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	<title>エッチな体験談告白投稿男塾</title>
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	<description>巨根に寝取られた！妻が浮気をした！セフレがいる！元彼や元カノとやってしまった！そんなエロイ体験談を大いに告白してもらうサイトです！旧燃えよズリセン男塾</description>
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		<title>温泉旅行に行って／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 10:08:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[実は朝になっても妻が家に帰って来なかったのです。 それも或る知り合いの男性と打ち合わせの為と言って前日の夕方に出かけたきり・・・ 話は半年ほど前に夫婦で温泉に出かけた事から始まったのです。 妻は４２歳になったばかりで背丈 &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/1081">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実は朝になっても妻が家に帰って来なかったのです。<br />
	それも或る知り合いの男性と打ち合わせの為と言って前日の夕方に出かけたきり・・・</p>
<p>話は半年ほど前に夫婦で温泉に出かけた事から始まったのです。<br />
	妻は４２歳になったばかりで背丈はあまり無くどちらかと言うと小太りと言ったところでしょうか、でも胸はその体つきにも係らず非常に目立っているのです。<br />
	それと肌は自慢する訳ではありませんが色白できめ細かく太股から脹脛にかけてはすべすべで触ると気持ちが良いのです。</p>
<p>暑くなる季節にはそんな妻にミニスカートとは言わないまでも少し短めで膝小僧が出るくらいの丈の物を穿いてみたらと言うと、妻はあっさりとその申し出を受け入れてくれるのです。<br />
	まあ妻もすっきりしたその膝小僧の形と色艶には自信があるみたいで、私の膝小僧綺麗でしょうと言う事があります。<br />
	その時は初夏で妻は出来るだけ胸が目立たないように少し大き目のシャツブラウスを着てブラもしているのですがそれでも歩くと横から見ていてもユッサユッサと揺れているのが判りますので、前から来てすれ違う男性のほとんどが妻の胸の動きを見ているのが判ります。<br />
	妻も見られているのが判っている筈ですが特に気にするような仕草を見せる事はありません。<br />
	ただその大きな胸の所為かよく肩が凝るので私の事を下手だと言いながらもよく私に按摩をさせるのです。<br />
	私も右肩の付け根の関節に痛みを覚えるようになっていたのもあって温泉にでも行こうという事になったのです。<br />
	温泉を選ぶに当たってパンフレットを見ているとある温泉が混浴露天風呂もあるのを見てその温泉を選んだのですが、その時妻も一緒に見ていたので混浴施設があることは知っていたのですが特に何も言いませんでした。<br />
	もっとも予約した部屋には部屋付きの露天風呂があるところにしたのですが・・・</p>
<p>その温泉旅館と言うか施設は比較的新しく料金設定も高めだったせいか、或いはまだ学校が夏休みに入っていなかったせいか、子供連れは見かけず落ち着いた雰囲気になっていました。<br />
	そこまでの道中に立ち寄ったりしたので到着したのは夕方少し前になっていました。<br />
	部屋に案内されて部屋係りの人が出て行くと夕食までに少し時間があったので早速温泉を愉しむ事にしてその部屋付きの温泉に入っていると後で妻が入ってきたのですが家の風呂と違って自然の景観を取り入れた雰囲気のいい温泉だったので同じ妻の体ですが何か少しドキッとする所がありました。<br />
	妻も温泉に来て開放感があったのか仕草と言うか動き方も余裕があっていつもと違い色気みたいなものが出ていました。<br />
	私はポチャ体形になってからの妻は厭になるどころかそのふくよかな体が前にも増して好きになった位です。<br />
	「悦子、久しぶりの温泉は気持ちいいね。」<br />
	「そうね、私も思い切り温泉に浸かって愉しもう。ついでに肩こりも良くなると良いのにね。」<br />
	後ろ髪を纏め上げてクリップのような物で留めて湯船に入って来る時の揺れる胸や太股などを見ていると普段と違ってそれだけであそこがむっくりしかけた位です。<br />
	湯船から上がって暫くして部屋での配膳が整ったので二人でゆっくりと夕食を愉しみ普段あまり飲まないお酒も結構進んでかなりリラックスする事が出来ました。<br />
	どちらかと言うと私は顔が紅くなってもそれなりに飲めますが妻は顔にはほとんど変化が見られないのですが家とかこのような安心して飲める所ではすぐ気持ちよくなってふらふらになってしまうのです。<br />
	その上気持ち良くなってしまうと普段はとは違って結構大胆と言うか思い切った言動を取る事があります。</p>
<p>食事の後、２回目の湯を愉しもうと言って二人で部屋の前の湯船に浸かっていると妻が言ったのです。<br />
	「本当に静かで気持ちいいね。でもあまり静か過ぎて何か物足らないと言うか隔離されているような感じがするね。」<br />
	「そうだね、それなら一緒に外の温泉に入ってみる？」<br />
	「そうね・・・それも良いかもね。」<br />
	私は混浴露天風呂を想定して妻に一緒に入ろうと言ったので混浴になる事が判っている筈にも係わらず妻はすんなり受け入れたのです。<br />
	もし家で混浴露天風呂に入ろうと言っていたら拒否されていたかも知れません。<br />
	これも美味しい食事を愉しんでお酒も入っていたからに違いありません。<br />
	その後さっと浴衣の上から羽織を着てからその混浴風呂に向かいましたが途中に人に会う事も無く男性用の脱衣場に入ると先客がいなかったのでほっとすっる気持ちと少し残念と言う気持ちが入り混じっていました。<br />
	正直言って妻が他の男性の裸をみてどう反応するのか見てみたい気持ちがあったのです。<br />
	湯に浸かって待っていると妻も入って来ました。<br />
	「悦子、何かどきどきするね。」<br />
	「そうね、あたな、誰もいなくてほっとしたわ。特に男性はね。」<br />
	「じゃ、女性だったら良いの？もし女性なら僕は嬉しいけれどね。」<br />
	「そう言う訳じゃなく、どちらかというと男性に裸を見られるより、あなたが女性の裸を見る方がましという意味よ。」<br />
	「悦子、背中流してやろう。」<br />
	「優しいのね、あなた。」<br />
	そう言ってその露天風呂の隅にある洗い場に移動して妻の背中を洗っている時、脱衣所のドアが開いて誰かが入って来たのです。<br />
	「あっ、お二人のところ、お邪魔して申し訳ないですね・・・」<br />
	そう言って男性が入って来たのが視界に入って来ました。<br />
	「いえいえ、お邪魔だなんてとんでもない。」<br />
	そう言いながら妻の背中を洗い続けていると妻が緊張しているのが手に取るように判りました。<br />
	見ていた訳じゃないですがその男性はその後掛け湯をしてから湯船に浸かったのが音を聞いていて判ったのです。<br />
	その後妻の背中を流し終えて湯に浸かろうとしますが妻は立ち上がるのを躊躇していました。<br />
	それは判ります、いきなり見知らぬ男性に裸を見られるのですから・・・いくら普段その胸に男性の視線を当てられても気にしなかった妻でも・・・<br />
	ところが、その時その様子を見ていた男性が親切に言ってくれたのです。<br />
	「奥さん、恥ずかしいですよね。じゃ、私向こうを向いていますのでその間に入って来たらどうですか？」<br />
	そう言われたので私は妻を促して湯船に二人で向かい、ちょうど私が妻と男性の間に入って視線を遮るようにして湯に入ったのです。<br />
	その時に男性を見てみましたがその男性は視線を変えず妻の方を向かなかったので妻の裸体は見られてはいませんでした。<br />
	妻と並んで肩まで浸かっているとまた男性が話しかけながら私たちの方を見たのです。<br />
	「奥さん、もうこちらを向いても大丈夫ですよね。」<br />
	「悪いですね、妻のために余計な気を使わせてしまって。」<br />
	「まあ、じろじろ見ないと言うのは礼儀というか混浴温泉のエチケットですよね。」<br />
	挨拶代わりにそのように言葉を交わしてからゆっくりと湯に浸かっていましたが妻は目線を下に落としたままで、その男性の方を向こうとはしませんでした。<br />
	暫くしてその男性が横を向きながら湯から出ようと立ち上がったのですが私はその股間を無意識に見てしまったのです。<br />
	ちらっと見た感想は率直に言って『凄い』の一言でした。</p>
<p>よく見た訳じゃありませんがダラーんと伸びた大きな男根の亀頭のカリがぐっと張っていたのがすぐ判るほどでした。<br />
	男性が湯船から出て洗い場に移動すると妻は少し緊張が緩んだようで目を上げて体も少し湯から出すようになっていました。<br />
	そのうちその男性がまた湯に入ってきたのですが、またしても妻は目をそらして男性の方を見ようとしなかったのです。<br />
	そこで私の悪戯心が出てきて思い切って妻に言ったのです。<br />
	「悦子、少しは混浴温泉に慣れた？」<br />
	「・・・よく判らない・・・」<br />
	「さっき言っていたように今度は僕の背中を流してくれるよね？」<br />
	「・・・でも・・・今は人がいるので・・・」<br />
	その時男性がまた次のように言ってくれたので思い切って妻を促して湯船から出てちょうど男性からは見えにくい場所にある洗い場に行ったのです。<br />
	「奥さん、またあっちを向いていますので大丈夫ですよ。」<br />
	でも今回は後ろを向いてその男性を見る訳にも行かず本当に向こうを向いて妻の裸の後姿を見ていなかったのかどうか定かではありません。<br />
	どちらかと言うと少しは妻の白くてぽっちゃりした体つきや、その大きな胸を見て貰いたい気持ちがあったのは確かです。<br />
	遠慮してかどうか判りませんがその男性が上がって出ようとしていましたので取り敢えず一声掛けて誘ってみたのです。<br />
	「この風呂は広々して夜遅く入っても気持ち良いでしょうね。また後で来ようかな。」<br />
	「そんな感じですね、私も入りたいんですがたぶん来れるのはテレビでサッカーのゲームを見終わってからになりますね。」<br />
	その男性はこちらの意図を汲んできちんと答えてから出て行ったのです。<br />
	それに、もしかしてその男性は私たちが混浴風呂に入るのをどこかで見ていたのかも知れません、あまりに入って来るタイミングが良かったので・・・</p>
<p>部屋に戻ってほっとしている妻にキスをして股に手をやってそこを触ってみると既に濡れていました。<br />
	「悦子、濡れているよ。」<br />
	「あぁ、そう・・・あなた、抱いて・・・」<br />
	「風呂で知らない男と一緒になって興奮していたんだね。下を見っ放しなので厭がっているのかと思っていたよ。」<br />
	「言わないで・・・厭だったけど何かどきどきしていたの・・・」<br />
	「見られて感じた？もっと見て欲しかったのかい？」<br />
	「そうじゃない・・・」<br />
	「でもあの男、悦子が湯船から出る時後ろから裸姿を見ていたかも知れないよ・・・口では見ないような事を言っていたけどね。」<br />
	「そんな所見られたの？いゃ～ん、恥ずかしい。」<br />
	「悦子の白い肌や自慢の胸を見られて嬉しいんじゃないの？それにあの男のあそこを見た？チラッと見ただけだけどかなり立派なものだったよ。」<br />
	そう言って妻を刺激するような事を言っているとますます濡れてきて手に淫液がついたのでそれを妻に見せながら言ってやったのです。<br />
	「悦子、見られたかも知れないと想像しただけでこんなに濡れるくらいだから本当に見られたらどうなっちゃうんだろうね？」<br />
	「・・・判らないわ・・・でも・・・そうなったら・・・」<br />
	これはひょっとして妻は見られても良いと言うか見て貰いたいと思っていたのかも知れません。<br />
	「テレビのサッカーが終る頃もう一度混浴風呂に行こう、いいね。あの男も来ると思うので今度はその凄いチン○を見てごらん。」<br />
	「いゃ～ん、意地悪、そんな事言わないで～」<br />
	どうやら妻はもう行く気になっているようでした。<br />
	その後妻を抱いたのですが散々私の言葉で嬲られ妻の乱れようは凄いものがありました。<br />
	この後、露天風呂に行けばその男に体を見られると思ったり、その男根を見させられると想像して感じ易くなっていたのかもしれません。<br />
	私が胸を包み込むようにしてその乳首を舐めただけでビクンとなり、腰の後ろを指先で擦るように撫ぜると『いぃ～』と言いながら腰をひねって悶えていたのです。<br />
	そこでその時少し趣向を変え妻の顔の前にいきなり男根を持って行きました。<br />
	「悦子、これをあの男のチン○だと思ってフェラしてみて。」<br />
	ぼやっと目を開けた妻は黙って私の目を見てからその亀頭を口に含んで舌で亀頭全体を嘗め回し始めたのですがその表情にはいつもより淫らな雰囲気が出ていました。<br />
	その普段と違った妻の様子を見て思わず言ってしまったのです。<br />
	「奥さん、フェラ上手いね。旦那に仕込んで貰ったのかい？」<br />
	そう言うと妻は『いゃ～ん』と言いながら益々強く吸い込んで頭を動かしてジュルジュル音を立てながら一心不乱にフェらをしていました。<br />
	「奥さん、今度は先っぽを舐めてよ。」<br />
	妻は男根を口から出して鈴口をひとしきり舐めえた後、柔らかな舌先でその穴を拡げるかのように突付いてきたのです。<br />
	この時の昂ぶった妻は言われた通りどんな事でもしていた事でしょう、あたかもあの男の欲望に応えようとするかのように。<br />
	普段はする事がない金玉や尻の穴さえ舐めろといえば舐めていたかも知れません・・・</p>
<p>その時、妻にあの男との擬似性行為をやらせてその気にさせると言うか一種の洗脳のようにしようと思ったので、わざと卑猥な言葉を使ってみました。<br />
	「奥さん、それじゃあっちの布団にいってオメ○しようか？」<br />
	一瞬妻はこちらを見て『えっ』と言うような表情をしましたが何も言わずについて来ました。<br />
