍵で入って来たんだと思いますが、気が付くと元彼もすでにパンツ一枚になっています。

そして私は寝ていたので、もちろんノーブラにキャミ一枚で、下はパンツ一枚です。
すぐにキャミをめくられてむき出しの乳首を吸ってきます。

昔懐かしいしゃぶり方で、ドンドン攻めてきます。
寝起きで力が入らない上に、私を知り尽くしている元彼のテクニックで、「やめてよ、レイプだよコレ」と言いつつも、乳首をコリコリにさせて感じてしまいました。
そして今度元彼はパンツを引き裂かんばかりに無理矢理脱がせて、ツバを「ペッ」っとアソコに吹き掛けて、手の平全体でクリを擦ってきます。

それをされたら私はもう逃げれません。
ドンドン感じてしまい、「あっ、ああん、いやあああ、ダメ、ああああ、ダメ」と声を出しながら、腰を振りまくってしまいました。
中からドンドン愛液が出てきてしまい、クリを激しく擦られるだけで、「ブシュッ、ブシュ」と潮が出てしまいました。
そしてあっと言う間にイカされて、ビクビク痙攣して動けないでいると、元彼は勝手に入れてきました。

元彼のアソコは極太のカッチカチなんです。
今彼と比べると、やっぱりこっちの方が数倍気持ちイイのは確かです。

正常位でガンガン突かれて、クリを擦られてスグにまたイッてしまいました。

そして今度はうつ伏せにさせられて、私が寝たままの状態で元彼が後ろから入れてきました。
この体位だとモロにGスポットを直撃して、またスグにイッてしまい、ちょっとおしっこが出てしまいました。

気が付くと元彼が「ハァハァ」言いいながらかなり激しく突いてきたので、『ヤバい、このままだと中に出されちゃう』と思ったんですが、逃げられなくて、『ドクン、ドクン、ビュッ、ビュッ』っと温かい物が中に出されてしまいました。
出し終わった後は、そのまま勝手にベッドで寝てしまいました。

私も落着くと悔しくなって「ちょっとさっさと帰ってよ!」と起こしたのですが全然起きないので、お風呂に入って、しょうがなくベッドで背中を向けて一緒に寝ました。

そうするとお昼前に元彼が後ろからまた抱きついてきて、パンツを下ろされたと思ったら、カッチカチのアソコを擦り付けていました。
私も「やめてよ」と言いつつもスグにビショビショになってしまって、そのままヌルッと入れられてしまいました。

元彼はガンガン腰を振りまくって、何も言わずにまた中出しをして一方的に終わらせてしまいました。

そしてお風呂を勝手に使って、「また来るからな!」と言って帰っていきました。
やっぱりサイテーな男でした。

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

妹の彼氏が私をおかずにしていたので、エッチしてあげました

昨日の夜に妹が彼氏を連れて遊びに来ました。

この3人で飲む事は良く有りましたので、いつものメンツです!
普通に雑談しながら飲みはじめましたが、妹と彼氏はすごく付き合いが長くて、3年以上です。
彼氏は気が弱くて、妹が強気なので、完全に妹の言いなりの関係です。

私も二人の漫才みたいなやり取りが面白くて、良く一緒に飲んでいます。
昨日もテキーラを飲みまくって、ハイテンションで騒いでいました。

でも妹の彼氏は全然飲まずに、私たち二人に圧倒されているのがいつものパターンですが、昨日もそうでした。
3時位になると妹は寝てしまい、私もウトウトしてゴロゴロしていました。

そしていつの間にか寝てしまっていて、朝方目を覚ましました。
たぶんまだ、4時位だったと思いますが、歯をみがいて寝ようと思って脱衣所に行くと、妹の彼氏の背中が見えたので、近付こうと思ったら、ビックリした事に、スボンからアレだけ出して、自分でシゴいている所でした。

私は声も出せずにその場で動けないで見ていると、どうやら私の使ったパンツを広げて見ながらしていました。
私のパンツのシミを見て興奮しているんでしょうか?

私はまだまだ酔っぱらっていたので、一気に興奮して、後ろから「かわいいー!」と言って抱きついてしまいました。

妹の彼氏はビックリして「あっ、あのっ、あふっ、あ」と声にならない感じで動揺していました。
私は後ろから抱き付いた状態で、すぐにアレを掴んで、シゴいてあげました。

伊代:「うわーすごーいビンビンじゃん、エロいねー」
妹彼:「ああ、すいません、ああああ、すいません、ハァハァ」
伊代:「私のパンツで興奮しちゃったの?」
妹彼:「ああ、はい、すいません、ちょっと見付けちゃって・・・」

妹彼は申し訳無さそうに謝りながらもビンビンにしていました。
私も我慢出来なくなって、勝手に前に回り込んでしゃぶってしまいました。

妹彼は情けない声を出しながら、私のテクニックですぐにイキそうになっていましたが、直前で止めました。
泣きそうな顔でこちらを見てくるので、またしゃぶってあげました。

それを繰り返してると「おねがいします、お願いします」と言い続けているので、私は彼を寝かせると、勝手に生騎乗位で入れてしまいました。

彼は無茶苦茶に気持ち良さそうな顔をして、ビクビクしていました。
私もクリを擦り付けながら腰を振っていると、すぐにイキそうになってしまい、そのままイッてしまいました。

しばらくして、また私は腰を振りはじめました。
激しく振り続けていると、彼が「あああ、ダメです、出ます、出ます」と言い出しましたが「ダメよ、我慢しなさい、いい?絶対ダメよ!」と言いましたが、彼は情けない声を出しながら「あああああ、出ます、出ますうううう」と叫んで、勝手に中に出してブルブル震えていました。

私もはっきりと中に出されたのを感じながら、ぐったりと彼に抱きつきました。
その後は妹にもバレる事なく部屋に戻り、昼頃に二人は帰って行きました。

一応、妹彼のメアドは聞いたので、最悪は呼び出して使えるおもちゃになりそうです!

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

屋上で露出していたら結局自分で触ってイッてしまった

私は都内で派遣のお仕事をしているOLです。

自慢ではありませんが、モテる方だと思います。
と言うのも胸がGカップあるので、外出するとナンパされることがすごく多いです。

でも私自身、昔から変態的なエッチの経験ばかりで、変態的なエッチにしか満足できない体になってしまったようなんです。
今は彼氏はいますが、セフレもいます。

セフレだけではなく、昔エッチした男の人がいきなり電話してきて性処理みたいにヤラれてしまう事もあります。
私は彼氏がいるので抵抗するのですが、昔に撮られたビデオがあるので、脅されて仕方なくしてしまうのですが、結局最後は私も感じてしまいます・・・

そんな生活をしている私ですが、昨日の夜は久しぶり一人で過ごしたので、自宅のマンションで一人でワインを飲んでいました。
そして彼氏やセフレから電話が掛かってきて、少しエッチな話をしていると、電話を切った後に完全にエッチな気分になってしまいました。

少し外に出ようと思い、屋上に行く事にしました。
私は部屋では寝る時用のワンピースにノーブラでパンツ一枚でしたので、カーディガンを羽織って、ワインを持って屋上に行きました。
すぐ上の階が屋上で、簡単なベンチと風除けが設置されていて、休日には住人の人がバーベキューをしてることもあります。

屋上に上がると、周りの高層マンションがよく見えました。
ベンチに座って飲み始めると、ベンチの下に何かが転がっていました。
良く見ると、私の部屋にもある「電マ」でした。
屋上にもコンセントがあるので、電源は入りました。

たぶん住人のカップルがエッチな事に使って忘れていったんでしょう!
この屋上では過去に一度だけエッチしているカップルを見かけたことがあるので、頻繁に使われているようです。
私は気にせずにワインを飲んでいると、周りの高層マンションに一人で住んでいるような男性を何人か見かけました。
私はエッチな気分になっていたので、「もしノーパンでアソコを見せたら・・・」と変な事を考えてしまい、ワンピースの下からパンツだけを脱ぎました。

そして近くの高層マンション側に移動して、ゆっくりワンピースをめくりました。
もう凄くドキドキして、どんどん中から溢れてくるのが分かります。

私は下半身を丸出しでしばらく立っていました。
しばらくすると我慢が出来なくなって、片足を手摺の下の方の棒に掛けて、少し片足を上げる体勢でアソコを触りました。
さっきから太ももまで愛液が垂れてきているのは分かっていましたけど、触ってみるとビチャビチャでした。
クリを激しく擦っていると、ドロドロの液体が溢れてきて、白っぽい液が床にポタポタ垂れていました。

私はベンチにあった電マを思い出して、すぐにベンチに戻り、思いっきり両足を広げて座り、「ハァハァ」言いながら電マをクリにあてました。
あてた瞬間は体中がビリビリしびれて、すぐに「ブチュブチュブチュウウウウ」と電マが汁まみれになってる音が響いています。
私もかなり大きな声が出ていたと思います。

そのうちイキそうになったのですが、同時に潮を噴きそうな感じがしましたが、外なので構わず刺激し続けました。
無茶苦茶気持ち良くなって、「ああああああああ、くううううううううう、うはぁあああ」と大声でイッてしまい、同時に「ブチャブチャブチャアアアアアア」と大量の潮が吹き出てしまいました。

私は気持ちよすぎてしばらく足を広げたまま痙攣していました。
病み付きになりそうな快感で、膝をガクガクさせながら部屋に戻って寝ました。

いい連休になりそうです。

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , | コメントをどうぞ

私用で会社の電話を使っていた女にお仕置き 続き

里穂は裸で段ボールに詰め込まれて、台車で繁華街を徘徊され、オナニーを強要されると、最初は抵抗していたものの、最後には自分からマ○コに電動歯ブラシを突っ込んでイキまくるほどに変貌しました。

そして段ボールの中は、里穂が噴き出した潮で水浸し状態です。
まさか、あの里穂がここまで落ちるとは思ってもいませんでしたが、面白い結果です。

輸入管理チームの女リーダーで、男共をこき使っていた里穂は今、真っ昼間の繁華街で真っ裸になって段ボールに入って、クリを弄られて潮を噴き出してるんです。

里穂は完全におかしくなっていて「お願い、入れて欲しい、入れて下さい」と懇願している。

私は、後ろにあった自動販売機の影に台車を押し込んだ。
ここなら通行人から直に見られない。
私はキーホルダーを取り出して、鍵でマジックミラーシートに切れ目を入れました。

そして、ズボンのチャックを開けてチ○ポだけを取り出して、その切れ目に差し込みました。
里穂はすぐに気が付いて、餓えた子供のようにむしゃぶり付いてきました。
その勢いは凄かったです。

恐くヨダレが飛び散っていたのでは無いかって言うぐらい「ブチュブチュ」いわせてしゃぶっていました。
男馴れしていない里穂は、テクニックが無いんですが、とにかく必死です。
そしてチ○ポをしゃぶって我慢出来なくなったみたいで、「お願いです、入れて良いですか?入れて良いですか?」と泣きそうな顔で懇願してきた。

私は「じゃあ自分で入れろ」と言うと、凄い慌ててケツをこっちに向けて、グイグイ突出しながら必死で入れようとしています。
あまりにも必死過ぎて、マジックミラーシートを破って出てきそうでした。
里穂は奥までチ○ポが入ると「あふぁあああああ」と言いながらブルブル震えていました。
そしてその後は、外だと言う事を忘れてるように激しく腰を振りながらデカイ声でアエギ出しました。
端から見たら不思議な光景でしょう。
ガタガタ揺れる段ボールに腰を押し付けた男が立っているんですから・・・

しばらくすると、里穂は狂ったように激しく揺れながら「いやああああああ、ああああん、あああ、凄い、ああああああ、イク、イク、イクうううううううううううう」と普通に大声を出しながらイッてしまいました。
マジックミラーシートからはちょっとだけ潮が噴き出していました。

恐く里穂にとって最高に興奮したプレイでしょう。
その後は、私が段ボールを抱えて激しくぶち込んでやりました。
シートに擦れてサオが痛くなりましたが、構わずピストンしていると、里穂は連続してイキまくっていました。
私もそろそろ出したくなってきたので、穴から「出すから受け止めろよ」と言うと「はいぃぃぃ」と狂ったように返事が来ました。
そしてさらに激しくガンガン突きまくって、里穂のマ○コの中に何も言わずに出しました。

里穂は中出しされた事なんかどうでもいいように思えるぐらい痙攣して訳が分からなくなっていた。

段ボールの中の里穂に強制中出しをした後、さっさとその場を離れて、台車を押して会社へ戻りました。
移動中は里穂は無言の無反応でした。

最初の倉庫に着くと、中が気になったので、台車の上に乗った段ボールごと「ガンッ」と蹴り倒しました。
そしたら中から死体のように脱力した里穂が「ゴロンッ」と出てきました。
その時の里穂は壮絶です。

顔は汗とヨダレまみれで、体中潮まみれ、そしてマ○コと太ももはマン汁と精子が混ざった液体まみれ。
この世の卑猥な液体を全部集めたような体になっていました。

それでも里穂は、まだまだ呼吸を荒くして少し痙攣していました。
私はズボンからチ○ポだけ取り出して、里穂の顔に近付けると、生返って人が変わったように飛びついてきました。
そして口の周りからヨダレを垂らしながら「ジュブッ、ジュボッ」と卑猥な音を立てながらしゃぶっていました。
しばらくすると自分でバックの体勢になって、両手でマ○コを思いっきり開きながら、「お願いです、また、またぶち込んで下さい、お願いしますううう」と懇願してきた。

もう里穂は別人だった。
ただの変態女にしか見えなかった。

里穂の突出したケツを思いっきり「パァーン」と叩くと、「ひぃぃぃ、ああ、気持ちイイ」と喜んでいた。
そして「ブチュブチュ」とマ○コにぶち込むと「あああ、ひいいい、イイ、すごい、ああああああああ、ああん、あああ、ふっとい、ああ、太いのおおおおおおお」と叫びながらイッてしまった。

そのまま構わずに子宮をガンガン突きまくると「あああああ、イイ、ああああああ、犯して、犯してえええええええええええ」と狂ったように叫びだした。

そしてそこから里穂は何回も立続けにイキはじめた。
体の痙攣が尋常じゃ無く、壊れた人形みたいにガタガタになって、アゴをカチカチ言わせながらアエギまくっていた。
私も興奮して「あああ、出すぞおおお」と言うと「出ひてえええええ、まひゃ中に出ひてええええ、もうどうでもイイ、どうなってもいい、お願い犯してええ、壊してええええええええええ、イクうううううううううううう」と叫んで二人同時にイッてしまいました。

その後里穂は30分位起きて来ませんでした。
しばらくしてやっと落着いて話しが出来る状態になると、「すいません、恥ずかしい所を見せてしまって・・・」と可愛くしゃべりだした。

色々聞いていると、どうやら昔から変態的なセックスを一度もした事が無くて、興味はあったんだけど、彼氏にやろうと言われても恥ずかしくて絶対にしなかったらしいのです。

ところが今日、今まで妄想していたような事をピンポイントにされておかしくなってしまったらしいです。

最後に「またマ○コ使わせろよ」と言うと「はいっ、いつでも使って下さい!」と言っていた。
 

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , , | コメントをどうぞ

私用で会社の電話を使っていた女にお仕置き!

昨日の日曜日の昼間、会社にデジカメを忘れたので取りに行った。

会社に着くとセキュリティーが解除されていたんで、誰か休日出勤してるようだったが、別に珍しく無いので自分のフロアに入って、オフィスに向かった。

途中で輸入管理チームのオフィスを通ると、チームリーダーの里穂が電話をしていた。
何故か気になってしまい、静かにガラスの扉を開けて聞いていると、どうやら国際電話をしているみたいだ。

輸入管理チームなので国際電話は普通なのだが、話の内容がプライベートっぽい感じがした。
「早く会いたいねー」とか「お正月休み何処行く?」みたいな感じで、海外にいる彼氏と話をしているようだった。

私はしばらくその場で考えながら、『これは使える!』と思って黙って聞いていました。
里穂は29才で、ずば抜けて綺麗なわけでは無いんですが、ちょっと太めの巨乳ちゃんです。
性格が男っぽくて、リーダー向きです。

私はそんな里穂とやってみるのも面白いと思って電話が終わるのを待ちました。
そしてやっと電話が終わると、「彼氏に電話?」と話し掛けました。
里穂は「きゃあ!ビックリした!!!いつからいらしたんですか?」とかなり慌てていた。
私は「まずいんじゃないの?会社の電話で国際電話は!」と言うと、里穂はかなり気まずい顔をして「すいません・・・」と下を向いてしまった。

いつもは強気な女だが、かなり虚を突かれた感じで自分のペースで話せない様だった。
「その様子だとかなり使ってるね?会社の電話」と聞くと「あっ、でもスカ○プなんで無料なんです!」と言ってきました。
でも、「ふーん、でもさっき電波がどうこうって言ってなかった?固定電話どうしじゃ無いよね?携帯も無料になるの?」と言うと「すいません、携帯は・・・安くなるだけです・・・」と気まずそうにしていた。

更に私は「家で話せば?」と聞くと「すいません、家はネットも固定電話もなくて・・・」と、段々声が小さくなってきました。
「あーあ、それじゃあかなり会社の電話使ってるねー、月何万かいってんじゃないの?」と突っ込むと、もう黙ってしまいました。
「仕事が出来るから好きだったけど、報告するしか無いね!」と最後通告すると「すいません・・・それは・・・何とかなりませんか?お願いします、何でもしますから・・・」と泣きそうな顔で必死に頼んできた。

まぁもちろん報告するつもりは最初から無いんだが、もっと必死になるように焦らして問答を繰り返していた。
最終的には里穂は土下座までしてきたので、「分かった、そこまでやるなら考えがある・・・」と私が言うと、「本当ですか!!!」と食い付いてきた。
私は「もちろん交換条件だけどな!」と言うと元気良く「はいっ、何でもやります!」と言っていたので、「じゃあ取り敢えず裸になってもらうか?」と言うと、里穂の顔から血の気がサーっと引いてくのが分かった。
しばらくして「・・・それって・・・そう言うことですか?」と暗いトーンで聞いてきたので、「そう言う事だ!」と言いました。

里穂は「他の事なら何でもしますから!お願いします!彼氏もいるんです!」と必死で頼んできたので、「さっきから頼んでばっかりじゃねーかよ!どっちかにしろ!」と怒鳴り散らした!
里穂は泣き出してしまったが、私は「早く決めろ!」と言うと、「・・・はい・・・じゃあ裸になります・・・」と言った。

そして急かすように死角に押し込んで、里穂の服をその場で脱がせた。
さすがに下着だけになるとエロさムンムンのむっちりボディーが良く分かる。
少しお腹周りが太めだが、デブではない。
そしておっぱいの重量感がすごい。

「はやくブラも取れよ、手で隠すなよ」と言うと、渋々ブラを外した。
外した途端「デロンッ」と言わんばかりに巨乳が飛び出してきた。
乳輪は大きめで、乳首がハッキリ分からないタイプのおっぱいだ。

取り敢えずパンツはそのままで、おっぱいを引っ叩いたり、鷲掴みにして持ち上げて落として「ブルンッ」と言わせて遊んでいた。
里穂はムチャクチャ悔しそうにしていた。
そして一旦自分のオフィスに行って、デジカメを持ってきて、周りに人が居ない事を確認しつつ、里穂のオフィスの中の色んな所でおっぱい剥き出しの写真を撮って遊んでいた。

挙げ句には、おっぱいをコピーさせたりしていると、里穂のプライドがズタズタになったのか、泣き出してしまった。
いい加減オフィスをウロウロしてるとヤバいので、同じフロアの倉庫に連れて行きました。

里穂を倉庫に連れてきたんですが、このままここでヤルだけでは面白く無いので、私は倉庫を物色していた。
その間、里穂は不安そうな顔でおっぱいを隠しながら下を向いていた。

すると倉庫の中にマジックミラーフィルムがロールで置いてあった!
私はそれを見て「これだ!」って思い、カッターを探して工作をはじめた。

マジックミラーフィルムは、ガラスに張り付けるとマジックミラーになるフィルムで、例えば暗くした部屋の窓に貼付けたら、明るい方の外側から見るとミラーになって、暗い部屋から見たら普通の窓に見える代物です。
私は大きな段ボールを探して、段ボールの側面3面を大きく切抜いた。
そうすると、段ボールはフタと底面と側面1面を残して、中が丸見えの骨組みなった。

そしてくり抜いた所にマジックミラーシートを貼った。
これで外からは中は見えないが、中からは外が良く見える箱が完成した。
仕上に、フタの部分に手が入るぐらいの窓を付けた。
そしてその段ボールを大きめの台車に乗せて、手押しのバーの方にくり抜かなかった側面の段ボールが来るようにセットして、里穂を中に押し込んだ。

もちろん里穂は何がなんだか分からない。
たぶんお尻が痛くなるだろうから、運搬用に使う毛布を下に敷いてやってフタをした。
私は台車を押して倉庫を出ると、里穂が焦りだして「ちょっ、止めて下さい、嫌です、見えちゃいます!」と暴れださん勢いだったので、「お前は自分の立場考えろ!すぐに戻るから静かにしてろ!」と怒鳴り付けて、多少静かになった。
そしてエレベーターに乗ると1階に降りて、そのまま外に出ていった。

外に出た時の里穂のリアクションは面白かった。
「お願いします、お願いします、お願いします」と呪文のように唱えはじめて、呼吸困難になりそうな勢いだった。
それもそうだろ、里穂から見たらおっぱいむき出しでパンツ1枚の格好で、台車に乗ってウロウロしているようなもんだから。
しかも、マジックミラーとはいえ、段ボールに銀紙が貼ってあるような見た目だから、すれ違う人がジロジロ見ている。

たぶん里穂は、実は見えてるんじゃ無いかと心配してるはずだ。
私は繁華街に向かって台車を転がしていき、途中の信号待ちの時に、フタをいきなり「ガバッ」と開けると、顔を真っ赤にして泣いていた里穂が、ビックリしてこっちを見た。

里穂は涙目で口元を押さえて必死で首を振って『早く閉めて!』と言いたそうだった。
私は「里穂、パンツ脱げ」と言うと目を見開いて激しく首を横に振っている。
「脱がねーとここで外に出すぞ」と言うと泣きながらパンツに手をかけた。
里穂はパンツを脱いだので、「パンツ貸せ」と言って奪い取って、再び段ボールを閉めて動だしました。
台車を押しながらパンツを見ると、マ○コの部分がベッチョリと濃いマン汁で濡れていました。
里穂はどうやらドMの素質があるようです。

私は穴から覗き込んで、「おいっ、手で隠すなよ、股広げて、おっぱいはむき出しにしとけ、手で隠してるの見付けたらその場で出すからな!」と言いました。
里穂は言い付けを守っているようです。
そして私は時々、穴から手を突っ込んで里穂のマ○コを触ると、信じられない位ヌルヌルで、段ボールの底に敷いた毛布にも垂れていました。

クリこねまわすと「あああああああ、ダメですうううううう、そんな、あああああああ」と良い声を出します。
私は途中の電気屋に入って、安い電動歯ブラシを買いました。
それを里穂に渡して、「いいか、それでオナニーしろ」と言って、また台車を押し出しました。
里穂の精神状態はもう普通じゃ無いんでしょう、言われた通りにオナニーをしているようです。
良く聞くと喘ぐ声が段ボールから聞こえてきます。

そして、日曜日には人通りが凄い歩行者天国に入りました。
もうかなりの人込みです。
ひょっとしたら上の穴から覗かれたかもしれないぐらいの人通りでした。

でも終始里穂は喘いでいて、最初見せていた抵抗感がありません。
そしてこっちに話し掛けてくる様子も無く、敢然にオナニーに没頭しているようです。
里穂が壊れたんじゃ無いかと心配になりましたが、恐く尋常じゃ無い興奮でおかしくなっているだけだったと思います。

私は中の様子が見たくなったので、少し路地に入って、非常階段の下でフタを開けてみた。
すると、さっきとは別人のような里穂がいた。
フタを開けてもビックリもせずに、真っ赤な顔で目の焦点が合って無く、ヨダレを垂らしたまま遠くを見ていた。
股はだらしなく広げて、マ○コには電動歯ブラシの根元がズッポリ入れられていた。

そして段ボールの底に敷いた毛布はビッショリ濡れていた。
里穂は相当イキまくったようで、「どうだ気持ちイイか?興奮するだろ?」と聞くと「・・・はい・・・頭がおかしくなりそう・・・」と言っていました。

その後は体位を変えて、四つん這いでアナルを丸見え状態で移動したりして遊んでいた。
一番面白かったのは、マングリ返しにさせると、丁度「具」の部分が穴から丸見えで、歯ブラシの先で外からクリを刺激すると、本当にクジラの様な潮を噴き出した。

外から見たら段ボールから得体のしれない水が「ブシュッ、ブシャッ」と出てくるので、何がなんだか分からないが滅茶苦茶面白かった。
こんな事を繰り返していたら、里穂は完全に壊れてきた。
途中からは「もうダメ、入れて欲しい、お願い、今すぐ入れて欲しい」と懇願してくるようになっていた。

つづく

 

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , , | コメントをどうぞ

この前犯したお固い公務員さんともう一度!

こんにちは、刈太志(仮名)です。

ずいぶん前に、泥酔した公務員を拾って、ホテルでやったお話をしましたが、今日はその女を久しぶりに呼び出しました。

いきなり携帯に電話すると、意外とすぐに電話に出て、少し嫌そうな声で「何ですか?」みたいな感じだったので、「今から家に来いよ!」と言うと、焦って場所を変えて話そうとしてるらしくて、ハァハァ息を荒くして走っているみたいだった。

「今、婚約者と一緒だから無理ですよ・・・大事な時なんで・・・」と必死な感じだったけど、「知らねーよ、早く来いよ、じゃねーとお前との激しいセックスの話し聞かせるよ!」と言うと黙ってしまった。

私は自宅の駅、つまりその女を拾った駅名を言うと、すぐに電話切って待っていた。
1時間半位すると携帯に着信が来て、「今駅につきました・・・」と言っていたので、道順を説明して部屋に来させました。
インターフォンが鳴って玄関まで行くと、かなり不機嫌そうな顔をして入ってきて「酷いですよ!久しぶりに彼に会った日だったんですよ!」と怒っていた。

もちろん怒るのも無理は無いが、私は構わずスーツの胸元から手を突っ込んで、巨乳を揉みしだいた!
「ふざけないで下さい!こんなの卑怯ですよ!」と抵抗しているが、無視して首筋を舐めながら乳首をコリコリすると、すぐにカッチカチに勃起しはじめた。

「怒りながら乳首おっ立てても説得力ねーよ」と言うと顔を赤くして「知りません・・・」と言っていた。
この生意気女を今すぐに落としたくなって、玄関で膝を付かせると、パンツを脱いでチ○ポをくわえさせた。

最初は必死で嫌がっていたが、無理矢理奥まで突っ込んで、ガンガンピストンしていると、抵抗が薄れてきた。
やっぱりどうしようもないドM女だった。

こっちが勃起したんで、女のスーツのパンツだけを下ろして、下着は付けたまま横にズラして、立ちバックで犯すようにブチ込んだ。

言葉では散々嫌がっていたが、やっぱりマ○コはビシャビシャだった。

簡単にヌルッと入ってしまい、入った途端に「あはぁぁぁぁぁっ、あああん、ああん」と気持ち良さそうな声を出しはじめた。
そのままバックでガンガン突いていると、すぐに「あああああ、ダメ、あああ、すごい、おっきい、あああああああ、イク、イクううううううううう」とイッてしまい、床には「ボタボタボタッ」と水が垂れてきた。

私も一発出しておこうと思い、「俺もイクぞおおおお」と叫ぶと「中はだめえ、外に出してええ」と言われたが「便所女がいっちょ前の事言ってんじゃねーぞ!!!」と怒鳴り付けて、黙らせた所で思いっきり中出しをしてやりました。

一発終わってしまえば、さっきまでの抵抗なんて何処かへ行ってしまいました。
その後はベッドに行って、もう一発しましたが、自分からフェ○チオはするは、騎乗位でイキまくるはで、ただのスケベ女になっていました。

最後には「妊娠させてえええええええ、中に出してえええええええ」と叫びながらイッていました。
こんな女とは知らずに結婚する男も可哀想ですけどね。

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , , , , , , , , , | コメントをどうぞ

広告用にヌードモデルを募集していたずら!

今日は面白い事がありました。
 

うちの会社でクリスマス向けの広告を作るんですが、一流企業でもありませんので、広告代理店には頼まずに、デザイナー、カメラマン、モデル、印刷など、バラ発注で毎回やっています。
広告を作るのは年に何回もあるわけでは無いので、時間がある人間が担当する流れになっています。
 

私はこの時期は比較的暇ですので、毎回ダラダラと広告の企画を任される事が多かったので、今回も私が担当になりました。
いつもは面倒な仕事としか思って無かったのですが、今年は女性ヌードモデルを使って、ボディーペイントしたセクシーな広告にする事に決まりました。
 

私はその企画決まった瞬間に、一瞬で「エロ面白い事が出来る!!!」と内心大喜びでした!
 

そして私一人で段取りを進めていきました。
予算の振り分けも一任されているので、範囲内に納めれば何の文句もありませんし、私はこれでも役員ですので、ほとんど自由に動けます。
 

まず、モデルを集める為に、「ボディーペイント用ヌードモデル大募集!」と広告を打ち、ギャラは10万円に設定しました。
 

何故たった数時間のバイトで10万円なのかと言うと、ヌードだけではなくて、もう一つ必要不可欠な条件があります。
それは、バレリーナの人がよくやる、片足を手で持って、頭の上まで上げて「Y」字にするポーズが出来る事です!
 

まあ、ある程度体が柔らかければ誰でも出来ると思いますが・・・
 

何故こんなポーズかと言うと、広告の企画の内容が、デパートのショーウィンドウの中にクリスマスツリーに扮したモデルを立たせて、バレエのポーズをさせます。
もちろん大事な部分は樅の木の葉っぱで隠します。
 

そして合成で通行人を入れます。
 

それをバックにキャッチコピーが入るのですが、「気付かないだけで、目の前に幸せは転がっているんです!」って感じです。
まあ下らないと思いますが、中々面白い物にはなりそうです。
 

そして今日は何と、モデルの面接の日だったんです!
朝から一人でワクワクしていましたが、私以外は誰も知りません。
 

募集して集まったのは12人でした。
そして30分おきに一人づつ面接をしましたが、面接なんて言っても話を聞く事は無いに等しいです。
一番大事なのはモデルの体系と容姿のみですから、話もそこそこに、さっさと全裸になってもらいました。
 

そして、一番重要なポーズをしてもらい、そのままの状態で、じっくり観察します。
 

これが最高です。
だって、足を高く上げて、マ○コをパックリ開いた状態の知らない女の体を舐めまわすように見る事が出来るんですから!!!
ちなみに12人中2人はやっぱり出来ないと言って帰りました。
そう言う女に限ってブサイクなので、逆にラッキーでした。
 

残りの10人も全部可愛いわけではありません。
ただじっくり10人分のマ○コは楽しませてもらいました。
 

意外と高学歴の大学生なんかも参加していて、育ちの良さそうな顔して、マ○コのビラビラが伸びていると『カワイイ顔して遊んでんなー』と思って興奮してしまいます。
あとは見られているだけで、乳首がコリコリになってる女や、マ○コから「プチュッ」っと音がして、マン汁が垂れてきた女もいました。
 

実際は可愛い娘は3人しかいませんでした。
そしてその中で巨乳ちゃんは2人で、このどちらかで迷いました。
一人はおっぱいが綺麗なんですが、エロくなかったので、もう一人の女の子にしました。
 

その娘はちょっとタレぎみの巨乳ですが、乳輪と乳首がでかくてエロいのと、一番マ○コを濡らしていた女なので選びました。
完全に自分の趣味で選びました。
来週はいよいよ撮影ですが、ボディーペイントは私自信でやる予定です!!!
これは最高に楽しみです!

そして待ちに待った、ボディーペイントヌードの撮影日でした!!!
前回面接で選び抜いた巨乳の敏感女がやってきました!