	「奥さんが上になってやってみて。じっくりと奥さんの顔とその大きな乳を見ていてやるからやってみな。見て貰いたいんだろ、そのデカ乳。」<br />
	妻は興奮しているからなのか、恥ずかしいからなのか顔を赤らめながら躊躇することなく勃起した男根を摘んで濡れている陰部の割れ目をそれに合わせて腰を落として亀頭を入れてから一気に男根を呑み込んでゆっくりと前後に腰を動かし始めたのです。<br />
	「奥さん、俺のチン○の味はどうだね？」<br />
	「・・・気持ちいい・・・このチン○とても気持ちいいわ～」<br />
	妻は私の意図を察してか、或いは自分も見知らぬ男としていると想像してなのか、まるであの男とセックスしているかのように答えたではありませんか。<br />
	「じゃ、奥さん、旦那さんが戻って来ない内に思いっきり腰使ってオメ○してみな。」<br />
	「・・・えぇ、判ったわ・・・」<br />
	そう言うと妻は男根を奥深くまで入れてから腰を前後、左右と動かして亀頭を奥のコリコリに当て続けて快感を高めていたようです。<br />
	その内堪らなくなった妻は腰を打ち付けるように上下させて更にコリコリに強く当てて感じてくると口に出していったのです。<br />
	「あぁ～気持ちいい～～一緒に逝って～～～お願い～～～」<br />
	それを聞いて私も妻があの男としているかのように錯覚して一気に高まり思わず妻の中に射精してしまいました。<br />
	上から打ち込んでいた妻も同時に逝ってしまった様でその後私に抱きついて言ったのです。<br />
	「あなた～知らない人としていると思ったら物凄く感じてきて逝っちゃったみたい～御免なさい・・・」<br />
	「悦子、いいんだよ。お前が気持ち良かったらそれでいいんだよ。想像しただけで本当に他人とした訳じゃないし・・・」<br />
	「うん、そうね・・・」<br />
	これでこの後混浴風呂であの男と会ったら妻がどう反応するのか愉しみになってきました。<br />
	それまで暫く時間があるのでまた二人で湯に浸かってからテレビを見ながらもう少し酒を飲んでいました。</p>
<p>テレビのサッカー試合が終ったのを見計らって妻に声を掛けました。<br />
	「そろそろ行こうか？今度はあまり硬くならないでリラックスして成り行きに任せればいいからね、判った？」<br />
	「うん、そうね混浴であれば見られても不自然ではないしね・・・」<br />
	「２度目も知らん振りして感じ悪い思いをされては混浴の醍醐味を楽しめないし・・・もし自分がその男の立場でも厭な感じがすると思うよ。」<br />
	「・・・そうね、判ったわ・・・」<br />
	この時点で見られるのはある程度覚悟していたようです。<br />
	風呂場に行く途中私の腕を掴んでもたれ掛かるように歩いていましたが脱衣所の前で分かれる時に抱きついて何故かキスをして来たのです。<br />
	脱衣所に入ると誰か一人が入っているのが判りました。<br />
	あの男以外の者が入っているのかな？と思いましたが入ってみるとその男が既に湯船の中にいたので一安心でした。<br />
	もし他の人が入っていると妻がまた恥ずかしがって混浴を楽しめなくなるかも知れないと思っていたのです。<br />
	私も湯に浸かって声を掛けました。<br />
	「もう来ていたんですか？ずいぶん早かったようですね。」<br />
	「いやー、退屈な試合内容だったのでサッカーのテレビ観戦を早めに切り上げて来てしまったんですよ。」<br />
	その時女性用脱衣所のドアが開いて妻がタオルで前を隠しながら入ってきて軽く会釈をしながら少し離れた湯船に近寄って来て掛け湯を始めて男が目を逸らしている間に湯に入ってきたのです。<br />
	妻は湯船の中から聞こえてくる話し声を聞いてもう男が来ている事が判っていてそれなりに覚悟して入ってきたようです。<br />
	男は妻が湯に入る時には目を逸らしていましたがドアから妻が出てきた時にはその歩いている姿を見ていたのです。<br />
	妻が湯に浸かったまま私の隣に移動して来ると男が妻に声を掛けました。<br />
	「奥さんも来てくれたなんてすごく嬉しいですね。」<br />
	「主人がどうしても一緒に行こうと言うものですから・・・」<br />
	「おいおい、一緒に行こうとは言ったが、どうしてもとは言ってないぞ。悦子こそどうしても来てみたかったんじゃないの？」<br />
	「・・・そんな事ない・・・」<br />
	「だけど、あの後部屋に戻った時、恥ずかしかったけどどきどきしていたと言ってたじゃない。それに・・・濡れていた」<br />
	「そんな事言わないで～もうそれ以上言わないで～」<br />
	そう言って私を打つ振りをしたので大きな乳が湯から出て男から丸見えになっていました。<br />
	男がその話による妻の反応を見てにやっと笑っていたのが判ったようで妻の緊張も解れてかなりリラックスしてきたようです。<br />
	「この人の言う事を真に受けないで下さいね、本当に変な事言ってすいません。」<br />
	「私は全然気にしていませんので安心して下さい。・・・でも濡れていたって、どういう事ですか？」<br />
	男がすっとぼけて妻に聴いたのですが、妻はどう答えていいのか判らないようでしたので私が代わりに言ってあげたのです。<br />
	「いや、そのものずばりあそこが濡れていたんですよ。あなたに見られたかも知れないと思って・・・そうだろ悦子？」<br />
	「あなた～そんな事まで言わないで～お願い～」<br />
	そこで更に追い討ちを掛けるような言葉が口から思わず出てしまったのです。<br />
	「それにあなたのなにが非常に立派なモノだったよとも言ったんですよ、なぁ悦子。」<br />
	「もう知らない～。」<br />
	そう言って妻は拗ねたような素振りをしていましたがもう自然に振舞って胸が湯から出て、それを男に見られても隠すような事はしなくなっていました。<br />
	この言葉のショック療法が効いたのか何か吹っ切れたようで妻はもう湯の中で普通の姿勢で寛いでいました。</p>
<p>妻が風呂の中で自然に振舞えるようになったので次に進めようとしました。<br />
	「湯に浸かり過ぎて火照ってきたので少し体を冷まそう。」<br />
	そう言って私が男の方を向いて湯船の淵に腰掛けると男は私の思惑を理解したのか立ち上がって同じように向こう側の淵に腰掛けたのです。<br />
	その股間にはまるで極太の矢印と表現するのが相応しいような男根が垂れていました。<br />
	妻は男が湯から立ち上がって向こうの淵に座ってこちらを向くまでの間その男根を見ていたと思います。<br />
	なぜなら妻は男がこちらを向く直前に頭を動かして他の方向に目線を移したのです。<br />
	「悦子ものぼせたんじゃない？ここに来て座って冷ませばいいよ。」<br />
	「・・・はい・・・」<br />
	折角、私の横に来て座るように声を掛けたのですが反応がいま一つでした。<br />
	きっとあの男根をみてびっくりして腰を抜かしたのかも知れません。<br />
	腰を抜かすまで行かなかったとしてもあまりの衝撃で固まってしまって動けなかったのかもしれません。<br />
	正面から改めて見てみるとその亀頭部分は長さが無い代わりに幅広でカリが非常に張っていていたのを覚えています。<br />
	とは言っても胴部も勃起していない状態で４ｃｍ程あったような気がします。<br />
	これを見た、見せられた妻がどう感じているのか、どう思っているのかを想像するだけで高まってくるものがありました。<br />
	その大物を見て不安がっているのか、喜んでいるのか、もう一歩進んで入れてみたいと期待に胸が膨らんでいるのか気になりました。<br />
	「悦子、大丈夫かい？あそこに座ってごらん。」<br />
	妻がまだ湯に浸かったままなのでそう言って手を貸して立ち上がらせ横に座らせましたが妻は湯あたりした所為なのか、大物の男根を見た所為なのか判りませんが少しぐったりしていて男に裸を見られても恥ずかしいと思う事も出来ないようでした。<br />
	「奥さん、大丈夫ですか？」<br />
	「心配掛けて申し訳ありませんね。湯に当たったのかも知れませんね。暫くこのままにしていればすぐに戻りますよ。」<br />
	その間男は妻の体の上から下まで見つめていたのです、特に大きな胸と薄い毛に覆われた陰部をしっかりと・・・<br />
	私にもたれ掛かっていた妻が元に戻ったようで急に陰部と胸を隠すような素振りをして言い出しました。<br />
	「あなた、ごめんなさい。私少しのぼせていたみたい。でももう大丈夫よ。」<br />
	「いや、あの人も心配してくれたんだよ。」<br />
	「・・・どうも申し訳ありませんでした・・・もう大丈夫です。」<br />
	「いゃ、今回といい先程といい仲の良いお二人を見ていて羨ましくなって来ましたよ。」<br />
	「それじゃ、奥さんも一緒に来れば良かったのに。」<br />
	「いや、私現在独身なんですよ。実はバツ一なんですよ。それで旦那さんが奥さんに背中を流して貰っているのを見て羨ましいなぁと思っていたんですよ。」<br />
	男が妻に背中を流して欲しいと心の内を遠まわしに言っていると思って弾みで妻に次の一言を言ってしまったのです。<br />
	これが妻と男が親しくなるきっかけになるとはこの時はまだ知る由もありませんでした。<br />
	「それなら、僕はもうやって貰ったのでこんどはこの人の背中を流してあげれば？」<br />
	「いゃ、それはまずいですよ。いくらなんでも。」<br />
	妻は意外にもすんなり私の申し出を受け入れたのです、そんな事を言うなんてどうかしているよと言うかのように私を見つめながら。<br />
	でも本心は判りません、ひょっとしてあの男根を見て興味が湧いて本当にあの男の背中を流したいと思ったのかも知れません。<br />
	「・・・えぇ、いいですよ。」<br />
	「奥さん、本当にいいんですか？もしそうなら、正直すごく嬉しいなぁ。」<br />
	「それじゃ、悦子僕はここにいるので向こうの洗い場に行って背中を流してあげなさい。」<br />
	凶器とも言える男根をぶら下げた男は妻と洗い場に行きながら妻に話しかけていました。<br />
	「本当に悪いですね、折角温泉に来たのに他人の背中を流す羽目になってしまって。」<br />
	男が洗い椅子に腰掛けて妻がその横で跪いて湯を出しソープをタオルに掛けていると男が露骨に妻の巨乳、背中から尻までをじっと見つめていました。<br />
	それじゃ、お言葉に甘えて遠慮なく見せて貰っているよと言わんばかりに・・・<br />
	妻も見られているのが気になるのか時々男の方を向くような素振りを見せていました。<br />
	妻が男の後ろに回って背中を洗い始めたのですが、男が小声で何か冗談を言ったらしく妻がくくっと笑っている声が聞こえてきました。<br />
	素っ裸の妻が男と二人きりで打ち解けて話している様子を見ていると何か疎外されたような気がしてきたのです。<br />
	この時になって始めて嫉妬のようなものを感じて、何か熱くなって股間がむずむずしてきて、気がつくと私の男根が大きくなって来たのが判りました。<br />
	こんな嫉妬心が沸くなどとは思っても見ませんでしたがやはりその原因はあの男の凶器のような男根の所為でしょう。<br />
	そんな事を想っていると妻に背中を洗って貰った男が私に言ってきたのです。<br />
	「旦那さん、洗って貰ったので今度は私が奥さんの背中を流して上げたいのですが構いませんでしょうか？」<br />
	そのように聞いてきたと言う事は、男と妻はもうこの事について話していて、妻も男に背中を洗って貰う積もりだったのでしょう？<br />
	嫉妬心で興奮しながら、その申し出を了解したのです。<br />
	「ええ、もちろん構いませんよ。妻も喜ぶので洗ってあげて下さい。」<br />
	嫉妬しているにも係わらず、と言うよりも嫉妬して興奮状態になっていた為私の男根の先からは透明の液が垂れていました。</p>
<p>妻が洗い椅子に腰掛けていると男が妻の斜め後ろに立って妻の両肩から背中を洗っているのですが<br />
	力を入れるたびにその男根が妻の顔の横で揺れていましたのでちょっと顔をそちらに向けると至近距離でその揺れている男根が見えた筈です。<br />
	その上妻はこの時、前の鏡を見ていたので、きっとそこに写っていた男根を見ていたと思います。<br />
	妻の脳裏にあの男根の姿が刻み込まれてその虜になってしまうかも知れないと思うと興奮が高まって更に液が垂れてきました。<br />
	妻の背中を流し終えた男がまたもや私に言ってきました。<br />
	「旦那さん、奥さんは肩の凝りがあるようですね。」<br />
	「えっ、判ります？実は家内は肩凝り症なんですよ。」<br />
	「そうでしょう、タオル越しでも判るくらいですからね。早く凝りを解した方が体にもいいですよ。」<br />
	「でも、今私の肩の調子が良くなくて力が入らないし、それに今の時間からマッサージを頼むのは無理でしょう。」<br />
	「実は私、マッサージの資格を持っているんですよ。とりあえず今簡単にしておきましょか？」<br />
	「うーん、それじゃ、お願いしてみようかな。申し訳ないですね。」<br />
	その男が本当にマッサージの資格を持っているのかどうか、そんな事はどちらでも良かったんです。<br />
	私は男に妻のマッサージをやらせたら、妻がどうなるのかを見たかったのです。<br />
	男と話している間妻は何も言いませんでしたがどうやらもうマッサージをしてもらう積もりのようでした。<br />
	これも既に男と妻の間で了解済の事だったのかも知れません。<br />
	二人が何を話しているのか気になりますが今更どうしようもなく、任せるしか仕方ありませんでした。<br />
	男が妻の肩にタオルを掛けてから揉み始めたのですがどうも妻に近寄りすぎているようで、男根が妻の肩に触れんばかりの所で揺れていました。<br />
	こちらから見ていると、洗い椅子に腰を下ろしている妻の後ろからマッサージをしている男の男根が丁度妻の肩の高さにありましたので、男が意図的にその様子を私に見せ付けて奥さんをこの男根で犯そうと思っている事を表していたのかも知れません。<br />
	それは単なる私の思い過ぎかもしれませんが・・・<br />
	「旦那さん、もし良かったらこの際、部屋で本格的に治療出来ますけど、どうします？今回は行きがかり上、無料でいいですよ。」<br />
	「そこまで言って頂けるなら断る訳にも行かないし、やって貰おうかな、なぁ、悦子？」<br />
	急に振られてマッサージで気持ちよくなっていた妻は驚いて半分ふざけたように答えました。<br />
	「えぇ、もちろん私は気持ちいいのでやって貰いたいわ。ねぇ先生、お願いします。」<br />
	これで決まりですが、私たちの部屋でマッサージをして貰う事にしたので部屋番号を告げてから妻と二人で先に部屋に戻り準備をする事にしました。</p>
<p>部屋をあらかた片付けて男を待っているとドアがノックされたので行ってみると男が小さな鞄のようなものを持って来ていました。<br />
	中に入って貰い浴衣姿の妻を交えて暫く男の離婚話やマッサージの事を聞いたり又３人の若い頃の話などで盛り上がっていました。<br />
	妻が、ところであの入れ物には何が入っているのと聞いた所、今は内緒と言われそれがきっかけとなってマッサージに入っていったのです。<br />
	「それでは奥さん、あちらの布団の上で宜しいでしょうか？」<br />
	「えぇ、それで構いませんが・・・あなた、いいでしょう？」<br />
	「もちろん、それでお願いします。」<br />
	男は布団の上にシーツのようなものを敷いてから妻をまずそこに座らせて小さなタオルで肩を覆ってから首の付け根から揉み始めました。<br />
	私は特にすることも無いので酒を飲みながら男のマッサージと揉まれている妻の姿を見ていました。<br />
	「奥さん、もし痛いと思ったら遠慮なく言って下さいね。」<br />
	気持ちがいいのか妻は俯き加減になったまま頷いていました。<br />
	一通り肩を揉んでから妻を俯きに寝かせて手の先から腕の付け根までタオルで覆って丹念にマッサージを施してもう片一方の腕も同じようにしていると妻は気持ちがいいのか目を瞑ってなにか本当に癒されているようでした。<br />
	その後、男が妻に大きいバスタオルをかけてから跨って両膝を付いて背中の凝りやすい所を手の平を押し当てながらマッサージをしだすと気持ちいいのか妻がそのマッサージに合わせるように微かにうーうーと唸るような声を出しながら息を吐いていました。<br />
	特に腰の部分には入れ物から取り出した木製の用具を背骨に沿って転がすように当てていると妻があまりの気持ちよさの為か声を出していました。<br />
	「そこ、力が抜けるようで、とても気持ちがいいです～う～」<br />
	次に脚に移り両足首を持って脚を持ち上げるようにして振ると浴衣の裾がまくれて脹脛がブルブルと振動して白い太股までが見えて艶かしく感じて思わず勃起しかけました。<br />
	その後男が足首から脹脛、太股と揉み上げていくと妻はよほど気持ちがいいのか顔を赤くしてふーふーと声を出していました。<br />
	更に揉み進んで脚の付け根近くになるとタオルのため指先はどこに当たっているのか判りませんが、妻の反応が少し変わって来ていました。<br />
	それまでは声が出ていましたが声が出なくなり何か耐えているようで顔の赤みが増してきてマッサージが終る寸前には腰がびくっと動いたのです。<br />
	その時男の指で陰部を弾かれたのかもしれません、おそらく仕上げとして、或いは手始めとして？<br />
	「奥さん、どうでした？少しは楽になりました？」<br />
	「・・・ええ、とても気持ち良かったです～肩も随分軽くなりましたし、どうも有難うございます。」<br />
	「マッサージで体が冷えてきたと思いますので。一旦ここでもう一度温泉に入って体を温めてから続けてしますので。そこの湯に入って来て下さい。」<br />
	「はい、分かりました。それでは・・・」<br />
	そう言って妻は男の目の前で浴衣を脱ぎその大きいな乳や陰部を隠そうともせずに男に向かって微笑んで軽く会釈をしながら湯船に向かいました。<br />
	妻は混浴風呂ですでに男にその裸体を見られ、妻も男の男根を見せつけられ、その上冗談を言い合ったりしてもう何も隠そうともしなくなっていました。<br />
	妻が湯に浸かるのを見てから男がこちらにやって来てにやっと笑いながら言ったのです。<br />
	「旦那さん、もし良かったらここからは性感マッサージに入ろう思うのですがいいですかね？」<br />
	「えっ、性感マッサージ・・・でも妻が受け入れるか・・・どうか判りませんよ・・・」<br />
	「それは、多分大丈夫だと思いますよ・・・その所は私に任せて下さい。様子を見ながら進めますので・・・いいですよね？」<br />
	男は先程妻の太股の付け根を揉んでいる時に指で陰部を触って妻の反応を見てこれならいけると判断していたのでしょう。<br />
	私が前を手で覆って分からない様にしていた積もりでしたがこの時男は私が勃起していたのを見て私の意図と言うか性癖を見抜いて言ったのです。<br />
	「旦那さん、勃起していますね。」<br />
	「・・・見られてしまっては仕方ない、その通り勃起しているよ。」<br />
	「それともう一つ、何があっても途中でマッサージを中断させるような事は止めてほしいのですがそれでも宜しいでしょうか？」<br />
	私が勃起しているのを指摘した上で、そこまで覚悟しているのか、私の本気度を聞いて来ました。<br />
	この先妻が性感マッサージをされるとどうなるのか見てみたい気持ちが強くなっていた事もあって行きがかり上、了解してしまいました。<br />
	「・・・分かりました。」<br />
	「まぁ旦那さんはそこでお酒でも飲みながら愉しみにして見ていて下さい。」<br />
	もうこの時点では完全に男のペースになっていて妻がこの男の為すがままになるのかと思うと何かぞくっとして勃起が収まりませんでした。<br />
	「それと、お酒が少なくなっているようなので、私の部屋に飲んでいたお酒がまだ結構ありますので持って来ます。」<br />
	その後妻が湯船から上がってきて体をタオルで拭いていると丁度そこに男が戻って来ました。<br />
	「あ、お待たせしました。奥さん、それじゃ体が暖まっている内にこちらで始めましょうか？」<br />
	男はそう言いながらお酒を私に渡すと妻を布団に招き入れうつ伏せに寝るように言いました。<br />
	その時男は私を見て一瞬にやっとしてまるで『これからとことん奥さんを逝かしてやるのでそこでじっくり見ておいて下さいよ』と言わんばかりの表情をしていました。<br />
	妻はこれからのマッサージが今までと違って性感マッサージになる事を知らなかったので全く安心しきっていました。</p>
<p>男はうつ伏せになっている妻の横に座り浴衣越しに肩を擦るように軽く揉み始めその後首筋を指先で擦りあげると妻は今までのマッサージでは見せなかった何か耐えるような表情をしていました。<br />
	「奥さん、今度は先ほどと違ってもっと気持ちよくなりますからね。」<br />
	「・・・はぃ・・・」<br />
	「それじゃ、ここで帯紐を取りますので・・・」<br />
	男が妻の浴衣の帯紐の結び目を解いて少し引っ張ると妻は帯紐が抜けるようにその動きに合わせてを体を少し浮かせていました。<br />
	妻もこの時点で今までとは違って男の手が直に肌に触れてきて帯紐も取られたのでどうされるのか期待と不安が入り混じっていた事でしょう。<br />
	浴衣から妻の両腕を抜いて妻の上半身から浴衣をめくってから両手の指先を使って上腕部の内側から脇にかけて擦ると妻はびくっと反応したのです。<br />
	「奥さん、ではパウダーを使ってすべりを良くしますね。」<br />
	男は鞄からパウダー容器を取り出すと妻の上半身に白いパウダーをたっぷりと振りかけ全体に馴染ませるように擦ってから今度はまた両手の指先で触れる触れないかの微妙なタッチで曲線を描くように触れていくと妻の体が蠢くように動き出して脚も微妙に動いていました。<br />
	次にその指が両脇を這いずり回ると妻はその微妙なタッチによる快感に耐え切れず思わず『あっ、あっ』と声を上げてしまったのです。<br />
	すると男は妻に声をかけました。<br />
	「奥さん、気持ち良かったら遠慮せずに声を出しても良いんですよ。旦那さんが側で見ていても我慢出来なきゃ声を出しても良いんですよ。」<br />
	それはまるで妻の私を思い遣る気持ちと男が妻に与える快感を天秤にかけさせてその結果妻がどちらを受け入れるのかを試しているようでした。<br />
	男はそう言いながらも決して手を緩めず脇をくすぐり続けて妻が『うぅ』と声を出しそうになるそれを自制させるかのように又言ったのです。<br />
	「奥さん、旦那さんが近くで見てますよ、聞いていますよ。」<br />
	そう言われると妻は声を出して少しでも楽になりたいのに出せないようで『うぅ』と唸っているだけでした。<br />
	その後男は妻の下半身を覆っている浴衣を巻くりあげて股を拡げさせてから片方の脚を折るようにして両手の指で股の付け根を前後から挟むようにして軽く擦るようにタッチしていたのですが丸見えになっている陰部は先ほどまでの背中、脇の擽りによる快感のためすっかり濡れていました。<br />
	妻がその微妙なタッチによる快感から逃れようとしてか、或いは陰部への直接的な刺激を求めようとしてか、腰を動かし始めました。<br />
	「・・・うぅぅ、いい～」<br />
	「奥さん、それで良いんですよ。旦那さんが見ていようと聞いていようと気持ち良ければ声をだして良いんですよ。」<br />
	男はそう言いながらも決して手を止めることは無く右の付け根が終れば左に移り、また左から右の付け根へと繰り返しマッサージをしていました。<br />
	その内我慢出来なくなった妻はとうとう溜まらず快感の声を上げ始めました。<br />
	「・・・いい～～いい～～気持ちいい～～」<br />
	「そうですか、奥さん、やっと素直に言えるようになったね。これからもっと気持ちよくなりますけど良いですね？どう何ですか？」<br />
	「・・・うぅ、もっと、もっとして～～お願い～～」<br />
	あぁ堪りません、あの妻が男にいいように扱われていました。<br />
	勃起が収まりませんでした。</p>
<p>ここまで来ると妻の葛藤しているその気持ちとは裏腹に腰が別の生き物のようにゆっくりと動き出していました。<br />
	陰部からははっきりと淫液が垂れているのが見えていますが男は決して妻の陰部には触れようとはしませんでした。<br />
	次に男は妻を仰向けに寝かせ目を覆うようにタオルをかけパウダーを両手にかけてから首筋、胸を手の平と指先で擽るように擦り上げ、鎖骨の窪みから胸の付け根、脇を丹念にマッサージをしていました。<br />
	乳首を避けて丘の周りを指先で撫ぜていると妻が乳首をその指に当てようと動きましたが男はそれをかわして妻に言いました。<br />
	「奥さん、黙って乳首を手に当てようとしたでしょう？勝手な事をしては駄目ですよ。して欲しい事があれば必ず言って下さいね。」<br />
	そう言って又同じようにその重さで押しつぶされたような格好の大きな乳を擦るあげていると妻がタオルを取って男をぼっとした目で見つめながら言ったのです。<br />
	「・・・お願い・・・ちく・・・びも～～」<br />
	「奥さん、何？はっきり言ってくれないと判りませんよ。」<br />
	「・・・乳首も触って～お願い～～」<br />
	更に男は両方の手の指先で乳首を避けてその周りを散々嬲ってからやっと乳首を指先で弾くと妻はビクンと上体をゆすって反応したのです。<br />
	「うぅ～気持ちいい～～もっと弄って～～」<br />
	やっと乳首を弄くられてあまりの快感のためもう妻は私が近くにいる事は頭から消えてしまっていたのかも知れません。<br />
	次に男は乳首を嬲りながら片方の手を脚の付け根にまわして指先で陰部ぎりぎりの所をなぞっていると妻の腰がその指先の動きに合わせるように動いていました。<br />
	陰部からはさらに液が垂れてきて尻のほうまで伝わっていました。<br />
	「お願い～～お願い～～」<br />
	妻が腰を動かしながら男に訴えるように言っていました。<br />
	「奥さん、どうしたの？何をして欲しいの？」<br />
	きっと男は私に聞かせるために言ったのです。<br />
	「お願い～そこを・・・触って～～」<br />
	「そこって、どこ？旦那さんも聞きたがっていますよ。」<br />
	「いゃ～ん、そんな事言わないで～～」<br />
	「はっきりと言って貰わないと判らないよ、奥さん、具体的にどこなのか言って下さいよ。」<br />
	「・・・お・・・・・・やっぱり言えないわ～」<br />
	「じゃ、悪いけど判らないので何もして上げられませんね。」<br />
	「そんな～・・・お・・・・・・め・・・・・・お・・・め・・・・・・・・・・・こ・・・・・・・・・」<br />
	「奥さん、旦那さんにも聞こえるように言って下さいね。おめ○とはっきりと言って下さい。」<br />
	「・・・あぁ～～お・め・○～おめ○よ～～」<br />
	「奥さん、おめ○をどうして欲しいのですか？」<br />
	「・・・おめ○を触って～～お願い～～早く～～～」<br />
	これを聞いた瞬間私の男根はビクンビクンと反応してこのまま射精してしまうのかと思うほど興奮してしまいました。<br />
	私の妻が今日混浴露天風呂で会ったばかりの男に『おめ○を触って～～お願い～～早く～～～』と信じられない事を言わされるとは思っても見ませんでした。</p>
<p>男は妻の欲求した通り陰部のマッサージを始めるのですがまず左手の指でクリトリスを剥いて中指で抑えるように嬲りながら右手中指を挿入してゆっくりと出し入れを始めると妻もそれに合わせて腰を動かし始めました。<br />
	「いい～いい～おめ○気持ちいい～～」<br />
	「奥さん、おめ○に指を突っ込まれてそんなにいいの？そう言えばおめ○が濡れて気持ちよさそうですね。旦那さんにも良く見て貰おうね。」<br />
	そう言って男が指を抜いて妻の濡れた陰部を拡げると陰部全体は赤く膨れ上がっていて膣口からは液が垂れ尻の穴まで伝って、その穴が口を開けて蠢いていました。<br />
	その時男は私に向かってにやっと笑いそこまで妻を追い込んだ事で次のように言いたかったのかも知れません。<br />
	『旦那さん、奥さんこんなになっちゃったのを見て喜んでいます？』<br />
	それから乳首を摘みながらその割れ目に沿って指をなぞると妻は思わず声を出しながら腰を振りました。<br />
	「いい～～おめ○気持ちいい～～もっとして～～～」<br />
	なおも男が乳首と陰部を同時に嬲っていると感じてきた妻が思わず手を動かしたはずみにその手が男の男根に当たったのです。<br />
	男は混浴風呂から上がったあと下着を着けていなかったので直接見えなくても少し大きくなっていたのが判っていました。<br />
	「奥さん、どこ触っているんですか？それは私のちん○ですよ。旦那さんのじゃないですよ。」<br />
	男にからかうように言われても妻は浴衣の上から握ったまま放そうとはしませんでした。<br />
	「奥さん、判っています？それは私のちん○ですよ。」<br />