早速倉庫に来てもらい、彼女と私だけになりました。
私は出来るだけ業務的な態度を取って、エロい感じは一切封印していました。

今日は作業服を着て、しっかり仕事体勢をアピールしつつ、彼女に裸になってもらいました。
前回見ていますが、やっぱりエロい体です。
おっぱいは「デロンッ」と垂れぎみですが、エロいです。
マン毛も濃いめで、エロ女の証拠です。

私はここで初めて「最初にアソコの毛を剃らせてもうけど大丈夫?」と聞きました。
撮影には邪魔ですが、別に剃らなくても問題はありません。
彼女は「あっ、そうなんですか?えー、はい、分かりました」と渋々納得した。
どうやら彼女はあまり強く言えないタイプのようで安心した。

彼女を座布団を敷いたテーブルに寝かせて、大きく足を広げさせて、いよいよマン毛を剃りはじめる。

良く考えると凄い光景です。
真っ昼間から、ほとんど初対面の女のマ◯コが目の前に丸出しであるんですから。
私はヒゲ剃り用のクリームを手に取り「毛穴にしみ込ませるからマッサージしながら塗りますね」と言って、彼女のマ◯コを堂々と触りながら、ドテからビラビラ周り、アナルまで、クリームをじっくり塗こんだ。
やっぱり彼女は「ビクビク」と腰を動かしながら、指を噛んで必死に我慢している。
塗りこんでいるだけで、マ◯コから透明なマン汁が見えてきた。
もうスイッチは入ってるようだ。

今度は剃りはじめると、若干気持ち良さそうな顔で目を閉じていた。
意外と時間は掛かったがツルツルになると益々いやらしい。

タオルでクリームとマン汁を拭き取ると、マン汁はまた溢れてきていた。

今度はいよいよボディーペイントに入って、彼女を丸椅子に座らせて塗りはじめました。
濃いグリーンを塗るだけなので誰でも出来ます。
最初は手足からさっさと塗ってしまい、顔は最後にしました。
そして背中を塗り終わって、お腹からおっぱいへ攻めていきました。
おっぱい周りから攻めていくと、すでに乳首はカッチカチに勃起しています。

乳首を塗りはじめた瞬間は「あはぁ」と声が漏れて顔を真っ赤にしていました。
その間も私は表情一つ変えずに坦々と塗っています。
でも乳首を長めに塗っていると、彼女は明らかに「ハァハァ」と呼吸が荒くなっていました。

今度はいよいよマ◯コです。
彼女を立たせて、椅子に手を突かせ、立ちバックみたいな体勢で後ろから塗ります。

ところが、ケツを向けてビックリです。
マン汁が大量に出ていて、太ももまで垂れてきてしまいました。
せっかく塗り終わった所にマン汁の跡が付いてしまいました。
予定通りです!

私は「もう一度太もも塗りますね」と言うと、彼女は恥ずかしそうに「すいません・・・」と言っていました。
でも太ももを塗りながら、刷毛がマ◯コに近付くと「ドクンッ」って感じで白っぽいマン汁が垂れてきます。
ここまでとは思わなかったんですが、相当感じ易い体を持っています。

面白いぐらい収集がつかないので「困ったな、どうしよう?」と聞いてみると「すいません・・・ホントにどうしよう・・・」と顔を真っ赤にしながら本気で困っています。

私は「一回イったらおさまるかな?」と聞いてみると「分かりませんけど・・・」と言っていたので、「まぁ取り敢えずやってみようか!」と言って返事も待たずにクリを指でイジりだしました。

彼女は抵抗する事は無かったんですが、少し我慢しているようだったので、「我慢したら意味無いからね!」と言うと「はいぃぃぃ、あああん、あん、あっ」と声を出してマン汁を溢れさせながら感じています。
すると1分もしないうちにイキそうになって「あああん、あん、イキそうです、すいません、イキます、イキますうううう、ううう、うぐっ」とブルブル体を震わせてイッてしまいました。

そして私はマ◯コをタオルで拭いたのですが、もちろん一回でマン汁が止まるわけありません。
「やっぱりダメだね、まだ時間あるから、何回かやってみるね!」と言って今度はマ◯コに指を突っ込みました。
彼女は自分がいけないと思っているので「すいません・・・」と謝っているだけで無抵抗だった。
指を突っ込んでGスポットを刺激するとすぐに「ブチュブチュ」音がしはじめて、マン汁なのか潮なのか分からない汁がボタボタ流れはじめました。

同時に彼女は「すいません、すいません、イキます、イキます、ああ、ああああああ」と謝りながらイッていた。
良く考えると彼女は相当お人好しだ。
自分のせいでも無いのに謝りながら自分の体を差し出しているんだから。

彼女は呼吸を荒くして呆然としている。
マン汁を止めるどころかもっと酷い状況になってしまったのだから。
私は「どうしようか?止まらないね、いつもこんな感じ?」と聞くと「違います、いつもはこんなに出ません、すいません、どうしよう・・・」と本気で落ち込んでいました。
私は「最後までしたら落着くのかな?」と聞くと「えっ、それは・・・分かりません・・・」と言っていたので、「ごめんね、君がすごいエッチだから俺も勃起しちゃったんだよ、こっちも何とかしてもらわないと仕事にならないよ」と言いました。
すると彼女は本当に申し訳無さそうに「すいません、本当にすいません、どうしたらいいですか?」と聞いてきたので「じゃあ俺もしてもらっていい?」と言うとすぐにズボンを下ろしてビンビンのチ◯ポを顔に突出し、頭を掴んで口にぶち込みました。
彼女は申し訳ないと思ってるのか、一生懸命苦しそうな顔でしゃぶっています。

フェラは全然旨く無いので、すぐに入れる事にしました。
「今ゴムなんて無いから生で入れるよ」と言うと「あっ、はい、すいません」と何故か謝っていた。
マン汁が溢れ出ているマ◯コに「ブチュブチュ」とぶち込むと、彼女は「うはぁぁあっぁぁ」と気持ち良さそうな声を出して震えている。

10回位ピストンしていると、「すいません、イキますううううううう、うぐううう」と言ってすぐにイッてしまった。
私も時間が迫っていたので、そのまま無茶苦茶に腰を打ちつけて、「あああ、何処に出して欲しい?」と聞くと「飲みたいですうう、お口にいいいいい」と叫んでいたんで、チ◯ポを引き抜くと、頭を掴んで口にぶち込みました。

彼女は涙目で苦しそうにしていましたが、喉まで突っ込んでそのまま精子を注ぎ込んでやりました。
彼女はグジョグジョの顔で精子を飲み込んでいました。

一通り終わったんですが、ゆっくりしてられないので、彼女のマ◯コにテープを貼って、マン汁を止めてからさっさと塗を終わらせて撮影をしました。

撮影は無事に終わって、その後はもちろんペイントを落とさないといけないので、私が担当しました。
その時は普通に「もう一度入れちゃってイイ?」と聞くと「はい!お願いします」とイイ返事が返ってきたんで、もう一発倉庫でやって、思いっきり顔射して帰しました。

もちろんメアドを交換したので、都合のイイ女が増えました!

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , | コメントをどうぞ

風俗嬢の友達の家に行ったら女友達にフェラのレッスン中!

こんにちは、刈太志(仮名)です。

今日は休みだったので、ファッションヘルスで働いている女友達の家に遊びに行きました。
付き合いが長い女友達で、一回もセックスはしていない純粋な友達です。

いつもただ遊びに行って、酒を飲んで帰ってくるだけですが、今日はもう一人女の子が家に来ているので、一緒に飲む事になりました。
風俗嬢の友達は「由美」で、もう一人の女の子は「静香」です。

静香は美容師さんです。
私が由美の家に着くと、すでに二人で飲みはじめていました。
静香は初対面ですが、元々元気な女の子で、人見知りしない娘でした。

何故かテーブルの上にバイブレーターが出ていて、「何?どうしたコレ?」と聞くと、二人とも爆笑しながら「ごめーん!静香がフェラ教えてって言うから、これで練習してたの!」と言っていた。
その時にはフェラの話を広げずに飲みはじめて、昼の2時位には3人ともいい気分でした!

静香は彼氏持ちで、今日の夜はデートらしい。
私はチラチラ静香を見ていたが、目が慣れてくると相当イイ女に見えてきた。
おっぱいもデカそうだし、谷間が気になってきた。

私は美容師さんの体ってガリガリのイメージを持っていたが、静香はかなりむっちり系でエロい体だ。
私はどうしても静香とハメたくなってきてしまったので、取り敢えず、話をエロい方向にもっていった。

太志:「さっきの練習風景見せてよ!」
由美:「えー、見る見る?静香超うまくなったよ!」
静香:「えー、もう忘れちゃったよー」

と言いつつも、静香はバイブを手にして舌でレロレロしはじめた。
途中で笑って吹き出しながらやっていたが、かなりのエロさに我慢が出来なくなった!

太志:「よーーし、じゃあ実戦いこーか!」

と言って私は立ち上がって、いきなりパンツを下ろしてチ○ポを露出させた!

由美は「ちょっと!!!何してんのあんた!!!」と叫んで、静香は「きゃああ」とビックリしていた。
私はかまわず静香に近づいて、「はいっ、お願いしまーす!」と顔の前に近づけた。
静香は笑いながら「無理無理!」と言っていたが、由美が「面白いからやりなよー超ウケる!」と後押ししてくれたので、ノリで「ちょっとだけね!」と言って、チ○ポを握った!

まだ勃起してないチ○ポをくわえると、ミルミル大きくなってきて、静香は「すごっ、おっきいい」とビックリしていたので、「彼氏とどっちが?」と聞くと「えー彼氏この半分位だよ!」と笑っていた。

私は大袈裟に気持ち良さそうな声を出すと、空気が変わってきた。
そして更にエロい空気にする為に私は、「由美ちょっとおっぱい見せて!」と言いました。
由美もエロい気分になっていたみたいで、「いいよ!」とのってきた。
由美はすぐにパンツ一枚になると、立っている私に近づいてきて、寄り添ってきたので、私は乳首にしゃぶり付いた。

その下でフェラをしている静香もドンドン本気フェラになって、少し声が漏れはじめた。
由美は乳首を舐められながら、自分でクリをイジっていると、「みんな裸になってよ!私だけやだよ!」と気が利く一言を言ったので、私はすぐに「そりゃそうだ!」と言って脱ぎだした。

彼氏持ちの静香は渋っていたが、二人であおる様に脱がせていった。
やっぱり静香の体はエロかった!
両手で胸とアソコを隠していたが、ムッチムチの巨乳が丸見えで、由美もビックリしていた。

私は寝転がると、二人にダブルフェラされながら、由美は静香にフェラテクを教えていた。
両手が暇になったので、二人のケツをこっちに向けさせて、手マンをしました。
由美はぼちぼち濡れていましたが、静香は太ももまで垂れ流して濡れていました。
クリを擦ると、二人とも違う反応で面白かったです。

由美は腰をうねらせる様にグラインドして感じているのに対して、静香は「ビクンッビクンッ」と小動物みたいに痙攣して感じていました。

その時、いきなり部屋のチャイムが鳴りました。
由美は楽しみにしていた通販が届いたらしくて、慌ててバスタオルを捲いて玄関に向かった。

フェラは一時中断して、静香がこっちを振り返った状態で目が合うと、マ○コ丸出しでケツをこっちに向けている姿勢がエロ過ぎて、私は黙って立ち上がると、「?」って顔をした静香の後ろから抱きついて、後ろから生でぶち込んでしまった。

静香のマ○コは抵抗無く「ヌルッ」っと入ってしまい。
静香は「えっ、駄目、駄目だよ、ああん、あん、あん、浮気になっちゃう、あん、駄目」と抵抗していたが、私が高速ピストンをはじめると、全然抵抗しなくなって、大声で喘いでいた。
「いやあああ、ダメ、駄目、すごい、裂けちゃう、駄目、いやあああ、おっきすぎ、駄目」と言っていたと思ったら、「イク、駄目、もうイッちゃう、駄目、いやあああああああああ、イクうううう」と簡単にイってしまいました。

そこに由美が戻ってきて「ちょっと何勝手にやってんの!宅配のおにーさん聞いてたよ!」と言っていたので、静香からチンポを抜いて、由美のバスタオルを取って、立ちバックでぶち込んだ。

「ちょっ、ね、いきなっ、あああん、ああん、すごっ、ふっとい、ああ、すごい、ああん、あん」と由美も喘ぎだした。
さすがに由美は時間が掛かったが、「イク、すごい、イク、いやああああ、イクううううう」とイカせてやった。

そしてもう一度静香に正常位でぶち込むと、由美とのセックスに嫉妬して興奮したのか、激しいキスをしてきて、ねっとりと舌を絡めてきた。
そして突きまくっていると、また静香がイキそうになったので、耳元で「中でだすぞ」と言うと「いやああ、うそ、駄目、今日デートだよ、あああん、あん、いやああ」と抵抗したが、「もう俺のもんだろ?いいか?イクぞ!」と言うと「うん分かった、出して、いいよいっぱい、出して、静香もイク、出してイク、イクううううううううううう」と言って一緒に行きました。

静香は満足そうに両足をだらしなく広げて痙攣していました。
最後に由美がお掃除フェラをしていると、静香が「やばーい!もうデートの時間!」といいながらお風呂に向かっていった。

そして急いで支度しながら、「もう今日彼氏とエッチできないよー」と言いながら帰っていった。
残された由美と一緒に風呂に入ってから私も家に帰りました。

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

同級生の旦那の愚痴を聞いた後にエッチ!たっぷり中出し!

今さっきの出来事ですが、今日は中学の同窓生の直美が家に遊びに来ていました。
昔はかなり可愛い子で人気者でしたが、今は立派に母親をやっています。
会社の近くまで来たので、少しだけお茶して子守りをしに帰る予定でしたが、旦那の話と懐かしい昔話で盛り上がってしまい、直美は「今日はお母さんもいるし、飲んじゃおうかな!」と言い出したので、私の家に行って飲む事にしました。

家についてすぐにワインを開けると、凄く嬉しそうに飲み始めました。
子供が出来ると、嬉しい反面自由がなくなると言う事で、恋人時代をよく思い出すそうです。
それでも旦那は仕事の後に遅くまで遊んでいるらしくて、その不平等が許せないらしいです。
と言うわけで、今日は日頃の逆パターンで「私の方が遅く帰ってやるー!」と意気込んで飲んでいました。

飲み始めたのは7時位で8時半位には直美はかなり酔っぱらっていました。
そして直美がトイレに行った帰りに、「うわー太志君鍛えてるの?筋肉すごいねー」と言いながら隣に座って来た。
そうなって来ると、直美は私の体を触りながら話しているし、部屋も薄暗くしてあるので、ちょっと変な雰囲気になってきた。

私は一度直美とやってみたかったので、全然イケイケで「直美まだ母乳出るの?」と聞くと爆笑しながら「えええ?たぶん出るよ!あははは、なんで?」と言っていたので「ちょっと飲んでみたいんだけど!」と言った。
もう同窓生で付き合いも長いので、直美は全然引く事も無く「マジ?飲みたい?超面白い!あはは」と言っていたので、「じゃあいただきまーす!」と言って直美をソファーに押し倒した。
直美は「うそーマジ?マジ?」と言っていたが全然抵抗していない。

私は勝手に背中に手を突っ込んでブラジャーを外した。
「別に子供にも飲ませてたんだからイイだろ?子供より俺の方が付き合い長いだろ?」と訳の分からない事で誤摩化して、勝手に服を捲ろうとすると「ええええ、うそー、本当に?もー恥ずかしいから電気消してよー」と言って来たので電気を消した。
そして真っ暗の中でおっぱいを出して、まずはゆっくりと揉んでみた。
直美は笑いながら「えーおっぱい飲むだけでしょ?なんで揉んでるの?あはは」と言っていたが、嬉しそうだった。
そして母乳を飲むとか関係なく、普通に乳首を攻め始めた。
もう直美は何も言わずに感じていました。
確かに乳首を強く吸うと、少し母乳が出てきました。
よく知っている直美のおっぱいを吸っていると思うと、普通の女以上に興奮してしまいます。
直美もかなり声を出して感じています。

そのまま何も言わずにアソコに手を伸ばして行きました。
途中お腹のあたりで、妊娠線って言うのでしょうか?少したるんだ感じがしました。
アソコまで手が届くと、すでにヌルヌルです。
私は興奮して、自分も直美も全裸にしました。
そして直美のマンコをクッチャクチャに掻き混ぜました。

直美は「いやああ、何コレ、ああああん、あん、凄い、だめえええええ」と大声をあげて、潮を噴いてイってしまいました。
その後はベッドに移動して、たっぷりとフェ○チオをさせました。
直美もムチャクチャ興奮しているみたいで、しゃぶり方が異常でした。

しばらくすると直美が「もうイイでしょ?入れてイイ?」と聞いてくるので、「ええ、まだ駄目駄目」と言うと「もう無理!」と言って勝手に生で入れてしまいました。
そして騎乗位でガンガン腰を擦り付けてきて、あっという間にイってしまい、ビクビクと震えていました。
私は今度はバックにしてガンガンに突きまくりました。
直美は失神寸前です。

私は直美に「直美、どこに出して欲しい?」と聞くと、朦朧としながら「どこでもいいよ、ハァハァ」と言っていたので、「じゃあ、中に出すぞ、いくぞ、いくぞ」と更に激しく突くと「だめ、あああん、あん、駄目、中は、ハァハァ、あああ、すごい、ああああ」と口では駄目と言ってるが、体が抵抗してないので、そもまま思いっきり大量の中出しをしてやった。
直美は「ハァハァ、太志君のすごい、ハァハァ、すごい出てる、ハァハァ」と満足そうだった。

直美のマ○コは出産後だったがガバガバな感じは全然なかった。
終わった後も直美は甘えてきて、「また来てもイイ?」と聞いて帰って行ったので、これからはセフレになりそうです。

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談 | タグ: , , | コメントをどうぞ

泥酔した女を拾ってエッチしたら、実はお堅い公務員さんだった!

私の自己紹介ですが、私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。
常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。
ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。

さて、本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。
時間は11時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。
私は駅を出てコンビニに行こうとしたら、途中の駐車場の中に黒いパンツスーツを着た女性が座り込んでいました。
酔っぱらっている事は何となく分かって、いつもなら気にしないのですが、昨日はその人が妙にエロく見えてしまい、人が居ないのを確認して近づきました。

近くに行くと、女性が吐いたあとが残っていて「うわー」と思いましたが、シャツの隙間からおっぱいの谷間を見つけると、どうでも良くなってしまいました。
おっぱいはかなり大きいのが分かりました。
私は顔をチェックしようと、下を向いている彼女に「大丈夫ですか?」と声をかけながら顔を上げさせると、眼鏡が落ちそうになった地味目の美女が出てきました!

内心ドキドキしながらじっくり顔を見ましたが、ヘアースタイルはショートボブみたいな感じで、化粧が派手でなく、育ちのいい感じがする奇麗な顔です。
私は絶対何とかしてやろうと思い、コンビニで水を買って来て、飲ませながら「ここじゃ危ないですから!」と言って一緒に立って歩き出しました。
女性は「だいじょうぶです・・・かえります・・・」と言っていましたが、一人では歩けない状態です。
私はそのまま近くのラブホテルが何軒かある所まで行きました。

そして「少し休みましょう!」と言って中に入りました。
女性は何処に入ったのか分からない様子で、私に保たれながら歩いています。
私はさっさと部屋に入って、「苦しいでしょ?服脱ぎます?」と言いながら徐々にスーツを脱がせました。

改めて見ると、すごい巨乳です。
そして私は部屋のエアコンをマックスに暖房を入れました。
脱がせてる途中で「どこですか?・・・ここ・・・だれ・・・」みたいに言っていたので「忘れたんですか?さっきまで一緒に飲んでたじゃないですか!」と言って適当に話をしていました。
途中で彼女はベッドに倒れ込んでしまったので、寝かせたまま服を脱がせます。

この頃には部屋の温度は上がってきて、彼女も「あつい・・・あつい・・・」と言い出して、自分で脱ごうとしています。
そして彼女を真っ裸にすると、私も裸になり、激しくキスをしました。
最初は抵抗しましたが、舌を絡め続けていると大人しくなって抵抗は無くなりました。

そして待ちに待った巨乳にムシャぶりつきました。
両手に収まりきらないサイズの巨乳をタップンタップン揉みまくりました。
彼女も段々呼吸が荒くなって「あうぅぅぅ、はぁぁぁ」と声が漏れています。
エッチな夢でも見ていると勘違いしているのでしょうか?全然抵抗するようすがありません。

そして激しく乳首を舐めまくると、コリッコリに乳首をおっ立てて感じています。
乳首をしゃぶりながらアソコを触ると、ビッチョリ濡れて、周りに汁がたれまくっていました。
私はクリの皮をめくり、徐々に擦りはじめました。
手の指を四本揃えて、小さく手を振るように小刻みにクリを擦りました。
しばらくすると、彼女の声が大きくなって「あああああ、はあっぁああああ、うぐうううう」と叫ぶと、手の周りが温かくなった気がして見てみると、大量の潮を噴き出していました。
そして同時にイッてしまったようで、ブルブル震えていました。

そろそろ私も我慢の限界ですので、そのまま正常位から思いっきり生でぶち込んでしまいました。
彼女は「痛い、くうぅぅ」と言いましたが、そのまま続けると明らかに感じている声に変わってきました。
そして激しく突きまくっていると、また声が大きくなって「ああああああ、うぐうううううう、はうううう」とガクガク震えだしたと思ったら、またイッたようでした。

私もそのあとすぐに出したくなって、激しくピストンをして「中に出すぞ、いいか?」と聞くと「ああん、あん、はぁあああ、だめ、はあああ」と言っていましたが、そのまま中に思いっきりぶちまけました。
彼女は大量のモノを受け止めながら、痙攣してグッタリしていました。

私は終わるとすぐにシャワーを浴びに行き、ベッドに戻ると彼女はそのまま寝てしまっていました。
もうやってしまった後ですが、彼女がどんな女なのか気になってカバンをさぐってみました。
すると名刺が出て来て、驚いた事に、税金関係を扱っている公務員さんでした。
しかもちょっと偉い立場の肩書きが書いてあって、更に興奮しました。

そして翌朝を迎えました。
私は早めに起きてしまい、隣を見ると昨日のままの女性が寝ていました。

改めて顔を見ていると、かなりの美人ですし、おっぱいもFカップ以上はありそうです。
アソコを触ると、昨日の二人が出した体液がザラザラに固まっていました。
それから私は体を揺すって女性を起こしました。
女性は眠そうに眉間にしわを寄せて目を開けました。
私はしばらく何も声を発しないで見守っていると、私の顔を見る前に、「ビクッ」と動いて、いきなり起き上がりました。
自分が裸だと気が付くと凄い勢いで布団を引き寄せて隠していました。
状況が理解できなくて混乱しているのか、一切声を発しません。

そして初めて私の顔を見ると、化け物でも見るような顔をして、逃げようとしたのかベッドから落ちてしまいました。
私もこの状況は初めてでしたが、大声を出して暴れると思ったら、意外と混乱すると声を出せないんですね。
私はベッドから落ちた彼女に近づき、「大丈夫ですか?」と聞くと「・・・何ですか・・・」と言うと小さくなって震えています。
私はこの空気を何とかしようと思い、昨日の夜に適当に考えていた話をしました。

私:「覚えてないんですか?昨日僕のスーツにあなたが吐いたんですよ!」
女:「えっ、・・・そうなんですか?」
私:「ええ、それで僕は家に帰れなくなってしまったので、近くのこのホテルに泊まる事にしたんですよ!」
女:「何で私も・・・」
私:「いやー、あなたが凄く謝るので、一緒にホテルで飲みなおしてくれたら許しますよ!って冗談で言ったんですよ、そしたらオッケーしてくれたんで・・・」
女:「えっ、そんなこと・・・そうなんですか?でも・・・なんで裸・・・」
私:「ええええ!それも覚えてないの!昨日は恋人になるって話までしたのに・・・」
女:「ええ!、そんな話まで・・・」

私はかなり落ち込んだふりをしました。
ちょっと泣きそうな顔をしながら、「僕は本気で話していたのに・・・」と言うと、女性は「ごめんなさい、本当にごめんなさい・・・全然覚えていなくて・・・私彼氏もいるんです・・・」と言っていました。

私は「じゃあ僕の傷を癒すために、最後に一度抱かせてください。」と言うと「それは・・・ごめんなさい・・・」と拒否してきたので、私は力強く布団を剥ぎ取りました。
そしてすぐに抱きしめました。
彼女もどうしていいか分からない様子で静かにしていました。

私は「もう僕はあなたの全てを知っているし、昨日は愛し合ったんですよ!それをいきなり忘れられますか?」と聞くと「ごめんなさい・・・」と申し訳なさそうにしていたので、「じゃあお風呂で背中流してもらえますか?」と言うと「それなら・・・」と了承したので、二人でお風呂に行きました。

途中で彼女は体を隠そうとしましたが、私が「今日で最後なんですから・・・」と言うと「はい・・・」と言って、全部を見せてくれた。
元々、かなり真面目で大人しい女性なのが良く分かった。

お風呂に入ると、まず私の体を全部洗ってもらった。
もちろんアソコも丹念に洗わせたが、すぐにビンビンになっていた。
私は「彼氏とどっちが大きいですか?」と聞くと「えっ・・・こっちです・・・」と恥ずかしそうな顔をしていました。

今度は私が彼女の体を洗いました。
最初はもちろん抵抗していましたが、「最後の思い出です・・・」と言うと大人しくなりました。
私はボディーソープでヌルヌルにした手で巨乳を揉みまくりました。
彼女は必死で平静を装っていましたが、乳首はカッチカチになっていました。

そして段々と声も漏れはじめて、腰がクネクネ動き出しました。
私は同時に勃起したアレを後ろから彼女の股の間に差し込んでいました。
無茶苦茶に巨乳を揉みまくってからアソコに手を伸ばすと、もう抵抗はありませんでした。
アソコも中からドロドロの汁が溢れていたので、かなり感じているようでした。
私は後ろから抱きしめるような格好でキスをすると、真っ赤な顔をしながら激しく舌を絡めてきました。

そして彼女をバスタブに手を付かせて、立ちバックの形にしましたが、彼女はすでに抵抗する様子はありませんでした。
私はそのまま生でぶち込むと「ああん、あっ、あん、あん、ハァハァ」と彼女は喘いでいました。
更に激しく叩き込むと、もっと腰を突き出すような仕草をしてきました。
そしてピストンを続けていると彼女の声が大きくなり「いやああああああ、だめえええ、ああん、ハァハァ、いやああああああ」と叫びながらイッてしまいました。

気が付くと彼女の太ももが周りがビシャビシャで、床にも汁が垂れていました。
どうやらイッた時に潮を噴いたようです。

私は彼女を虐めるように「真面目な公務員さんでも潮噴いてイッちゃうんだ」とか「彼氏いるんでしょ?」と言葉攻めをしていると「言わないで・・・お願い・・・」と感じているようでした。
私はイキたくなったので、激しくピストンをして「昨日も中に出したから、いいでしょ?」と言うと「駄目、それは駄目、いやああああああ」と叫んでいましたが、構わず中に思いっきり出しました。

彼女も同時にイッて、バスタブに抱きつくように座り込んでしまいました。
私は出したばかりのアレを彼女の口に突っ込んで、お掃除フェラをさせました。
最初は嫌がっていましたけど、結局最後はおいしそうにしゃぶっていました。
お風呂を出た後も、すぐには帰らずにベッドでイチャついていました。

彼女も心を開きはじめてきたので、その流れで2発目をしました。
今度は彼女から積極的にしゃぶったり、騎乗位で腰を振ったりしていました。
その日は延長もしてやりまくって帰ってきました。
電話番号も聞いたので、またやれそうです!

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

産婦人科の元カノ同級生に無理矢理中出し 番外編

こんにちは、刈太志(仮名)です。
 

先日告白した続きですが、産婦人科の同窓生に無理矢理中出ししてから、精子便所のごとく使っていましたが、その夏美が「今度、福岡に住んでる後輩が彼氏と一緒に東京に遊びに来たいって言ってるんだけど、太志くんの家に泊れない?」と聞いて来た。
私の部屋は割と大きくて二部屋あるのと、3日間だけなので「別にいいよ」と二つ返事でオッケーをした。
夏美は大喜びで後輩に電話をしていた。
 

そして次の月の三連休に、そのカップル達はやって来た。
二人とも同じ年カップルで、23才と若かくて、更にびっくりしたのが夏美の後輩の可愛さだった。
背が小さいくて少しギャルっぽい感じだが、顔が「香○菜」に似ていて超エロい。
その後輩は名前が「恭子」と言って、実家は埼玉なのだが、学生時代に福岡出身の今の彼氏と知り合って、一緒に付いて行ってしまった熱い女だった。
二人は付き合って3年以上のベテランカップルなので、今回はデートっぽい感じじゃ無く、それぞれの友達に会いに来たらしい。
 

到着したその日は、私の家で夏美も含めて4人で鍋をしながら飲んでいた。
そのカップルは二人とも全然人見知りしないタイプで、すぐに打ち解けて盛り上がった。
 

彼氏は次の日の朝から友達の家に行くらしくて早めに寝ようとしていて、恭子も疲れたのか「私も眠いかも」と言い出したので早めに寝る事にした。
私達は隣の部屋のベッドで寝て、リビングに布団を敷いて恭子と彼氏で寝ていた。
私は恭子のエロい顔が忘れられなくて、その顔を想像して夏美を犯した。
夏美も後輩が来ているので最初は抵抗していたが、精子便所に意見は言わせないので、そのまま生でぶち込んだ。
夏美は抵抗していても口だけで、マ○コはいつもビショビショだ。
思いっきりバックから「パァンパァン」言わせて突いていると、隣の部屋からも触発されたように、小さく喘ぎ声が聞こえて来た。
私は更に興奮してしまい、危険日の夏美に無理矢理中出しをしてやった。
結局その日はそのまま疲れて寝てしまい、裸で寝てしまった。
次の日に起きると、夏美は休日出勤して居なくて、カップルも居る気配がしなかったので、私は朝立ちでカッチカチのチ○ポをむき出しでトイレに向かった。
 

そしてトイレのドアを開けようとしたら、何と中からパジャマ姿の恭子が出て来たのだった。
二人ともビックリして「きゃあ」「おお」と言ったが、私は別に裸は恥ずかしく無いので、ビンビンのチ○ポを隠しもしないで「恭子ちゃんおはよう!」と話し始めた。
 

太志:「おはよう!恭子ちゃんまだ居たんだ!出掛けないの?」
恭子:「あっ、えっ、えーーー、ってゆーか何で普通なんですか!!!(笑)」
太志:「えっ、何何?どうした?」
恭子:「何何じゃないし!ちょっとは隠しましょうよ!(笑)」
太志:「えええ、いいでしょ自由な感じで!」
恭子:「ええええ、いんですか?太志さんがいいなら恭子もいいですけど!あははっ」
 

話している間、ずーーとチ○ポを上下に動かしていると、恭子は終止爆笑していた。
 

恭子:「えー、何かおっきく無いですか?」
太志:「えっ、ホント?彼氏より?」
恭子:「えっ、はい、あいつ粗チンですよ!あははっ」
太志:「へーそーなんだ!どれぐらい?」
恭子:「えー、んー、あっ、恭子の片手で握ってちょっと出る位かなー?あはっ、たぶん」
太志:「えー、分かんない、恭子ちゃんちょっと握ってみてよ俺の!」
恭子:「あはははっ、ホントですか?ホントに握りますよ?超うけるー!あはははっ」
太志:「ホントホント、ねっ、早く、ほらっ手貸して、ほらっ、ああああ、そうそう」
恭子:「えーーー、マジーーー、すごーーーい、ふっとーーーい、ヤバくないですか?あははっ」
太志:「恭子ちゃんの手、気持ちイイわー、やべー、少し動かして、ちょっと、いい?」
恭子:「えー、本気ですかー?(笑)いいですけど有料ですよ!(笑)何かドンドン硬くなってる気がするー」
太志:「あああああ、やべーーーー、ああ気持ちイイ、ああああやべー」
 

しばらく恭子に手コキをさせていると、恭子の顔がトローンとしてきました。
 

太志:「ねえねえ恭子ちゃん、ちょっとしゃがんで、いいからいいから!」
恭子:「えー、今度は何ですか?(笑)あやしー」
太志:「大丈夫!大丈夫!ちょっと目閉じて!イイ物あげるから!」
恭子:「あははっ、何ですか?超うけるー」
 

と言って私はビンビンのチ○ポの先を恭子の口に押し付けた。
恭子は最初だけ笑って嫌がっていたが、私が大袈裟に「気持ちイイ」と言うと、静かになって自分からチ○ポにしゃぶり付いていた。
恭子はネットリと舌を絡めながら、玉まで勝手にしゃぶっていて、私が時々のどの奥に突っ込むと、涙目になりながらこっちを見ている。
苦しそうだが突っ込まれるのが好きなドMタイプだった。
私はフェラをさせながら、上から恭子のおっぱいに手を伸ばした。
パジャマのシャツの胸元から手を入れると、ノーブラのおっぱいにたどり着いた。
恭子は全然抵抗しないので、乳首をいじってやると、すぐにコリコリさせて喘いでいた。
 