	「・・・判って・・・る・・・」<br />
	「どうして判るの？言ってみて。」<br />
	「・・・大きさが・・・違う・・・」<br />
	「どう違うの？」<br />
	「主人のちん○よりこっちの方がずっと大きい・・・」<br />
	「奥さん、でもそれでマッサージは出来ませんよ・・・触るだけですよ。」<br />
	そう言いながら男は浴衣の前を肌蹴て妻に直に握らせながらまた右手の中指を膣口に入れ出し入れを始めたのです。<br />
	暫くすると妻は右手で男根の亀頭部分を掴んで腰を振りながらとんでもない事を言ったのですが男にとっては想定内の事だったのかも知れません。<br />
	「このちん○欲しい～～」<br />
	「奥さん、今日出会ったばかりの奥さんにいきなりちん○欲しいと言われても・・・それも旦那さんが側にいるのに良くそんな事が言えるね？」<br />
	「でも、お風呂でこんな凄いちん○を散々見せ付けられて、その上こんなマッサージをされるともうしたくなって堪らないの～」<br />
	「旦那さん、奥さんがこんな事を言っていますがどうしましょう？」<br />
	「そう言われても妻が言っている事なので何とも・・・妻に聞いて貰わないと・・・」<br />
	男は妻の膣口に入れている指を動かしながら妻に聞かせるように言ったのです。<br />
	「あっ、旦那さん、ちん○おっ立てていますね。奥さんがこんな事になっているのにそれを見ながらよく勃起させていられますね。」<br />
	「・・・あなた、そんな・・・私がこんな事をされているのにそれを見て勃起させてるなんて・・・もう私どうなっても知らないから～」<br />
	「旦那さん、奥さんがどうなっても良いんですか？それともひょっとして奥さんのこんな淫らな姿を見て喜んでいるんですか？」<br />
	男は私の意図や性癖はもう判っていたはずなのに妻に聞かせる為に言っていました。<br />
	男が誘導するように言った言葉に私は嵌ってしまったようで、言ってはいけない事を言ってしまったのです。<br />
	「このまま行くとおめ○する事になるかもしれませんよ。それでも良いんですか？」<br />
	「・・・お互いの感染予防と避妊のためコンドームさえすれば、減るものじゃないし妻がしたければやって貰っても構わないですよ。」<br />
	その時はたとえセックスをしても気持ちまで変わる事は無いだろうと思っていましたがそれはあの男根の威力を過小評価していたのかも知れません。<br />
	「奥さん、旦那さんがあのように言っていますが・・・」<br />
	敢えて最後まで言わずに妻にその後を言わせようとしていたのです。<br />
	男はあの鞄の中から自分の男根に合う特大のコンドームを取り出したのです、男は本気で妻をやる気でした。<br />
	男は膣に入っている指を出し入れしながら妻にもう一度言いました。<br />
	「奥さん、正直な所、どうしたいの？」<br />
	「・・・このちん○を入れて欲しいの～このちん○でおめ○したいの～～」<br />
	「そらじゃ、舐めてもっと元気にしないと出来ないよ。」<br />
	そう言うと男はコンドームを取り出して慣れた手つきで装着すると妻の顔の前に持って行きフェラチオをするように促しました。<br />
	陰部を男に弄られながら上体を起こして男根の根元を握ってからその上にあるカリが張った亀頭に舌を伸ばし一舐めしました。<br />
	コンドームをしているとは言いながら妻が今日始めて出会った男の大きな男根を舐め始めたのを見ていると私の男根が反応し強く勃起して先から少し濁ったサラサラの液が出てきたのが判りました。</p>
<p>妻は男の目を見ながら亀頭の張り出たカリ、裏筋に舌を這わせて何とかその男根をもっと勃起させようとしていました。<br />
	亀頭があまりに大きかったので初めは咥えるのを躊躇していましたがここで何としてもフル勃起させてセックスをして貰おうとして、どうにか咥えて顔を前後に揺らせながら本格的にフェラチオを始めたのです。<br />
	「おぉ、奥さん、やる気出してきたね。その調子だよ。」<br />
	妻は亀頭を咥えているため喋る事が出来ず、返事の代わりに男の目を見ながらフェラチオしているとやっとフル勃起して亀頭が更に膨らんで口に咥えている事が出来なくなって『うっ』と言って涎まみれになっている男根を口から吐き出しました。<br />
	「奥さん、それでは横になって膝を立てて思い切り股を拡げておいて。」<br />
	そう言って男が妻の脚の間に入って亀頭を妻の陰部に当てて押し込もうとしますがなかなか入りませんでした。<br />
	いくら妻の膣口から液が垂れて陰部全体が濡れていてもその亀頭があまりにも大きすぎるのですんなりとは入らなかったのです。<br />
	それでも何度かしている内にその亀頭サイズに慣れて膣口が少し拡がったのか亀頭がぐにゅっと入ると妻は思わず声を出しました。<br />
	「うっ、うっ、きつい～きついわ～～でもいい～～」<br />
	男は妻が一杯一杯なのが判っているのか亀頭が入ってからはそれ以上動こうとはしなかった。<br />
	「奥さん、慣れるまでもう暫くこのまま動かないでいるよ。」<br />
	「お願い、そうして～まだ少しきついの～～」<br />
	その妻の声を聞いていると何だか眠気を覚え、声がはっきり聞こえなくなってきたのです。<br />
	急に眠くなって来たので男が持ってきた酒に何かが入っていたのか・・・或いは単に疲れとアルコールによって眠くなったのか判りませんが、意識が遠のいて行きます。<br />
	『・・・あぁ眠い、眠りたくない・・・でも眠い・・・もう、駄目だ・・・・・・』<br />
	「奥さん、旦那さん急に静かになって気配がしないと思ったらどうも寝てしまったようですよ。」<br />
	男は妻にそう言った後、呼んでも私が起きない事を確かめるかように声を掛けていました。<br />
	「旦那さん、旦那さん・・・」<br />
	妻も膣に亀頭を咥えながらも不安になったのか私に声を掛けていましたが、大きいのを嵌められているためあまり声が出ていなかったのです。<br />
	「・・・あなた、あなた起きてぇ～」<br />
	その時私は既に眠りに入っていたので二人が声を掛けていても聞こえる筈はありませんでした。<br />
	でも私は妻と男のこの大事な瞬間の記録を取ろうと混浴風呂から先に部屋に戻ったとき妻に内緒でICレコーダーをセットしていたのです。</p>
<p>途中で私が眠ってしまい全く記憶がありませんので以下はＩＣレコーダーの録音内容を元にして纏めたものです。<br />
	不甲斐にも眠ってしまった為、かえって二人の本音が聞こえて良かったのかも知れません。<br />
	男が亀頭を妻に嵌め込んだまま話しかけていました。<br />
	「奥さん、旦那さん完全に眠ってしまったようですね。ところでまだきつい？」<br />
	「・・・そ、そうみたい・・・でもこんな時に寝てしまうなんて・・・信じられないわ・・・私の事・・・心配してないのかな？」<br />
	「そんな事はないと思いますよ。旦那さん、私が奥さんとおめ○するのを許した後もじっと見てましたからね。きっと飲み過ぎたんでしょう。」<br />
	「・・・そうかな・・・？」<br />
	「そうですよ、もう旦那さんを気にしなくてもいいのでその分気楽になれるから今夜は思う存分愉しみましょう、奥さん。」<br />
	「・・・そうね、考えても仕方ないものね。」<br />
	「ところでそろそろ馴染んでくる頃だけど、少し動いてみるね。」<br />
	男がそう言って亀頭を妻の中で小さく動かし始めると妻はきついながらも感じて来たのか少し苦しそうな声を出していました。<br />
	「奥さん、どう？大丈夫？」<br />
	「・・・きついけど・・・気持ちいい～～」<br />
	「じゃ、続けるよ。」<br />
	そう言って少し強く動かすと妻はそれに応えていました。<br />
	「・・・いい～気持ちいい～～もう少し中に入れてみて～～何だか気持ちいいの～～」<br />
	男が浅くゆっくりと抜き差しを始めても妻はきついとは言わなくなっていました。<br />
	「だいぶ熟れて来たようなのでそろそろ奥まで入れるよ、いいね？」<br />
	「えぇ、お願い～奥まで入れてみて～でも優しくしてね～～」<br />
	男は腰を前に突き出すようにしてその大きな男根を妻に埋め込んでから声をかけていました。<br />
	「入れたけどもう少し入りそうなので一押しするよ。」<br />
	男は一旦当たる所まで入れていましたが、押し拡げるようにゆっくりと体重をかけて男根をぴっちりと入れきると妻が声を上げて応えていました。<br />
	「・・・いゃ～こんなの初めて～～気持ちいい～～奥がいい～～～もっとして～～～」<br />
	「奥さん、良くなって来たようだね。それじゃそろそろ突くよ。」<br />
	「突いて～突いて～～」<br />
	男は今までのゆっくりした動きから打って変わり深く強く、浅く緩くを繰り返し妻を快楽の渦の中に押し込もうとしていました。<br />
	レコーダーにも『パンパン、パンパン、パンパン、クチャクチャ、クチャクチャ、クチャクチャ』という音が入っていました。<br />
	「いい～凄い～～何～～こんなの初めて～～奥が～気持ちいいの～～～だめ～～～逝く～～～」<br />
	その後男は今までの深く強く、浅く緩くの繰り返しからストロークを長くした一定間隔の打ち込みに変えたようです。<br />
	「バチッ、バチッ、バチッ、バチッ、バチッ、バチッ」<br />
	「・・・いい～いい～それもいい～～もっとえぐって～～～大きなちん○でえぐって～～～」<br />
	「奥さん、ほら逝け、ほら逝け、もっと逝け。」<br />
	「うぅ～・・・逝く～～逝く～～逝っちゃう～～逝っちゃう～～～逝く～～～～～～」<br />
	「ほら、逝けーーーっ」<br />
	「うっ、うぅ～うぅ～～～ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ～～ふぅ～～ふぅ～～～ふぅ～～～」<br />
	妻も男も逝ってしまったようです。<br />
	この後暫く何の音も録音されていませんでした。<br />
	次に聞こえてきたのは男の声でした。<br />
	「奥さん、大丈夫？そこの風呂でも入ろうか？」<br />
	「・・・えぇ～でも、もう少し待って～」<br />
	妻の喋り方がそれまでとは違って男に甘えるような感じに変わったような気がしました。<br />
	先ほどのセックスで男にたっぷり逝かされてその男根の良さが判り親近感が湧いて来たのでしょう。<br />
	「お待たせ～お風呂に入りましょうか？」<br />
	暫くして妻がそう言ってから二人が風呂に入ったようです。<br />
	その後風呂から戻ってくると妻が男に少し非難めいた言い方をしていました。<br />
	「もう、あんなところを触って・・・その上舐めようとするなんて信じられない～臭わなかった？外のお風呂では恥ずかしくて止めてなんて言えなかったけど・・・」<br />
	「ぜんぜん、だって風呂に入って綺麗になっていたので問題ないよ。人によってはあの臭いを嗅いで興奮するらしいよ。」<br />
	「・・・本当にそうなの？」<br />
	「そうだよ、あそこも入れてみるとおめ○とは違って良いらしいよ。奥さんは舐められて感じた？どうだった？」<br />
	「私にはよく判らないわ～でも、そうなの～？本当にいいのかな～？」<br />
	二人が風呂で何をしていたのか良く判りませんが少なくとも男が妻のアナルを触って、舐めたのは確かなようでした。<br />
	これを聞いた時は何と言う事をするんだと思っていましたが、その内容よりも二人の話し方がすっかり打ち解けていたので何か寝取られたような気がして興奮していました。<br />
	「ところで、奥さん、俺奥さんとおめ○して判ったんだけど奥さんのおめ○よく締まって気持ちいいし俺のちん○と相性が良いみたいなんだ。それでこれからも関係を続けたいので携帯番号とメールアドレスを聞いておきたいんだけど、良いかな？」<br />
	「私もあなたのがとても良かったのでこれからも会いたいと思っていたのでちょうど良かったわ。交換しましょう。」<br />
	何と私に内緒で携帯番号とメールアドレスを交換してこれからも会ってセックスする事を約束していたのです。<br />
	その上、男が一つの提案を妻に出したのです。<br />
	「奥さん、今日は旦那さんの意向もあってコンドームをしたんだが本当は生でしたいと思うんだが奥さんはどう思う？」<br />
	「そりゃ、私もどうせするなら生が良いに決まっているけど・・・」<br />
	「それじゃ、今度二人で検査に行きませんか？二人の住んでいる所は隣県同士で意外に近いのが判ったし、はっきりすれば生で思い切り出来るよ。」<br />
	「そうね、そうしたほうがお互い安心して出来るわね。」<br />
	えっ、と言う事は妻はその内男と生でセックスしようと思っていたのか？<br />
	その後男は妻と別れのキスをして恋人のように親しげに『じゃ、ねー』と言って部屋に戻ったようです。<br />
	妻は多分その後私の横で眠りについたと思っています。<br />
	翌日は遅くまで寝ていて起きたのは朝食にやっと間に会うような時間になっていました。<br />
	そのあと男に会う事もなく、二人でもう一風呂浴びてから帰途につきました。</p>
<p>妻と男がセックスし始めた時に眠ってしまったので翌朝起きるまでの事は家に帰ってからレコーダーの録音内容を聞いて初めて判ったのですが、帰る途中にあの後の事を聞いてみると妻はレコーダーの録音内容とは全く違う事を言っていました。<br />
	「悦子、ところであの後のセックスはどうだった？あの大きな男根を入れられも大丈夫だった？」<br />
	「あぁ、あの後あなたが寝てしまってからも続けてセックスしていたんだけどあなたに見守られていないと思うと不安になってセックスに集中できなくて、あそこが痛いと言うとあの人もやる気をなくしたみたいで結局途中で止めて部屋に帰ってしまったの。それで私もあなたの側で寝たよ。」<br />
	レコーダーによると妻と男は激しいセックスをして、その後親しげに話をしてお互いの携帯番号やメールアドレスまで交換しておきながら妻はあれだけ堪能したセックスの事さえなかった事にしたのです。<br />
	もし男とのセックスを愉しんだと言うと私がそれについていろんな事を聞いてきてその結果私が警戒心を抱いてこれからの自分の行動が監視されて自由に動けなくなると思ったのかもしれません。<br />
	家に帰ってレコーダーを聞いて妻が本当の事を言っていない事が判って少しむっとしましたがこの嘘も妻の思惑が見え隠れして面白いと思っていました。<br />
	今後の成り行きを見るためレコーダーの件は妻には内緒にしてしばらく妻の様子を伺う事にしたのです。<br />