そして、しばらくしゃぶれせてから恭子を立たせて、壁に押し付けながら抱き合う形でキスをすると滅茶苦茶激しく舌を絡めて来た。
私はキスをしながら恭子のパジャマの下とパンツを一緒に脱がせようとすると「何何?何するの?(笑)」と言いながら、協力するように下半身だけ裸になっていった。
恭子を壁側に向けて、立ちバックの体制でチ○ポを入れようとすると「えーウソでしょ?昨日会ったばっかりなんですけどー(笑)」と言いつつも、マ○コは指一本触れていないのにビッチャビチャだった。
 

私は生のチ○ポをクチャクチャ擦り付けて、亀頭だけめり込ませると恭子が「あっ、やっ、ゴムっ」っと言いかけたので無視して奥まで一気に突っ込んだ。
恭子は凄い声で「いやああああああああああああ」と叫んでいた。
 

恭子:「いやああ、凄い、すっごい、あああ、あぁぁあっぁん、いやあ、何コレ、すごい、あん、あん、あん、あっ、うぐっ、ひいぃぃぃっぃぃ、おっきい、ああ、すごい」
太志:「彼氏よりいいか?」
恭子:「あああああああ、ヤバい、全然違う、コレやばい、こっち凄い、ああああああああ、ひぃいぃぃいいぃい、ぐうううううううううう」
太志:「生の方が気持ちイイだろ?」
恭子:「ふぅうぅうぅ、ぐうううう、うん、うん、ヤバいよ、生ヤバい、気持ちイイ、あああああ、ヤバい、イク、もうイク、やだああ、イク、イクううううう」
 

恭子はヨダレを垂らしながらガクガクとイッたと思ったら、「ボタボタボターーー」と床に水が流れる音がした。
恭子は失禁しながらイッてしまい、立っていられなくて、失禁した所に倒れ込んでしまった。
 

恭子は体をビシャビシャしながら「ハァハァ、うそー、何コレ、ハァハァ、何で、ハァハァ、こんなの初めて、ハァハァ、やばいよー、おしっこ?、なにー、ハァハァ」と朦朧としながらしゃべっていた。
私はそのまま恭子を床に仰向けで寝かせると、ビシャビシャのまま正常位でぶち込んだ。
恭子はまた凄い声を出して叫んでいた。
 

恭子:「いやああああ、凄いよ、すっごい、ハァハァ、何コレ、すっごいイイ、気持ちイイ、ああ、ああああ、あん、あん」
太志:「もう彼氏と出来ねーだろ?」
恭子:「ああ、あん、無理、ハァハァ、絶対できないよ、ハァハァ、これ、すごいもん、ハァハァ、ああん、また、ヤバい、あああ、ヤバいよ」
太志:「もう別れちゃえよ、そんで俺のセフレになれよ」
恭子:「あああん、あん、あん、彼女じゃないの?ハァハァ、ねぇ、あん、あん」
太志:「だめ、彼女はめんどくせーよ、セフレだよ、いいか?」
恭子:「酷いよ、ハァハァ、あああ、あん、あん、ああ、イイ、ああ、体だけなの?、ハァハァ、あん、あん、いやあああ」
太志:「当たりめーだろ、体だけだよ、女は体が一番の魅力だろ?お前は体がイイんだよ、このマ○コがイイんだよ!」
恭子:「いやあああ、そんなの、ハァハァ、おかしいよ、あん、あん、ハァハァ、うぐっ、はああ、ひっ」
太志:「じゃあもう止めるか?もう終わりだな」
恭子:「あああん、だめ、だめ、止めちゃだめ、お願い、ハァハァ、動かして、早く、お願い」
太志:「じゃあ彼氏と別れてセフレになるか?ただのヤラせる女になるか?」
 

パァーン、パァン、パァン、パァン、パァン
ブチュッ、グチュッ、グチャッ、ヌチャッ
 

恭子:「あああああああん、ああああ、すっごい、ああ、すっごいイイ、おっきい、おっきいよ、イイ、イキそ、ハァハァ、もう何でもイイ、セフレでイイ、ああ、何でもいいから犯して、好き、凄い好き、犯して、犯して、いやああああああ」
太志:「よぉぉぉぉぉおおぉし、お前は今日から便所だ、いいか?」
恭子:「はいぃぃぃぃっぃ、何でもイイ、もっとして、お願いいいいいい、イイ、イク、いやあああ、またイク、イイ、イクううううううう」
 

恭子は失神寸前みたいに青筋を立ててイっていました。
もう体中ブルブル震えていました。
私も出したくなって来たので、恭子をベッドまで抱えて移動して、正常位で恭子の両
足を肩に掛けて、恭子の一番奥に叩き込む体位で突き刺した。
恭子は声にならない声で叫びながら、私の背中を掻きむしっていました。
 

太志:「恭子おおおおお、イクぞおおおお、出すぞ、中でイクぞおおおお」
恭子:「えっ、あん、あん、ダメ、今日はダメ、できちゃう、危ないの、ハァハァ」
太志:「知らねーよ、ホントは中に欲しいだろ?イクぞ、ああ」
恭子:「ダメ、今日はダメ、ホントは中好きだけど今日は危ないの」
太志:「うるせーよ、ああああ、ああああああああ、出る、ああ出る、イク、イク」
恭子:「いやああああ、だめええええええええええええええ、いやあああ、あああ、イク、だめ、イク、だめ、だめえええええ、はうっ、ひぐっ、ひっ、ひっ」
太志:「ああああああああ、あっ、出る、あっ、うっ、ハァハァ」
 

私は無理矢理恭子に中出しをしました。
恭子も諦めて最後には中出しを味わって楽しんでいる様でした。
結局セックスが終わっても恭子は私にべったりで、本気で彼氏と別れて実家に戻って来る様子でした。
その日は私も恭子も何処にも出かけずに、彼氏が帰って来るまでヤリまくっていました。
 

彼氏が帰って来る10分前まで中出しをしてヤリまくって、彼氏が部屋に入って来た時には恭子の膝はガクガクしている状態でした。
その後、夏美も帰って来て4人で飲んで、前の日と同じように寝ましたが、私と恭子は夜中に部屋を抜け出して、公園で生ハメを楽しみました。
そして次の日もヤリっぱなしの一日で、恭子は完全に奴隷になりました。

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

産婦人科の元カノ同級生に無理矢理中出し

こんにちは仮太志(仮名)です。

だいぶ前に中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。

久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。
なぜなら同じクラスの中にも3人程元カノがいたので、何か面白い事があるかもしれないと思っていました。
会場の居酒屋に到着すると半分ぐらいは集まっていました。
私は幹事に出席者を聞くと、元カノの3人の内一人しか来ない事が分かりました。
しかもその一人は、元カノと言っても中一の時に付合っただけなのでキスしかしていません。
せっかくだからその続きでもしてやろうと的を搾りました。

元カノの名前は「夏美」で顔は少し「長澤ま○み」に似ていて、童顔系なのですが巨乳です。
その元カノは私から別れたので、何年か経っても「もう一度付合って欲しい」と言われるぐらい私に惚れていたようだ。
今でもそれは変わっていないらしくて、彼氏がいるのだが、私が付合うと言ったらすぐに別れるかも!と元クラスメイトに話していたらしい。
ただ、私が嫌いな所は異常に堅物な所だった。
昔から聖女のような考えで、浮気はもちろん許さないし、付合ったら結婚を考えるようなクソ真面目女です。
例え私の事が好きでも、付合う前提が無ければヤラせない女です。
でも少しは性格も変わっている事を願って、そいつが来るのを待っていました。

そしていよいよ全員が集まり、夏美も到着して同窓会がはじまりました。
最初は照れくさそうに私の近くには寄って来ませんでしたが、私から夏美を呼び付けて隣に座らせました。
夏美はメチャクチャ嬉しそうにしていました。

私は隣にくっ付くと積極的に恋愛トークをしました。
夏美と付合う気は全く有りませんが、今日持帰って一発だけでもヤルつもりでした。
ただ大誤算だったのは、夏美は産婦人科の看護婦をしているらしくて、セックスに関しては人並み以上に信念をもっていました。
「最近の若いカップルは責任も取れないのにゴムを付けない!」とか「生でするなんて結婚してからに決まってる」なんてプロ意識をむき出しにして語っていました。

たぶん本人は、そういう真面目な女をアピールすると効果的だと言う考えも少しあったと思います。
ただ私は、偉そうに信念を語っている夏美を見ていると、段々ムカついて来てしまい、「今日は絶対ムチャクチャにしてやる」と心に決めました。

夏美の友達から聞いた話では、セックスには真面目な反面、正しいセックスであれば、好きな方だと言う事だった。
つまり、彼氏とのセックスでゴムを付けていれば、普通に楽しめるらしい。

そんなこんなで一次会の時間は終わって、二次会はカラオケに行く事になった。
基本的に私は夏美と一緒にいるようにしていた。
夏美もかなり嬉しそうに隣をキープしてはしゃいでいた。

そして二次会が終わると、三次会に行く人と帰る人で別れはじめたので、私は夏美を誘って帰る事にした。
夏美は車で来ていて、私は相乗りで来ていたので、夏美の車で帰った。
二人きりになると、より一層親密に話せた。
昔付合っていた事の余裕と、夏美が今も私を好きな余裕が混ざりあって、かなり上から目線で夏美をダイレクトに誘いはじめた。

太志:「おい夏美、ホテル行くぞ!」
夏美:「えーー!!!何急に!うそでしょ?」
太志:「うるせーよお前、いいから行け!」
夏美:「もう信じらんない!変な事言わないでよ、事故るよ!あたし一応彼氏いるんだから!」
太志:「無理無理、コレ見ろよ、ほらっ、もうカッチカチだぞ!」
夏美:「きゃあ!何してんの!何で?何もしてないじゃん!変態!」
太志:「もういいから行くぞ、少し休むだけだよ、まだ帰らなくていいだろ?幼馴染みが話したいって言ってるだけだろ?」
夏美:「じゃあ休むだけ?しょうが無いなー」

そんな感じでラブホテルへ入っていった。
夏美は明らかに緊張していて、肩を抱いて部屋に入ると「ビクッ」っとしていた。
私は部屋に入ると「よーーし風呂入るぞ!」と言って服を脱ぎ出した。
夏美は当然「きゃあ!ウソでしょ!服着てよ!」と言っていたが、無視して真っ裸になって一物を夏美に見せつけた。
夏美は恥ずかしがって横を向いていたので、「夏美も一緒に入るぞ!」と言って、無理矢理服を脱がせはじめた。

夏美は抵抗したが、部屋が薄暗いのと、知らない男では無いので、変な感じではあったがすぐに真っ裸にしてやった。
夏美は体を手で隠しながら、「ウソでしょ!信じらんない!変態!痴漢!」と笑いながら叫んでいました。
私は夏美の手を引っ張りながら風呂場へ入った。
照明がかなり暗い設定になっていたので、「夏美、全然見えねーから大丈夫だよ」と言って、風呂桶にお湯をタメはじめて、その間にシャワーを浴びていた。

夏美を前の方に立たせて、夏美の背中を眺めるような形でシャワーを浴びていた。
私は勃起したチ○ポを夏美のケツの割れ目に擦り付けるようにして遊んでいると、「もうやばいよー、彼氏に怒られるよー」とか「これじゃ浮気になっちゃうよー」と何回も彼氏の存在を思わせる話をしてきていた。
夏美は私が「彼氏と別れて俺と付き合え!」とでも言うと思ったのか、しきりに彼氏の話を振って来ていた。
私は完全に無視して、「これは浮気でも何でも無い、ただの裸の付き合いだ!」って事を強調していた。

しばらくするとお湯も溜ったので、二人で湯舟に入った。
私は股の間で、背中から夏美を抱きかかえる体勢で入った。
夏美の背中にカッチカチのチ○ポを押し付けて、首筋を舐めながら、いきなり夏美の顔を振り向かせてキスをした。
夏美はビックリして「ちょっと待って、コレはダメでしょ?浮気になっちゃうもん」と言ったので、「昔にしてんじゃん、もう何回もしてんだから今更同じだよ、元カノなんだからしょうがねーだろ?」と言うと、自分を納得させているようだった。
何より私に「元カノ」と言われたのが嬉しかったようだ。

そしてもう一度キスをすると、納得したのか積極的に舌を絡めて来た。
段々激しくなると、「クチュクチュ」音を出しながら、首に手を廻して来て、さらに声が漏れていた。
私はその勢いで巨乳を揉みしだいた。
すると夏美はビックリして、「それはダメでしょ!」っと言ってきた。
あくまでこいつは付合う事を先に決めたいようだったが、絶対そうはさせない。

私は「俺とお前は付き合いも長いし、普通の友達じゃねーんだから、おっぱい位はいんだよ!いいか!」と強めに言って無理矢理揉みはじめた。

最初は抵抗していたが、乳首を転がしはじめると抵抗しなくなって、「あふっ、ハァハァ、うふっ、いやあ」と喘ぎはじめていた。
夏美のおっぱいは最高に柔らかくて気持ち良かった。
何より、想像以上にデカいし、形がイイ!
私はムチャクチャに揉みしだいて、乳首を攻めまくった。
夏美は体を震わせて、乳首をカッチカチにおっ立てて感じまくっていた。

私はその流れでマ○コに手を伸ばすと、「ヌルッ」っとしていて、かなり濡れていたが、「ダメ!」と夏美に拒否された。
夏美にとっては最後までイク前にハッキリ付合う事が決まっていないとダメであろう。
私は簡単にウソを付いて、付合う事にしてやっても良かったのだが、堅物の夏美が妥協して浮気をする姿を見たかったので、絶対に付合うとは言わなかった。

取り敢えず風呂から上がって、ベッドに向かった。
私は真っ裸で、夏美も裸にさせた。
夏美はしきりに「こんなの浮気になっちゃう!責任とって!」なんて言っていたが、完全無視!

太志:「おい夏美、どうすんだコレ、勃起したままじゃねーかよ」
夏美:「えーそんなのしょうが無いじゃん!私彼女じゃないもん!彼女だったらしてあげてもいいけど!」
太志:「バカか、元カノなんだから何とかしろよ、いいからマ○コみせろ!」
夏美:「ダメよ、彼氏だけの特権でしょそれは!」
太志:「うるせーよ、じゃあそこでオナれ、早く」
夏美:「えー何それ、そんなのした事ないよ!」
太志:「ふざけんな、早くしろ、ほらっ、こうやって股広げて、早くしろ」
夏美:「きゃあ、見えちゃう、恥ずかしいよ、何でよー」

私は自分のチ○ポを擦りながら夏美の股を開かせました。
夏美がうるさいので、無言で気持ち良さそうにシゴいていると、夏美は申し訳なく思ったのか、少しずつクリを触りはじめた。
私はわざと大きな声で「あああ、気持ちイイ、夏美のマンコエロいなー、すげーエロい」と言っていると、夏美はドンドン激しく指を動かしはじめた。
もうマ○コからは「クチュクチュ」音が響いていて、夏美も完全に感じはじめていた。

太志:「ああああ、気持ちイイ、あああ、マジエロいよ夏美、ああああ、いいわ」
夏美:「ハァハァ、くぅぅぅう、ハァハァ、あん、あん、あっ、うくっ、ハァハァ、恥ずかしい、いやっ」
太志:「ああああ、夏美、ハァハァ、お前グチャグチャじゃん、マ○コ丸見えだぞ、すげービラビラ」
夏美:「いやあっ、見ないで、ハァハァ、恥ずかしい、うはっ、あん、あっ、ハァハァ、いやあ、止まんない」
太志:「うわーー、夏美お前マジすけべだろ、すげーマン汁垂れてるぞ」
夏美:「言わないで、ハァハァ、いやああ、ああ、ダメ、いやああ、あああ、どうしよ、ハァハァ、イキそう、ハァハァ、やばい、イク、いやあああ、イク、見ないで、ダメ、いやあああ、イク、イクううううううううううう」

夏美は腰を振りながら激しくイッていました。
ガクガクしながら震えている夏美のマ○コにチ○ポをあてがいました。
夏美は気が付いて「ダメ、それはダメ、いやああ、ゴムもないじゃん、ダメ、絶対ダメええええ」と叫んでいますが、そのまま生チ○ポをぶち込んでやりました。
夏美はイッた直後にぶち込まれたので体が動きません。
私は構わず超激しいピストンで奥の奥まで叩き込みました。

夏美は異常なぐらい大声を出して感じています。
声では「だめえええええええ」と言っていますが、首筋に血管を浮き上がらせながら、両手は私の体をガッチリ引き寄せています。
そしてそのままピストンを続けると、「いやあああ、ダメ、またイク、イク、だめえええ、イクううううううう」と叫びながら夏美はイキました。
もう私の股ぐらはビシャビシャでした。

太志:「夏美、お前は今浮気してんだよ、スケベ女、セックスしたいんだろ?そうだろ?」
夏美:「ちがう、ハァハァ、ちがうのおおお、ダメ、いやあああ、あん、あん、ちがう」
太志:「何が違うんだよ、彼氏より俺のチ○ポが好きだろ?あ?どうなんだよ!」
夏美:「いやああああ、あっ、あん、ハァハァ、分かんないよ、言えない、あん、あん、」
太志:「言えねーならもう終りだぞ、もう会わねーぞ、どうする?」
夏美:「いやあああ、ダメ、それは嫌、お願い、ハァハァ、あん、あん、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
太志:「じゃあ言えよ、浮気してるって、チ○ポが好きだから浮気してますってよー」
夏美:「あああ、あん、あん、ハァハァ、浮気してます、ああ、うくっ、ハァハァ、おちんちん好きだから、あん、あん」
太志:「彼氏とどっちが好きなんだよ、あ?」
夏美:「ああん、あん、こっち、こっちが好き、ダメ、すごい好き、もっとして、お願い、もっとしてえええええええええ」
太志:「じゃあいつでも股開けよ、いいか?俺の即マン女だぞ、いいか?」
夏美:「いいですうううううう、いつでもイイ、お願い、お願いもっとして、ずっとしてええええ、いやああああああ、イク、イク、イクううううううううううううう」

夏美はこれからイキっぱなしが続きました。
かなり気持ちが入ったようで、泣きながらイッていました。

太志:「夏美、そろそろ俺もイクぞおお、いいか?出すぞ」
夏美:「うん、ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、ハァハァ」
太志:「じゃあ、中に出すぞ、いいか、ああああ、出そう、あああ、やべええ、妊娠しろよ、いいか」
夏美:「いやあああ、ダメ、中はダメだよ、ダメ、絶対無理、いやああああ、だめええええええええええええ」

ドクンッ、ドクンッ、ヴビュッ、グビュッ、ビュッ

大量の精子を夏美の一番奥にたっぷり出してやりました。
夏美は最後まで抵抗していましたが、出し終わった後もガッチリ抱き締めて、抜かずにキスをしていると、諦めたように舌を絡めて来ました。
その後夏美はかなり落ち込んでいて、静かになっていましたが、私は二発目がしたくなったので、無理矢理ぶち込みました。
夏美はまた中出しされると思って抵抗しましたが、最後は結局感じまくってイッていました。
そして当然の様に中出しをしました。
夏美はボロボロになって泣いていましたが、その後朝まで4回ほど中出しをすると、翌朝の一発目から何も言わなくなりました。

そしてその後夏美が結婚するまでは、好きな時に呼び出してやっていました。
今では子供もいますが、旦那の子なのか私の子なのかは定かではありません。

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

同じサークルの女におかずになってもらった

俺はサークルでも有名なエロキャラでとおってます。
そしてこいつは、サークル内で一番可愛いかった女です。
たぶん普通にモデルとか出来ると思います。

俺達は、二人とも今月から仕事がはじまるんで、先月、学生最後の休みにしつこく口説き落としました。
といっても厳密に言うとヤってません。
フェラ止まりでした。

先月、こいつに電話して、「もう最後の休みだぜ?思いで作ろうぜ!」って言って海にドライブに誘いました。
少し前までグアムに行ってきたらしくて、面倒な感じが漂ってたけど無視して迎えに行った。
神奈川方面まで行って、海を見た後にちょっとした峠をドライブして、ちょっとしたラブホ密集地帯があるので、強引に入りました!

最初はかなり嫌がってたけど、俺のエロキャラトーク炸裂で、なんとか中に入りました。
彼氏がいるいる言ってるのがうざかったけど、休憩って事で入りました。

中に入ったらひたすら拝み倒し!
オ○ニーだけでもさせてくれ!って言って、なんとか服を脱がせた。
触るとすげー怒られたけど、なんとかアソコを広げさせてオカズにしてやった。
こいつの目の前でガンガンシコってやったら、アソコから透明な汁をたらしてやがって、すかさず指マンしてやった。

最初はすげー抵抗してたけど、俺の得意のGスポット攻めが効いてきて、「あああああ」とか声が出てきたからそのままイカせてやった!
すげー可愛い顔してんのに、超ビクビク痙攣してて可愛かった。

俺はマジで興奮してきて、一発目はこいつにアソコ開かせた状態で、思いっきり穴の中目がけて発射してやった。
普通に生ハメ外出しより危なさそうだった。
発射した後に、チ○ポで精子を広げるようにアソコのまわりをクチュクチュやってて、隙をみて入れようとしたら怒られた。

それでしょうがねーから、もう一回抜きたいって頼んで、「絶対に皆には言わないでよ!」って釘をさされつつもフェラだけしてくれた。
彼氏の教育が悪いのか、全然フェラがなってなかったから、途中から頭を押さえてガンガン腰を振ってやった。
けっこうのどの奥まで突っ込んでたから、途中で睨まれたけど、イク寸前でそれどころじゃ無かったから、頭をガッツリ押さえて発射した。
ゼッテー飲ませてやろうと思ったから、そのまま突っ込みっぱなしで頭を押さえて、「ゴクッ」って音がしたら放した。

さすがに超怒られた。

その後すぐに帰ったけど、家の近くまできたらまた勃起してきちゃって、こいつのアパートの前に車止めてフェラしてもらった。
また調子にのってガンガン突きまくってやって、もう一発飲ませたけど、二度目はあまり怒られなかった。

会社でストレスが溜まった頃合を見て、また呼び出すつもりです。
今度は最後までいきたいっす!

カテゴリー: セフレ・便所女・肉便器を画像付きで紹介, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

彼氏ができたてのラブラブな元後輩を攻め落とした

こんにちは、俺は広告代理店に勤める29才の男です。

この前、昔の会社の後輩で仲が良かった「エリカ」から電話がありました。
俺のアパートが原宿にあって、渋谷で飲んでいて終電が無くなったから泊めてほしいって事でした。

エリカは顔も可愛くて、年は25才です。
エリカが家に来ると、ほろ酔いな感じの赤い顔がさらに可愛かったです。

部屋に入ると取り敢えずビールで乾杯して少し飲みました。
エリカに会うのは半年ぶりで、同じ会社にいた時は、俺にも彼女がいたので何とも思って無かったんですけど、今見るとかなり可愛いと思って、今日は何とかいけるトコまでいきたいと思っていました。

エリカは性格が明るくて、リアクションが大きくて話しやすいです。
下ネタも全然オッケーだったから、昔から密かに『簡単にヤレんじゃねーの?』って思っていました。
彼氏が出来ないって悩んでいたから、ひょっとしたら今日を切っ掛けに付合っちゃうか?と思って一人で盛り上がっていました!

するとエリカが「先輩!聞いて下さいよ!エリカ彼氏出来たんですよ!」と言い出した!
一発目からかなりのカウンターパンチが飛んで来た!
俺は『マジでええええええええええ!』でしたけど、必死こいて表情に出さない様に話を続けました!
でも、内心はメチャメチャブルーです・・・
ビールをいっぱい飲んで誤魔化しながら盛り上げました。

でも気になったのは、この可愛いエリカがどこまで彼氏とやっているかだった!
俺らの関係的に何でも話せるから、次々質問していった。

彼氏は27才で、付合って1ヶ月。
システムエンジニアで忙しいらしく、今日も徹夜で仕事らしい。
彼氏にとってもエリカは久しぶりの彼女らしくて、今は猿みたいになって、会う度に何回もエッチするらしい。
この一ヶ月で20回はやってるらしい。
彼氏の家に泊まりで行った朝には、いきなり入れてくるので痛いから困るらしい。

俺はエリカの話だけで勃起してしまった。
この可愛いエリカと20回もしてんのか?ふざけんな?朝から前戯無しで挿入?何楽しそうに笑ってんだ!!!
俺は嫉妬と怒りが混じりあって、かなりヤバかった。
どうしてもエリカを犯したくなてしまったから、とにかくエリカを酔わせるようにした。

ビールが終わったから、ウイスキーにチェンジしました。
ウイスキーなんて飲めないけど、エリカに飲ます為に一緒に我慢して飲みました。

するとエリカもベロベロになってきて、「エリカ寝ますう!いいですか?」と言ってきたので、ベッドで寝かせました。
エリカはスカートとキャミソールでベッドに入って「先輩ブラ取っちゃいますからこっち見ないでね!」なんて言ってました。
俺はドキドキしながら、電気を消しました。
そして床で寝てるフリをして、どうしようか考えました。

そしてとにかく勢いで、酔っぱらったフリをしてベッドに行く事にしました。
「エリカー、俺もそっちで寝るわ、いいべ?」と言うと「えー、いいですけどドントタッチですよー、あははっ」って感じでベッドイン成功です。

もうドキドキです。
隣にはノーブラのエリカが寝ています。
そして、エリカの髪の毛のいい匂いを感じた瞬間!もう限界です!いっちゃいました!

「エリカー!!!もう無理!我慢できねー!エロ過ぎるよお前!マジ我慢できねー」って変態っぽく言いながら抱きつきました!
エリカはビックリして「きゃあ、何ですか!もう先輩やめて!」と言っていますが、無視してキャミソールの中に手を入れて、ノーブラの生乳を揉みまくりました!
エリカは巨乳では無いですけど、いい感じのサイズで、すごい柔らかいです!

エリカは酔っぱらっているから力が入らないみたいですけど、必死で抵抗しています。

俺は益々変態っぽく「お前エロいよ、俺にもヤラせろよ、こんな可愛いおっぱい我慢できねーだろ?すげー気持ちイイよ、マジ可愛いよ、いいだろ?俺彼女いねーんだよ、お前すげーエロいよ」と言いまくっていると、エリカが同情したのか「先輩、落着いて下さい、もう、やだ!胸だけならいいですから!」と言いました!
俺は嬉しくなって「マジで!いいの?エリカちゃんのこのエロいおっぱい触っていいの?マジで?ヤベー、やっぱエリカエロいなー、最高だよ、彼氏だけなんて勿体ない、すげー気持ちイイよ、可愛いのにおっぱいも気持ちイイよ」とかなり変態的になっていました。

エリカは「絶対ムネだけですよ!」と言って、抵抗を止めました。
そして俺はおっぱいだけをムチャクチャいやらしく、ねっとりと揉みしだきました。
ねっちょりゆっくり揉んで、時々乳首を「ちょんちょん」します。
すでにカッチカチの石みたいに勃起してます。

「エリカちゃんやべーよ、乳首勃起してんじゃん、乳首勃起しちゃってんじゃん、エロいよ、マジエロいよ、こんな可愛い顔して、乳首勃起してんじゃん、いやらしー、感じてんの?ねー感じてんの?」と聞くと「やだ、ハァハァ、あんっ、先輩、ハァハァ、あっ、変態みたいだよ、ハァハァ」と少し感じはじめました。

俺はコリッコリの完全体になった乳首を、転がしたり、コリコリしたりして遊んでいました。
エリカも声が漏れてきて「あっ、はぁあっ、あっ、ふっ、ハァハァ」と気持ち良さそうにしていました。

俺は「エリカごめんね、彼氏いるのに、こんなイイおっぱい触らせてくれて、ハァハァ、すげーエロいじゃん、嬉しいよ、彼氏に謝っといて、ねー、ごめんね、こんな乳首ビンビンにさせてごめんねって言っといて、エリカのエロい乳首ありがとうって言っといて」と言うと「もうそんなの言える訳無いじゃないですか、ハァハァ、あんっ、でもムネだけですよ、ハァハァ」と優しかった。

俺は今度、エリカを仰向けにさせて、キャミソールを捲りあげて、乳首を舐めはじめた。
「うわー、エリカのおっぱいエロいなー、すげー、舐めちゃおう!うーん、ジュブウウウウ、ブチュッ、うわーうめーエリカの乳首すげーうめーよ、エロいよ、カッチカチ、すげー固いよ、エリカありがとう、すげーおいしいよ」

エリカはさらに感じていた。
「あああ、あんっ、はぁあああ、先輩、ああ、なんかやだあ、気持ちイイよ、ああああ、やだよ、上手いよ、あああん」

俺は「エリカ濡れてきてんじゃねーの?ちょっと触ってイイ?」と聞くと「ダメ!先輩!ムネだけだよ、約束したもん!」と拒否していた。
だから「ちょっと触るだけ!濡れてるか確かめるだけだよ!いいだろ?彼女いない俺にも幸せ分けてくれよー!たのむよー!」と変態的にお願いした。

エリカは「じゃあパンツの上から触るだけだよ」と納得していた。
そして俺はスカートの中に手を入れて、すぐにはアソコを触らない様に、太ももとかをたっぷり味わって近付いていった。
エリカは敏感なのか、「ビクンッビクンッ」と反応していた。

そしてパンツの膣穴付近を指で触ると凄い状態だった!
まるで、お湯を服にこぼした時みたいに、熱い汁がパンツからにじみ出ていた。

俺は興奮しまくって、また変態的に
「ああ、すげー、エリカのマ○コすげー、ヌッチャヌチャじゃん、ヌッチャヌチャ、エロいよ、マ○コの穴からたっぷり汁が出ちゃってるよ、エリカ!ちょっと顔見せて、うわー、こんな可愛いのに、マ○コの穴からヌルヌルの汁出してるよ、エロいよ、すげーよ、いいなー、このヌルヌルにチ○コ擦り付けてーよ、いいなー」

なんて言ってるとエリカはムチャクチャ恥ずかしそうに
「もうやだ言わないでよ先輩、恥ずかしいよ、もうイイでしょ、寝ようよ、彼氏に怒られるよ!」
と終わらせようとしたので、「じゃあエリカのパンツでオナニーしていい?そしたら寝るよ、すぐ寝るから!」と言うと「もう先輩本当に変態じゃないですかー、イヤですよ!」と断られた。

でも、また耳もとで
「たのむよエリカ!、エリカちゃんのたっぷり汁が着いたスケベなパンティーでチ○コ汁出させてよー、こんな可愛い娘が出したエロい汁で!エリカは彼氏いるからセックスできるけど、俺は出来ないんだよ、頼むよーマジで、エリカがエロすぎるんだよ!」と言い続けました。

エリカは渋々「もう変態!ちゃんと返して下さいよ」と言って、自分でパンツを脱いで、俺に渡しました。
俺はすぐに匂いを嗅いで
「うわーすげーエリカのマ○コ臭がすげー、エロい女の匂いがするよ、あああああ、マジでたまんねーよ、すぐ出ちゃうよ」と言うと「やだ恥ずかしいから返してよ、もうホントやだ!返して」と少し暴れましたが、無視して俺もパンツを脱ぎました。

しばらくパンツの匂いを嗅ぎながら、シコシコしていましたけど、隣にはノーパンのエリカが寝ています。
それなのにオナニーで終わらす訳にはいきません。
エリカは横向きに背中を向けて寝ています。
俺はエリカに抱きついて、「エリカ、ちょっと素股してよー、たのむよー、入れる訳じゃないからいいだろ?エリカはそのまま動かなくていいから」と頼みました。

エリカは「何ですか?素股って、また変態な事なんでしょ!いやですよ!」と言っていた。
でもめげずに「違うよ、エリカの足の間にチ○コ挟むだけだよ!いいだろ?」と聞いて返事も聞かずに、チ○コをエリカの太ももに挟みました。

エリカの太ももにチ○コを強引に挟んで、俺は勝手に腰を振り出しました。
エリカはすぐに「やだやめてよ、こんなのダメだよ、彼氏に怒られるもん!」と抵抗しようとしたので、俺はエリカの耳もとで、今にも射精しそうな声で
「うわあああ、エリカ待って、やべぇぇぇよおおお、出ちゃうよ、エリカの太ももだけで出ちゃうよ、マジ気持ちイイ、エリカの太もも気持ちイイよっぉぉぉぉ、何でエリカこんなエロいんだよう、やべーよこれ」と泣叫ぶ様に言うとエリカはすぐに大人しくなりました。
たぶん可哀相だと思ったんでしょう。

俺は徐々に挟んでる位置を、上にあげていきました。
そしてとうとう三角地帯に到達しました。
そこはすでにヌルヌルエリアです!