	妻は私に隠れてこれからも男と会ってあの大きい男根でセックスをして貰おうとして男とはあの夜で断ち切れていると私に思わせようとしていたと思っています。<br />
	温泉から帰って暫くは何も変わった所も無く今までどおり過ごしていましたがある日の店を閉めようとして店の者と片付けをしていた時に妻の携帯が鳴り妻は着信を確認してから私から離れて何かぼそぼそと話していたので聞いてみたんです。<br />
	「誰から？」<br />
	「明日の１０時ね・・・ではまた確認の連絡を入れます。」<br />
	妻は電話の相手にそう言って急に電話を切ったのですが何か不自然な感じがしました。<br />
	「あなた、ＯＯさんよ、あなたも知っているでしょう。明日会って話しがしたいと言っているので出かけるけど良いでしょう？」<br />
	女友達の名前を言っていました。<br />
	「あぁ、いいよ。気をつけて行っておいで。」<br />
	これはひょっとしてあの男と一緒に検査に行くのかも知れません。<br />
	翌朝出かける仕度をしている妻を見てみると今まで出かける時にはあまり着なかった派手なブラウスと丈が短めの白のパンツ姿でした。<br />
	よく見るとブラウス越しには同系色のブラをしているのが判り、パンツの下にガードルを履いていないのでパンティの形もかすかに映っていました。<br />
	もともと私は妻が派手な格好をしているのは全く問題なくて、むしろその方が道行く男たちの視線を集めて、その様子を見るのが楽しみでもありました。<br />
	でも今日の見せる相手はあの男なのだと思うと少し興奮して膨らんだのが判りました。<br />
	「あなた、遅くなるようだったら連絡するね。」<br />
	「久しぶりに会うんだからゆっくりして来てもいいよ。」<br />
	理解ある夫を演じていましたが帰ってきたら何としても妻を抱いて男と会ってセックスした痕跡が残っているのか確認しようと思っていました。</p>
<p>  <a href="http://www.otoko-jyuku.net/buy"><img src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/comic2.jpg" width="610" height="458" border="0" /></a></p>
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		<title>酒に流されたツンデレ彼女／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 05:22:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
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		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[昔彼女が喰われた話書きます。 彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。 無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。 あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。 同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。 ただ周りに &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/1064">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昔彼女が喰われた話書きます。</p>
<p>彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。<br />
	無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。<br />
	あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。<br />
	同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。</p>
<p>ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。<br />
	素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。<br />
	目つきも悪いし。<br />
	だけど本当は優しくて、そこに惚れた。<br />
	すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。</p>
<p>彼女（以下理恵）と出会ったのはバイト先。<br />
	理恵が高二で俺が大学二年の時。<br />
	バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも俺も声をかけるつもりなかった。<br />
	すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。<br />
	そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。<br />
	理恵がちゃらい感じの若い男数人と口論になっていたんだ。<br />
	どうもお婆さんに席を譲れと男達に言ってたらしい。<br />
	結局男達は次の停留所で、理恵を小馬鹿にするように降りてった。<br />
	俺は「すげえな。やっぱ気が強いんだな」と感心してたんだが、<br />
	遠くから見ても理恵の足はガタガタ震えてて、そしてやがて泣き出した。<br />
	やっぱり怖かったみたいだ。<br />
	それ見て惚れた。<br />
	女性としての魅力っていうか、人間として尊敬して、それが恋心になった感じ。<br />
	身体は女性にしても小柄だから、なおさら人間としての強さが印象的だった。</p>
<p>それから猛アタックした。<br />
	やっぱり冷たくあしらわれたけど、粘りに粘った。<br />
	一年間粘り続けて、ようやく付き合ってくれた。<br />
	付き合いだしても途端にデレるなんてことはなかったけど、でも時々可愛いことをいう。<br />
	ベタだけどキスしてる間「時間止まればいいのにね」とか。<br />
	顔は贔屓目抜きに可愛い。<br />
	すごく目がぱっちりしてて宝石みたいにキラキラしてる。<br />
	目つき悪いけど、まつ毛も長くて濃い。<br />
	でもいつも不機嫌そうに口をへの字にしてるから、あまり男は近寄ってこないらしい。</p>
<p>髪はずっと黒いストレートセミロング。<br />
	シャンプーのＣＭみたいにサラサラしてる。頭撫でるのを躊躇してしまうくらい。<br />
	でも撫でられるのは好きみたいで、パッチリした目をとろんと半開きにしつつ、口をもにょもにょさせる。<br />
	それで時折猫の鳴き声を出すのだが、自分のキャラではないと自覚してるのか、頬を赤らめながら「・・・馬鹿かあたしは！」と自分に突っ込んだりもする。<br />
	色白で、手足も細い。<br />
	くびれってほどのものはないが、寸胴でもない。<br />
	硬いってわけじゃなく、中身詰まってんな～って感じの張りのある、ブリンって感じのお椀型のＥカップ。<br />
	乳首もピンクくて、俺も自慢の美巨乳なんだけど、本人は視線が嫌で身体の線が出る服を着ない。</p>
<p>それで事件が起こったのは、付き合って３年目。<br />
	理恵が大学二年で、俺が社会人一年目の時。<br />
	初めてってくらいの大喧嘩をした。<br />
	理恵は普段冷たいが、ヒステリックに怒ることなど皆無な女の子で、感情を溜め込んでしまうタイプの人間。<br />
	それが些細なことで爆発してしまった。<br />
	特に明確な理由なんてなくて、お互いのタイミングが悪かっただけだと思う。<br />
	俺は俺で新入社員として色々あって、理恵も大学で色々あった。<br />
	お互いに不満や憤りがあったわけじゃないと思う。<br />
	当時俺も理恵も一人暮らしをしていて、理恵とは半同棲みたいな感じで、理恵は泣きながら俺の部屋から出て行った。<br />
	その時売り言葉に買い言葉のような感じで、別れるだのそんな感じのことを、お互い言い合ったりもした。</p>
<p>仕事が忙しいこともあり、何より意地の張り合いということもあってお互いに連絡を取らなかった。<br />
	理恵の友人（以下Ａ子）からは「後悔してるし、謝りたいって言ってるから仲直りしてあげて下さい」と連絡があった。<br />
	毎日のように、俺へ連絡を取るかどうかで悩んでいたらしい。<br />
	こんな喧嘩らしい喧嘩は初めてだから、俺に嫌われていたらどうしようと怖かったとのこと。<br />
	でも俺も忙しかったし、腹も立っていたので自分からは連絡しなかった。<br />
	そして喧嘩から一週間ほどした日、週末の夜中にＡ子から連絡があった。<br />
	それはこんな内容だった。<br />
	いつもの女だけのメンバーで飲み会をしていたら、理恵は俺へのノロケと罵倒を交互に繰り返しながら早々と泥酔した。<br />
	そこに偶然大学の男子と鉢合わせてきて、合コンのような感じになった。<br />
	理恵の友人が気づくと、いつの間にか酔いつぶれてた理恵が消えてて、周りに聞くと、男が介抱しつつ一緒に消えていったとのことだった。</p>
<p>その男は理恵のゼミメイトで、名前を岡田といった。<br />
	俺は岡田に対しては全く面識がなく、どんな奴かも知らなかった。<br />
	余談だけど、理恵が大学入学時には俺は４年で、就職活動に忙しくて殆ど一緒に居れないにも関わらず、理恵は一緒の大学に入ることを望んだ。<br />
	Ａ子はずっと「別に一緒の学校とか行きたくない。恥ずかしいし。滑り止めで受けただけ」と言っていたのに、後で友人から聞いた話によると、俺の大学一本に絞っていたらしい。</p>
<p>繰り返し謝罪してくるＡ子には、「別に気にすんな。てか俺関係無いし」と虚勢を張った。<br />
	実際Ａ子に非があるわけじゃない。<br />
	しかし電話を切ると俺は、しばらく部屋の中をウロウロと歩き回った。<br />
	理恵に電話しようにも、プライドが邪魔して出来なかった。<br />
	浮気するなら勝手にしろよって思った。<br />
	でもその虚勢も、１０分として持たなかった。<br />
	すぐさま理恵に電話した。何度も何度もかけたが、理恵は出なかった。<br />
	その晩は結局殆ど眠れなかった。<br />
	携帯の待ちうけにしてある、理恵の顔写真をずっとぼけ～っと見てた。<br />
	写真が嫌いで、でも頼みこんで撮らせてもらった、照れてぶすっとした横顔。</p>
<p>いつの間にか日が昇っていた。<br />
	早朝で静かだったから、誰かがアパートの階段を登る音が聞こえてきて、その足音はやがて俺の部屋の前で止まった。<br />
	俺は動けなかった。<br />
	どんな顔で出迎えたら良いのかわからなかったから。<br />
	足音はずっと部屋の前で止まっていた。<br />
	少なくとも５分くらいはそんな膠着状態が続いてたと思う。<br />
	やがて足音は、俺の部屋の前から去っていった。<br />
	俺は慌てて部屋を出て、見覚えのある小さな後姿を追いかけた。<br />
	すぐに追いついて、後ろから抱きしめて、無言のまま部屋に連行していった。</p>
<p>理恵は俺が友人から、その晩のことを聞いたことを知らなかった。<br />
	でも理恵は自分から話した。<br />
	そして謝ってきた。<br />
	Ａ子に聞いた通りの内容だった。<br />
	女の子同士で飲んでて酔いつぶれたら、いつの間にか男子が混ざってて、そんで気がついたら岡田の部屋にいた。<br />
	「最後までしたん？」と聞くと、目をぎゅっと瞑って、黙って頷いた。<br />
	それ見て心臓が止まるかと思った。<br />
	俺は泣きそうになったけどぐっと堪えて、冗談っぽく理恵の頭をパーン！とはたいた。<br />
	そんでその後撫でた。<br />
	「どうする？別れんの？」と尋ねると、理恵は黙って首を振った。</p>
<p>俺は引きつった笑顔を浮かべて「いいよ。でも一回貸しだかんな」と言った。<br />
	理恵は驚いたように「許してくれるの？」と尋ね、俺が頭を撫でながら頷くと、堰を切ったように理恵の瞳から涙がぽろぽろと零れ落ちた。<br />
	「ごめんなさい」と何度も繰り返していた。<br />
	でも泣き崩れる理恵の首筋には、キスマークがあった。<br />
	それ見て再度頭がかっとなって、泣いてる理恵を押し倒した。<br />
	理恵は必死で抵抗してた。<br />
	何度も「ね？ね？先にシャワー&hellip;&hellip;」って繰り返してた。<br />
	でも少しでも早く理恵を抱きたくて仕方がなかった。<br />
	また俺のものにしたいって思ったから。</p>
<p>でも半ば強引に衣服を剥ぎ取った理恵の美乳には、新しいキスマークがいくつも見てた。<br />
	胸の間、乳首の周り。<br />
	あと明らかに精子臭かった。<br />
	理恵は腕でそれを隠そうとしたが、俺は強引に犯すように理恵とセックスをした。<br />
	不思議と別れるつもりには全然ならなかった。<br />
	むしろ、以前より好きになってたくらい。<br />
	それを理恵に伝えると、顔をくしゃくしゃにさせて「ごめんなさい」って言った。<br />
	でも俺が射精して（この時は中田氏してしまった）理恵の上でぐったりしてると理恵は辛そう笑顔作って「ありがとう」って言った。</p>
<p>それから俺達はやり直すことになった。<br />
	理恵はしばらくの間、借りてきた猫のように大人しくなったけど、徐々にまた毒を吐くようになっていった。<br />
	Ａ子からこっそり聞いたところによると、大学では理恵は岡田を露骨に避けているとのことだった。<br />
	岡田に対しては今更事を荒立てたくは無かったけど、黙ってるわけにもいかなくて、いつか話をつけにいかなくちゃいけないと思っていたんだ。<br />
	でも仕事が忙しくてなかなか時間が取れず、時間だけが過ぎていったある日、とんでもないものを見つけた。<br />
	理恵とは完全に仲直りできていて、前よりも明らかにお互いを思いやることができるようにっていて、今更岡田とか、正直どうでもよくなっていたころ、偶然岡田がやってるブログを見つけた。<br />
	大学を卒業後も後輩からサークルのイベントに顔を出してほしいと言われてて、イベント後その後輩がそのイベントを纏めたのをブログに載せたんで見てくださいと言われ、初めて見たその後輩のブログには、大学の友人的なリンクのまとめがあり、その中に岡田の苗字があった。<br />
	岡田は勿論仮名で、実際はちょっと珍しい苗字だったから、まさかと思った。</p>
<p>覗いてみると、実際それは岡田のブログだった。<br />
	顔写真が載ってるわけでもないので、同性の可能性もありえたが、やはり岡田のものだと断定できた。<br />
	あの夜のことが書いてあったから。</p>
<p>『前からやりたかった同級生の女喰えました。まさかの隠れ巨乳で大当たり！』</p>
<p>ブログにはその一文だけ書かれていただけだったんだけど、米欄で『Ｋちゃん？」と誰かが質問すると『Ｒちゃん（笑）』とイニシャルトークで岡田が質問に答えていた。<br />
	そんなやり取りがずらっとチャットのように行われていた。<br />
	質問者は多数いた。</p>
<p>『ああ、あん時結局やれたのね（笑）おめでとう！』<br />
	『どもども。皆のおかげ（笑）』<br />
	『マジか！？Ｒちゃん隠れ巨乳だったんか』<br />
	『マジやばい！乳首超敏感だし超ピンク！』<br />
	『なんで？あの子彼氏一筋純愛系っしょ？俺なんかショックだわ』<br />
	『酒の力って偉大（笑）』<br />
	『あの子良いよな！俺もやりてー！』<br />
	『俺ずっと狙ってたんだよね。すげえ色白でえろい身体だった（笑）』<br />
	『無理矢理？』<br />
	『最終的にはイキまくってたから和姦でしょ（笑）』<br />
	『ちゃんとゴムしたか？彼氏いるんなら後々面倒だぞ』<br />
	『最初はちゃんとしてた！』<br />
	『最初はって（笑）後半は？』<br />
	『察しろ（笑）』<br />
	『やり甲斐ありそうな身体だよな』<br />
	『もう中きっつきつでぐっにゃぐにゃ！超名器！』<br />
	『どんくらい酔わせてたん？』』<br />
	『最初は俺のこと彼氏と間違えてたくらい』<br />
	『フェラさせた？』<br />
	『嫌がってたけどイカセまくってたらしてくれた！超良かった！口に出しちゃった！』<br />
	『ちゃんと掃除させたか？（笑）』<br />
	『丁寧に綺麗にしてもらいました（笑）』<br />
	『何回戦した？』<br />
	『俺は３回イッた！』<br />
	『俺はって何？もしかしてまた吉村乱入パターン？』<br />
	『イエス！俺ら親友だから（笑）』<br />
	『またかよ（笑）ざけんな吉村あいつ良い目みすぎだろ』<br />
	『まぁ俺も何かとお世話になってるし』<br />
	『うわーＲちゃん３Ｐとか俺ショックだな』<br />
	『今度誘ったほうがいい？（笑）』<br />
	『お願いしゃーっす。ってかＲちゃんよく許可したな。そんな子に見えないからショックだわ』<br />
	『丁度バックでいきまくってた時に吉村来たから。最初は嫌がってたけどバックで突きまくってたらそのうち吉村のちんこ握りだした（笑）結局俺にはめられながら吉村のチンコ咥えちゃった』<br />
	『吉村うぜえ（笑）つか吉村もやったの？』<br />
	『それはめっちゃ嫌がってたな。でも俺がコンビニ行って帰ってくるとＲちゃん吉村の上で腰振ってた（笑）』<br />
	『あいつ結構口うまいからな』<br />
	『悔しそうに気持ち良いって言ってて超興奮したわ。やっぱただのヤリマンより面白いな』<br />
	『今回も彼氏より良いって言わせた？』<br />
	『つか勝手に言った（笑）吉村のチンコでも言ってたわ（笑）』</p>
<p>その数日後のブログで</p>
<p>『先日やりまくったＲちゃんですが完全にシカトされてます（笑）携帯も着拒（涙）』</p>
<p>とあってそれ以降ブログには理恵の話題はなかった。</p>
<p>その後はえろい話無いので省略。<br />
	簡単に言うと岡田の部屋へカチコミに行ってブログは消させた。<br />
	ブログの存在も含めて、理恵はその事を知らない。<br />
	同級生でもあるんだから事を荒立たせたくなかったけど、どうしても我慢できなくて岡田と吉村にはちょっとした復讐をした。<br />
	二人は理恵以外にも彼氏持ちの女の子に手を出してて、それを彼氏に匿名で連絡してやった。<br />
	その中には荒い奴もいたみたいで、二人とも入院とまではいかないものの顔に青痣とかつけてたらしい。</p>
<p>今でも理恵とは続いてる。<br />
	勿論すごいショックで、この事を受け入れて続けていく自信が無くなった時期もあって、実際距離を置いた時期もあった。<br />
	でも今ではなんとか乗り越えて、むしろ前より絆は強くなったとすら思う。<br />
	春になったらプロポーズするつもり。<br />
	理恵からも結婚願望を仄めかす言動があったりなかったり。</p>
<p>  <a href="http://www.otoko-jyuku.net/buy"><img src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/comic2.jpg" width="610" height="458" border="0" /></a></p>
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		<item>
		<title>仕事の為に抱かれました</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 06:32:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・便所女・肉便器を画像付きで紹介]]></category>
		<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[堅い女]]></category>
		<category><![CDATA[弱みを握る]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>
		<category><![CDATA[高飛車]]></category>

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		<description><![CDATA[私はインテリアデザイン事務所を経営する３３才の女です。 主にマンション等の内装のデザインを手がけています。 有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。 私自身、少しだけ有名 &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/604">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私はインテリアデザイン事務所を経営する３３才の女です。</p>
<p>主にマンション等の内装のデザインを手がけています。<br />
	有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。<br />
	私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。<br />
	本来は顔でなくてデザインで特集してほしいところではあります・・・</p>
<p>私は仕事が一番のタイプで、Webデザイナーの彼氏はいますが、まだまだ結婚するつもりはありません。<br />
	自慢ではないのですが、スタイルもいいので口説かれる事も多いですが、遊びより仕事を優先してしまうので、彼氏一筋って感じです。<br />
	と言うよりも、セックスに興味がありませんでした。</p>
<p>先日、スパーゼネコンと呼ばれる建設会社の部長さんと食事する機会がありました。<br />
	いつもお世話になっている建築家の方のご紹介でした。<br />
	なんでも、今建設予定が決まっている５棟の高層マンションの内装のデザイナーを決めかねているので、一度話がしたいと言われました。<br />
	そしてビジュアル的に宣伝効果がある私を推薦していただいたようです。</p>
<p>推定の建設費用から算出しても、２、３年でうちの事務所の売り上げが億単位になります。<br />
	これは絶対に成功させたい案件でした。<br />
	そしてバッチリプレゼンテーションの用意をして部長さんとの会食に向かいました。</p>
<p>向こうは３人でいらして、部長さんはいかにも「土建屋」っていう感じの人でした。<br />
	私たちも３人で、部下の男の子２人を連れていきました。<br />
	当日の会食は大成功で、かなり上機嫌で話が進みました。<br />
	時折、「先生は顔がいいからデザインが駄目でも何とかなるよ！」って言う言葉に不快感はありましたけど、なんとか笑顔でスルーできました。</p>
<p>そして無事に会食を終えて、何とか早く仕事の契約を済ませたいモンモンとした日々を過ごしていると、部長さんからメールがありました。</p>
<p>「今週末あたり二人で食事でもどうです？」</p>
<p>すごく嫌な予感はしました・・・<br />
	でも、このご時世、露骨に体を求めてくる人なんていません。<br />
	少なくとも私の経験や友達の話でも、そんな話はありませんでした。<br />
	でも、もし体を求められたりしたら・・・って考えずにはいられませんでした。<br />
	私は色々な事態を想定して、ボイスレコーダーや契約書なんかを用意しておきました。<br />
	ハッキリ言って好都合だとも思いました。<br />
	仕事のためだったら何でもする覚悟はありましたし、逆に向こうの弱みを握る事ができます。</p>
<p>彼氏には相談せずに、部長さんとの二度目の会食に向かいました。<br />
	場所は有楽町のレストランです。<br />
	土建屋さんにしてはかなり気の効いたお洒落なレストランです。<br />
	仕事の話を交えながら、プライベートな下ネタも話しました。<br />
	そしてしばらくすると、「この前のマンションの話だけど、あれだけの物件になるとデザインやりたいって奴が腐るほどいるね？」と話しだしました。<br />
	私は内心ドキッとしながら「とうとう来た・・・」って思いました。<br />
	そして念のためボイスレコーダーのスイッチを入れました。</p>
<p>話が進むと、やっぱり恩着せがましく「あなたを推薦したい」って思ってると言い出しました。<br />
	そして、「ぶっちゃけて言うと、俺はあんたを抱きたいんだよ。」とハッキリ言われました。<br />
	覚悟はしていたものの、いざ言われると正直膝が震えてしまいました。<br />
	私は想定していた通りに話を進めました。<br />
	少し時間を頂きたいのと、行為の前にデザインの契約を済ませること・・・<br />
	部長さんはすんなり了承してくれて、その日はそのまま帰りました。</p>
<p>そして２、３日考えましたが、やはり億単位の仕事をミスミス断るわけにはいきません。<br />
	それどころか、そのマンションを切欠に仕事が飛躍する可能性が大きいからです。<br />
	私は部長さんに連絡を取りました。</p>
<p>その頃は丁度クリスマス前だったのですが、「彼氏とクリスマスは過ごすの？」と言われて、多少ラブラブな空気を見せたら、気を使って食事だけで終わらせてくれるかも？って甘い考えで、「クリスマスは彼氏とフォーシーズンで過ごすんですよ！」って言ったら、「じゃあその日、彼氏と会う前にしようか？同じホテルで予約入れとくから、ギリギリまで楽しめるな？」って言われてしまいました・・・<br />
	かなり想定外でしたけど、向こうのペースに合わせるしかなくて、クリスマスイブの午後３時から部長さんと会う予定になりました。<br />
	ちなみに彼氏とは大体８時位に会う予定でした。</p>
<p>いざ当日になると、朝から何も食べれないし考えられません。<br />
	とにかく重要な契約書だけは何度も確認して用意しました。<br />
	そして時間になったのでホテルに向かい、部長さんと顔を合わせて、食事をとりながらお酒を飲みました。<br />
	いつもは酔わないはずなのに、その日はすぐに顔が赤くなり、熱くなってきました。<br />
	後から聞いた話だと、その時に「合法ドラッグ」をドリンクに混ぜられていたらしいです。<br />
	私はいつになくいい気分になってしまい、とにかく先に契約を済ませたいと思って、何とか判子だけは頂きました。</p>
<p>そして、契約が済むと急に気が抜けてしまい、一気に酔いがまわってきました。<br />
	私も「酔わないと逆に辛いから、この際飲んじゃおう！」と気持ちを切り替えました。<br />
	そして１時間ほどして、ついに「部屋に行こうか？」と言われました。<br />
	彼氏と予約した部屋よりも恐らく高い部屋に向かいました。<br />
	そして部屋に入ると、「じゃあ時間も無いからな」と言うと、部長さんはズボンとパンツを一気に脱ぎだしました。<br />
	私はビックリして反対を向いていると、「ほら、早くこっち来い！」と言われました。<br />
	そして部長さんのアソコを見るように言われました。</p>
<p>ブラーンと毛むくじゃらのアレが垂れ下がっていました。<br />
	ただ、固くなっていないのに、明らかに彼氏のモノより大きいです。<br />
	電話の子機みたいなのがぶら下がってるように見えました。</p>
<p>近くに行くと少し臭かったんですが、「しゃぶれよ」と言われて、しょうがなく少しずつ舐めました。<br />
	彼氏にもこんな事はほとんどしません。<br />
	「なんだよ全然下手くそじゃねーかよ」と言われながらも一生懸命舐めました。<br />
	玉や裏筋を舐めさせられてると、部長さんのがドンドン大きくなっていきました。</p>
<p>気がつくと５００ｍｌのペットボトルを少し長くしたようなサイズになっていて、普通じゃありませんでした。<br />
	とても口には入らないので、まわりを舐めているだけでした。<br />
	でも、アソコがすごく熱くなっているのが分かりました。<br />
	ジワジワとアソコを中心に体中に蟻がはってるような感覚です・・・<br />
	今まで感じたことの無い感覚でした。</p>
<p>でも、こんな人には絶対に興奮してるのはバレたくありません。<br />
	早く終わらせて、楽しいクリスマスを過ごしたい気持ちでいっぱいでした。<br />
	すると部長さんは、「お前もズボン脱げよ」と言いました。<br />
	私は「シャワーを使わせて」と頼みましたが無理でした・・・<br />