ここを勢い良く擦れば、エリカの方に俺の亀頭がズッポズッポ飛び出して、エリカのむき出しのクリを俺のカッチカチのエラが擦りまくります!
俺はチ○コのデカさには自信があって、エリカの話だと彼氏は大きくないみたいだったので、巨大なカリで、ズコズコ刺激してやりました。

するとエリカの反応が変わりました。
「あんっ、ああああ、いやあ、ダメ、何か、ハァハァ、さっきと違うよ、あんっ、ああああ、おかしいよ、ああああ」と大きな声が出ていて、「ネチョッネチョッ」ていう音が大きくなって来ました。
エリカもかなり感じていました。

俺は「エリカもうすぐイキそうだよ、出ちゃうよ」と言うと「あんっ、もう早く、ああ、ハァハァ、終わらせてよ」と言っていたから、「エリカ、最後にバックで素股やったら2秒で終わるからいい?ちょっと体勢変えて!」と言いました。

エリカは「ホントに2秒?どうすればいいの?」と聞いてきたので、普通にバックスタイルでスカートを捲りあげてマ○コを突出させました。
薄暗いのでハッキリ分りませんけど、マ○コの周りがビッチョビチョに照っていました。

エリカは話の流れでこんな格好をしなければならなくなっていますが、自分がどういう状況なのか分かっていません。

四つん這いで、むき出したビッチョビチョのマ○コを勃起した男の前に突出しているんです。

もう俺は素股なんて忘れています。
そのままカッチカチのカリデカを勝手にぶち込みました!!!

もちろんエリカはびっくりして「いやああああ、なんで、やだああああ、入ってる、違うよ、入ってる!いやああああああ」と叫んでいましたけど、俺にはこの快感を止められません!
「もうやだああああ、なんで、ゴムもしてないでしょ!ちょっ、ああああん、ああああ、やだあ、抜いて、あああんっ」と必死で快感と闘っています!

俺はメチャクチャ馬鹿になってきて
「ああううああ、エリカのマ○コ気持ちイイ、グッチャグッチャのヌッチャヌチャ、彼氏いるのにネッチャネチャでやべーよ、生気持ちイイ、生マ○コ最高、マ○コヌッチャヌチャで気持ちイイよう」

エリカは一生懸命逃げようとしていたけど、全然力が入らないみたいだった。
「あああ、いやああ、ダメ、もうやだああ、なんで、やだよ、あああああん、入ってるよ、絶対ダメ、ああああ、抜いて、お願い抜いてえええええ、いやあああ、ああああん、ああああ、ダメ、あああ」

俺は奥の方に亀頭をグリグリ押し付けた。
「エリカの生マ○コの奥最高だよ、カッチカチだろ?なぁ?奥気持ちイイ?我慢汁どっぷり出てる、やべーよ我慢汁がドックドク出てるよ、我慢汁で妊娠しちゃうよ、どうする?俺の子供ほしいだろ?ああうううう、気持ちイイ、生最高だよ」

エリカは彼氏より遥かに巨大な亀頭のせいで抵抗したくても体が動かないようだ。
「ああああん、やだああ、抜いてよ、ダメえええ、何これ、何で、やだああああ、あああああ、何でこんな、おっきいすぎ、ダメ、こんなの壊れちゃうよ、だめええええ、ぬいてえええ、ダメ、おかしくなるから抜いてえええええ、いやああああ」

その頃にはマン汁の音が凄い事になっていて、「ブッチュブッチュ」響いていた。

俺は興奮してムチャクチャ激しく腰を打ち付けるとエリカがおかしくなりはじめた。
「ダメダメ、そこダメ、やだやだ、イキたくない、ダメえええええ、彼氏が最初なのおおおおおお、ダメ、イキたくない、いやあああああああ、止めてえええええ、いやあああ、もう無理、イク、イク、あああああ、イックううううううう」

今まで見た女のとは全然違うイキ方で、しゃっくりが止まらない人みたいになっていた。
エリカは喋れなくて、そのままうつ伏せで倒れてしまった。
ハァハァしか言ってなくて、俺がゆっくり仰向けにしても、抵抗しなかった。

俺はエリカの足を広げると、抵抗しなかったから正常位で入れなおした。
「あああ、エリカああああああ、さっきの3倍グッチャグチャだぞおおおお、気持ちイイ、生気持ちイイ」と叫んだ。

エリカも息を吹き返して
「ああああ、やだあああ、ダメ、今ダメ、おかしくなるうううう、イッたばっかでヤバいよおおお、やだやだ、何これ、なんなの?なんで、やだ、こんなの知らないよ、だめだよ、おかしくなるからぁぁぁぁぁぁああ」

俺も頭がおかしくなるほど興奮して
「ああああ、彼氏よりいいだろ?俺のがデカいだろ?俺のが好きだろ?なあ?俺の生チ○コ最高だろ?」

エリカはもう自分を見失っていました。
「ああああ、すっごいコレ、彼氏と全然ちがうよおおお、コレおかしいよおお、こっち好き、コレ好き、もうやだ、彼氏とできなくなっちゃうよおおおおお、ああああん、ああん、はぁあああああ、無理だよ、好きになっちゃう、彼氏できたバッカなのにいいい、もうやだああああ、好き、すごい好き、もっといっぱいして、奥いっぱいしてえええ、あああん、ああああああ、イイ、すっごいおっきいよ、おっきいの気持ちイイ、もう彼氏とできない、コレがイイ、あああん、あああああ」

俺も射精感が近付いてきたから
「エリカあああ、もうだめ、出すよ、中しかダメ、中出ししかしないから、妊娠して、頼む、俺の子供産めよ、いいかあああああ、出る、すげええええ濃いのが出る、絶対妊娠させる、いいかあああああ、一番奥にものすげーの出す、イク、濃いの出すぞ、すげーぞ俺のは、絶対妊娠させるぞおおおおおおおおおおおおおおおお」と無茶苦茶な事を言いながら腰を振りまくった。

でも、エリカもそれに答えるように
「あああああ、出して、いいよ、いっぱいいいよ、好きにして、何でもイイから好きにしてええええ、中に出してええ、彼氏にもさせてないから、最初だから、いっぱい出して、すっごい気持ちイイから、おっきくて気持ちイイから、おっきい人だけ中出しいいよ、おっきいから出していいのおおおお、絶対妊娠させて、お願い、彼氏より先に妊娠させて、エリカ壊して、彼氏ともうエッチしないからあああああああ、イイ、ああああああ、イク、イク、イクううううううううう」

ドックン、ドックン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ

俺は死ぬ程出した。
最高に気持ちイイ。
そもまま10分は合体していた。
エリカもガッチリくっ付いたまま離れなかった。

俺はハァハァしながらキスすると、エリカも唾液をたっぷり絡ませて舌を入れてきた。
キスをしながら俺は「またしようぜ、ハァハァ、彼氏と付合ったままでいいから、ハァハァ、いいだろ?」と言うと「ハァハァ、またじゃやだ、ハァハァ、今する、今から毎日する、毎日したい、エリカもう彼氏と出来ない!」と言って、俺にハマったみたいだった。

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

同じ会社のブスの巨乳に目が眩んで

こんにちは、内装工事の現場監督をしている35才の男です。

現場監督ってのは意外と若いうちから簡単になれるんだけど、ムチャクチャきつい仕事だ。
とにかく若い時は「監督」って言うだけでただの雑用だし、徹夜も休日出勤もざらです。
まあこの年でやっと楽が出来る感じになりつつある。

ちょっと前に、中途採用で27才の「景子」って女が入社した。
経験者だからすぐに採用したけど、こんな仕事やってる女が可愛いわけないので全然期待して無かった。
案の定大きめの女が現れた。

早速俺の下について、しばらく一緒に現場に出る事になった。
新人だからその女が全部段取りをするんだが、綺麗な女だ優しくなるから手伝ったりするんだけど、この女は気を使わなくていいから楽だった。

ブスって言っても、「絶対彼氏できねーだろ?」って言うほどじゃない。
たぶん彼氏もいそうだけど、俺は裸で隣にいても手を出さねーな!って最初から思っていた。

そいつとも一緒に仕事をするうちに大分馴染んできて、普通に「おい!ブス!ジュース買って来い!」とか「お前と出張したら俺がヤラれそうだよ!」とか平気で言える様になっていた。
俺はドSだから、そんな会話が面白かったし、景子はセクハラとかを感じて無い様で、イジられ役を楽しんでいた。

景子とは出張も一緒に行ったり、同じ部屋で寝る事もあったし、あいつのアパートで二人で飲んだ事もあったけど、一切手を出す気にはなれなかった。
全然勃起しない感じがした。

ある時別の男の後輩が、「先輩!これ誰だか分かりますか?」って写真を俺に見せてきた。
それは、女の谷間のアップの写真で、かなりデカくて柔らかそうなエロい写真だった。
俺は「何だよコレ、すげーエロいじゃん、お前の彼女?」と少し勃起しそうな感じで聞き返したら、後輩は爆笑しながら、「ぶははは!先輩コレ景子さんっすよ、超おもしれー」と言っていた。
俺は最悪の気分になって「きったねーもん見せんなよ!」とギャグで怒鳴った。

そしてそんな話も忘れた夏に、景子と出張があった。
静岡に出張で、旅館もビジネスホテルも部屋が少なかったから、また一緒の部屋で泊まる予定になった。
その現場は予定通り片付いたから、冗談で景子に、「明日さぼって海でも行こうぜ!お前ビキニ着ろ!」と言いました。
そしたら意外と景子はノリノリで、「いいですねー!じゃあ今から水着買いますよ!先輩も行きましょう!」と言い出したから、二人でデパートに行く事になった。

俺は正直「これじゃデートみてーじゃん!周りに景子が彼女だと思われてんのかな?」と思ってしまい、全然不快感いっぱいでした。
景子は全然関係なく楽しんでいて、俺が冗談で言ったギリギリの感じのエロい水着をチョイスしていた。

次の日は昼位に起きて、海に出掛けた。
平日だから夏休みの学生ばっかりで混雑は無かった。

そして俺はさっさと水着になって日焼けしてると、バスタオルを巻いた景子が現れたんで、「おい!ブス!イッチョ前に隠してんなよ!お前裸でも誰もみねーよ!」といつもみたいに言うと「あはは、ですよねー」と言いながらタオルを外した!

俺はマジで直視出来なかった・・・
出て来た物が、予想を遥かに上回るボディーだった。
体だけだったら超一級品だ!
よくコメディーにあるような、後ろ姿でナンパして振り返ったら「おえっ」みたいな感じだった。

そして俺は昔に見せられて景子の谷間のアップを思い出してしまった。
あの時は危うく勃起しかけてしまったが、今は顔を見なければかなりヤバい状態だ!
俺はなるべく景子の顔を見て、ムスコを落ち着けた。

それでも景子の攻撃は止まらない、あの野郎はサングラスをかけやがった!!!
ふざけんな!
若干周りの男がチラチラ見出したじゃねーか!!!

俺はドキドキして、完全に違う事を考えて落着くしか無かった。
でも景子は何も意識して無いので、いつも通りの無防備な態度で、あぐらをかいたり、四つん這いの股間をこっちに向けたりしている。
俺は気になってついつい見ちゃうんだが、景子は体はハンパじゃない。
アソコの周りとかがすげー綺麗だ。
体だけならブスの要素が一切ない!

そしたら「先輩!オイル塗ってもらえませんか?」と景子が聞いて来た。
いつもの俺なら「お前ふざけてんのか!彼氏だと思われんだろ!タコ!」と言う所だったけど、俺は景子の体に触りってみたくて、「しょうがねーな!」と言った。
景子は「うそー!絶対断ると思ったんですけど!優しいですね先輩!」と言っていた。

俺はドキドキしながら、いつも通りを演じてオイルを背中に塗っていた。
「お前イッチョ前に女みてーなおっぱいしてんな!何カップだよ!」と聞くと「あはは、女ですから!たぶんFカップでーす!使い道がありませんけど、あはは!」と言っていた。
俺の股間はヤバかった。
しかも景子の肌がムチャクチャ綺麗だった。
ムッチリと弾力があって、キメが細かすぎる。

俺は何とか自分を押さえて、早々旅館に戻った。
次の日は少し残った仕事をやって帰るだけだから、その日は早めに飯を食って飲みはじめた。

部屋で飯を食って、そのまま飲みはじめていると、いい気分になって来た所で、やっぱり昼間の景子の体を思い出してしまう。
景子は俺との出張に馴れ過ぎて、いまは浴衣にノーブラだけなのは分かっている。
それが非常にヤバい。

俺は自分を押さえられなくなって、「景子、お前ちょっと目隠ししろ!」と言った。
景子は理解出来ない顔をしたが、先輩の命令にいつも従順なので、そんなに抵抗はない。
俺も目隠しを手伝って、鼻の穴を塞がない様に、鼻から上をタオルで巻いて、口だけ見せた。

やっぱり、ヤバい・・・
完全にヤレる・・・てゆーかヤリてー!
俺は景子といると風俗もいけねーし、昼間のビキニもあって我慢の限界だったから「おい、パイオツ揉ませろ!」と言いながら景子の後ろに回り、浴衣の襟から手を突っ込んだ!
景子は冗談だと思って最初は笑っていたけど、俺の息が荒いのと、揉むのを止めない事で理解したみたいだ。

「先輩どうしたんですか!ヤバいですよこんなの!」と気を使って弱い抵抗を見せていた。
俺は「いいから揉ませろ、使い道ねーって言ってただろ?」と無理矢理揉み続けた!
景子はどうしたらいいか分からなくなって黙ってしまった。

でも景子の乳首はビンビンに固くシコっていた。
俺は浴衣を破く勢いで広げて腰までズリ下げた!
景子は「きゃああ」と大声を出したから、「うるせーブス!」と言うと「すいません」と言っていた。

俺は景子を押し倒して巨乳にむしゃぶり付いた!
景子はだんだん声が出て来て「あくっ、あふっ、ふぁぁああ」と漏らしていたから「ブス!感じてんじゃねーか」と言うと「そんな事ないです、あっ、ああ」と言っていた。
俺は「お前しばらく黙って言う通りにしろ!いいか?」と怒鳴り付けると「どうするんですか?先輩恐いです」と脅えていたが、何をされるのかは大体分かっている感じだった。

俺は浴衣を全部脱いで、勃起したチ○コを景子の口に突っ込んだ。
景子は蒸せていたが、勝手に頭を掴んで出し入れしていた。
興奮していたせいか、ムチャクチャ気持ちイイ。
そして次は景子のおっぱいに挟ませて、景子に自分でおっぱいを揺らさせて、パイズリを楽しんだ!
俺は終始「ブスのくせにスケベな体してんじゃねーぞ」とか「ブスが感じてんじゃねーよ!」と言っていて、言う度にかなり気持ち良かった。

そして今度は浴衣から引きちぎるみたいにパンツを抜き取って、「おい!自分で広げろ!」と言いました。
もう景子は何も言いません!
悔しそうな顔をするわけでも無く、嫌々でもなく、いつも仕事をしてる時と同じ様に言われた通りにしています。
景子のマ○コは恐ろしく綺麗です。
全然使用感が無くて、ビラビラの周りに毛が生えていないし、他も毛が少ない。

景子は自分でマ○コを広げると、ビッチョリ濡れていました。
俺は「お前濡れてんぞ、ブス!おい!」と言うと「すいません、なんでだろ・・・ハァハァ」と興奮してるみたいだ。

俺は指をいきなり入れて、クリを違う手でつあみながら、適当にグチャグチャイジっていると、「あああ、あふううう、ああ、ああああ、気持ちイイ、ああああ、先輩気持ちイイ、ああ、はぁぁああああ」と景子が感じだした。
「ブスが感じんなバーカ!」と怒鳴り付けると「すいません、ああああ、イキます、ああああああ、もうイキます、イッていいですか、ああああああ」とイキそうになったので、一旦ストップした。

「お前勝手に気持ち良くなってんじゃねーよ!ブスのくせにイキますって言えよ」と言って再開すると、「あああ、もうイキます、すいません、イキますううう、あああああ、ブスなのに、ブスなのにイキます、ああああ、すいませんイキますうううう」と叫びながらイッていた。

景子はその後もイキ続けて、よっぽど溜まっていたみたいだ。
俺はその時も淫語を言わせて楽しんだ。
「ブスのくせにオナニーしています、ああああ、すいません、あああああ、イクううううううううううう」
「ブスだから、ハァハァ、この体を道具みたいに使って下さい、オナニーホールみたいに使って下さい、ハァハァ」
景子は言う度にマ○コを濡らしていた。

俺は景子をイカせると、景子はビックンビックン痙攣して余韻を感じていた。
その姿はかなりエロかった。

もう我慢の限界だったから、そのまま勃起したやつをぶち込んだ!
景子は「あああああ、ダメ先輩、それはダメええ、あああああ」と叫んで、はじめて抵抗していた。

俺 :「何逃げてんだよオナホールがようおおお、おらああ」
景子:「あああん、先輩、ダメ、私ああああ、ああん、彼氏いるんです、あああああ、ああああ、ああん」
俺 :「知らねーよブス!黙ってやらせろ」
景子:「あああん、ああっ、ダメ、浮気になっちゃいます、ああああ、先輩、ああああん、あん、ああっ」
俺 :「ブス調子こいて浮気とか言ってんなよ!浮気じゃねーよ、マ○コ使われてるだけだぞ!バーカ!」
景子:「あはぁああ、あああん、ハァハァ、でも、ハァハァ、彼氏に怒られますううう、うはあっぁぁあああ」
俺 :「知らねーよ、どうせブサイク彼氏だろ?マ○コ使われてガタガタ言うような奴は別れろ!」
景子:「ああん、あはぁぁああ、くううう、ひどいですうう、ああああん、ああああああ」
俺 :「ひどくねーよ!当たり前だろ!自分の彼女がブスなのにマ○コ使われたら彼氏も嬉しいだろ?」
景子:「あはぁぁ、ハァハァ、そんな事ないです、ああああん、彼氏怒りますううう、あああああ、ああああ、ダメ」
俺 :「うるせーな、だったら別れろ!上司の命令だ!いいか!」
景子:「ハァハァ、あああん、あああ、別れたら、ハァハァ、先輩付合ってくれます?ハァハァ、あああん、あああああ」
俺 :「ふざけんなブス!おめーと付合うわけねーだろ!お前はただの道具だって言ってんだろ!」
景子:「ああああん、ああああ、ハァハァ、そんな、ああああん、あああっ」

俺は今度バックの体勢に変えると、思いっきり景子のケツと叩きながら突きまくった。
本気でこのブスのマ○コを壊してやる気持ちで奥まで叩き込んだ!

景子は今までに無い叫び声をあげて「イクうううう、あぐっっううううう、うぐっっ、ああああああああ、ダメ、ああああああああ、ひぐううううう、ひぐっ、あああああああ」と絶叫してイッていた。

俺も出したくなって、「おらあああ、ブス、中に出すぞ、いいかブス!」と叫んだ!
景子はじゃべれない程ぐったりしていて、小さい声で「ハァハァ、外に、ハァハァ、あぐうううう、あああああああ、あああ」とおかしくなったみたいに呻いていた。
俺は無視してたっぷりと溜まり込んだ精子を、景子の一番奥に引っかけてやった。

俺もかなり疲れたが、大分ストレスの発散になった。
でも、終わった後の冷め方が尋常じゃなかった・・・何でこんなのとやっちまったんだ・・・って感じで、射精が終わるとマジで顔も見たく無くなって、話もしたく無かった。

俺は真っ裸の景子を置いて、「俺先に寝るからな」と言って先に寝てしまった。

次の日、俺はなるべく今までと同じ様に接するようにしていたが、景子の野郎が若干彼女っぽい感じを出してくる!
それが異常にムカついたが、取り敢えず我慢していた。
昨日の夜が嘘の様に冷めていて、景子の体には全く興味がなくなっていた。

その日は仕事を終わらせて、夕方に東京に出発した。
車で帰るんだが、いつも通り景子が運転で、俺は隣で飲みはじめていた。
半分ぐらい過ぎると、俺もいい気分になってきて、パーキングエリアで追加の酒を景子が買ってきた。

そして、景子が運転席に座る時に、何故かシャツを脱いでキャミソール一枚になった。
景子のキャミソールはヤバい。
Fカップのむっちりとした谷間が露出していて、かなりエロい。

俺は酔っぱらっていたせいもあって、また昨日みたいなエロい気分になってきてしまった。
でも、景子に負けた気がするから、しばらく我慢していた。
だが、それも限界で、俺は景子に次のパーキングで止めるように言った。

次のパーキングは偶然人気の無いような小さい所だったので、車を止めて、無言で景子をトイレの建物の裏に連れて来た。
景子は「先輩どうしたんですか?」と言っているが、俺は黙ってベルトを外して「しゃぶれブス!」と言って、景子の頭を掴んで無理矢理しゃぶらせた。

すぐにカッチカチになったから、「ブス!後ろ向け」と言って壁に手を突かせて、景子のズボンを一気に下ろして、生チ○コをぶち込んだ。
なんだかんだで景子もビッチョビチョで、すぐにヌルッと入った。

俺は気が狂った様になってしまい、人が来ようがどうなってもイイ感じに思えて来てしまって、思いっきり立ちバックで腰を打ちつけた。
完全に周りに「パァンパァアンパァーン」と肉がぶつかり合う音が聞こえたはずだ。

でも、そんなの関係なく、景子のマ○コをぶち壊す感じで突きまくった。
景子は必死で口を押さえて、ブルブル震えていて、手に力が入らないみたいで、何度も倒れそうになっていた。

そして俺は景子の事なんか気にもしないで、イキたくなったから、勝手に中出しをして、たっぷり奥に注ぎ込んだ。
俺が手を離すと景子はその場に倒れ込んでいたから、髪の毛を掴んで、チ○コの掃除をさせた。
そして今回も恐ろしく冷めてしまって、一人でさっさと車に戻った。
しばらくして景子は膝をガクガクさせながら車に戻って来て、「先輩すごいです、まだアソコに入ってますよ」なんてぬかしやがるから「うるせーブス!さっさと車だせよ!」と言って帰った。

その後は景子が段々調子に乗って来たから、俺は自分に言い聞かせて、絶対に景子とやらない!と誓うんですが、不意を突かれて景子の体を見せられると、ついつい性処理に使ってしまいます。
景子はそれを望んでいるようで、俺と二人の時は必要以上に露出してくるのがムカつきます。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , | コメントをどうぞ

アダルトビデオの撮影で女優さんとこっそり その後

こんにちは、僕はアダルトビデオ制作会社のADをしています25才の男です。

昨日の話では、ちょっと前にAV女優さんに撮影後にエッチさせてもらった話をしました。
それから僕はその人の事が好きになってしまい、同じ現場に入りたくてワクワクしていましたが、中々チャンスがありませんでした。
そしてモヤモヤしたまま何週間か過ぎていきました。

僕はこの気持ちを誰かに話したくて、先輩に話してしまいました。
先輩は強面で、性格も気が強いんですが、面倒見が良くて仲良くしていました。
先輩は「何だよ、イイ思いしてんじゃんお前も!頑張れよ!付合っちゃえよ!」と応援してくれていました。
その日は凄くいい気分で帰りました。

それからしばらくして、とうとうあの女優さんと同じ現場になる事になりました!
当日は早めに現場に入りました。
女優さんが現れて、僕と目が合うと、「あー久しぶりー元気?」と話し掛けてきてくれて、凄く嬉しくなりました!
その人は「この前のは内緒だよ!私もあんな事するの初めてだったんだから!」と耳もとで囁かれて、超嬉しくなりました!
絶対に撮影の後誘おうと決意しました!

そして撮影がはじまって、ちょっと嫉妬まじりの気持ちで女優さんを見てしまいました!
唯一話をした先輩も同じ現場に来ていて「あの女優か?かわいいな!お前すげーな!」と言ってくれました!

そして撮影が終わって、僕はドキドキしながら控え室に向かいました。

すると、さっきの先輩が僕より先に控え室に入って行くのが見えました。
僕はちょっと不思議に思いました。
先輩はあの人とは面識が無いはずです。

僕はドアの前に近付いて、こっそり中の様子を聞いていました。
ドアに耳を当てると良く聞こえました。

先輩:「何か飲む?」
女優:「えっ、いいです、いいです、おかまいなく」
先輩:「何かゴメンねーお疲れのトコ」
女優:「いえいえ、どうしたんですか?なんか・・・面識ないですけど・・・」
先輩:「いやー聞いたよ、うちのADがお世話になったみたいで!」
女優:「えっ?何ですか・・・それ」
先輩:「またまたー、今日来てただろ?あいつだよ!」
女優:「えっ、誰から聞いたんですか・・・?」
先輩:「本人だよ!決まってんじゃん!何かすげーエロい女だって言ってたよ、オナニー撮りでマジイキだったって?」
女優:「そんな事ないですよ!あれは・・・ちょっと気分的なもので・・・」

何で先輩が!!!!!僕はどうしていいか分かりません!
僕はビックリしたんですが、それ以上に、困っている女優さんの声を聞いて、凄く心が苦しくなりました。
取り敢えずその場を動けませんでした。

先輩:「俺にもやってよ、たのむわ!」
女優:「ちょっと!そんなの嫌です!」
先輩:「いいじゃん別に、本気でスケベなんでしょ?ちょっと、取り敢えずしゃぶって、ほら!」
女優:「ちょっ、なんで出してるんですか!やめっ、んぐっ、うっ、うぷっ、うはぁ、うぐっ」
先輩:「あああ、ヤベッ、いいわ、気持ちイイぞ、もっと奥まで入れろよ!」
女優:「ちょっ、んぐっ、ジュブッ、ジュルッ、いやっ、うっ、うぐっ」
先輩:「お前結構イイおっぱいしてんな、ちょっと挟めよ」
女優:「ちょっと酷いよこんなの、やだよ、なんで!」
先輩:「いいからやれよ!誰でもヤラせてんだからいいだろ?安いクセに高そうにしてんなよ!」
女優:「ひどい・・・そんな・・・」
先輩:「ほら早く!何だよ乳首ビンビンじゃん、早く挟んでしゃぶれ!」
女優:「んぐっ、チュパッ、チュッ、プチュッ、うぐっ、あ、ハァハァ」

僕の好きな女優さんは先輩に安い女扱いされていました。
僕は女優さんに凄く悪い事をしたと思って、本当に苦しくなりました。
撮影の後にエッチしたのは僕だけだって言っていたのに・・・

先輩:「おし、今度はマ○コみせろ、早く!テーブルに手突いて!」
女優:「ちょっ、痛い、もう乱暴しないでよ!」
先輩:「うるせーよ!ヤリマン女のくせに!便所がしゃべんな!」
女優:「さっきからひどいよ本気で!」
先輩:「だからうるせーよ、ほら、マ○コ見せろ、安いマ○コ!あれ?なんだ、やっぱ濡れてんじゃん、スケベな女だなー」

僕のせいで女優さんは便所女扱いされてしまいました。
本当に申し訳ない気持ちでした。
あんな優しい彼女なのに、先輩の対応は酷いです・・・

先輩:「マ○コヌルヌル女!手で広げろ!見えねーよ!」
女優:「あんっ、もう、見ないで・・・あっ、ダメ」
先輩:「スケベなマ○コから汁が垂れてるからコレで蓋してやるよ!おらっ!」
女優:「えっ、ちょっとまって、ゴムは、ダメよ生は、ダッ、あああああ、ダメ、まずいよ、あああん、あああああ」
先輩:「うるせーよ、便所がしゃべるなっていってんだろ!」
女優:「やだ、あああん、ああああ、ホントに危ない、あああああん、ああああああ、いやあああああ」
先輩:「やだってお前!すげー濡れてんぞ、知ってんのか?さっきから床に垂れてんぞ!」
女優:「もう言わないでよ、ああああん、あああああああ、いやあああ、すっごい、ああああ、イイ、はげしい、あああああ」
先輩:「気持ちイイだろ?ここだろお前!ここ好きだろ?」
女優:「ああん、ああああ、そこイイ、なんで、なんで分かるの?あああ、すっごいイイ、ああああああ、イイ」
先輩:「あいつとどっちがイイ?」
女優:「あああん、ああ、こっちのが好き、ああああ、気持ちイイ、上手いよ、上手過ぎだよ、あああああ、なんで」
先輩:「じゃあお前セフレになれよ!いいか?」
女優:「えっ、いいよ!いっぱい虐めてくれる?ああん、ああああ、さっきみたいに虐めてくれる?ハァハァ」
先輩:「あたりめーだろ、お前は今日から俺の便所だから!勝手な意見は言うなよ!」
女優:「ああん、イイ、そう、あたし便所女なのおおおお、ゴメンなさい、便所なのにイキそう、イッてもいい?イク、イクうううううううう、あああああ、気持ちイイ、あああ」
先輩:「勝手にイッてんなよ!」
女優:「ハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ」
先輩:「これからは俺の許可無くスタッフとハメんなよ!」
女優:「はいっ」
先輩:「今までスタッフ何人とやったんだよ」
女優:「えー、覚えて無いけど・・・10人ぐらい・・・」
先輩:「なんだよヤってんじゃん!スケベ女!おらああ」
女優:「ああああん、ごめん、あああああん、もう昔だよ、あああああ、ダメ、すっごい気持ちイイ、あああ」
先輩:「もう出すぞ、いいか?何処に欲しい、イクぞおおおおおお」
女優:「何処でもいいよ、あああああん、好きにして、ああああ、怒られちゃうけど中でもいいよ、いっぱい出して、あああああ、気持ちイイ」
先輩:「じゃあこのまま出すぞ、いいか、イクッ、中にイクッ」
女優:「いいよ、いっぱい出して、あああ、ああああ、出てるよ、いっぱい出てる、ああ、すごい、あああ」

僕は二重三重のショックです・・・
僕より気持ちイイ、先輩とセフレ、10人のスタッフとセックス・・・
もう何がなんだか分かりません・・・
膝がガクガク震えています・・・

結局僕はただの甘ちゃんでした。
少し大人になれた昔の話です。

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , , | コメントをどうぞ

アダルトビデオの撮影で女優さんにこっそり

こんにちは、僕はアダルトビデオ制作会社のADをしています25才の男です。

撮影の現場ではゴミの様に扱われていますが、そこそこ楽しくやっています。
この前、監督に言われて女優さんのオナニーシーンをハンディーで撮ってくるように言われました。

そのビデオは人妻物で、出演者は5人です。
凄い有名な女優はいないんですけど、何回か見た事アルぐらいの感じの女優さん達です。
オナニーシーンは本編では無いんですけど、セル版の特典です。

それぞれの女優さんが撮影終わった後に、その部屋に残ってもらい、僕と女優さんと二人になってオナニーしてもらいます。
二人っきりになるからヤレるかも!?って昔の自分なら思っていたんですけど、一番下っ端の僕がそんな事したら女優さんの事務所からも監督からも、ボコボコにされてしまいます。

撮影日は1人づつ違うんで、ちょこちょこ撮っていました。
3人撮り終わった所で、残りの2人は同じ日に撮れる事になりました。

一人目の女優さんは、本番が終わった後に話し掛けると、「あーそうだった!忘れてた、めんどくさーい!」みたいな事を言われました。
やっぱり仕事と割り切ってる人がほとんどなので、カメラが無いと冷たいもんです。
特に僕なんかは女優さんにも雑に扱われます。

結局その人は仕事なので、ちゃんとやり終えましたが、今一興奮しなかったです。
昔に一度だけ女優さんに口出しした事があって、その時にすごい怒られたので、それ以来は口出ししない様になりました。

そして最後の5人目の女優さんです。
その人は、たぶん28才位で、僕より年上です。
かなりエロいオーラが出ていました。

僕が終了後に「この後オナニーシーンがありますので・・・」と言うと「あっ、はいっ、聞いてますよ、宜しくお願いします!」と気持ちのイイ返事が帰ってきました。
凄く綺麗なのにイイ人で嬉しかったです。
綺麗な人程優しくて、ブスな女優は性格が悪いのは何故でしょう?

その人は二人きりになると「さっきも撮ってる時イッたんだけど、なんか今日はまだまだ発散しきれてないのよ、丁度良かった!あははっ」と楽しそうにエッチな事を言っていました。
こんな人がAV女優になるのが一番いいんだ!って本気で思っちゃいました!

そしてスタートしました。
女優さんによっては全然濡れない人も多いのに、この人はすぐに濡れてきました。
さらにアエギ声も、ただ「あん、あん」言ってるんじゃなくて、「クリ気持ちイイ」とか「オマ○コヌルヌル」とか、何も言ってないのに勝手に言ってくれています。
最高の女優さんです!

僕は我慢出来なくってしまい、その場でズボンを脱いでシゴいてしまいました。
女優さんはビックリして引いてしまうかと思ったんですけど、嬉しそうな顔で僕のアソコを見つめながらオナニーしていました。
最高に興奮してしまいました。

自慢では無いんですが、僕はナニの大きさに自信があって、昔から学校でもデカチンのニックネームでした。
女優さんに見せつける様にオナニーをしていると、女優さんも気持ち良くなってきたのか「あああ、やだ、イキそう、イク、もうイッちゃう、だめ、イクうう、あああ」と激しくイッて、ブルブル痙攣させていました。

僕も我慢出来なくなって、ハンディーを止めて、女優さんに近付いてイッた後の顔を見ながら「あふうううう、ああああ」と情けない声を出しながらオナニーを続けていました。
すると女優さんが目を開けて、こっちを見たと思ったら、勝手に僕のナニをしゃぶりはじめたんです!
いきなりの出来事で「あああああ、気持ちイイです、マジすごいっす」と喜びの声をあげてしまいました。

そしてそのまま女優さんに押し倒されるような形で仰向けになって、乳首を刺激されながらしゃぶられて、情けない声が出っぱなしでした。
僕は気持ち良くなると痙攣してしまいます。
女優さんはそれが面白いのか、どんどんエスカレートしてきました。
「すごいおチンチンおっきよー、さっきの男優さんなんかより全然おっき!」と言ってくれて、その後キスもしてくれました。

キスをしてる時に、女優さんが僕に股がる感じになったので、アソコの先がマ○コの入口に当たっていました。
もう僕はどうなってもいい!今だけ気持ち良ければ!と言う気持ちで、入れてしまいました。
女優さんも逃げるわけでも無く「あああん、やだもう、あああああ、すっごい」と言っていました。

僕は「すいませ、すいません、我慢出来ませんでした、生で入れちゃいました、ゴムさがします」と変な事を言っていましたが、女優さんは優しく「もういいよ、一回入っちゃったら一緒だもん」と言ってくれました。

僕はその後ひたすら腰を振りました。
女優さんも感じてくれて、オマ○コ汁が凄い出ていました。
「すっごい気持ちイイ、あああん、やだあ、さっきよりこっちのがイイよ、ああああ、イイ、すぐイッちゃいそう、あああああ、ヤバいよ、ああああああ、イイ、ああああああ、イク、イク、ああああああ」

僕のお腹の上で可愛くイッてくれました。
それからバックになって、僕も気持ち良くなってきたので、「何処に出していいですか?出ちゃいます」と聞くと、「いいよ、あああああ、何処に出したい?、ああああん、あああ、中はダメだよ、他は何処でもいいよ、ああああ、すっごい気持ちイイ、ああああ」と言ってくれたので、「じゃあ顔にいいですか?イキます、あああああ、イク」と言って、思いっきり顔射してしまいました。

ほとんどの精子は、女優さんが口を開けてくれたので、口の中に入りました。
もの凄い量の精子でした。
僕は慌ててティッシュを探しました。
ティッシュを探して女優さんに渡したら「もう大丈夫よ!飲んじゃったもん!」と可愛く言っていて、ムチャクチャ嬉しかったです!
こんな人がいるんだ!!!!!って超超超感激でした!!!

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , | コメントをどうぞ

ママの男に犯されて 続き

金曜日の夜は、いつもなら彼氏の家に泊まります。
でも、昨日は喧嘩した後だし、行きませんでした。
本当を言うと、喧嘩しなくても行かなかったと思います。
家にいれば、ママの彼氏と会えるかもしれないって思っていました。

だから金曜日の夜は家でテレビを見ていました。
そしたら3時位に二人は一緒に帰ってきて、ママは凄く酔っぱらっていました。
「あんたいたの?珍しいねー」と言って、さっさと寝室に入ってしまいました。
寝室に入ってすぐに「ちょっとやめてよ、あの娘いるじゃない!」みたいなママの声がして、その後にエッチな声がいっぱいしてきました。
少し前までの私なら、気持ち悪い!しか思わなかったんですけど、昨日はすごく悔しい気持ちでした。
ママに取られたって思いました。
元々、ママの彼氏だから、そんなのおかしいんですけど、「私の方が若いし綺麗なのに悔しい!」って事しか思いませんでした。

でも、彼が隣でエッチしていると思うと、相手がママでも濡れてきてしまいました。
もう彼の事を凄く好きになってしまいました。
凄く苦しいです・・・

私はリビングで一人でしてしまいました・・・

1時間位して終わったみたいで、ママがお風呂にいきました。
私は寝ているフリをしていました。
ひょっとしたら彼がこっちに来るかもしれないって思って、挑発する為に、わざと下着姿になって寝たフリをしていました。

そしたらすぐに彼がこっちに近付いてきました。
ママはいつも1時間位お風呂に入るから、その間は二人きりです。
ドキドキしてると、彼が私のお尻を触りながら話し掛けてきました。

「ほらっ、起きて、聞いてたんだろ?ママが汚したやつ掃除しろよ」

と言って、私を無理矢理起こして正座させると、口にアソコを突っ込んできました。
ママの愛液と彼の精液が混じった汚いモノだったんですけど、彼の顔を見たら、好きって気持ちが強くていっぱい舐めてしまいました。
彼は気持ち良さそうな声を出して「ママより気持ちイイよ」と言いました。
私は凄く嬉しくなって、一生懸命エッチっぽく見える様に舐めました。
彼のモノは段々固くなってきました。
やっぱり私の彼氏より数倍大きいです。

彼は「入れたいか?」と聞いてきたので、すぐに頷いてしまいました。
「この前は嫌がってなかった?」と聞かれてレイプされたのに何故か「ごめんなさい」って言ってしまいました。
彼は「じゃあ自分で入れてみろ」と言いました。
私は上になった事はほとんど無いんですけど、一生懸命動きました。
でも、すぐに気持ち良くなって、一人でイッてしまいました。

彼の上でブルブル震えていると、「ママより全然気持ちイイよ」とささやかれました。
私は死ぬほど嬉しくなって、この人の為なら何でも出来るような気分になってしまいました。
そして涙が出てきて、彼がキスをしてきました。
私は心臓が凄いドキドキしていました。

今度は彼がバックで入れてきました。
凄く気持ち良くて、2回もイキました。
体が気持ち良くてイクんじゃないみたいです。
彼が激しく突きながら「好きだよ」とか言うと、その時に「ふわっ」としてイッてしまうんです。

最後は正常位になって、彼に見つめられると思わず「好きです」って言ってしまいました。
彼は「彼氏より?」と聞いてきたので「彼氏なんかどうでもいいです・・・あなたが好きです」って言ってしまいました。
彼は激しく突いてきて、今までで一番気持ち良くて、「俺も好きだよ、何処に出してほしい?」と聞かれたので、私はもうどうでもよくなって、「中に出してほしい、赤ちゃん欲しい、中に出して」と言ってしまいました。
彼も「いいよ、赤ちゃんつくろうか?中に出すよ」と言ってくれました。

その後にいっぱい彼の温かい精液が流れてくるのが分かりました。
すごい幸せで、涙が溢れてきました。

終わった後は、彼のアソコを綺麗に舐めてあげました。
彼は「またエッチしようね!」って言って、ママの部屋に戻っていきました。
私はママ勝って、とても嬉しいです!

彼と結婚したいと思っているので、ママから絶対に奪い取ってみせます。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , | コメントをどうぞ

ママの男に犯されて

こんにちは、私はまだ10代の女子学生です。

詳しい年は言えませんが、私のママはまだ30代で凄く綺麗です。
パパとは、私が12才の時に離婚したから、ママは今フリーで遊んでいるみたいです。

ママはスナックで働いています。
そこのお客さんで、ママを気に入ってる人がいて、お金をいっぱい貰えるみたいです。
だから、私も良い生活が出来ます。
でも、お金を沢山くれるお客さんとは結婚しないみたいで、家に違う男の人が来る事があります。

その男の人は、ママより若くて、たぶん30才位で、ホストみたいな服を着ていました。
ママは夜から仕事だから、たまに早く学校から帰ると、その男の人とママがエッチをしています。
私はなるべく家に遅く帰るようにしているんですけど、着替えたい時とかはしょうがなく家に戻ります。
ママはいつも獣みたいな声を出していて、いつものママとは別人で、すごい嫌な気分になります。

私は彼氏がいるので、いつも彼氏の家か、友達の家に遊びにいっています。
でも、私もママの子供だと思う事があります・・・
初体験は12才で、部活の先輩でした。
それから、今の彼氏とは二人っきりになるといつもエッチしています。
最初は痛くて嫌だったけど、最近はちょっと気持ち良くなってきました。
彼氏はすごいエッチ好きで、二人になったらすぐに体に触ってきます。
でも、私もそんな感じに馴れてしまって、彼氏とはいっぱいエッチをしたいって思う様になりました。

今日は彼氏が「友達と遊ぶから会えない」って言ったから、漫喫に寄ってから7時位に帰りました。
ママは6時から出勤だから、もう誰も居ないはずです。
でも、家に帰ったら誰かがお風呂に入っていました。
私はママだと思って、「ママ!仕事いかないの?」と聞くと、男の人の声で「あごめん!ママもう仕事行ったよ!俺ももう帰るから!」と言われました。
いつものあいつが一人だけ残ってお風呂に入っていました。

私はちょっとムカついたけど、お風呂から出たら帰るって言ってたから我慢しました。
私は自分の部屋なんかないので、リビングでテレビを見てると、「あーゴメンね!もう帰るから!」って言いながら男が出てきました。
でも、なぜかタオルを腰に捲いたまま冷蔵庫のビールを飲み出しました。

すると男は私の近くに来て、話をしはじめました。
私はバスタオル一枚の男の人を直視出来ないから、下を向いていました。
そしたら「どうしの?恥ずかしいの?」みたいに聞いてきたから、ムカついて「服着て下さい!」って言いました。
それが悪かったかもしれないんですけど、「あはは、男の裸に照れてるの?可愛い」とか言い出して、バスタオルを全部取っちゃったんです。
私はビックリして自分の顔を隠していると、男は楽しそうに笑っていました。

男は酔っぱらってるのか、私の体に抱きついてきて「可愛い!そんなに嫌がられると逆に興奮する!」とか言って腰を振ってきました。

私は恐いのと気持ち悪いので、動けなくなってしまい、顔を隠して体を固くしていました。

そしたら、いきなりスカートに手に何か入ってきたと思ったら、男がパンツを引っ張って脱がせようとしていました。
私はビックリして必死でパンツを引っ張りました。
でも、ブチブチってゴムが切れるみたいな音がして、力ずくで取られてしまいました。

何か男の人の様子が全然ちがくて、息が荒くなっていて本当に恐かったから必死で逃げました。
でも、両方の足首を掴まれてそのまま大きく広げられてしまいました。
男は「うわー、可愛いな、ほとんど毛がねーよ」と嬉しそうにしていました。
私は恐くて涙が出てきてしまいました。
でも、叫ぶとか出来なくて、アゴがカチカチ震えてしまいました。

男は私のアソコに顔を近付けて、すぐに舐めていました。
なんか信じられませんでした。
でも、必死で股を閉じようと頑張ったんですけど、足がつりそうになって動けませんでした。
段々体も疲れてきて、体育の後みたいに腕に力が入らなくなりました。

男はずっと舐めていて、はじめは何も感じなかったんですけど、体が疲れてきて動けなくなったら、アソコに意識がいってしまって、ちょっとづつ気持ち良く感じてしまいました。

最初は嫌だったんですけど、彼氏といっぱいエッチしているからエッチ好きの体になっちゃったんでしょうか?気持ち良くなってしまいました。
なんか彼氏よりも気持ち良くて、私がいつも「ここを舐めて欲しい」って思ってる所を舐めてきました。

いつも彼氏とする時よりも大きな声が出ちゃって、自分でビックリしました。
ママの男は大人なのにチャラチャラしていて大嫌いだったんですけど、抵抗出来なくなっちゃいました。
男は「もう逃げないの?」とか「気持ち良くなっちゃった?」とか聞いてきました。
私は凄く恥ずかしいのと悔しい気持ちでしたけど、気持ちイイのは本当でした。

男はアソコに指を入れました。
彼氏は指を入れると、凄い早さで出し入れして、最初はちょっと気持ちイイけど、ダンダンひりひりして痛い時もあります。
でも、この人は指を入れたら中を擦ってきて、信じられない位気持ちイイんです。
初めて触られるようなトコを擦って、気持ち良過ぎて大きな声が出ていました。
私は濡れやすいみたいなんですけど、アソコから「バシャバシャ」水をかき混ぜるみたいな音が聞こえたのは初めてです。
凄い恥ずかしくて、でも、凄い気持ちイイんです。

そしたら、気持ちイイのが大きくなってきて、「このままだと頭が壊れて死んじゃうかもしれない!」って思ったから、「やめて!」って叫んで逃げました。
でも、一瞬体を動かしただけで、その後は体に力が入らなくて動けませんでした。
そしたら男が「イキそうになった?」と聞いてきました。
私はその時に「アレがイクって感じなの?」と目からウロコみたいな衝撃でした。
本とか先輩の話では聞いていましたけど、彼氏とエッチしても分かりませんでした。
男は「今度は逃げちゃだめだよ」と言って、指と舐めるのを一緒にしてきました。

私はすぐにさっきみたく気持ち良くなって、アソコから愛液の音がいっぱいしました。
またドンドン気持ち良くなって、同じ感じになりました。
でも、恐かったので逃げようとしたら、体を押さえられて、そのまま続けられました。
そしたら意識が遠くなって、凄い気持ち良さがきて、声が出なくなって痙攣してしまいました。
男は動きを止めたんですけど、体がピクピクなって、凄い恥ずかしいです。
何とか止めたいんですけど、自分ではどうになりません。

そしたら男が私の上にかぶさってきて、キスをしてきました。
私は意識が薄いみたいで、舌を入れてしまいました。
その人はキスが気持ち良くて、「もっとキスしたい!」って思ってしまいました。

そしたらアソコに固い物が当たるのが分かりました。
「入れられちゃう!」って分かりました。
でも、抵抗出来ませんでした。
体が動かないのもあったんですけど、たぶん動いても抵抗しなかったと思います。
私はすごい濡れていたので、すぐに入ってしまいました。

彼氏はいつも奥に押し付ける様に激しく腰をふってきて気持ちイイんですけど、もう少し奥に入って来て欲しいと思っていました。
でもママの男は凄い奥まで入ってきました。
初めての気持ち良さでした。
太さも固さも彼氏より凄いです。

たくましい物で犯されて感じで、自分が女なんだって改めて分かった感じでした。
私は夢中で男にキスをして、両手で抱きつくみたいにしてしまいました。
男は色々な形で入れてきて、彼氏の何倍も長く気持ち良くしてくれました。
自分でも、愛液がいっぱい出てるのが分かって、太ももの所までヌルヌルしていました。

入れられてからイッたのか良く分からないんですけど、さっきみたいな気持ち良さがずっと続いていました。
そして男は「俺もイクよ」と言って、私の顔に精液を出しました。
初めて顔に出されました。
凄い温かいのが伝わって、男の人の精液の臭いがいっぱいして、その時に初めて「私は今女になったんだ」って思ってしまいました。

男は出した後に、アソコを私の口に当ててきて、舐めて欲しそうにしていたので、舐めてあげました。
そしたら凄い気持ち良さそうな声を出していて、嬉しくなってしましました。

その後、男はもう一度お風呂に入って帰りました。

私は夜、その事を思い出して初めてオナニーをしてしまいました。
しかも3回もしてしまいました。

今、ママの男の事が頭から離れません・・・

今日彼氏とあったんですけど、いつもみたいに彼氏がエッチしようとしてきました。
でも、そんな気持ちになれないから、初めてエッチを断りました。
ケンカみたいになって帰ってきました。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , | コメントをどうぞ

早く処女を捨てたい最近のギャル 続き

昨日の続きです。

ヤンキーのマキは、ラブホに入るとタバコを吸いながら「さっさとやっちゃおうぜ!」みたいな態度で、少し強がっているようにも見えた。
若干声が震えてる感じもしたので、ゆっくりと虐めてやろうと思い、ソファーに座らせた。

俺は「やっちゃうも何も濡れて無きゃ入らねーだろ」と言って買って来たビールをグラスに注いで、ついでに液状の媚薬も入れてみた。
マキは「女ってマジめんどくせーよなー、根性試しみてーなもんだからなー」と文句を言いながら酒を飲んでいた。

マキはレディースらしいんだが、最近後輩がセックスの話をやたら聞いてくるらしい。
周りのタメの女は皆やってるらしくて、それで焦って俺に話が廻ってきたようだ。
俺はマキにいきなりキスをしてみた。
そしたらマキは怒りだして「ざっけんなよ、なんだよ、いいよそんなのうぜーな!」と吠えていたが、顔は真っ赤になっていた。

その頃にはマキに飲ませた媚薬も効いてきたのか、「何か一杯だけなのに酔っぱらってきたわ、マジあちー」と言っていた。
強がっているマキを見ていると、すごい可愛く思えてきて、もう一度無理矢理キスをしてみました。
今回は暴れるマキを押さえながら、舌を無理矢理突っ込みました。
マキは「やめろって、うぜーよ」と言っていましたが、さっきより声が小さく無っていました。

そろそろはじめようと思って、マキのジャージの胸元から手を突っ込みました。
マキはビックリして、「いいよ、もう入れちゃおうぜ」とさっさと終わらそうとしていますが、「だから!濡れてねーのに入れたら膣痙攣で裸のまま病院行きだぞ?それに後輩にも話出来ねーだろ?」と言うと「フンッ」って感じで黙ってしまいました。

マキはノーブラだったので、いきなり生乳でした。
おっぱいは大きくはありませんが、乳首が綺麗でした。
俺はマキをソファーに寝かせると、ジャージを捲り上げて、おっぱいをむき出しにしました。
マキは俺に顔を見られない様に、必死で斜上を向いていました。

俺はゆっくりと全体を揉みながら、乳首を転がしていると、すぐにコリッコリに勃起しました。
勃起したら唾液をたっぷり着けて舌で転がしてやると、マキから「うっ、ううっ、ふっ」と声が漏れはじめたんですが、強がってるマキは、必死で感じて無いフリをしていました。
「マキ、気持ちイイだろ?」と聞いても「は?ざっけんなよ、知らねーよ」みたいな反応ですが、乳首を指で弾くと「ビクンッ」と反応します。

その後も20分位しつこく乳首を攻めていると、「あふっ、あっ、くっ、ううっ、うんっ」と小さい声は出るようになりました。
そして、今度は下半身を攻めるので、ジャージのパンツを脱がせました。
意外に綺麗な足が出てきてビックリです。
俺は、両足を広げると、太もも内側をマ○コギリギリまで舐めまくりました。
マキは両腕で顔を隠して、自分の腕に噛み付きながら声を我慢してるようでした。
その姿が可愛過ぎて、かなりしつこく舐めまくりました。
もうパンツが明らかに濡れていて、かなりデカい染みが出来ています。
試しに、パンツの上から指先で「チョンッ」とクリを叩くと、「ビクンッ」と腰が動きます。

媚薬も完全に回ってきた頃ですんで、マキは明らかに感じています。

そして俺は、マキのパンツを脱がせる前に、ゆっくりとめくってみました。
すると、めくった瞬間に、湯気が出そうな程の「モワンッ」としたマン汁臭が広がって、パンツにはゼリーみたいな濃いマン汁がベッチャリ着いていました。
マキのアソコは、ビッチャビチャで、ビラビラとマン毛が、濃いマン汁のせいでよじれていました。

俺はパンツを全部脱がせると、思いっきりアソコを広げて、一番最初からアナルを舐めました。
さすがにマキもビックリしてたみたいで「おいっ、なんだよ、ちがうだろ、うっ、あっ、ふっ」と抵抗していましたが、構わず押さえ付けて舐めまくりました。
そうすると、マ○コの方から、マン汁が「ドロッ」と流れ込んできて、唾液と一緒にクッチャクチャにして舐めまくりました。

次はクリを攻めたんですが、舌先で「ペロッ」としただけで、「うわぁぁ、あああ」と大きな声が出ていて、もう押さえ切れないようでした。
俺はたっぷりのマン汁と一緒にブチャブチャ舐めはじめると、「うはぁぁあっ、あああ、うううっ、うぐっ、あああああ」とイイ声が出たと思ったら、腰がすごい勢いで動き出しました。
でも、もうすぐイクか?って所までくると、「やめろ、ああ、やめっ」マキが逃げました。
たぶんイクのが分かったんでしょう。

俺は「マキ、逃げんなよ、根性ねーな」と言うと「ざっけんな、もう逃げねーよ、ハァハァ」と言っていた。
どうやら「根性ない」って言われるのが嫌いのよーだ!

俺はまた、クリをたっぷり攻めると、すぐにマキが「あっ、はっ、はっ、はっ、あああああ、うはぁぁああああ」と叫び出し、腰がガンガン動きまくって、若干逃げようと動き回ったので、押さえながら舐めていると、「うああああああ、あああああ、うぐっ、うっ、うはぁ、ハァハァ」とブルブル震えながらイッてしまったようだった。

マキは激しくイッてしまい、体の震えを押さえられないみたいでした。
「マキ感じてんじゃん!」と言うと「あっ、ハァハァ、あっ、ちがっ、ハァハァ、うんっ、ざっけんなっ、ハァハァ」と弱々しい声になっていました。

俺はバッグからピンクローターを取り出して、すぐにマキのクリにぶち当てました!
マキはビックリして「んだよ!それ!やめろっ、くすぐってえんだよ!ざっけんな!」と暴れていましたが、無理矢理ヤリつづけました。
しばらくすると疲れたのか、抵抗が少なくなって来たので、クリ皮をむいて、じっくり弄りました。
マキも段々感じてきたが、「あっ、ああああん、あっ、もういいだろ、入れろよ、終わらせろよ」とまだまだ強がりは崩さなかった。
でも、乳首を舐めながらクリ攻撃をしてるとすぐに腰がガクガクしはじめて、「ああん、あっ、あっ、あああうう、あっ、やめろ、あああん、やだぁ、ああああああ」ともの凄い感じはじめた。

そしてローターを当てていると「いやああああ、きゃあああああ」と叫びながらイッたと思ったら、「ブシュッ、ビシャアアアアア」と凄い勢いで潮を噴射していた。
正しく「噴射」レベルの噴き出しで、こっちもビックリした。
マキはさっきよりも感じてイッていた。

少し落着いた後に、ビショビショのソファを見せると、自分に引いていて、恥ずかしくて声も出ない様だった。

マキは体が動かないようだったんで、俺が裸になって、チ○ポをマキの目の前にぶら下げました。
「マキ、しゃぶれよ」と言うと「ハァハァ、やだよ、ハァハァ、汚ねーだろ、ハァハァ」と顔を背けた。
俺は「フェラもした事ねーのに後輩にどうやって話すんだよ!みんなやってんだぞ!」と言うとマキは言い返さなかったので、オッケーとみなしてチ○ポを唇に当てた。

俺のモノは洗って無いので、結構臭いがきついはずで、マキはちょっと眉間にシワが寄っていた。
でも、構わず口に突っ込んで、最初は歯が当たりまくって痛かったけど、教え込んでいったらソコソコ出来るようにはなった。
俺はソファーに座り、マキを床に跪かせてチ○ポをしゃぶらせた。
さっきまではタバコ吸いまくって、粗悪な態度のマキは、正座して今日会ったばかりの男のキンタマに吸い付いている。
それだけでかなり興奮した。

完全に勃起してきたので、マキをベッドに移動させて、正常位で股を開かせた。
俺は生のチ○ポを当てがって、クリ周りをクチュクチュ弄って馴らしていった。
マキはその間も腰をグラインドさせて感じていた。
そしてゆっくりマ○コに入れていったが、やはりかなり抵抗感がある。
マキは上に逃げようとして、とうとうベッドのフレームに頭が当たってしまい、そのまま突っ込むと「いってー、痛っ、マジいてー、うぐっ、ううう」と痛みを我慢していた。

かなり無理矢理押し込むと、奥の方まで何とか入った。
気が付くとシーツに血が出ていた。
マキは「ちょっ、まてっ、動くなよ、マジで、マジでやばい、いってーよ」と泣きそうな顔で叫んでいた。
俺はしばらく動かなかったが、そんな事をしていてもしょうがないので、一旦チ○ポを抜いて、バッグに手を伸ばしてローションを取り出した。
アソコにたっぷりローションを塗ってもう一度ぶち込むと、痛みはあるがさっきよりは痛くないみたいだったので、ゆっくりとピストンをはじめた。

マキは相変わらず痛そうにしている。
でも、10分位繰り替えしてると、麻痺してきたのか痛いとは言わなくなった。
俺は乳首やアナルも刺激しながら、クリにローターを当ててやると、「あうううああああ、ああっ、やめっ、ああああ」と感じはじめた。
マキはクリ攻めであっという間にイッてしまい、ガクガク震えている時に、段々ピストンを激しくして突きました。
そしたらマキは中でも感じてきたようで、必死にしがみついてきました。
俺はマキにディープキスすると、さっきまであんなに嫌がっていたのに、舌を突出してキスをしてきました。

もうマキは峠を越えたのか、麻痺して分からないのか、激しくしてもオッケーだったので、色々な体位で突きまくりました。
さすがに中でイク事は無かったんですが、クリで5回程イカせました。
そして最後に俺はマキに何も言わずに中に出して終わらせました。
どうせ処女なんか、中出しされても分かりませんし、それを注意出来る余裕も知識も無いんですから!

終わった後に風呂につれてって、マキの体を洗ってやった。
マキにも体を洗わせたが、「自分であらえよマジでー、ざっけんな」と文句を言っていた。
その頃に気が付いたのだが、マキは文句は言うけどほとんど断った事が無い。
むしろ普通の女のより何でもやる女だった。
それを考えると無性に可愛く思えてきて、風呂場でもう一発入れてしまった。

もちろんマキは処女喪失の一発だけを依頼してきたので、その後のタダマンなんかオッケーするわけない!
しかし嫌がるマキにぶち込むと、「ふざけんなよ、もう終わったろ、もうかえんだよ!」と言いながらも、ダンダンあえぎ声が出てきて、終いには腰を振りまくってイッていた。

俺はそのやり取りが興奮して面白くなってしまい、風呂から出てもすぐには帰らないで、「マキ、こっち来い!」とベッドに呼びました。
マキは「何だよ!もう帰るっていってんだろ!」と文句をたれてるが、やっぱりこっちに来た。
俺はチ○ポを出して、「ちょっとしゃぶって」と言うと「お前ざけんなよ、ただのセフレじゃねーかよ!」と抵抗してるが、無理矢理頭を股間に押し付けると、嫌々しゃぶりだした。

その後は流れでもう一発ぶち込んだ。
マキは「お前マジ何回すんだよ、おかしいだろマジで!」と嫌がっていたが、マ○コはビッチャビチャで、簡単に入ってしまった。
俺は最後に「マキ、中に出すぞおおお、イクぞおおお」と言うと「ああああん、あああ、ああっ、さっきから、あああ、中に出してんじゃん、ああああ、うはぁぁああ、うっ」と気付かれていた。

結局この日は4発やって帰りました。

でもしばらくして、マキは俺とのセックスが忘れられなくなって、偶然を装って店に現れた。
どうやら彼氏のセックスと俺のセックスが違い過ぎて、猿みたいな年代の女には我慢出来ないみたいだった。
だから彼氏の分も、しこたま中出ししてやって、マキを失神するまでイカせてやりました。

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

早く処女を捨てたい最近のギャル

こんにちは、俺は都内でアパレルショップの店長をしている32才の男です。

家の店は、ギャル系のショップをやっていて男は俺一人で、あとは常時2人のバイトと正社員がローテで入っています。
その中に20才の大学生のバイトの女の子で「沙里菜」って女の子がいます。
沙里菜はテンションが高くて、売上にもだいぶ貢献してる俺のお気に入りのスタッフです。

でも、太っていてバカみたいに元気がいいので、一度も手を出そうとは思った事は無いです!
「柳原○菜子のショップ店員」そのままの性格です。

俺は沙里菜とはプライベートも仲がイイので、休みが合えばご飯を食べに行ったり、泊まりにも来たりする位仲がイイです。

丁度1年位前の事なんですけど、沙里菜と話をしていると「友達で処女がいて、早くどうにかしたいって悩んでんだよねー」なんて話しはじめた。
俺はすぐに食い付いて、「何だよ、俺に回せよ、そう言うの大人に任せろよ!」って話になりました。
その時は社交事例みたいなもんで、現実にはならないと思っていました。

そしてその週の土曜日に沙里菜が「店長今夜ひまっすか?」って聞いて来たので、「何かあんの?」と聞くと「この前の友達が、今日ならイケるって言うからさー」って言い出しました。
俺は「それマジなの?」とビックリしてしまい、沙里菜は「マジマジ、店長頼みますよ!もう言っちゃったんだから!」と逆に怒られました!

そんな感じで夜になって、3人で会う事になりました。
俺はブッさいくが来たらどうしようかドキドキしてたんですけど、思いっきりギャルメイクのガングロが来たので、可愛いのかは良く分かりません。
沙里菜は5分位で「あっしもう行くから!あとは二人でどうぞー」と消えて行ってしまった。
俺も、もうこうなったら楽しもうと割り切って、その女を連れて、渋谷のホテルに直行しました!
最初はさすがにドキドキしました。
会って1時間もしないうちにホテルに入って、しかも相手は処女です!