	仕方なくズボンを脱いで、一番地味な下着を見せました。</p>
<p>部長さんは床に四つんばいになるように言いました。<br />
	私は部長にお尻を向けて四つんばいになりました。<br />
	出来るだけ背中を丸めて、恥ずかしいところが見えないようにしました。<br />
	こんな格好をさせられてるだけで、段々悔しくなってきました。<br />
	部長さんは「ケツ突き出せや」と言って背中をグイグイ押しました。<br />
	私はお尻だけを高く上げた恥ずかしい格好をしました。<br />
	そしてこれがいつの間にか撮られた写真です。</p>
<p><img alt="" height="225" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/163.jpg" width="300" /></p>
<p>	すると、「おっ、濡れてんな、いいね、お前スケベだな？」とヘラヘラしながら聞いてきました。<br />
	私は悔しくて無視していました。<br />
	すると部長さんは自分の鞄を取り出して、中から何かを出して、ゴロゴロとテーブルに並べました。<br />
	私は恐る恐るテーブルを見ると、バイブみたいなのがいっぱいテーブルに並べてありました。<br />
	そして部長さんが、「最初はこれか？」とニヤニヤしながらピンク色した小さい繭みたいな形の物を取り出しました。</p>
<p>私は四つん這いの恥ずかしい格好で、部長さんの前にお尻を突出していました。<br />
	部長さんはピンク色の小さいバイブみたいなのを私のお尻に近付けてきて、わざとアソコに当たらないようにギリギリのところで弄んでいました。</p>
<p>私は普段なら絶対そんな事では性欲なんか高まらないのに、合法ドラッグのせいなのか、アソコがドンドン熱く感じてきました。<br />
	湯気でも出てるんじゃ無いかって思っちゃうほど熱くなりました。<br />
	部長さんはアソコのフチの部分とかをじわじわ攻めてきます。<br />
	でもそこは何とか我慢出来たのですが、お尻の穴にパンツ越しに当たった時、体が「ビクッ」て動いて、電気が走りました。<br />
	正直気持ち良くて、呼吸がドンドン荒くなってしまいます。</p>
<p>それからたまにしか来ないお尻の穴の刺激が、もっと欲しくなって、少し自分でお尻を動かしてしまいました。<br />
	たぶん部長さんにも気付かれていたんだと思います。<br />
	そして、ほんの一瞬クリちゃんにバイブが当たった時は、思わず「はうっ」って声が漏れました。<br />
	たぶんもうパンツがビッチョリなのは分かっていました。</p>
<p>何分かそんな状態が続いて、私はいつの間にかバイブを追い掛けてお尻を振っていました。<br />
	恥ずかしいとか考えられなくて、早くアソコに押し付けて欲しかったんです。<br />
	そしていよいよ部長さんがバイブをアソコに押し当てた時には、一瞬で言葉も出ないままイッてしまいました・・・<br />
	すっっっっごい気持ちよかったんです。<br />
	今までの彼氏なんかとはぜっんぜん違う！</p>
<p>その後はバイブがドンドン大きくなって、最後には男性器の形をしたバイブが何かの機械に付いていて、すごい早さで前後にピストンする機械が出てきました。<br />
	それを見た時はすごい恐かったんですけど、使ってみたら逆でした・・・<br />
	一瞬で失神しました・・・<br />
	失神ってした事ありますか？あれってすごいんです・・・<br />
	体中の力が抜けちゃうから、よだれは出るはおしっこは出るはで、すごい恥ずかしかったんですけど、それ以上に信じられない快感でした。<br />
	もうその時は、好きでも無い人に犯されてる感覚はなくて、ただ玩具にされてるのを楽しんでいました。</p>
<p>最初はこの部長さんには絶対心を開かないようにしていたんですけど、そんなの無駄でした・・・次元が違うって感じです。<br />
	正直、この後彼氏と会う時間が迫ってきてるのを感じると、少し嫌になりました。<br />
	今日は何もなければ良かったのに・・・って思っちゃいました。<br />
	だって、もうこの時点で１０回以上イカされて、体がダルくてフワフワしてる感じだったから・・・</p>
<p>そしていつの間にか仰向けにベッドに寝かされて、全裸にされました。<br />
	その後にベッドから降ろされて、カーテン全開の窓際でまたフェラをさせられました。<br />
	今度は一生懸命しゃぶりました。<br />
	ダンダン部長さんのアソコが愛おしく感じてきました。</p>
<p>部長さんは私を窓際に手をつかせて、立った状態で後ろから入れようとしてきました。<br />
	でもあんな大きなアソコだから、中々入らなかったです。<br />
	やっぱり最初は痛かったけど、ジワジワ入れられてきて、最終的に奥までパンパンに入った時はすごかった・・・<br />
	『もうこの人のサイズにされちゃった・・・私を変えられちゃった・・・』って思って、すごく征服された感じが気持ち良かったです。<br />
	こんな気持ちははじめてでした。</p>
<p>それからゆっくり動きだして、５分位はかかりましたけど、痛みはなくなりました。<br />
	その後が・・・すごかった・・・<br />
	部長さんのパワフルなセックス・・・私なんか軽い人形みたいに扱われて、ほんとうにゴリラに犯されてるみたいに思えました。<br />
	私なんてただのメスなんだ・・・って思って、吹っ切れて思いっきり感じました。<br />
	窓の外なんか気にしないで思いっきり感じました。<br />
	何回イッたのか分りませんけど、足元がおしっこでビチョビチョになっていました。<br />
	もう一人では立っていられなくなって、ガクガクした体を持ち上げられて、駅弁？っていうんですか？アレをずっとされていました。</p>
<p>最終的にベッドに連れてかれて、正常位でいっぱいイカされました。<br />
	そして部長さんが「このまま出すぞ！」って言うから、良く分らないけど「はいいいい」って言ったら、思いっきり中に出されちゃいました・・・<br />
	アソコがお湯を注がれたみたいに熱かった・・・<br />
	でも全然怒る気にはなりませんでした。<br />
	こうなる前は、絶対にコンドームはしてもらうのは当たり前って思っていましたけど、挿入された時点でどうでもよくなっていました。</p>
<p>そして気がつけば彼氏との約束の時間です。<br />
	急いでお風呂に入ってアソコを洗いました。<br />
	そしてちゃんと契約書を確認して、部長さんの顔を見たら、「俺は今日はここにいるから、彼氏と喧嘩でもしたら遊びに来いよ！あははは、まぁ無理か？クリスマスイブだからな！」って言っていました。</p>
<p>私は急いで部屋を出て、いったん外まで行って彼氏をロビーで探しました。<br />
	そして二人で食事をしたんですけど、今の今まであんな激しいセックスをしていたんですから、体がガクガクしています。<br />
	と言うよりも、部長さんの事が気になってしまって集中出来ません。<br />
	正直、彼氏がいたときにガッカリしてしまった自分がいました。<br />
	急な仕事とかで来れなかったら、そのまま楽しめたかも・・・って考えました。</p>
<p>結局食事は楽しめずに、なんとなく終わりました。<br />
	そして彼氏と部屋に入って、喜んでるフリをしました。<br />
	彼氏はすぐに私に襲い掛かってきました。<br />
	私は覚悟はしてましたけど、全然そんな気分じゃありません。<br />
	でも、クリスマスイブの義務として、何とか彼氏とのエッチをしました。<br />
	すごく味気ないものでした・・・いつもとなんら変わりはないのですが・・・今までだったらそれで満足してたはず・・・</p>
<p>私は我慢出来なくなって、携帯に電話がかかってきたフリをしました。<br />
	そして、「ごめんなさい、ちょっと仕事で戻らなくちゃいけないの・・・」と彼氏に言って部屋をでました。<br />
	彼氏もエッチの後だったから、割と怒らずに承諾してくれました。</p>
<p>そして私は走って部長さんの部屋に行きました・・・<br />
	部屋に入ると、「本当に彼氏と喧嘩しちゃって・・・」とウソをつくと、部長さんは何も言わずに私の下半身だけ裸にして、また窓際に連れていって、そのまま後ろから入れてきました。<br />
	部屋に入った時にはアソコはビチョビチョだったから、すぐに入っちゃいました・・・</p>
<p>部長さんは激しいキスをしながら、「ホントはコレが欲しかったんだろ？」と聞いてきて、私は興奮して、「そう、コレが欲しかった、彼氏よりこっちが欲しくなっちゃった、ああん、ああ、いい、ああん」と言ってしまいました。<br />
	その後はいっぱいイカせてもらって、２時間ぐらいエッチをして、また彼氏の所に戻りました。<br />
	結局私は部長さんの愛人みたいな感じになりましたけど、おかげで仕事も順調にいっております。</p>
<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340aakcs00415/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/127.jpg" width="153" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340bakcs00528/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/123.jpg" width="152" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340aakcs00250/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/129.jpg" width="152" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b333afjpc00002/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/130.jpg" width="153" /></a></p>
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		<title>彼女と元彼の先輩とエリナ2</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 04:41:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[同僚]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>

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		<description><![CDATA[エリナは先輩のモノを激しくしゃぶりまくっていた。 こんな異常な状況に慣れているようにも思えた。 そして同僚はヒロミの口に無理矢理モノをねじ込んで、両手でヒロミの頭をつかんで前後に動かしていた。 ヒロミは泣きながら同僚の体 &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/1040">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>エリナは先輩のモノを激しくしゃぶりまくっていた。<br />
	こんな異常な状況に慣れているようにも思えた。<br />
	そして同僚はヒロミの口に無理矢理モノをねじ込んで、両手でヒロミの頭をつかんで前後に動かしていた。<br />
	ヒロミは泣きながら同僚の体を押しのけるような抵抗を見せているが、それほど強い感じではなかった。</p>
<p>	そしてしばらくすると全員服を脱いで真っ裸になっていた。<br />
	ヒロミは強引に同僚に脱がされていた。<br />
	普通に考えたらエリナの裸が見れたので嬉しいとこだけど、ヒロミに対するショックからどうでもよく感じていた。<br />
	うるおぼえだけどエリナの体は足が長くて綺麗な体だった。</p>
<p>	エリナの先輩は徐々に69の体勢に変わっていて、エリナが感じまくっていた。<br />
	「ダメ、それいい、クリもっと、ねぇクリこすって、それぇえ、それ、下からこすって、ああ、それいい、イク、もうイク、はぁあ、いっ、あっ、あっ、ああ、はぁはぁ」<br />
	とかなり大きな声で叫んでいた。<br />
	AVにでも出れそうなほど堂々とした感じでびっくりした。</p>
<p>	そして同僚とヒロミをみると、横向きの69みたいなかっこうになっていた。<br />
	ヒロミは同僚のフェラをして、同僚はヒロミのアソコを指でいじっている。<br />
	いつの間にかヒロミは自分から頭をふって激しくフェラをしていた。<br />
	言われてもいない玉舐めや、舌をペロペロと動かして先をなめたりしていた。<br />
	僕に対する遠慮はないのかとムカつきました・・・</p>
<p>	エリナが激しくイッて痙攣してしていると、先輩はヒロミの方に来て同僚に話しかけた。<br />
	「違う違う、こいつの場合はこれだよこれ」<br />
	「ああん、やぁあ、それ、ダメぇ、ああん」<br />
	「あ、マジっすか？全然反応違いますね、中でこうっすか？」<br />
	「そうそう、その形」<br />
	「ああ、あっ、ダメ、やぁあ、変なこと教えないで、やあ、ああん、ああ」<br />
	「あっ、ホントだ、すげー、何か汁がいっぱい出てきた」<br />
	「それで簡単にイクからやってみ」<br />
	「やぁあ、やだ、イカないもん、やだぁ、ダメぇ、あああ、ああん、やぁあ、ダメ、あっ、あっ、あっ、はぁうっ、うっ、うっ」<br />
	「何だよイッてんじゃねーかよ」<br />
	「ちがっ、はぁはぁ、違うもん、はぁはぁ」<br />
	「いやーイッてますよ、ビクビク締め付けてますもん」<br />
	「ちょっとー、エリナにもそれしてよー」<br />
	「あはは、わりーわりー、これだろ？」<br />
	「ああ、それそれ、いい、いいのぉ、もっと激しくしても大丈夫、いいのぉ、ああ、もっとしてぇ、ああ」<br />
	「すげーなおめー、鉄マンだな」<br />
	「ああ、やだぁ、またイキそう、ダメ、出ちゃうよ、いい、出ちゃうよ、ああ、イク、イク、ああ、いっ、あ、あっ、あああ」</p>
<p>	エリナは大量の潮を出してイッてしまいました。<br />
	そのしぶきがヒロミにもかかっていました。<br />
	すでにその空間に僕はいないような存在になっていました・・・</p>