別々に風呂に入って、普通に事を済ませました。
ギャルはソコソコま○こを濡らして、それなりに痛がったけど、思ったより痛く無かったらしくて、「ありがとう!」なんて言って帰って行きました。
そして次に沙里菜に会うと「店長サンキュね、マジ喜んでた!」と、どうやら好評だったらしい。

そしてこれが切っ掛けで、沙里菜経由の処女が次々と俺に話を持ちかけてくるようになった。
さすがに文化の違いってゆーか、俺の若い時とは違う!ってビックリしました。
まぁ、沙里菜の行ってた高校がバカ高校だったのもあるんですけど。

それでも沙里菜の友達や後輩に噂が広まって、1年で30人以上の処女を頂きました。
そして知らない間に勝手に話しが盛られて、「ロストバージンの神様がいる」みたいな感じになってしまい、処女の女の子がすごい期待いっぱいで毎回来るから、こっちもかなり勉強する様になりました。

最後の方は、大量の道具やコスプレも買い込んで、俺も趣味みたいに楽しんでいました。
段々余裕が出て来たので、「処女喪失と同時に全部のプレイをやってやる!」と目標を持って励んでいました。
だから、中には処女と同時にアナル処女も頂いた女の子や、中出しさせる奴、おしっこをさせた奴、色々いました。

残念な事に、ずば抜けて可愛い女の子は30人中、3人だけでした。
あとは並の顔と、ひどいのもいますが、空気的にブスでも断れなくなっていました。

その可愛い3人の中の一人なのですが、元モーニン○娘の「ゴマ○」にそっくりな女がいました。
取り敢えず呼びやすいので「マキ」って名前にしておきます。
でも、マキは顔は可愛いんですが、態度と服装がヤバかったです。
モロにヤンキーです。
上下真っ白なダボダボジャージにサンダル、そして金髪。
基本は座る時に膝を立てて座ってる・・・かなり粗悪な女だったんですけど、顔が良かったのと、強気な女がどうやって股を開くのか見てみたくて興奮したのを覚えています。

そいつも沙里菜に紹介されてすぐに、近くのラブホに入りました。
その時には20人以上喰った後だったんで、道具もホテルも準備万端でした。

マキと部屋に入ると、「さっさと終わらそうぜ!」みたいな態度だったので、ゆっくりと女の喜びを教えてやろうと考えました。

つづく

カテゴリー: 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , | コメントをどうぞ

告られたのをいい事に無茶苦茶にしてやった

こんにちは、都内で営業の仕事をしている28才の男です。

僕の会社は結構デカくて、社員が1000人を超えています。
僕は自慢じゃ無いんですけどモテる方なんで、社内だけでも5人の女を喰いました。
でも、社員数が多いので、ちょっとしか噂にならなくて、非常に助かってます。

こんな僕ですが、一応は本命の彼女がいるんですが、来る者は拒まずって感じで遊んでいます。

ちょっと前の話なんですけど、学生時代ぶりに告白された事がありました。
社会人になると、面と向かって「好きです!付合って下さい!」なんて無いと思っていたので、ビックリしました。

相手の女なんですけど、総務の新人で23才のちょっとぽっちゃりがキツい感じの地味目の女でした。
僕は細めのギャルとしか付合った事が無いので、ちょっと新鮮な感じでした。
面識は有るんですが、話した事はほとんど無くて、総務の同期から、「新人であんたの事好きだって娘がいるよ!」とは聞いていましたけど、まさか告白されるとは思っていませんでした。

告白される前に、同期から聞いた情報では、「超真面目の文化系女子!」「バージンじゃないけど、貞操観念が古い!」と言っていました。
顔もプリクラを見る感じじゃタイプでも無かったので、気にしていませんでした。

そしてそれから2月ぐらい経った夜。
僕は会社で残業していて10時位になっていました。
僕のフロアは何人か人が残っていましたが、喫煙所に行こうと思って、上のフロアに行くと誰もいませんでした。
しばらく一人で一服しながら、こっそり缶ビールを飲んでいました。

すると、喫煙室のドアが開いて、女が入ってきました。
僕は最初は気が付かなかったんですが、総務の新人の女でした!
そいつは、「あの、お忙しいトコすいません・・・」と話し掛けてきました。
僕は「えっ、どうしたのこんな時間に、総務の人でしょ?」と言うと「あっ、えっ、残業で・・・」と言っていましたが、総務の新人がこの時期残業なんてちょっとおかしいです。

そしたらその女が、「あの、ちょっとお話が・・・」と小さい声で言い出したので、僕も内容が分かっていたので、気を使って人が居ない所に移動しました。
そして、オフィス用品が入っている倉庫に移動しました。
電気を付けると目立ってしまうので、薄暗い中で話を聞く事にしました。

そいつは「真由」と言う名前で、やっぱりぽっちゃり気味の体つきだった。
顔はブスでは無いが、好きなタイプでも無かった。
真由は「すいません、あの、突然なんですけど・・・前から好きでした・・・良かったら付合ってもらいたいです・・・」と震えた声で言いました。

僕は、酒を飲んでいたのと、薄暗い部屋の中にいるのと、真由の私服が厭らしく谷間を見せているのとが混じりあって、すごい興奮して来てしまいました。
そして、『告白してきたんだから文句ねーだろ!』って勢いで、真由にキスをしました。
真由はビックリしていましたけど、当然嬉しそうです。
でも、僕はそれでは終わらせません。
無言で、真由のワンピースの胸元から直接手を入れて、生おっぱいを揉みまくりました。
意外にデカいパイオツで、すぐに乳首が固くなっていました。

真由は複雑な感じで「先輩、どうしたんですか、やっ、ダメです、最初から、付合ってくれるんですか」と戸惑っていた。
でも、僕はそんなの無視して、「ダメじゃねーよ、乳首立ってんじゃねーかよ」と言って、自分のベルトを外して、ナニを取り出しました。
もちろん真由はビックリして、「えっ、きゃあ」と叫んでいましたが、僕は無理矢理、膝を付かせて口にチ○コをぶち込みました。
僕は「好きなんだったらできるだろ?それとも俺のは汚いから嫌か?」と言うと「そうじゃありませんけど、うぐっ、ジュブボッ、いきなり、ジュバッ、ジュルッ、こんなの良く無いです、うぐっ」と苦しそうにしゃぶっていた。

たぶん真由の人生で初めてこんな扱いを受けたのだろう。

僕はナニが固くなってきたので、「真由、ケツだせ!」と言って棚に手を突かせると、スカート捲り、パンツも下ろさずに、パンツの脇からぶち込んでやりました。
なんだかんだで真由も濡れていて「なんだよお前、濡れてんじゃねーかよ」と言うと「ひっ、あっ、せめてゴムは付けて下さい!」と言っていたので、「好きな男のナニが汚ねーのかよ?」と言いました。
「そんな、違います、ああああん、ひどいです、あああああ、ああん、いやああ、どうして、こんないきなり、ああああ、付合ってくれるんですか?」と真由は感じながらも複雑な心境だったみたいだ。

僕は「どんなマ○コかも分からねーで付き合えねーよ、イイマ○コならアピールしろよ!」と言うと「ああん、あん、そんな、ひどいですぅぅ、どうすればイイんですか、あああん、ああん」と泣きそうな声を出していた。

僕 :「ちゃんと俺が気持ちイイのか聞くんだよ!分かったか?」
真由:「そんな・・・気持ちイイですか?」
僕 :「違うよ、真由のオマ○コは気持ちイイですか?だろ!」
真由:「そんな・・・言えませんそんなの、あん、あん、ああ、ハァハァ」
僕 :「じゃあ俺の事は好きじゃねーんだな、もういいよ」
真由:「違います、待って下さい・・・・・ああん、あん、うっ、ハァハァ、真由の、ハァハァ、オマ○コは、ああん、気持ちイイですか?」
僕 :「よーし真由、俺のチ○コは気持ちイイか?」
真由:「えっ、ハァハァ、ああん、あん、はい、気持ちイイです」
僕 :「はっ?ちげーだろ、チ○コが気持ちイイです!だろ?」
真由:「はい・・・・・先輩の、ああん、ハァハァ、チ○コ・・・気持ちイイです、ああん」

そうこうしてる間に、真由は感じてきたらしくて、奥の方からマン汁が溢れてきて、「ブチュブチュ」音が出始めた。
僕はバックの体勢からクリをイジってやると、「ああああああ、それダメですうううう、いやあああああ」と大声が出始めて、続けていると、「もうダメ、先輩、ダメですううう、いやああああ、あうっ、うぐっ、はあぅぅっぅぅ、ハァハァ」と痙攣しながらイッてしまいました。

僕は、「お前ふざけんなよ、俺がイカねーのにお前だけイッてんじゃねーよ!変態女!」と言うと「ハァハァ、すいません、ハァハァ」と謝っていた。
 

僕 :「今度は俺をイカせるんだろ?」
真由:「はい、ハァハァ、イッて下さい」
僕 :「イッて下さいじゃねーよ!真由のマ○コを使って下さいだろ?」
真由:「ハァハァ、すいません、ハァハァ、真由のマ○コ、ハァハァ、使って下さい、ハァハァ」

僕は正常位に変えると、思いっきり腰を打ちつけた!

真由:「あああああん、あああ、そんな、激しい、あああん、ダメ、ダメええええええ」
僕 :「真由、イキそうだわ、中に出すからな」
真由:「いやああ、中はダメです、危ないです、ああああん、あああ、ああん」
僕 :「じゃあ、付合うのは無しだな」
真由:「そんなのひどいです、ああん、あん、ここまでして、ああん、ひどい」
僕 :「じゃあ、中出しさせろ」
真由:「危ないです、出来ちゃったら、ああん、あん、どうするんですか、ああああああ」
僕 :「知らねーよ、とにかく中出しさせねーと付合わねーから、どうする?」
真由:「そんな・・・ハァハァ、あああん、あん、あっ、ひどい、おねがい、外で」
僕 :「ああああ、やべー、出そう、どうするんだよ!ああああ、出る、外に出したら付合わねーからな、あああ」
真由:「あああん、酷い、もうひどい、あああん、あん、ハァハァ、中に出して、もういいから中に」
僕 :「いいか?中に出すぞ、知らねーぞ、あああああ、出る、イクぞおおおおおお」
真由:「もう出して、中に出してえええええ、あああああああ、あああ、うはぁあぁぁ」

僕は大量の精子をおもいっきりぶちまけてやりました。
真由は同時にイッたみたいで、股を広げたまま「ピクピク」していました。
僕は終わるとさっさと服を着て、「真由、やっぱお前のマ○コ好きじゃねーわ、だから付き合えねー、まぁたまにセックスしてやるから、じゃあな」と言って、倉庫を出ました。
真由は唖然として声も出ない様子でした。

当然次の日に、総務の同期に怒られました!

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

黒人に犯されてる女を見てしまった

こんにちは、都内でバーテンしてる26才の男です。
 

昨日の事なんですけど、俺は六本木駅近くのビルの7階のバーで働いていて、深夜2時位に休憩に入ったんで、バックヤードで一服してました。
 

そしたら、窓のすぐ近くで女の悲鳴みたいなのが聞こえたので、恐る恐る窓に耳をあてて聞いてみました。
すると、太い英語っぽい声が聞こえて、何かヤバそうな感じだったけど、ゆっくり窓を開けて覗き込みました。
 

窓の外は、すぐ隣のビルの非常階段の踊り場が見えています。
ちょうど俺が見下ろす感じで、すぐ下に黒人に押さえ付けられた日本人の女がいました。
 

たぶん隣のビルのクラブから出て来た奴らだと思うんですけど、編込んだ感じのへアースタイルの色グロな女が、黒人に口を押さえられていました。
 

そして黒人は片手で女のジーパンを脱がせて、下半身を裸にしていました。
女は暴れていたけど、黒人の握力が強いのか、顔が真っ赤になって力が入らないみたいだった。
 

女のパンツも脱がされると、パイパンのオマ○コが出て来て、黒人も興奮してズボンを脱ぎはじめた。
そして自分でシゴきながら立たせると、女のマ○コに大量の唾液を吹き掛けて、グチュグチュやりながら、柔らかそうなチ○ポを入れていった。
 

女は最初すごい抵抗していたけど、2分ぐらいピストンされると、様子が変わって来て、叫ぶより喘ぐ感じになってきたんで、黒人も手を離して本格的にピストンをしていた。
 

黒人は女を手摺に掴まらせて、立ちバックになると、信じられない位の勢いでピストンをはじめた。
手摺が揺れて「ガシャンガシャン」音がしてるし、黒人は「オーイェ、オー」と叫んでるし、女も「あああん、あん、ああああ、いやあああああ、ダメええええ」と叫んでるし、ビルの谷間に響き渡る壮絶な光景でした。
 

たぶん聞いてたのは俺だけじゃ無いと思います。
そして女の体の揺れが尋常じゃなくなってきて、もの凄いピストンがはじまりました。
たぶん女は黒人に腰をもたれて、足が浮いていたと思います。
 

そして声にならない声でうめきながら、女は2、3回連続でイッたみたいです。
すると黒人がゴチャゴチャ喋り出すと、凄い勢いで腰を打ちつけて、ゆっくりとピストンが終わりました。
 

思いっきり中出しされたみたいです。
 

そしてその後が凄かったんですが、女の腰を持って、使い終わった後のダッチワイフを捨てるみたいに、踊り場に投げ捨てていました。
かなり綺麗な女でしたけど、踊り場に「ベチッ」と捨てられて、だらしなく股を広げて倒れ込んでいました。
 

黒人はすぐにパンツを履いて、帰って行きました。
 

俺の角度からは女のマ○コが丸見えでしたけど、ポッカリと穴が開いた穴から、大量のザーメンが流れ出ていました。
 

その後女は動きませんでしたけど、休憩が終わってしまうので、カウンターに戻りました。
 

帰りにもう一度窓の外を見てみると、さすがに女はいませんでした。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 盗撮・覗き・盗み聞き体験談, 芸能人・有名人・外国人との体験談 | タグ: , , | コメントをどうぞ

タクシーに輪姦された女が乗ってきた

こんにちは、私はタクシードライバーの37才の男です。
 

昨日の事ですが、夜中、西新宿辺りを徘徊してる時に、ホスト風の男とギャルっぽい女のカップルに止められました。
 

ドアを開けると、男は「あっ、すいません、この住所まで送ってもらえますか?」とギャルの免許証を渡してきた。
ギャルは酔っぱらっているのか、ほとんど寝る直前みたいにグダグダで、何もしゃべらなかった。
男は「5千円で行けますよね!」と言ってお札を渡され、「お釣りはいいんで」と言って帰ってしまった。
 

住所は目黒だったので、問題無く出発しました。
ギャルは相変わらず寝てるのか酔っぱらっているのか分からず、時々独り言みたいにしゃべっていた。
 

住所のマンションに着いたので、「お客さん着きましたよ!」と何回も言ったのだが寝てしまって反応が無い。
仕方なくドアを開けて、体を揺すって起こしたら「えー、どこ?、誰?」みたいな感じで、訳が分かっていなかったので、適当に話を合わせながら車から降ろすと、その場に座り込んでしまい、その時に首元のセーターからおっぱいが見えて、よく見るとノーブラで乳首まで見えていた。
 

私は一気に興奮してしまい、取り敢えず無線で事務所に連絡して、「泥酔したお客様が収集がつかなくなったので交番に来ています。」と報告だけして、ギャルを部屋まで送っていく事にした。
ギャルも部屋まで送ってけ!と言っていたので、カバンから鍵を出そうとすると、カバンにブラジャーとパンツが雑に詰め込まれていた。
 

私はこの時に、『このギャルさっきの男にやられたのか?』と気がついた!
そしてカバンから鍵を探して、部屋まで行って玄関に入ったら、ギャルは倒れ込んでしまい、スカートが捲れ上がった。
 

太ももが露出して、私も我慢の限界だったので、ゆっくりとスカート上げると、やっぱりノーパンだった。
そのまま四つん這いの体勢にさせて、マ◯コを見るとヌルヌルしている。
広げてみると、中から白っぽい液体が出てきたので、「ひょっとして中出し?」と思い、取り敢えず写メをいっぱい撮った。
 

そして、私もベルトを外して、ギンギンのチ◯ポをバックからぶち込んだ。
簡単に入ってしまうと、ギャルは「ああああ、なに?、ああああん、ああああ」と分けも分からず喘いでいた。
 

私はガンガン突きまくって、そのまま「中に出すぞ、このヤリマン女、便所女ああああああああ」と叫びながら思いっきり中出しをしてやった。
 

ギャルは結構感じていたらしくて、腰をガクガクさせていた。
 

最後に顔やアソコの動画も撮って、携帯の番号とメアドを控えて、そのままにして帰ってきた。
 

また今度、ゆっくり犯すつもりです。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , | コメントをどうぞ

大人の玩具の訪問販売先で 続き

先日の続きです。
 

奥さんはフェラで俺が大袈裟に感じはじめると、「ここで止めたら可哀相」みたいな事を思いはじめたのか、一生懸命しゃぶってくれていました。
チ○ポがマックスになると、奥さんの口に入り切らない大きさになったので、勝手に裏スジとかを舐めてくれました。
 

こうなったらコンドームの試着なんて忘れています。
俺は無言で奥さんからチ○ポを離して、奥さんをソファーの上に乗せたまま、ケツをこっちに向けさせました。
スポーティーでサバサバした女ほど、エッチな空気になりはじめたら何も言えなくなる女が多いです。
 

俺は、奥さんが履いていたリラックスパンツみたいなウエストがゴムのズボンをズリ下げました。
奥さんは下着が見えて「きゃっ」と言っていましたが、逃げる様子はありません。
四つん這いで突き出されたマ○コをパンツ越しに見てみると、大きな染みが出来ています。
 

俺は無言でパンツを横にズラして、パンツの脇からチ○ポを先を当てがいました。
奥さんは「ピクッ」と反応しましたが、下を向いて知らないフリをしています。
こういう女は常に言い訳を考えるタイプで、「無理矢理やられた」とか「知らない間に入れようとしてた」とか、自分はエッチでは無いって言いたいのだ。
 

逆に言えば、言い訳さえ与えれば、すぐに股を開くって事だ!
俺は亀頭をクチャクチャとマン汁につけると、ゆっくりマ○コにぶち込んだ。
奥さんはスポーツマン体系で締まりがムチャクチャいい!
でも、俺のチ○ポは大き過ぎて、「痛っ」と言っていた。
 

そしてゆっくりピストンをしていると、奥さんから甘い声が漏れだして、自分から腰を振り出した。
俺が「奥さんやっぱ生は気持ちイイよ」と言うと「ええ、ゴムは、ああん、あん、ダメ、ゴムしなきゃ」と言っていた。
ゴムなんか着けるタイミングも時間も無いし、絶対生で入れられてるのを分かっていながらこんな事を言っている。
 

何だかんだで男の責任にしたいけど、結局は自分も生のセックスが好きなだけだ。
奥さんは完全に痛みが無くなったみたいだったので、ガンガン突きまくってやった。
「あああああ、いやあああ、はげしいい、あああん、ダメ、はげしすぎ、あああ、うはぁぁあぁ、おっきい、おっきすぎいい、おかしくなる、あああん、ああん、すごい、ああ、こんな奥、はじめてえええええ、あああん」
もの凄い声で感じはじめて、腰を振りまくっていた。
 

俺はケツ思いっきり叩いてやると、さらに喜びだして、「ああああ、イイ、あああ、ダメ、奥で、奥でイッちゃいそう、ダメ、いやあああ、奥でイクの初めて、あああん、すごい、ああああああ、イク、ああああ、イクううううううう」
と言って、バカみたいに腰を振って、痙攣しながらイッてしまった。
セックス嫌いなんてとんでもない、ただの淫乱な人妻だ。
 

俺はその後、立ちバックや駅弁で突きまくっていると、3回ぐらいは簡単にイッていた。
「旦那とどっちが好きだ?」って聞くと「もうダメ、すごい、このチ○ポすごい、あああん、ダメ、旦那のなんかできない、いやあああ、すごい」と叫びまくっていた。
 

最後は正常位になって、中出ししてやろうと思い、「奥さん今日は危険日じゃねーだろ?」と言うと、「生理前だけど、あああん、あああああ、何で、ああああんそんなの、ああん聞くの?」と言ってきたから「じゃあ中出しだな」と言った。
奥さんは「中はダメだよ、あああん、ダメ、おねがい」と言っているが、バカな女だ。
普通中出しされたくなかったら、生理前とか言わないし、中はダメ何て言いながらグイグイ腰を押し付けてきて、いきなりマン汁の量が増えはじめた。
 

明らかに中出しで興奮している女だ。
俺は「あああああ、イクぞ、出るぞ、あああ、中に出すぞ、あああイク」と叫ぶと「いやあああ、ダメ、あああああ、ダメ、中はダメええええええ」と言いながら、奥さんは腰をグイグイ押し付けてきたので、たっぷりと一番奥に精子を流し込みました。
 

終わった後、奥さんは「ひどい、中に出すなんて!」と怒ったフリをしていたが、そんなのはバレバレだ。
精子の垂れた半立ちのチ○ポを口にぶち込むと、何だかんだ言ってお掃除フェラをはじめていた。
 

こんなバカ奥さんはこれからも便所として使えそうだから、キープしておく事に決めました。
 

どうせ二度目も嫌がるふりをするんでしょうけど、結局中出しされたい人妻です。

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

大人の玩具の訪問販売先で

こんにちは、俺は39才で、大人の玩具屋のオーナーです。
 

東京の下町に店舗を構えましたが、店舗だけの売上では生活出来ないので、色々と試行錯誤しているうちに、ネット販売やラブホテルへの卸売りで、運営は順調になってきました。
 

最近は余裕も出てきたので、若い奴をバイトで雇って、俺は訪問販売に性を出しています。
本来なら訪問販売なんかしなくていいんだけど、好奇心でやってます。
 

自慢じゃ無いけど、俺は体に自信があって、ジムにも通っているので結構マッチョ系です。
そしてそれよりも、アソコの方がかなりマッチョです。
 

でも最近は昔みたいな硬さが無くなってきて、角度も悪くなってきたから、元気なうちにやりまくろうと思って、昼間の住宅街をウロウロしています。
 

でも、最初の思惑とは大きく外れて、訪問販売で美味しい思いをするのは至難の技です。
人妻に冷たくされるは、ポリには職質受けるはで、すぐにやめようと思いました。
心が折れはじめて、「一回人妻とやったらやめよう」と考えていました。
 

そして2ヶ月位続けていると、初めて、ノリのイイ人妻に当たって最後までイキました。
そうすると、やめようと思っていた気持ちなんか飛んでいって、前よりも自信がついて、勢いがつきました。
 

その後はイイ感じで食いまくっていて、1年で38人の人妻を頂きました。
みんな俺のチ○ポに惚れ込んで、向こうから2度目3度目の誘いが後を断ちません。
ですが、やっぱり一級品の人妻は落ちないのが悩みで、38人の奥さんの中には、ずば抜けてイイ女はいませんでした。
むしろ可愛く無い女もいっぱいいます。
 

でも俺は、可愛く無い人妻の方が興奮します。
てゆーか虐めやすいからだと思いますが、女のを忘れはじめた人妻に、男のフェロモンを浴びせて、股を開かせる快感がたまりません。
 

今日も都下の住宅街で訪問販売をしていました。
8軒目に行った所の奥さんが気に入って、かなり頑張りました!
 

その奥さんは、後で分かったけど、35才でBカップ、昔のアイドルの「後藤久○子」っぽくて、ノーメイクでジャージ姿、髪はロングストレートを後ろでまとめただけの自然な感じで、昔はスポーツをやっていそうな健康的な人だった。
話した感じもサバサバしていて、「セックスしなくても問題ない!」って言いそうな奥さんでした。
 

俺が商品を取り出すと、普通に爆笑して「いらない、いらない、家もう終わってるから!はははっ、他行ってよ!」みたいに、明るくズバズバ言う感じの人でした。
当然誰でも最初はそんな感じだから馴れている。
とりあえず関係ない話でもしながら、話ができる空気に持ち込んでいって、奥さんが「暇だからいいか!」って思う所まで頑張り続ける。
 

そしたら奥さんの趣味が、俺と同じウィンドウサーフィンだったから救われた!
そこをきっかけにガッチリ話す体勢に入って、「販売の事は忘れて、お話だけして帰ります!」って感じで家にあげてもらった!
 

ここまで来たら5割イケます。
そして30分位話し込んでいると、会話も弾まなくなってきて、奥さんの方が気を使って、商品の話をふってきた!
 

理想の流れだ。
 

俺は「商品説明は面倒だなー」位の感じで、適当に説明すると、「あはは、全然やる気無いじゃん!」って突っ込まれたから最高です!
俺は急にやる気を出したふりをして、ドンドン説明をはじめる。
 

そこで登場するのがイボイボコンドーム!
「たまにはいいでしょ?」って袋から出して見せるけど、装着して無いコンドームなんか、イメージが全然わかないのが当然です。
そこでほとんどの人は「着けたトコ見ないと分かんない!」っていいますね!
 

そしたら、「じゃあ着けますよ!」って流れです。
やっぱ皆引きますけど、「いやっ、こんなの普通ですよ、僕らの業界じゃ」ってあっさり言うと、引いてた自分が恥ずかしくなるのか、無抵抗になるんですね!
 

そして俺は、あっさり下半身裸になって、奥さんの前に立ちました。
 

あっさりと下半身裸になると、「デロンッ」とチ◯ポをブラら下げて、自分で軽くシゴき始めました。
奥さんは笑いながら「あはは、結構デカいね!」と言っていた。
 

最近は人妻を食い過ぎて、中々立たなくなってきているので、自分でシゴいただけじゃ全然硬くならないので、「奥さんちょっと協力して下さいよ!」と言うと「えー無理無理!あたし全然エロに興味ないんだってば!」と引き気味でした。
 

でも、俺はめげずに「少し谷間見せるとかは?」と「えー谷間無いから!」ってな感じで、まだまだ引いていた。
 

俺は「じゃあ俺がオナニーするの間近で見てもらっていいっすか?」と聞くと「見るだけでしょ?じゃあいいよ!」とオッケーが出たので、俺は立った状態で、奥さんは床にソファに座ったままで、顔のすぐ近くでチ◯ポをシゴいていると、少しづつ大きくなりはじめてきた。
 

奥さんは最初は笑っていたけど、段々、恥ずかしいながらもちょっと厭らしい感じの顔つきになってきた。
俺は「奥さんちょっと触って下さいよ、そしたらすぐに大きくなって試着出来るんで!」と言うと「えー、じゃあちょっとね!」と言いながらも、手でシゴき始めてくれた!
 

そうなるとこっちのペースで、俺はいつもわざと大きな声をようにしている。
 

奥さんが、少し触っただけで「ああああ」と声を出しながら体を「ビクンッ」と痙攣させる。
そうすると、女の人は段々嬉しくなって、もっと感じさせようと勝手にエスカレートするのだ!
 

案の定、その奥さんも最初は笑っていたけど、俺がマジで感じ始めると、奥さんも笑わなくなって、うっとりした感じでチ◯ポを見始めた。
 

その頃にはチ◯ポもマックス近くに大きくなって、奥さんは指が回らない太さに驚いているようだった。
俺は興奮している自然の流れで、奥さんの髪の毛とか耳を触っていたが、特に嫌がる様子も無かったので、イケると確信した。
俺はかなり興奮した演技で「ハァハァ」言いながら奥さんを目を見つめて、奥さんの頭を両手で押さえると、ゆっくりチ◯ポの方へ近づけていった。
 

もう口元ギリギリに亀頭がきているが、奥さんは俺を見ている。
そして俺は、そのまま奥さんの口にチ◯ポを、ゆっくり詰め込んでいった。
奥さんは最初、全然動かなかったが、俺が一番大きな声で「あああああああ、うはああ気持ちイイ」と言うと、それに答えるかのように、ゆっくり頭を振り出した。
 

俺は奥さんから目をそらさずに感じた声を出していると、奥さんはドンドン涙目になっていた。
 

セックスには興味ないって言っていた女が濡れはじめている。
 

つづく!

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

唯一あたしが逆らえない男

こんにちは、槍杉かな(仮名)です!

あたしは凄い男っぽい性格です。
結婚した今も、よく結婚出来たなーって思います。
色っぽい服なんかもってないし、ブラジャーしないし、男を立てないし。
今の旦那は、昔から付き合いが長くて、身の回りの事全部やってくれるし、一緒にいて楽だから結婚も自然でした。
こんなあたしでも、たまにナンパされたり、友達から告られたりもしてたんですけど、「ふざけんなバーカ!気持ちワリー!」って感じでした。

でも、あたしには唯一逆らえないってゆーか、そいつの前では女を感じてしまう男がいます。
そいつはあたしの初めての男です。

あたしの初体験は酷いもので、これは別の体験談で書いてるから省略しますけど、男友達と一緒に行った温泉で輪姦されたんです!
その主犯がその男です。
その事件以来、3年位そいつの女をやっていました。
そいつにエッチを全部教わって、そいつのエッチは普通じゃ無い位気持ちが良かったのは事実です。
その時のあたしは、徐々に女っぽくなって、「こうやって女は女らしくなるのかな・・・」って思ってたんだけど、そいつに捨てられてからしばらくしたら、いつもの自分に戻っていました。

あたしにとっては、その男だけが特別だったみたいです。

その男と別れた後は、しばらく忘れられなくて辛かった時もあったんですけど、今の旦那と遊ぶようになって、忘れるようになりました。
初めての男と別れてから5年位して、今の旦那と結婚する事が決まって、そこそこ充実した毎日を送っていました。
そして、結婚式の3日前に事件は起きました。

あたしは平日休みだったので、一人でアパートでダラダラしていました。
旦那は仕事だったので、同棲していた部屋にはあたし一人だけです。
ご飯を買いに、ジャージでコンビニに行こうと思って外に出たら、ビックリする事に、あたしの初めての男の「タクヤ」がこっちに向かって歩いて来ました。

あたしは固まってしまい、声が出なくて棒立ちでした。
タクヤは「うぃっす!久しぶり!」と昔と変わらない感じで接して来ました。
あたしは「あっ、えっ?何?なんで?」と聞くと「お前結婚すんだって?お祝に会いにきたんだよ!」と馴れ馴れしく肩を組んで来ました。
あたしはジャージ姿が急に恥ずかしくなって、ちょっと顔が赤くなっていました。
タクヤは「旦那も休みか?」と聞いて来たので「あいつは仕事だよ」と言うと、勝手に部屋に上がりだしました。

あたしは「ヤバいよ、何してんだよ!」と言っても聞きません。
あたしも部屋に戻ると、タクヤはあたし達の同棲してる部屋を見回して、「へー、お前もツーショット写真とか飾っちゃうんだ!」とか言いながらあたし達の写真を見ていました。

あたしはタクヤと一緒の部屋にいるだけで、乳首が立ってくるのが分かりました。
体が火照ってきました。

タクヤはいきなり後ろから抱きついてきて、ジャージの中に手を入れて、胸を揉んできました。
「あいかわらず巨乳なのにノーブラかよ」と言われると、昔の事を思い出してしまいました。
タクヤは勝手にあたしの胸を揉みまくって、乳首を刺激しています。
あたしはそれだけで、昔タクヤに犯された事を考えはじめてしまいました。

休みの日は、朝から部屋を一歩も出ないでエッチしていた事もありました。
今の旦那より遥かに大きなアレで、あたしが20回イカされて、やっとタクヤが1回イク感じでいつも犯されていました。
タクヤは自分がしたくなると、外だろうが車だろうが、友達と一緒だろうが、すぐにあたしを犯しました。
あの頃は、本当にタクヤの便所でした。
でも、今の旦那は正反対で、イク事はありませんし、一日に何回もする事はありません。
そんな状況でタクヤに会ったら・・・すでにアソコから愛液が漏れだしているのがハッキリわかります・・・

タクヤは「かな、昔みたいにしゃぶれよ」と言って、あたしをしゃがませました。
なぜか、「昔みたいに」とか言われると切なくなってタクヤを好きだった事を思い出してしまいました。
タクヤはでっかいチンチンをすぐに出しました。
昔に何百回もしゃぶらされたチンチンです。
そして何百回も飲まされました。

あと3日で結婚するのも分かっています、タクヤはあたしを好きでも無い事も分かっています、でも、コレを見たら逆らえなくなってしまいます。
あたしの中の本当の自分をむき出しにされてしまいます。

結局あたしはしゃぶってしまいました。
口の中でドンドン大きくなります・・・旦那のモノとは全然違う、口がいっぱいになって、喉の奥を犯されるみたいな感じです。

タクヤは「ケツ出せ」と一言いいました。
昔と何も変わりません・・・
タクヤが言った一言には色んな意味が入っています。
あたしには全部分かります・・・「ケツ出せ」っていうのは、テーブルに手を突いて、自分でパンツを下ろして、生で立ちバックをして、危険日だろうが関係なく中に出す。
この意味が全部入っています。
このどれか一つが欠けた事なんかは一度もありません。
だからあたしが「ケツを出したら」すべて承諾したって事です。

普通は結婚前にいきなりこんな事を言われても、するわけないんだけど・・・他の男だったら「ふざけんな!」なんだけど・・・

タクヤに「ケツ出せ」って言われた瞬間に、ドバッてアソコが濡れるのが分かりました。
そしてあたしはテーブルに手を突いて、ジャージとパンツを一緒に太ももまで下ろしました。

「なんだよ、グチョグチョかよ、相変わらずスケベな女だな」とタクヤは言って、でっかいチンチンをメリメリ入れてきました。
あたしは久しぶりの大きな感触に失神してしまいそうでした。

タクヤが入れてから数秒で「ああん、ダメ、ダメ、いやあ、イッちゃう、もうイク、イク、イクうう、うっ」とすぐにイカされてしまいました。
信じられません。
旦那が何分かけて舐めても弄っても、入れてもイカないあたしが、数秒でイカされました。
やっぱりタクヤには逆らえないって実感しました。
もう太ももまで下ろしたジャージが、潮でビシャビシャになっていました。

タクヤはあたしのケツをビンタしました。
もう最高に感じています。
そしてタクヤはまた激しく腰を打ちつけてきます。

タクヤ:「かな、お前が結婚するとか関係ネーから」
かな :「あん、あん、あああああ、何、それどう言う事?、あああああ、あああん、ああ」
タクヤ:「お前は俺の道具だから、やりたい時にマ○コ使うから」
かな :「ああああ、ダメ、何それ、ああああん、あん、ひどい、ああああん、うっ、ああん」
タクヤ:「うるせーよ、マ○コビショビショにしてイキまくってる女が」
かな :「あん、ああん、ああああ、だって、タクヤが、ああああん、あたし、捨てたんじゃん、あああ、ダメ、すごいっ」
タクヤ:「知らねーよ、今また使いたくなったんだからしょーがねーだろ」
かな :「そんな、ああん、あん、ハァハァ、もう結婚するんだよ、ハァハァ、ああ、いやあああ」
タクヤ:「ふざけんな、生チ○ポ入れてイッてる女がうるせーよ」
かな :「ひどいよ、言わないでよ、ああん、ああん、あん、うっ、くっ、ひっ、ひいいいいいい」
タクヤ:「じゃあ俺と結婚しろ、いいか?」
かな :「いやあああ、うそ、そんなのうそっ、あああん、あん、ああああ、うそだもん、ああああ、ダメえええ」
タクヤ:「嘘じゃねーよ、お前と結婚してーんだよ」
かな :「ああん、ハァハァ、あたしだってタクヤと結婚したかったもん、ああああん、あああああ、なのに、あああああ」
タクヤ:「今の男と俺、どっちが好きだ?」
かな :「ああん、あああん、言えないよ、あああああ、ハァハァ、イイ、すっごい、あああああん」
タクヤ:「言えないって?もう言ってるようなもんだろ?俺はお前が一番好きだよ」
かな :「ひどいよ、あああん、ああん、今更、ハァハァ、あたしだって、ハァハァ、タクヤが一番だもん、ああああん」
タクヤ:「お前は一生俺のモノだからな、いいか?」
かな :「ああああああん、一生タクヤのモノおおおおお、ああああん、イイ、すっごいイイ」
タクヤ:「いつでもヤラせろよ、いいか?」
かな :「いい、いつでもいいよ、あああん、いっぱいしてぇぇぇぇぇ、犯してぇぇぇ、昔みたいにいっぱい」
タクヤ:「俺と旦那と、どっちの子供が欲しい?」
かな :「タクヤの子供ほしいいいいい、タクヤのがイイ、ああああ、タクヤ頂戴、昔みたいにいっぱい出してえええええ」
タクヤ:「おらぁぁ、じゃあ旦那の写真の前で謝れよ、旦那に許可もらえよ!」
かな :「あなた、ゴメンねえええええ、タクヤの子供が欲しいのおおおお、ゴメンね、タクヤが好きなの、忘れられないのおおお、ああああ、タクヤの精子欲しいの、中に出してほしいのおおおお、ああああん、出して、タクヤのセックス気持ちイイからあああああ、旦那より全然気持ちイイ、イク、かなイク、イクうううううううう」
タクヤ:「俺もイクぞ、出すぞおおおおおおお」
かな :「だしてええええええ、中に出してえええええ、赤ちゃんほしいいいいいい」

タクヤは昔みたいにいっぱい中に出しました。
あたしは過去最高の絶頂でした。
もう死体みたいに床に倒れ込んでしまって、失神してしまいました。

気が付くと、タクヤはもういませんでした。
凄い孤独感と罪悪感でいっぱいでした。
下半身裸で、ジャージはビショビショ、ケツは真っ赤に腫れ上がって、アソコからは精子が出ています。
そして、太ももにマジックで、「また犯しにくるから、タクヤ」と書いてありました。
こんな酷い事をされても、もう一度タクヤに会ったら、喜んで受け入れちゃうと思う自分が情けないです・・・

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談 | タグ: , , | コメントをどうぞ

AV男優のバイトで見た女の本性!続き

彼女は気持ち良さそうにイッてしまって、ぐったりしていました。
すると男優は勝手にパンツを脱いで、自分の半立ちのナニを彼女の顔の前に出していました。
彼女は「やだー、うそー、おっきいよコレ!」と笑いながら見ていると、男優に無理矢理口に突っ込まれていました。

彼女がしゃぶりだすと、私はマ○コを指でグチャグチャイジリはじめました。
彼女は腰を振って喜んでいます。
最近の若い女は大丈夫でしょうか?
さっきまで彼氏と一緒にいて、今も彼氏は外で待っているのに何とも思っていない様子です。
可哀相な彼氏は、彼女のセックスが終わるのを外で待っているんですから!

私は指でイジりながら、ポイント見つけると、強めにかき混ぜました。
「ブチュブチュ」と大きな音が出始めて、「ああああ、ヤバいヤバい、何かでちゃう、ヤバいよ、あああああああ、ダメ、ああああああああ、またイッちゃうよ、そんなにしたらイッちゃう、あああああああ、イク、イクっ、うっ」と言って、「プシュッ、プシュッ」と少しだけ潮を噴きながらイキました。

彼女は「ヤバいよー、彼氏とやってもこんなにイカないんだけど、なんでー、ホントヤバい」とピクピクしながら喜んでいました。
そして相変わらず男優のチ○ポしゃぶっていたので、そろそろ入れようかと思い・・・

私 :「じゃあ入れちゃおうか?いいでしょ?」
彼女:「えええ、ダメ、それは浮気になっちゃうもん!絶対ダメー!」
私 :「いやいや、もう充分浮気だから、いいでしょ?こんなに濡れてんじゃん」
彼女:「ええっ、ホント無理!口ならいいよ、入れたらまずいよ」
私 :「ほらー、俺もうこんなにビンビンなんだけど!もう無理だよ、入っちゃうよ!」
彼女:「えええええ、ダメダメ、入れちゃダメ」
私 :「こんなビンビンのチ○ポ二本もあんのに入れたく無いの?」
彼女:「んー、入れたいけどー、浮気はしないもん!結婚するっていったでしょ!」

私はチ○ポの先で、彼女のマ○コをクチュクチュイジりだしました。
彼女は男優のチ○ポをしっかり握ったまま、シゴいています。

彼女:「ちょっと、ちょっと、何か入れようとしてない?ダメ!ホントダメ!」
私 :「違う違う!、ただイジってるだけだよ!、ちょっと入っちゃいそうだけど、あはは!」
彼女:「もうホント無理、やだ、何か先っちょやばい、入ってる、入ってる、やだー、生じゃん!ちょっと!」
私 :「まだまだ、全然入ってないよ!彼氏とはいつも生でしょ?生好きでしょ?」
彼女:「やだもうー、入ってるって、生好きだけど彼氏じゃないしー、ああああ、やばい、やだ、入ってるって、ホントヤバい!」

私はそこから勝手に生でぶち込みました!

彼女:「えっ、うそ、あああん、あん、ヤダヤダ抜いてよ、浮気になっちゃう、やだー、あああん、あああああ、ダメえええええええええ、ホントやだ、なんで生なのおお、もうおおお、ああああん、あん」

一回入れちゃえば、もう抵抗出来ません。
男優も頃合を見て、彼女の口にチ○ポをぶち込みます。
そしてガンガン突いていたら、「ああああん、ヤバいよ、気持ちイイ、ああん、もうやだ、気持ちイイ」と本性が出てきました。

少し場所を移動して、男優が出窓に座りながら、彼女を立ちバックの体勢にして、男優をしゃぶらせながら私が後ろから突きました。
そうすると、窓の下に、タバコを吸って待っている彼氏が見えました。
彼女は「え、あああああ、ヤバいよ、見えちゃうよ、ああああ」と泣きそうになっていましたが、「ヤバいよじゃねーよ!こんなにイキまくってる変態なんだからさー、もっと彼氏に見せてやれよ!」と言うと、ドバッと濡れてくるのが分かりました。

私はガンガン突きまくって、

私 :「あああ、やべー、そろそろだな、じゃあ彼氏の前で中出ししてやるよ」
彼女:「ああん、ああああ、うそ、うそでしょ、何いってんの、ヤダヤダ、ダメ、あああああ、ダメだよ」
私 :「うるせーよ、今日危険日じゃねーだろ?」
彼女:「ああん、ハァハァ、危険日じゃないけどダメだよ、あああん、ああああ、無理、外に出して、お願い、ああああん」
私 :「無理無理、もうでる、イクぞ、イクぞおおおおおお」
彼女:「やだやだ、お願い、ダメ、いやああああああ、あああああん、あああん、ああああああああ、すっごい、はげしい、ああああああああ、ダメ、出しちゃダメ、いやああああ、イク、あたしもイクうううううううう」

二人同時にイッてしまい、たっぷり中に出してやりました。
彼女は床に倒れてしまい、ピクピクしていると、男優が「おい、寝てんなよ!ケツ出せ!」と彼女のケツ叩きました!
彼女はあれだけ中出しを嫌がっていた割には、素直に男優に向かってケツを突出していました。

今度は男優が生で入れて、激しくピストンをしていました。

男優:「もう一回中出ししちゃったから俺も中でいいだろ?」
彼女:「ああああん、もうやだ、無理、外に出して、お願い、あああああ、いやあああああ、気持ちイイ」
男優:「一回も二回も一緒だろ?いいから出させろ!」
彼女:「もう酷いよ、中に出すなんて、あああん、いやあああ、もうどうでもイイ、好きにして!、あああああ、あああ、イイ」
男優:「じゃあ中に出すよ、ちゃんと言って、中に出してって言って、ああああ、出る」
彼女:「あああん、もう中に出して、いっぱい出して、ああああああ、いやああ、イイ、すごいイイ、ああああ、出してえええええええ」

今度は男優も中に出しました。
彼女は二人分の精子をたっぷり受け止めていました。

全部が終わると彼女は「もうー、リョウ君に怒られるー」と半笑いでした。
結局時間が無くて彼女はお風呂も入らずに帰りました。
一体、二人分の精子はどうするんでしょうか?
あの彼氏は何も知らないんです・・・手をつないでいる自分の彼女のマ○コに二人分の精子が入っている事を!

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

AV男優のバイトで見た女の本性

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。

その友人はAVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しいと言われました。
新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が一人欲しかったようです。

AVの内容ですが、最近良く見かける「カップル物」です。
私が見た事有るのは、カップルをナンパして目の前でハメちゃうとか、彼氏にヘッドフォンさせてパーテーション越しにヤッちゃうとかそんなんです。
ヤラせもありますが、本物もあるらしいですね!ビックリしました。

でも、友人の企画は若干違っていました。

まず、カップルをナンパするんですけど、本格的な調査会社のフリをして引っ掛けます。
何の調査かと言うと、コンドームメーカーの販売促進に伴う調査って言う名目です。
ちゃんと制服も白衣の人間と作業着の人間二人で声をかけます。
カップルをホテルに連れ込んだら、別室でアンケートをするって事で別れてもらいます。
男の方はなるべく時間を伸ばす為に、本気のアンケートを考えます。
女の方は、早い段階でコンドームの実物と装着テストをさせて、流れでエロい方向にもって行く作戦です!

まあ私もこの手のビデオが嫌いじゃ無いので、ワクワクしながら手伝う事になりました。
友人も、このビデオが売れるかどうかで大きく人生が変わるらしいから、私も気合いが入ります。

そして当日になり、繁華街でナンパをしました。
友人の数少ない知り合いの男優さんが一人来て、3人だけではじめました。
その男優は20代中盤で、私よりは当然年下です。
そこそこ礼儀正しいので、すぐに馴染んで、二人で声をかけはじめました。
私が研究員役で白衣を着て、男優が製造メーカーの調査員役で作業着を着ています。

朝っぱらから声をかけはじめて、午前中はダメでした。
報酬をケチっていたので、少しアップして午後に臨みました。
午後は2組めで引っ掛かって、ホテルまで行ったんですけど、別室に入ってからエロい事をしようとしたら拒否されて逃げられました。

もう一度仕切り直して声をかけはじめました。
次に捕まったのがギャル男とギャルのカップルで、ホテルに連れ込んだ所で、フェラまではさせましたが最後までは拒否されました。
友人も言っていましたが、ガングロで軽そうな女ほど意外にヤラせないんですよね!不思議なもんです。

次に引っ掛かったのは普通っぽいカップルです。
今回の女の方は、エロい感じがしました。
友人も同意見だったんですが、目の形がかまぼこ型って言うんでしょうか?そういう女は結構エロいです。

さっそく部屋に連れ込んで、別室に入れました。
男優は男と話をしていて、友人と私で女の子と部屋に入りました。
友人はカメラを回しています。
そして、簡単に話を聞くと、26才の同い年カップルで、彼氏とは付合って2年、結婚も考えてるらしいです。
「浮気はした事ありますか?」と聞くと、意外に素直に「元カレと一回だけしました。」と答えていました。

適当に質問をして、「コンドームをいつも付けていますか?」と聞くと「していません」と言っていたので、「じゃあここで、ちゃんと装着が出来るかチェックします」と言いました。
私は女の目の前で、坦々と裸になり、コンドームを渡しました。
女はちょっと疑っていたが、渋々やりはじめました。
でも、勃起していないので全然付けられません。
私は凄く低姿勢で「すいません、ちょっとおっきくならないと無理みたいですね・・・シゴいてもらえないでしょうか?」と言うと、女はちょっと笑いだして、「えー、いいですけどー、何か変な感じですよ、エッチなビデオみたい・・・」と面白そうでした。

シゴきはじめるとダンダン固くなってきて、友人が「彼氏と比べてどうですか?」と聞くと、「彼氏より大きいです、彼氏これの半分ぐらいです(笑)」と言っていました。
どうやらそれが理由で元カレと浮気したらしいです。

そしてこの位から、友人と段々エッチな方向にもっていきました。
「えー、彼氏のちっちゃいのに大丈夫なの?」
「結婚したらずっと小さいのしか楽しめないよ!」
「今のうちに思いっきり遊んだ方がいいよ!」
「後で後悔するよー」

なんて話してると、「そうですよねー、友達にも言われるんですよー(笑)」とまんざらでもなさそうです。

そして、「じゃあこのまま俺達と楽しんじゃおうよ!」と言うと「あははっ、えー、ヤバいですよー、隣に彼氏いるしー」と拒否はしていたが全然イケそうな態度だった。
私も友人もイケると判断して、説得しながら脱がしにかかった。

まずベッドに移動して、「もう楽しんじゃおうよ」と言いながらニットをまくり上げて、ブラをズラそうとすると、「えーダメですよ!」と言ってきたので、「ヤバいヤバい、彼氏に聞こえちゃう!シー!」と言ったら慌てて自分で口を塞いでいた。
その隙に乳首を出して、いきなり吸い付くと「ダメですよそんなの、ああ、あっ、ダメ、ヤバい、あっ」とすぐに感じはじめたので、片手でスカートの中に手を入れると、パンツはビッチョリ濡れていました。

私は友人に向かって女のパンツがハッキリ見える様に、股を広げさせて撮影させました。
「隣に彼氏いるのにこんなに濡らしちゃって!スケベな女だな!」と言うと、うっとりした顔で「違うもん、もうダメ、やめて!」と言っていたが、股を閉じようとしていませんでした!

その彼女は、いやいや言っていましたけど、パンツはぐっしょりで感じていました。
隣に彼氏がいる状況なのに、口ばっかりで体は抵抗していませんでした。
相当彼氏とのセックスで不満だらけなのか、欲求が漏れていました。

私は、パンツをズラしてカメラに見せつけました。
指を「ヌルヌル」と穴に擦り付けて、マン汁の糸を思いっきり伸ばして見せました。
彼女は「ちょっとー、やだー、あははっ」と楽しそうにしていて、全然イケる感じでした。

私は乳首を舐めながら、パンツの脇から指を入れて、マン汁をたっぷり付けた指でクリを「クチャクチャ」と擦りはじめました。
彼女は「あっ、あふっ、何これ、やだ、ヤバいよ、あああん、あん、すごい上手い、やだっ、ああん、ああああ、彼氏と全然ちがうよ、ヤバいよ、あああああ、ああああああ、ヤバい、あああああ、ダメ、あああああああ」とドンドン声がデカくなってきたので、友人が必死で口を押さえました。

それでも彼女は感じ続けて、「んーーー、んぐううううう、ふぃぐううう、ひぐうううううううううううう」とすぐにイッてしまいました。
彼女は彼氏の事なんか忘れかけて叫んでいました。
ブルブル震える彼女に、「こんなの序の口だよ、もっと気持ち良くなる?」と聞くと「ハァハァ、えええ、ヤバいよこんなの、ハァハァ、すごいよ、彼氏じゃイケないのにー、どうしてー」とかなり迷っています。

すると隣の部屋から、「彼氏さんアンケート終わりましたー!」とデカい声で男優が叫びました!
これは彼氏がこっちに来る合図です。
「ヤバいヤバい!」って言いながら皆で慌てて服を直して、椅子に座り直して、和やかな空気に戻しました。

彼氏は部屋に入ってくると、「まだかかりそうですか?」と質問してきました。
とくに疑っている様子は無かったので、「いやいや、すいません!今まだ彼女の愚痴を聞いていただけで、まだ本題に入って無いんですよー、あはは!」と明るい感じの空気にもっていきました。
すると彼氏も「あはは、すいません、何か迷惑かけちゃってるみたいで」と笑いながら話していた。

そうすると彼氏が、「俺もう暇だから、外のコンビニで立ち読みでもしてるわ!」と言い出しました!
コレはラッキーだと思って、「すいません、すぐに終わりますから、申し訳ないので協力費ちょっと追加しますので、お茶でもどうぞ!」と言って千円を渡しました。
そして彼氏は笑顔で「あーざっす!」と言って出ていきました。

一応部屋の窓から下を見ていると、彼氏が向いのコンビニに入って行くのが見えたので、安心して彼女をベッドに連れていきました。

今度は男優も加わって、「よおおおし、じゃあ楽しんじゃおうか?」と言いながら彼女の服を全部脱がせはじめました。
彼女は「ええええ、ヤバいですよー、もう、なんでー」と笑っていました。
彼女は彼氏がいなくなった途端に凄い嬉しそうな顔をしていて、全然ノリノリに変わりました。

男優は乳首をむしゃぶって、私はマ○コを思いっきり広げてカメラに見せました。
「彼氏がいるのに、マ○コビッチャビチャでーす!」と言うと「あははっ、やめよー、マジ彼氏に怒られるー、ヤバい!」と笑っていました。
そして私はクリを舐めはじめると、「あっふ、あああ、あんっ、いやああ、なに、すごい気持ちイイ、ああああ、やだ、またイキそうになっちゃ、あああああ、ダメ、やだ、おかしいよ」とすぐに感じはじめました。

私達は二人で、「あーあ彼氏に怒られちゃうよ?いいの?」とか「ちゃんと彼氏に謝ってね!」と攻めてると、「ああああ、やだあああああ、イク、イク、ごめんね、ごめんねリョウ君ごめんね、イク、イッちゃう、イクうううううううう」
彼女はまたあっさりイキました。

つづく

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

営業先の担当者に職権乱用で犯されて・・・

私は現在結婚している人妻です。
 

まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。
 

私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。
それのせいでしょうか?男の人にスキを作ってしまい、流れでエッチしてしまう事も多かったです。
 

昨日の話なんですけど、営業部の男の人に頼まれて、取引先の人と一緒に飲む事になりました。
取引先の担当の人が、「うちには男の社員しかいないから、たまには女の子いっぱい連れて飲み行きたい!」と言っていたので、接待がてら会社の女の子を誘っているみたいでした。
 

あまり女の子が集まらないらしくて、私の旦那も飲み会とかにうるさいタイプでは無いし、会社に泊まる事が多いので、気軽にオッケーしました。
 

そして予約した居酒屋さんに行き、個室で待っていました。
結局女の子は4人集まって、営業の男の人2人と6人で待っていると、取引先の担当者があと2人男の人を連れて入って来ました。
 

全部で9人集まって、飲み会が始まりました。
 

私たちはコンパニオンの様にお酌をしたり、隣でお話をしたりしていましたが、あまりやらない事なので、水商売の人になった気がして楽しくなって来てしまいました。
 

そして私も調子にのっていつもより喋っていたんだと思いますが、営業先の一番偉い河野さんと言う40代の人が私を気に入ってくれて、ずーーーと隣に座らされて話をしていました。
 

その人は酒乱気味の人で、最初は紳士的だったんですけど、後半は厭らしいおじさんになっていました。
そして段々私の足とかを触ってきたりしていました。
 

しばらくして、いきなり耳を触られた時に思わず「あんっ」って声が出てしまって、河野さんは凄く喜んでいました。
私は誤摩化そうとして「すいません私体が敏感なんです」と言ったらもっと興奮してしまい、今思えばこれがスイッチを入れてしまった瞬間かもしれません。
 

そして皆酔っぱらったので、お開きになりました。
皆はそれぞれ自宅へ帰りましたが、私が帰ろうとすると、その河野さんが「俺がタクシーで一緒に送ってくよ」と言い出しました。
 

私は「いえとんでもない、大丈夫ですよ!」と言ったのですが、凄く強引な人だったので無理でした。
皆と別れる前に営業の人から「失礼の無いようにマジでお願いしますよ!」と言われてしまいました。
 

何故か私が一番働いてる感じになりながら、河野さんとタクシーを拾っていると、「ルカちゃん、カラオケ行こうか?」と言い出して、強引にカラオケに行く流れになってしまいました。
 

二人で歩きながらカラオケボックスを探していると、「俺がいつも行く所でいいか?」と聞かれたので、「あっ、ええ、大丈夫です!」と答えると、勝手に手を繋いで歩き出しました。
しばらく行くとゴージャスなお城っぽい建物に入って行きました。
私は途中まで全然気が付かなかったのですが、フロントでカードキーを渡されたのを見た時に『カラオケボックスじゃない!!!』と思いました。
 

私はまんまとラブホテルに連れ込まれてしまいました。
それでも私は「河野さん!ここ違いますよね!カラオケボックスじゃ無いですよね!」と言いましたけど、「さっき俺の知ってるとこでイイって言ったじゃん、カラオケするだけだから同じだろ?」と言われて部屋に入りました。
 

部屋に入ると一応カラオケを歌ったんですけど、河野さんはぴったり私に寄り添って座っています。
何故か部屋の温度が異常に暑くなってきて、河野さんは上半身裸で、私もジャケット着ていると汗が凄いので、ジャケットを脱いでカットソーになりました。
 

今思えば河野さんがエアコンを操作した気がします。
 

私のカットソーはセクシーな物ではないんですけど、首周りが大きくカットされているので、胸元から肩にかけて、首筋まわりが露出している感じです。
河野さんはふざける感じで首筋を触ったり、キスをしてきます。
私も凄く嫌なんですけど、体が勝手に反応してしまって、「あはっ」っと声を出してビクビク反応してしまいました。
たぶんそれを見て興奮したんでしょうか、いきなりカラオケを無視して後ろから抱きついてきました。
 

私は必死で抵抗しました。
夫もいますし、何よりこの人は生理的に無理だったので、本気で逃げようとしましたが、耳を舐められて、乳首を摘まれると全然力が入りません。
 

河野さんはイケると思ったのか、首筋を舐めながら首もとから手を突っ込んで乳首を転がしながら、徐々にベッドの中心に移動します。
ベッドの中心辺りに来たら、私の前に来て、カットソーごとブラをめくって、乳首に吸い付いてきました。
私は嫌悪感でいっぱいなんですが、乳首を舐められるとムチャクチャに感じてしまい、乳首をビンビンにさせてあっと言う間にイってしまいました。
 

河野さんは勝ち誇った顔でニヤニヤしながら「乳首だけでイケんのか?すげーな、ヤリたかったんだろお前も!」と言われて悔しくてたまりませんでした。
私は「お願いです、お互い結婚もしてるんですから止めて下さい!」と叫びましたが、直後に乳首を吸われると「あああああん、ああん、あん、ハァハァ」と声が漏れてしまい、何も出来なくなってしまいました。
 

そして河野さんは乳首を舐めながらいつの間にかパンツを脱がせていて、両足を思いっきり広げられて、アソコを舐められてしまいました。
私はすぐに感じてしまい、「いやああああ、駄目、駄目、いやああ、はぐっつううううう」とイってしまいました。
腰をビクビク震わせて動けない状態の私の横で、河野さんはいつの間にか全裸になっていて、汚いアソコを口に突っ込んできました。
 

凄い臭くて気持ち悪かったんですけど、容赦なく突っ込まれて、カッチカチになっていました。
そのまま無言で入れようとしていたので「お願いです、それはダメです、止めて下さい!お願いします」と泣き叫んだんですけど、「お前自分の立場分かってねーだろ、イキまくって何言ってんだよ、しかもお得意さんだろ?」と言われて黙ってしまいました。
 

でも私は絶対にしたくなかったので、スキをみてベッドから逃げて、自分の服を探しました。
結局すぐに河野さんに捕まってベッドに投げ飛ばされて、うつ伏せになった時に後ろから入れられてしまいました。
「いやあああ、ダメ、ちょっ、コンドームもしてないじゃないですか、駄目、ああああああん、あん」と抵抗しましたけど、入れられて腰を振られてしまうと全然力が入りません。
 

河野さんは「ゴムなんかするかバカ!お前は下請けなんだからセックスさせてりゃイイんだよ!」と罵倒されて悔しかったんですけど、激しく突かれると、またイッてしまいました。
 

河野さんは笑いながら「何回イクんだよお前は、バカ女だろ、安い女だなー」と言われて惨めな気持ちでいっぱいでしたけど、私の体は感じてしまい、それからイキまくってしまいました。
最後に正常位にされて、「ルカ、中出しだぞ、いいか?出来ても知らねーから、いいか?勝手におろせよ、出すぞ」と言われたので、「ああん、あん、あん、ダメ、中駄目、ああん、あん、ハァハァ」と口では抵抗しましたが、股を広げたまま逃げようとも出来ないので、全く説得力がありません。
 

結局そのまま中に出されてしまいました。
 

河野さんはそのままお風呂に入ったので、私は慌てて携帯を見ると、旦那から「今日も会社で泊まりです!ごめんね!」とメールが入っていたので少し安心しました。
 

もう電車も無くなっていたので、私はしょうがなく一緒に泊まる事にしました。
そして「一度したんだから同じだろ?」と言われて、その後も3回位エッチをしていました。
 

最後には犯されているのに私から騎乗位で腰を振ってイッたり、「中に出して!」と言っていたりして、凄く後悔しています。
 

会社の人は誰も知りませんが、河野さんの性格からして一度で終わりそうもないので、そろそろ退職を考えています。
 

もしもう一度誘われても、またイキまくってしまうと思いますけど・・・

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談 | タグ: , , | コメントをどうぞ

断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!続き2

先日の続きですが、妻の瑞穂は、チャラ男の元彼に結婚前から結婚後も中出しされていました。
そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も聞き出しました。
 

ですが、僕はそのデジカメの内容が見たくてたまりませんでした。
瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。
そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。
名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりました。
そして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました。
 

■メールの内容
はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。
驚かないで読んで下さい。
先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。
でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。
瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないで
しょうか?
もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。
どうぞ私の好奇心に協力して下さい!
なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。
 

とメールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。
その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。
そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。
 

■返信内容
はじめまして、瑞穂の元彼です。
メールの内容拝見させて頂きました。
僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。
本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。
こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。
宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、関わりたく無い感じのメールだった。
そして次の日すぐに会社にデータが届いた。
僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。
家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。
もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。
お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチ○ポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。
元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。
瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終をおさめてある様子だった。
 

一番最初の動画は、瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。
でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。
 

瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。
でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを廻していた。
しかもデジカメで撮られたと言っていたが、これはどう見てもデジタルビデオカメラだった。
 

そしてベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。
元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく、「えー、彼氏いるっていったでしょー(笑)」と言いながら元彼のズボンを降ろしはじめて、自分からフェ○チオをはじめた。
僕は瑞穂の話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チ○ポはビンビンだった。
 

瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。
元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた。
 

そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。
瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。
瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。
その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。
 

瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた・・・
僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。
 

そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をした。
やはり車の中の会話から撮影がはじまっていました。
 

瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーのあと、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを
言わされて、やってしまったと言う話だったが・・・
案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた・・・
 

瑞穂:「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」
元彼:「お前明日結婚式だろー、他の男とドライブっすか?大丈夫?」
瑞穂:「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」
元彼:「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりにアレやって、頼むわ!」
瑞穂:「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」
元彼:「頼むよマジで、勃起しってからさー」
瑞穂:「もー、しょうがないなー、ちょっとね!」
 

カチャカチャ・・・チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ・・・
 

元彼:「あああああ、やばーー、マジやべー、うああああ」
 

瑞穂は自分から積極的にチ○ポをしゃぶっていた・・・
しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ。
 

元彼:「瑞穂、裸になれよ」
瑞穂:「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」
元彼:「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」
瑞穂:「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」
元彼:「大丈夫だろ、もう人とかいねーし、車もちょっとだけじゃん」
瑞穂:「えー、もう、しょうがないなー」
 

と瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。
僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。
僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目にでた。
本当は瑞穂は変態プレーが大好きな女だったのだ!
瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマ○コを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた。
 

元彼:「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」
瑞穂:「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」
元彼:「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」
瑞穂:「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」
元彼:「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」
瑞穂:「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっ」
 

瑞穂はオナニーさせられてなんかいませんでした。
自分で勝手にオナニーしてたんです。
その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。
そして彼氏がローターを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにローターでオナニーをしはじめました。
 

瑞穂:「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう」
 

ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ
 

瑞穂は潮を噴きながらイッていました。
何処から見てもただのヤリマン変態女です。
 

瑞穂:「ダメ、もうやばいよー、ねー、しようよ、どっかで」
元彼:「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」
 

そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマ○コを広げて、「お願い早く欲しい、ねえ」と言うと元彼は「明日結婚式なのに違うチ○ポが欲しいの?」と聞いて来ました。
そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。
 

元彼:「旦那さんはいいの?心配してるよ!」
瑞穂:「もう分かんない、いいから早く、お願い、ねえ」
元彼:「明日結婚式だよ?いいの?」
瑞穂:「知らない、もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」
元彼:「瑞穂、今日危険日だろ?ゴム買ってくるから」
瑞穂:「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、早く」
 

完全に瑞穂から誘っていました・・・
結婚式なんてどうでもいい変態女でした・・・
そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました。
 

そのあとすぐに、元彼はマン汁が溢れだした瑞穂のマ○コに生のチ○ポをぶち込んでいた。
ぶち込む時には「ブチュヌチャッ」っと卑猥な音が響いていた。
そして元彼が一度奥まで「ゴツンッ」と突き上げると、瑞穂は痙攣しながら「はぐうっ、うくっ」と声にならない声で簡単にイッてしまいました。
そのまま元彼は激しくピストンをはじめると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。
 

しばらくして元彼が「あああ、出そう、イクぞ、あああ」と叫ぶと、瑞穂も「ああああ、出して、中に出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクうううう」と叫びながら一緒にイッていました。
 

出し終わった後も、すぐには抜かないで、恋人の様に激しくキスをしているようでした。
 

僕もまた同時に出してしまい、チ○ポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。
その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。
見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチ○ポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。
 

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。
チ○ポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。
 

そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています。

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , | コメントをどうぞ

断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!続き

先日お話した、妻の過去の話の続きです。
 

結局妻は、僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。
さすがに瑞穂は話し終わった後に「ごめんなさい・・・」と言っていたが、僕が「本当の事話てくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと信じきって安心していたようでした。
 

僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に聞き出していきました。
すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。
その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったのだ。

もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だった。
その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指だけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「おマ○コにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。
そしてこの前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。
 

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと「ごめんなさい・・・」と言って、騎乗位で腰を振りまくってイッた事や2回目以降は自分からフェ○チオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に喋らせた。

そして瑞穂はショッキングな事を話しはじめた。
なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!
瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けたてしまったらしいのだ。
 

元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチ○ポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェ○チオだけでビシャビシャにしてしまったと言っていた。
 

男は調子にのって、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなる位興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。
 

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様すもなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。
 

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は、当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。
僕ははっきり言って瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。
 

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。
その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。
そして、瑞穂は両足を思いっきり広げて、ビショビショのマ○コのビラビラを自分で広げながら・・・
 

「明日、瑞穂は結婚式です。でも今から旦那さんじゃない人のチ○ポを入れてもらいます・・・入れて欲しいです・・・中に出して妊娠させて下さい・・・」
 

と言わされたのでした・・・
僕の興奮は最高潮に達していました。
 

そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。
その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。
そして瑞穂は散々イキまくった後に、元彼に「今日はアブねー日だろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に欲しくなって「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。

そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マ○汁と精子でヌルヌルのチ○ポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。
そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、結婚式に出たのでした。
 

僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら、『あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に中出しさせてたんだ・・・』と考えるとアソコが熱くなって来ました。
 

そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チ○ポを挿入していったらしいです。
瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい・・・最初は絶対いけない!って思うんだけど・・・はじまると分かんなくなっちゃうの・・・」と言っていた。
 

ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。
でも僕は元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです・・・

つづく

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , | コメントをどうぞ

断れない性格の妻は結婚後も元カレに出されていた!

こんにちは、馬浪夫(仮名)です。

僕は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁が居ます。

出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。

妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。

妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、肉の付き方など、全部が違いました。
僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。

そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。

結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻とのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初も痛がる素振りは無かったので、割と普通にセックスはしていたはずです。

僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい・・・」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮する」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。

瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。

そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。

初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい・・・
そして2人目はその先輩の友達らしい・・・
3人目は同窓生の告られた男、4人目は・・・5人目は・・・
ちょっと待て・・・はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに・・・
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した・・・
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって!大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。

でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい。

話を聞いているだけだと、ブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元カレがそのどうしようも無い奴らしい。

そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。

内心かなりショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。

更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきて・・・」と話しはじめた。

元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ・・・一応・・・何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよ」

そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、そのクソ元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど・・・

そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝してあげる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、渋々一緒に入ると、ビンビンのチ○ポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェ○チオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。

お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ・・・」っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら・・・と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。

上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチ○ポがクリ○リスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。

もうその時には瑞穂は完全に感じはじめてしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコもビショビショになっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、チ○ポを生で一気に入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く「ズリュッ」っと入ってしまい、瑞穂も「いやああ、だめえええええ、彼氏いるのにいい、だめえええ」と叫んだらしいが、激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。

一度入れてしまえばもうお終いです。
瑞穂を知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番いい所を突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
瑞穂も騎乗位にされると、自分からクリを擦り付けてイッてしまったらしい。
そして最後には・・・

元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、ハァハァ」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイでしょ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって、生で入れてんじゃん、いいだろ、もう最後だから、最後の思い出だから!」
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、ダメ、ダメだよ」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、出して、ああああ」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、中に、ハァハァ、オま○この、中に出して、お願い、あああ、やだ、ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああああああ」

結局、瑞穂は自分から叫んで中に出されたそうです。
その後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に中出しされまくったらしいです。
そして挙げ句の果てにはデジカメでハメ撮りも許してしまい、今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。

あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした・・・
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

つづく

カテゴリー: セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談 | タグ: , | コメントをどうぞ

クラブで痴漢された後にトイレでエッチされてしまいました

こんにちは、栗玉ラン(仮名)です。
 

ランの紹介ですが、都内でOLをしている、ちょっとおっとり系の性格の女の子です!
 

あまり自分を主張できない性格と胸が大きい事で、よくナンパされてしまいます。
ランはナンパとか男遊び系は抵抗あるんですけど、友達に積極的な子が凄く多くて、いつも流れでついて行ってしまいます・・・
 

今日も女の子3人でクラブに行って来たのですが、友達2人はすぐに男の人と仲良くなってノリノリで踊っていました。
ランはナンパしてきた男の人としょうがなく話していると、ドンドンお酒を飲ませられてしまい、気分が良くなってきたので、人込みに入り、一緒に踊っていました。
 

ちょっとハイな感じになってくると、男の人が後ろから抱きつくように絡んできました。
ランは嫌だったんですが、空気的にその位はオッケーでしょ!みたいな感じだったので、そのままにしました。
 

しばらくすると、完全に後ろから抱き付いて、首筋とかにキスされていました。
ランは酔っ払ってきてしまって、何となく抵抗できないでそのままにしていると、何だか感じて来てしまい、ドンドン興奮してきてしまいました。
 

その頃にはランの頭もトランス状態だったので、完全に感じてしまいました。
するといきなりスカートの中に何かが入ってきて、凄い振動をしていたんです!
最初は「何でこの人バイブなんて!」と思ったんですが、後々考えてみるとケータイだったと思います。
 

でもとにかく、いきなり一番敏感な所にバイブを当てられてしまい、あっと言う間にイってしまいました。
ランはブルブル震えながら男の人にもたれてしまいました。
その後は男の人が「大丈夫?トイレ行こうか?」と聞いてきて、ランは何も言ってないのにトイレに連れて行かれてしまいました。
 

そして個室に二人で入ると、便座に手を付かせられて、いきなりパンツを下ろされて、アレを入れられてしまいました。
その男の人はかなりアレが大きくて、最初はビックリしたんですが、すぐに感じて来てしまい、またすぐにイってしまいました。
 

隣からも喘ぎ声が聞こえてきたので、さらに興奮してしまいました。
 

男の人は後ろからキャミソールごとブラを引き下げて、胸を露出させると、無茶苦茶に揉みまくりながらバックで突いてきました。
突かれながら乳首を摘まれたときに、またイってしまいました。
 

しばらく突かれていると、男の人の呼吸が荒くなってきて、何処に出されるか心配でしたが、案の定そのまま中に出されてしまいました。
温かい物が流れ込んでくるのが分かると、男の人はアレを抜きました。
 

でも、出し終わった後の男の人は、あまり会話もする事無く、早めに出て行ってしまいました。
 

結局、良く知らない男の人に、性処理のように中に出されてしまいました。
 

ランも何回もイってしまい、ちょっと悔しい思いをしながら一人で帰ってきました。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 偶然・突発的・異常な状況での体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧 | タグ: , , | コメントをどうぞ

彼女が会社の上司のエッチなおもちゃにされています!

僕の紹介ですが、僕は一応イケメンと言われるのですが、気弱な所があり、アソコも大きくないので可愛い彼女が出来ても寝取られる事がすごく多いです。
 

昨日の事ですが、仕事が終わった後に彼女と遊ぼうと思って電話したのですが、「ごめーん今日は無理!家にお母さんくるだもん」と言って断られました。
 

彼女は一人暮らしで、お母さんはよく来ますが、先週も来たばかりです。
ちょっとおかしいと思ったので、僕は合鍵を使って彼女の家に入りました。
 

まだ彼女は帰っていないようでしたので、僕は隠れる場所を探して待っていると、外から話声が聞こえてきたのですぐにクローゼットの布団の隙間に入り込みました。
ドキドキしながら隠れていると、やはりお母さんでは無く、渋い男の声でした。
 

話を聞いていると、どうやら彼女が働いている会社の上司のようでした。
僕は彼女には尻に敷かれているのですが、上司と会話している彼女は別人で、上司は常に命令口調でした。
 

その上司はどちらかと言うと紳士的では無く、チンピラみたいな話し方をしています。
彼女の仕事は金融関係のテレアポなので、社内には強面の人も多いと言っていました。
 

すると男は部屋に入って5分もしない内に「おい、しゃぶれ!」と言い出しました。
いつもの彼女ならそんな言い方されたら怒るはずですが、「えっ、うん、分かった」と大人しく言う通りにしています。
 

男は「もっと奥まで入れろ、おらっ」っとかなり強気な口調です。
彼女の反応を探っていると、彼女も嫌ではない反応みたいでした。
すると男は「お前みたいな変態のドM女はもう濡れてんだろ?」と言いました。
 

僕は「ドM?」とビックリしてしまいました。
いつも強気な彼女は、実はドMだったらしいのです。
そして男は「もういいからマ○コだせ」と言うと彼女は「はい」と言って自分で服を脱いでいるようでした。
 

「今日は彼氏どうした?」と男が聞くと「用があるからって断ったの」と彼女は言っています。
 

上司:「用ってなんだよ、おマ○コ触って欲しいんだろ?彼氏にはっきり言えよ」
彼女:「そんなー、無理よ」
上司:「俺のチ○ポの方が好きだろ?」
彼女:「うん、好き」
上司:「彼氏のとどっちがデカい?」
彼女:「全然こっち」
上司:「じゃあ自分で入れろ」
彼女:「うん、ゴム持って来る」
上司:「ふざけんな、生しかしねーよ」
彼女:「えー、でも・・・」
上司:「さっさと入れろ」
彼女:「はい・・・」
 

彼女は僕との時は絶対ゴムを付けるのに、この男には逆らいませんでした。
そして彼女の大きな声が響いてきました。
彼女は騎乗位で自分から動いているようでした・・・
男は常に怒鳴る様に言葉攻めをしています。
 

「お前濡れすぎだろ、変態女!股ぐらベチャベチャじゃねーかよ!彼氏に謝れよ淫乱女!」などと言われる度に彼女は喜んでいるようでした。
 

そして彼女は自分で腰を振りながら「あああん、あん、あん、駄目、イキそう、駄目、イク」と叫んでイッてしまいました。
男は「勝手にイッてんじゃねーよ」と言いながら彼女をビンタしているようでした。
そして体位を入れ替えたような動きがあってからすぐに、「ああああん、すごい、これ、駄目、いやあああああ、すごい、奥に、奥にくる、いやあああ、すごい、イイ」と彼女が叫んで、あっと言う間にイッてしまいました。
 

男は関係なくピストンを続けて、「出すぞ、いいか、いくぞ!!!」と叫ぶと、彼女は「イッて、出して、中に出して、イイ、出してえええええええええええ」と叫びながら一緒にイッていました。
 

僕はショックでしたが、自分でやりながら2回もイッてしまいました。
 

僕の彼女は実は粗末に扱われるのが好きな事が発覚した一日でした。

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , | コメントをどうぞ

童貞の巨根君を社員旅行中に巨乳で誘惑して逆レイプ!続き2

この前の続きですが、童貞巨根の滝沢君を逆レイプしたら、最終的には彼に性処理として使われるようになってしまいました。

社員旅行の後しばらくは週末に私の家に来て、ひたすら私の体を使って出しまくるだけでした。
彼は性処理としてしか私を見ていませんでしたけど、私はそれでも死ぬ程イカされまくっていました。
だから私は彼の大きなモノ無しでは生きていけない体になってしまいました。
彼に使われている間も、違う男とした事ともありました・・・でも全然感じない体になっていました。
あのパンパンにアソコが膨らむ感じと、奥まで叩き上げられる様な感覚が忘れられません。

彼もその事に気付いているんでしょうか?ドンドン横柄な態度に変わっていきました。
3ヶ月が過ぎる頃には、最初の可愛い感じは何処にも無くて、女を穴としか思ってない最悪の男になっていました。
それでも私は巨根を見せられると勝手にしゃぶってしまい、ビショビショにしてしまいます。
その頃には、彼は一切前戯なんてしなくなっていました。
常に私が上になって始めて、彼がイキたくなったらバックで犯されるのがパターンでした。

しばらくすると会社でも私の体を使うようになって、トイレや屋上でフェラするのは当たり前でした。
昼休みに倉庫で中出しする時もありました。

そしてある日彼が、「お前、恭子と仲良かったよな?」と言い出しました。
恭子と言うのは彼より一つ年上で、会社でも有名なカワイイ女の子です。
自慢ではありませんが、私も綺麗な方なので、恭子ちゃんも慕ってくれて、プライベートでも遊びに行くほどの仲でした。

私は「恭子がどうしたの?」と聞くと、「あいつを犯してーから何とか段取って!」と言い出しました。
さすがに私も怒って「ふざけないでよ!私は何なの?道具じゃないのよ!」と怒りました。
すると彼は「じゃあもういいよ」と言うと部屋から出て行って、帰ってしまいました。

私はしばらく考えたんですけど、彼に居ない生活が考えられなくて、結局「何でも言う事きくから帰ってきて」と電話してしまいました。

そして、私は泣きながら恭子と彼を引き合わせる段取りを考えさせられました。

早速、次の週末に恭子と私と滝沢君で会う予定にしました。
どうするかと言うと、3人で部屋で飲んでいて、イイ感じになってきたら恭子の目の前で2人がエッチを始めます。
そこで、女の私から恭子ちゃんを誘えば、流れで参加するだろう!と言う感じでした。
恭子ちゃんは彼氏もいて、遊んでる感じもしないので、難しいと思いましたけど、ヤルしかありませんでした。

そして私の部屋に3人が集まって飲みはじめました。
彼と恭子ちゃんは顔見知りですけど話をするのははじめてです。
そこそこ盛り上がって、彼も恭子ちゃんにドンドンお酒を薦めています。
かなりイイ感じになってきたところで、彼は段々エロい話に持って行きました。
当然私は全面協力しないといけないので、話を盛り上げます。

彼は恭子ちゃんと彼氏がどんなエッチをしてるのか聞きはじめました。
そして私が一番年上なのを利用して彼は、「おねーさんにエッチを教えてもらいなよ!」と言い出しました。
私は話を盛り上げる為に「じゃあ恭子に彼を満足させる方法を教えます!」と言って、彼とキスをしはじめました。

そして彼の体を使って、女のテクニックをレクチャーする事になりました。
キスからはじまって、彼の乳首を舐めたり、お腹を愛撫したりしていました。
彼も大袈裟に声を出して盛り上げていると、恭子ちゃんも「えーすごーい、こんな事もするんですねー」と喜んでいました。

そうこうしていると、お酒もまわっているのでかなりエッチな空気になっていました。
すると彼はおもむろに自分でズボンとパンツを下ろして「そろそろコッチもレクチャーいきますか?」と言い出しました。
恭子ちゃんはビックリしていましたけど、私がいる安心感からか普通に笑っていました。
 

でも私が彼のをしゃぶり始めて、大きさがマックスになると恭子ちゃんは真っ赤な顔で「ええええ、すごいおっきくないですか?」と興味津々の様子でした。
恭子ちゃんも同じ女なので、たぶん内心はジンジン来ていたと思います。
そんな気持ちを察したのか、彼は恭子ちゃんに「恭子ちゃんもちょっと触ってみて、練習練習!」と促しました。
恭子ちゃんは「えええ、じゃあ、ちょっとだけー」と言って根元を握っていました。
そして彼が私の顔を見て、『もっと触らせろ』みたいな事を合図してきたので、私は「恭子ちゃん男の人はここが気持ちイイからやってみて!」と恭子ちゃんにも参加させました。

私がやらせてしまったんですが、結局、恭子ちゃんは最後には彼のアソコをしゃぶっていました。
そして「彼氏より全然おっきーです!すごーい!」と喜んでいました。
すると彼は「恭子ちゃん!ただフェラしてるだけじゃダメだよ!セクシーな感じで挑発しないと!」と言うと、私を睨んできたので、私は「恭子ちゃんノーブラになっちゃいなよ!」と言うと「えー恥ずかしいですよー」と言いつつもブラジャーを取っていました。

そうすると恭子ちゃんはキャミ一枚にノーブラでミニスカートのセクシーな格好になっていました。
恭子ちゃんのおっぱいは、垂れぎみでしたけどかなりおっきかったです。
すると彼は「恭子ちゃん谷間みせて谷間!」と言うと恭子ちゃんは「えー、ちょっとだけね!」と言ってキャミを引っ張って胸を見せたりしていました。
そして次は「伊代、今度は恭子ちゃんにパイズリ教えてやって!」と言い出しました。
この時、恭子ちゃんはかなりエッチな気分になっていたと思います・・・自分から積極的に「先輩お願いしまーす!」と言っていました。

そして、キャミを胸の下ギリギリまで持ち上げて、着たままの状態で、おチンチンだけを谷間に差し込みました。
恭子ちゃんはちょっとうっとりしながら自分でおっぱいで挟み込んでいました。
人がパイズリしてるトコなんか初めて見ましたけど、谷間から巨根が飛び出しているのを見ると、凄く興奮してしまいました。

そうすると恭子ちゃんはもう勝手にパイズリを始めていて、一生懸命おっぱいを上下に動かして、飛び出して来る亀頭も一生懸命舐めていました。
恭子ちゃんの動が激し過ぎて、キャミは完全にめくれ上がってしまい、おっぱいは丸見えでした。
それでも恭子ちゃんは構わずパイズリをしていました。
女の私には分かります・・・あの巨根をイカせたい!って思いはじめたんです・・・

しばらくすると彼は「ああああ、やばい、出る、イクうううう」と言って、いつもの大量の精子を恭子ちゃんの顔にぶちまけてしまいました。
でも恭子ちゃんは怒る事もしないで、「すごーい、あったかーい」と満足そうな顔をしていました。

恭子ちゃんはベトベトになってしまったので、お風呂に入る事になりました。
その間、私は彼に言われてビールを買いに行きました。

ビールを買って部屋に戻ると彼が居なくなっていました。
恭子ちゃんも居なくて、二人を探しているとお風呂場から物音がしたので、行ってみると。

「ダメ、またイッちゃう、すごいよコレ、おっきい、おっきいよ、裂けちゃう、ああ、あん、ダメ、またイク、イク、ダメ、イクううううううううううう、うはあぁぁ、はうっ、ハァハァ」

お風呂で二人はエッチしていました。
私も我慢出来なくて、その場に座ってオナニーをしてしまいました。
二人はそれから30分位やりっぱなしで、ずーーと恭子ちゃんの声がお風呂場に響いていました。

最後の方は、彼が「またやらせろよ」と言うと「うん、して、いっぱいして」と恭子ちゃんが言って、激しくキスをしていました。
そして彼は、恭子ちゃんの彼氏とのセックスよりも自分とのセックスを優先する事を約束させていました。

しばらくして二人はイチャイチャしながらお風呂から出てきました。
私はもちろん嫉妬で苦しかったんですが、黙っている約束でしたので、恭子ちゃんが「先輩すいません・・・」と謝ってきた時も笑顔で許しました!

そしてその日はベッドで三人で寝たんですが、夜中に目を覚ますと、思いっきり隣で恭子ちゃんがバックで犯されていました。

「ああああん、イク、だめええええ、すごいのおおおおお、イク、犯して、恭子を犯して、イクうううううう」

と叫びながら狂っていました。
もう恭子ちゃんも彼から離れられない体になっていると確信しました。

その日を境に彼は恭子ちゃんに乗り換えて、気が向いた時に私を犯しに来るようになりました。
それでも私は、たまに来た彼に犯されて、嬉しくて泣きながらイキまくってしまいました。

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , , | コメントをどうぞ

童貞の巨根君を社員旅行中に巨乳で誘惑して逆レイプ!続き

先日の続きですが、童貞の巨根の滝沢君に舐められて2回連続でイカされてしまいました。
私はちょっと悔しくなって、滝沢君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して69の形になって、私も攻めはじめました。

滝沢君のは全然口に入らないので、亀頭を舐めながら、唾液を垂らして両手でシゴいていました。
するとそれまで何回も寸止めしていたので、滝沢君は「もう無理です、お願いします、一回出していいですか、お願いします」と弱々しくお願いしてくるので、可愛くなってしまい、「じゃあイイよ!思いっきり出して!」と言って更に激しくシゴきました。
そしてすぐに滝沢君は「あああ、出ます、出ます、イク、ああああ」と叫びました。

私は出てる所が見たかったので口を離して見ていると、今でもはっきり覚えていますが、おチンチンが「ブワッ」っと膨らんだ瞬間に大量の精子が飛び出してきました。
そして凄い勢いで飛び出してきたので、顔中が精子まみれになってしまいました。
予想外の顔面シャワーをされると、胸の奥がジンジンしてきて、征服された気分になってしまい、私も興奮しました。

私は滝沢君が出した後も、同じ様にアソコをシゴいて、亀頭をしゃぶっていました。
男の人は出した後に触られるのを嫌がるので、逆に虐めてやろうと思い、無理矢理続けていました。
そうすると滝沢君が「ああああ、ダメっす、それ以上ダメっす、ああああ、やばい、ああああああああ」と大声で叫んだかと思うと「ビシャッ、ビュッ、ブシュッ」とオシッコみたいなのが飛び出しました。

私はビックリしてそれを顔中に浴びてしまい、滝沢君は放心状態です。
その液体は何だか分かりませんが、全然臭く無くて透明な液体でした。
その後はさすがにおチンチンに触られるのは無理みたいだったので、少し休憩しました。

ちょっと休みましたが、私はまだまだイキ足りないので、滝沢君のおチンチンを勝手にまたフェラしはじめました。
滝沢君は「ビクッ」っとしていましたが、もう大丈夫みたいで、すぐにカッチカチになりました。
私はもうビッチョビチョで早く入れたかったので、滝沢君の上に股がって「見て滝沢君、童貞じゃなくなる瞬間だよ!」と言っておチンチンをアソコに当てました。
そしてゆっくり腰を沈めましたが、中々入りません。
「ブチュッ、ブチャ」と音を出しながら、ゆっくり入れたんですけど、やはりちょっと痛いです。
私は我慢してそのまま「ブチュブチュ」と言わせながら根元まで入れると、普通じゃ無い違和感でした。
まるでワインの瓶に一度抜いたコルクを入れるみたいに、ギュウギュウに押し込んでいる感じです。

滝沢君は幸せそうに「うああああああ、ハァハァ、もう童貞じゃないっすね!」と言っていました。
私は凄く滝沢君が可愛く見えてしまい、滝沢君に倒れ掛かって激しいキスをしてしまいました。
キスをしていると奥から濡れてくるのが分かり、激しく突いて欲しくなりました。
私は自分でゆっくり腰を動かしましたが、やはり少し痛いです。
何分か繰り返していると、痛みは無くなり、滝沢君のサイズにぴったり広がった感じがしました。

そして段々激しく腰を振ると、今まで味わった事の無い快感が押し寄せてきました。
私は自分でも気が付かない位、自然に「フワッ」っとイッてしまいました。
凄く不思議な感じで、声も全く出ずに、頭だけいつものイッた感じになって、勝手に体が痙攣して、自分ではどうにも止められませんでした。

すると、私が全然動かないので、滝沢君が下から突き上げてきました。
私は「まって」と言ったんですが、声が出なくて聞こえていない様でした。
滝沢君は初めてなので、容赦なく激しく突き上げます。
私も段々正気に戻ってくると、ムチャクチャな快感が体中に駆け巡りました。

「ああああ、うはあぁっっぁっ、あうっ、ダメ、またイッちゃう、ねぇ、またイク、イクうううううううううう」

あっという間にまたイカされてしまいました。
私は元々巨根が大好きだったので、こんなに若くて硬い大きな物を入れられたら、今後他の男の人では満足出来ないかもしれないと思いました。

そして滝沢君は「先輩バックやってみたいんですけど」と言うと、私の返事も聞かずに体位を変えはじめました。
この位から滝沢君の様子が変わってきて、今までは主導権が私だったんですけど、いつの間にか滝沢君が仕切りはじめていました。
でも私は主導権を奪い返す事なんて出来ない位にフラフラでした。

そして滝沢君はバックで入れ直すと、「あああ、すげー気持ちイイ」と独り言の様につぶやくと、いきなり「ブチュッ、パァン!!!」っと突きました。
私は一突きで失神しそうになってしまい、声も出せずにビクビク震えていると、連続して凄く激しい動で突いてきました。

「ああああん、あん、ダメ、すごい、何これ、すごい、おかしくなるうううううう、ううう、イク、あうぐっ、うぐううう」

とすぐにイッてしまいましたが、滝沢君は完全に無視して腰を振りまくっています。
しばらくすると「あああ、出る、イク、あああ、出る、このまま中でイイっすか?ああ出る」と滝沢君は叫びはじめました。
今日は危険日っぽいので中はダメと思いましたが、さっきの凄い量の精子を思い出して、『アレを中に出されたい』と思ってしまいました。
そして何も答えずにいると滝沢君は「あああ、もう無理、イク、出る、あああああ」と叫んで、大量の温かい精子を中に出しまくりました。
もう中におしっこをされたみたいな感覚で、凄い量の精子が入ってきました。
私は完全に征服された気分でしたが、この巨根ならしょうがないと諦めました。

そうこうしてると皆が戻ってきそうな時間になっていたので、二人で慌てて着替えました。
さっきまでは無口だったはずの滝沢君なのに、今はすごく自然に私に話し掛けています。
「伊代さんの体マジ最高っす!またしてイイっすか?」なんて平気で聞いてくる感じです。
でも私も結局彼からしばらくは離れられないので全然オッケーしましたけど!

そしてその後からが凄く大変でした・・・
彼は童貞を捨てた事をきっかけに、ドンドン積極的になりました。
その日の夜は別々の部屋に寝ていたのですが、携帯に滝沢君からメールが入ってきて、『伊代さんちょっと出て来れます?』と入ってたので、部屋から出ると滝沢君が待っていて、そのまま非常階段まで連れて行かれました。

そしていきなり浴衣を広げると、勃起した巨根が飛び出してきました。
滝沢君は「伊予さんしゃぶって下さい」と言うと私が返事をする前に口に突っ込んできました。
私は疲れていたんですが、アレを目の前にすると興奮してしまい、濡らしながらしゃぶってしまいました。

その後は案の定、階段に手を突いて立ちバックで散々イカされた後に、たっぷりと中出しをされました。
そしてそれはその日の朝も繰り返されました。
社員旅行が終わったその日の夜はやっぱり彼が家に遊びに来ました。
そして朝まで、死ぬ程ヤラれまくって、何回も失神させられました。

しばらく私は彼の性処理女として扱われましたけど、彼はそれだけでは終わりませんでした・・・

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

童貞の巨根君を社員旅行中に巨乳で誘惑して逆レイプ!

今回の体験談は、昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。
 

その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。
そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。
何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に「童貞の巨根」が居ると言う噂を耳にしました。
私はそれを聞くと、ちょっと「ドキッ」っとしてしまいました。
その時は20代半ばでしたので、年下の男の子もいいかも!っと思いはじめた時でした。
 

話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。
その風俗は「ピンサロ」と言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が「こんなの無理ですよ」と言っていたので、良く見てみると、500ミリのペットボトルがあったそうなんです!
 

皆「うそーーー」とビックリしていましたが、私一人で興奮していました。
男性社員の話では、女の子と話をするのが苦手で、良い男なんだけど、彼女が出来なかったらしいのです。
私は何とかお話してみたいと思ったのですが、チャンスは有りませんでした。
 

そんな話も忘れかけた年末に、社員旅行がありました。
参加社が多いので、毎年箱根の旅館を二つ貸し切って行っていました。
当日、男性のほとんどはゴルフに行き、女性陣は早めに行って温泉でゆっくりしていました。
 

そして宴会が始まりました。
宴会は旅館が二つで半分に分かれてしまうので、部署に関係なく、くじ引きで、シャッフルされて行います。
安易に席決めをすると派閥的な問題でうるさく言う人がいるみたいでした。
 

私も最初は知らない人ばかりで、盛り上がりに欠けましたけど、すぐに打ち解けて、逆に知らない人同士の方が盛り上がりました。
私の飲んでいたグループは主に10人位で固まっていましたが、その内の一人が例の「童貞の巨根君」の話をしはじめたので、私も思い出しました!
その時はお酒が入っていたので、妙にドキドキしてしまいました。
するとその男の人が、「あいつ何処行った?」と、その童貞君を探しはじめました。
どうやらこっち側の旅館にいるみたいです。
 

そして「おい、滝沢、こっち来いよ!」と呼ぶと、浴衣姿の若い男の子が現れました。
ブサイク系を想像していたので、意外にかっこ良くてビックリしました。
そして滝沢君を呼んだ男の人が「お前チ○コ見せろよ」と言うと、恥ずかしそうに「無理っす、それは無理っす」と赤くなっていました。
でも、男の人が無理矢理浴衣を広げて、パンツが一瞬見えたのですが、アソコの膨らみが凄かったんです。
私は一緒に笑っていたんですが、内心はドキドキでした。
 

そして、何とかあの男の子を食べてみたいと思いはじめました。
それから滝沢君は私達のグループに入って飲むようになりました。
私もドンドン自分から話し掛けていきましたが、やはり私達女性が話し掛けると、返事をするのがやっとで、全然話が出来ないようでした。
宴会が終わると、その後は各々勝手に2次回をするみたいで、旅館周辺の施設や旅館内の施設へバラバラになって移動していました。
私達も大きなカラオケパブみたいな所に移動して、カラオケをしながら飲みまくりました。
 

私もかなり酔っぱらって来て、どうしても滝沢君を味わってみたくなったので、滝沢君に歩けなくなったからと嘘を付いて、部屋に送ってもらいました。
部屋に入ると、私はすぐに布団に倒れ込んで、「滝沢君、お水買って来てー」と言いました。
滝沢君が部屋を出ると、私はブラジャーを外して、見えるような場所に置いておきました。
 

そして浴衣の帯を緩めて、脚を露出させときました。
私はGカップあるので、浴衣を緩めた時点で、おっぱいがほとんど露出しそうになってしまいます。
 

横向きに寝て、なるべく谷間を作って、滝沢君が来るのを待ちました。
そして滝沢君が帰って来て、水をもらいましたが、明らかにブラジャーに目がいっていました。
私は酔っぱらったふりをしながら、ゴロゴロしながら滝沢君と少し話していました。
やっぱり滝沢君は私の谷間をチラチラ見ていました。
私は話の途中に眠くなったフリをして、寝てみました。
寝返りをする感じで、浴衣をドンドン乱れさせました。
 

胸はほとんど露出して、乳首を隠すていどで、下はパンツが見えていると思います。
しばらく様子を見ていると、滝沢君は部屋を出て行かないで私の後ろに廻りました。
後ろからは、おしりに食い込んだパンツが良く見えていると思います。
 

私は滝沢君の音だけを聞いていると、何かゴソゴソ動いている感じがしました。
私は少し目を開けて、ガラス越しに滝沢君を見ると、私のお尻を見ながら、自分のアソコを擦っているようでした!
私は凄く興奮してしまい、アソコが凄く濡れるのが分かりました。
ひょっとしたら滝沢君にもシミを見られていたのかもしれません。
私は滝沢君の動きが激しくなってくるのを感じて、『このままイカせてはダメ!』と思い、「うーーーん」と声を出して起きました。
 

滝沢君は「ビクッ」っとなって慌てて浴衣を閉じていたようですが、何も気付かないフリをして、「ねぇ滝沢君、マッサージしてくんない?」と言いました。
滝沢君は「あっ、えっ、ええ、分かりました」と動揺しながらもマッサージをはじめました。
 

私はうつ伏せになりながら、肩からはじめて、腰の方に移動させました。
最後は太ももをマッサージさせたんですが、浴衣を少し上げるふりをしてお尻を丸出しにしました。
私は気付かないフリをしてマッサージを続けさせました。
太ももを揉ませながら、「もっと付け根の方まで揉んでよ!」っと催促すると、躊躇しながらもアソコギリギリまで揉んでいました。
たぶんパンツにはシミが出来ていたと思いますし、アソコの毛もはみだしていたかもしれません。
 

そうしていると、私の脚の方に硬い物が当たる感じがしました。
私はすぐに「アレだ!」と気付いて、「ちょっと待って、滝沢君何?何かおかしいよ!」と言って起き上がりました。
滝沢君は「あっ、えっ、何ですか?」とオドオドしていましたけど、私はズカズカ近付いて、滝沢君のアソコを触りました。
そうしたら信じられない位の硬い固まりがありました。
 

滝沢君は「あっ、ちょっ、まずいっす」と隠していましたけど、「ちょっと私の体見てたの?変態じゃん、皆に言うよ!」と言うと「違います、すいませんコレは・・・」と下を向いてしまったので、「じゃあソレ見せなさいよ、そしたら許すかも!」と言
いました。
 

滝沢君はかなりビックリしていましたが、渋々「ホントですか?皆には内緒で・・・」と言って浴衣を広げました。
そしたら凄い物が目に飛び込んで来ました。
すでに、滝沢君のアレがパンツから少し飛び出して見えていたんです!!!
先からは我慢汁が出ていて、私は一瞬でアソコがビショビショになりました。
 

私はすぐにパンツに手をかけると、パンツを下ろしました。
全部が見えると、改めて凄い大きさに興奮してしまいました。
もうそれだけで全部を征服されたような気になってしまいました。
私は我慢出来なくて、勝手に両手で握ると、我慢汁を広げながら「クチュクチュ」と上下にしごきはじめました。
滝沢君は「ああああ」っと情けない声を出していました。
途中で唾液も垂らして、ヌルヌルの状態でしごいていると「あああ、出ます」と言い出したので「ダメよ!まだ!」と言って寸止めしました。
 

そして少し納まると、今度は口で舐めてあげました。
先の方しか口には入りませんでしたけど、根元の方を両手しごきながら舐めるとすぐに「あああ、出ちゃいます」と言い出すので、何回も寸止めを繰り返しました。
 

そして私は滝沢君を全裸に脱がせると、私も全裸になりました。
滝沢君はアレをビクビクさせながら、私の体に見入っていました。
私が「女のアソコ見たい?」と言うと「はっ、えっ、はい、見たいっす!」と呼吸を荒くして言っていました。
 

私は滝沢君を寝かせると、アソコを手で隠しながら滝沢君の顔をまたいで立ちました。
そしてそのまま、ゆっくりしゃがんで行きました。
滝沢君は「ハァハァ」言っています。
そして隠している手をどかせ、ビッチョビチョのアソコを見せつけました。
滝沢君はメチャクチャじっくり見ていて「なっ、舐めていいっすか!!」と焦って聞いて来ます。
 

私が「いいよ」と言い終わらない内に、滝沢君はむしゃぶり付いて来ました。
 

全然的外れな愛撫でしたけど、童貞君が一生懸命舐めていると思うと、凄く感じてしまい、すぐにイッてしまいました。
滝沢君はそれでも関係なく、もっと愛撫をしてきました。
 

「ちょっと、ああん、あん、あん、滝沢くん、まっ、ああん、ああん、ダメ、あああ、またイク、ダメ、イク、あああああ、イイ、イクううううううう」
 

と童貞君に2回もイカされてしまいました。
 

つづく

カテゴリー: レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談, 全部のエッチな体験談投稿一覧, 職権乱用・仕事関係・職場での体験談 | タグ: , , , | コメントをどうぞ

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた!続き

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

カテゴリー: 全部のエッチな体験談投稿一覧, 寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談, 盗撮・覗き・盗み聞き体験談 | タグ: , , , , , , | コメントをどうぞ

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた!

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。

アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。
その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江○子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。

由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、

「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」

と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだが、男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。
慌てて部屋を出て来たのだが、由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。

オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。

そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。
男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。
入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました。
夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。

何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。
由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して、その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と