<p>	すると同僚が<br />
	「もう入れちゃっていいっすか？」<br />
	「いいよいいよ、ガンガン入れちゃえよ」<br />
	「ちょっと、やだぁ、それはダメぇ、ダメだよぉ」<br />
	「うるせーなお前黙ってろよー、イキまくってる女がちょーしのんなよー」<br />
	「だって、いやぁ、ちょっとまって、ダメだって、やぁ、コンドームもなっ、やぁ」<br />
	「うるせーよ、生でいいよ、入れちゃえ入れちゃえ」<br />
	「やぁ、まって、やぁあ、ああ、ああん、ダメ、あっ、あっ、あっ、ああ、うあぁあ、やあ、あうっ」</p>
<p>	ついに僕の目の前でヒロミは同僚に入れられてしまいました。<br />
	先輩にヤラれるならまだしも、ろくに話もしたことのない同僚にあっさり生で入れられてしまいました。<br />
	僕は付き合ってるといっても、ヒロミをすごく大事にしていたので、まだキスしかしてません・・・<br />
	こんな事ならさっさとヤッてしまえばよかったと思いました・・・</p>
<p>	ヒロミは最初は抵抗していましたが、ピストンがはじまるとすぐに同僚の腕をつかんで感じていました。<br />
	ヒロミがこんなにスケベな女だとは思いませんでした・・・</p>
<p>	「あああ、ダメ、まって、そこダメ、ちょっとまって、やぁあ、ダメ、イっちゃうから、ダメ、やあああ、だぁ、イク、あああ、イク、ああああ」</p>
<p>	ヒロミはあっさり同僚にイカされてしまいました・・・<br />
	ヒロミは絶対に僕の方を見ないようにしていました。<br />
	ひょっとしたら僕がこの場にいるからまだ遠慮してるだけで、本当はもっとエッチしまくりたいのかとも思いました。<br />
	ヒロミがわからなくなりました・・・</p>
<p>	すると今度はエリナと先輩も<br />
	「もう入れちゃってよー先輩」<br />
	「マジで？ゴムする？」<br />
	「えー、普通生でしょ」<br />
	「だよねー」<br />
	「あっ、すっごい、やぁ、やっぱおっき、ああ、すっごい、あ、やぁ、何これ、あ、すっごい奥くるぅう、あああ、やだ、ちょっとまって、やだぁ、すぐいっちゃう、イク、もうイクのぉお、あああ、あん、イク、うっ、うはぁ」</p>
<p>	エリナは先輩の巨根を入れられてすぐにイッてしまい、また激しく痙攣していました。<br />
	すると先輩がやっと僕に気付き<br />
	「お前もーなにやってんだよ、さっさと脱いでやっちまえよー、ほらぁ」<br />
	とまくしたててきました。<br />
	僕はどうでもよくなってズボンを脱ぎました。<br />
	でも緊張して全然勃起していません。<br />
	しかも二人に比べて遥かに小さいモノです。<br />
	僕はさすがにヒロミには近づけなかったので、エリナの方にいきました。<br />
	すると先輩が<br />
	「エリナ、チ○ポ来たぞ、しゃぶってやれ」<br />
	と言うと、エリナが一瞬僕の顔を見てからアソコを見ると<br />
	「えー、今無理ー、超感じたいもん」<br />
	といって先輩と激しくキスをしてしまい、居場所がなくなりました。<br />
	仕方なくヒロミの方に向かいました。</p>
<p>	ヒロミは僕に気づくと、バックで突かれていて喘いでいたのに、急に我慢をしはじめました。<br />
	そして僕の顔を見ると涙目になっていました。<br />
	僕はヒロミに顔を近づけると、我慢できなくなってキスをしました。<br />
	その間も同僚にバックで突かれています。</p>
<p>	「あ、あん、ごめんね、○○君、ごめんね、ほんとうに違うの、あん、はぁはぁ、あっ、あん」<br />
	ヒロミは僕にしか聞こえないようにささやきました。</p>
<p>	「ごめんね、あ、あ、あん、本当に好きなのは○○君だけだから、あ、あ、信じて、あ、ああん、もう見ないで、お願い、こんな姿見られたくない」<br />
	「じゃあ・・・帰った方がいい？」<br />
	「あん、あ、あ、ごめんなさい、あ、あ、本当にごめんなさい、あ、あ、明日電話するね、あ、あ、もう今日は話できないよ、あ」<br />
	「わかった・・・電話まってるよ、愛してるよ」<br />
	「あ、あん、うん、私も愛してる、あ、あ、絶対電話するから、あ、待ってて、あん」</p>
<p>	僕はそれ以上参加する気分にはなれずに、やっぱりズボンを履いて帰ることにしました。<br />
	多分他の人もそれを望んでいたのでしょう・・・<br />
	誰にも止められることなく部屋を出ました・・・<br />
	そして玄関で靴を履いて、ドアを開けて外に出た瞬間、ヒロミの「ああ、イクううううう」と言う声が聞こえました。<br />
	僕がいた時とは比較にならないぐらい大きな声です。<br />
	僕はこのまま帰れなくなり、こっそりもう一度玄関に戻りました。<br />
	皆は僕が帰ったと思っているようです。</p>
<p>	するとさっきまで僕を愛してると言っていたヒロミは、同僚に突かれながら<br />
	「ああ、すごい、いい、またイク、イッちゃう、ああ、いい、イクううう、あああ」<br />
	と大声で叫んでいました。<br />
	エリナもイキまくっているようです。</p>
<p>	先輩とエリナは部屋の奥のベッドでやっているので声が遠いのですが、ヒロミと同僚は入口のドア付近の床でやっていたので声がよく聞こえました。</p>
<p>	「ヒロミちゃんマジでかわいいね、セフレになろうよ」<br />
	「あ、あ、あん、ダメですよそんなの、あ、あ、ああ、好きな人じゃないと、あ、あ、エッチできない、あ、あ」<br />
	「あはは、じゃあコレなんなの？やっちゃってるよ？」<br />
	「あ、あ、これは、今日はもうわかんないです、あ、ああん、あ」<br />
	「いいじゃん、イキまくってんだから、気持ちいいだろ？」<br />
	「あ、ああ、あん、気持ちいいですけど、ああ、あ、そんあの、ダメ、ああ」<br />
	「じゃあ付き合っちゃう？」<br />
	「あ、ああ、えっ、そんな急に、あ、ああ、やぁあ、それダメ、あああ」<br />
	「え？やなの？」<br />
	「ああ、ちがっ、あ、やとかじゃなくて、ああ、話とか、あ、したことないし、あああ、ああ」<br />
	「話とかって、もうやっちゃってんだよ？」<br />
	「あ、ああ、そうだけど、やぁあ、ダメ、もうイっちゃうよ、わけわかんないよー、もー、やぁああ、気持ちいいよ、どうしてぇ」<br />
	「じゃあセフレ以上恋人未満でいいか？」<br />
	「えー、あ、あ、なにそれー、やぁ、もー、あん、気持ちいい、ああ、じゃあ私のこと好きなんですか？」<br />
	「そりゃそうでしょ、マ○コ最高だしね」<br />
	「もー、ひどいですよー、あ、あ、ああ、好きならいいかも、わかんない、ああ、ダメイキそう」<br />
	「好きだよ、ヒロミ、いいか、セフレになれよ、愛してるよヒロミいいい」<br />
	「やぁああ、ホントに？ホントに好き？ああ、いい、気持ちいい、好きならいいよ、一緒にイッてぇえ」<br />
	「ヒロミはどうなんだよ」<br />
	「ああ、わかんない、ああ、もうわかんないよおお、気持ちよすぎてわかんないよおお、好き、あああ、イキそう、好きいい、すっごい好きいいい、あああ、イク、イク」<br />
	「俺もイクぞお、中に出すぞ、いいか、お前は俺の物だ、いいか中に出すぞおお」<br />
	「ああ、好きいい、すごい好きいい、イッて、どこでもいいからぁああ、イク、あああああ、イクうう、ダメ、すごいのきちゃう、やぁああ、イクうう、はぁあああ、ハグッ」</p>
<p>	さっき僕と話したことは何だったのか、ヒロミとはそんな女だったのか、全てが信じられなくなりました・・・</p>
<p>	「ああ、ヒロミい、最高、マジ気持ちいいよ、お前マジでセフレ決定、絶対離さねーよ」<br />
	「はぁはぁ、気持ちいいよ、こんなのすごいよ、はぁはぁ、ホントに好き？はぁはぁ」<br />
	「あ？あん、そうだよ、好きだよ、ああ、明日もやろうぜ、いいだろ？」<br />
	「はぁはぁ、うん、いいよ、はぁはぁ、どこで？」<br />
	「どこでもいいけど俺んち来るか？」<br />
	「うんいいよ、はぁはぁ、じゃあ料理とかつくってあげよっか？」<br />
	「いいねー」</p>
<p>	もはや僕の漬け込むすきは完全になくなってしまいました。</p>
<p>	そのあと、先輩とエリナ、ヒロミと同僚は相手を入れ替えることなく何回もセックスをやりまくっていた。<br />
	ヒロミと同僚はもう恋人同士のように<br />
	「ヒロミぃ、中にだすぞぉ」<br />
	「いいよぉ、出してぇ、いっぱい好きなだけだしてぇ」<br />
	「妊娠してもしらねぇーぞ」<br />
	「いいのぉ、もうわかんないよぉ、もういいからほしいのぉ、だしてぇ」<br />
	と我を忘れて中出しを許していました・・・<br />
	ヒロミの本性が良くわかりました。</p>
<p>	そして、同僚が「便所いくは」と言い出したので、こっちに来ると思いおわてて外に出て帰りました。<br />
	その日は寝れませんでした。<br />
	でもまだヒロミを信じている気持が少しありました。<br />
	「明日電話するね」という言葉を信じていました・・・<br />
	今日の事はたった一度の過ちかもしれない・・・<br />
	そして胃がキリキリしたまま翌日になりました。</p>
<p>	やはり電話はかかってきません・・・<br />
	何も手に付きませんでした。<br />
	すると夜8時ぐらいに、なんとヒロミから電話がかかってきました！<br />
	僕は１コールで出ました。</p>
<p>	「ヒロミ？どうした？遅かったね」<br />
	「あ、うん、ごめんね・・・」<br />
	「・・・あの、あのあとすぐ帰ったの？」<br />
	「え？あ、うん、もうすぐ帰ったよ・・・○○君帰ったあとすぐ帰った・・・」<br />
	「・・・そう・・・先輩とヨリもどすの？」<br />
	「ううん、それはないよ・・・」<br />
	「・・・じゃあ、俺たちどうしたらいいかな・・・？」<br />
	「・・・うん・・・どうしようか・・・・」<br />
	「ヒロミは俺の事少しは好き？」<br />
	「・・・ん・・・まだ・・・よくわかんない・・・嫌いじゃないよ」<br />
	「そうか・・・一応俺たち付き合ってんだよね・・・？」<br />
	「え？・・・そう・・・だっけ・・・うん・・・でも、まだちょっとハッキリできないかな・・・・」<br />
	「そうなんだ・・・他に好きな人とかいるの？」<br />
	「・・・うーん、そんなこと・・・あん、はぁはぁ、ちょっ、まって」<br />
	「どうしたの？」<br />
	「あっ、はぁはぁ、あんっ、ごめんね、はぁはぁ、○○くんごめんね、あん、ああ、好きな人できちゃった、あん、ごめんね、ほんとごめんね、あん、あああ」<br />
	「誰かいるの？」<br />
	「ああん、ごめんね、あん、いまその人と一緒にいるのぉ、ああ、ダメ、ちょっとまって、ああ、ダメぇ」<br />
	「ちょっと、何やってんだよ！」<br />
	「ごめんねぇ、違うの、ほんとにごめんねぇ、ダメ、いやぁ、（そんなお言えないよぉ）、あん、はぁはぁ、あの、○○くん、怒らないで、はぁはぁ、ごめんね、あの、はぁはぁ、○○くんのアソコ、はぁはぁ、とってもちっちゃかったから、はぁはぁ、付き合えない、あん、ごめんなさい、ごめんねぇ、だめえ、ああ、もう我慢できないよぉ、入れてぇ、もう入れておねがいい、おかしくなっちゃうよぉ」</p>
<p>	それで電話は切れました。<br />
	たぶん同僚と一緒にいたんでしょう・・・<br />
	僕の人生でこれ以上の事件はありませんでした。</p>
<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=29dban00074/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/202.jpg" width="153" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=59hnu00035/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/201.jpg" width="153" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_102nsps00107/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/194.jpg" width="152" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_189aepp00078/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/193.jpg" width="152" /></a></p>
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		<title>彼氏付きの真面目な女が落ちるまで</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 14:52:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・便所女・肉便器を画像付きで紹介]]></category>
		<category><![CDATA[セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[はじめまして、俺は今フリーターの男です。 これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。 その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは２個下の違う学校の女 &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/616">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして、俺は今フリーターの男です。<br />
	これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。</p>
<p>その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは２個下の違う学校の女でした。<br />
	ちなみに俺はダブってるんで・・・<br />
	そいつの名前は「真帆」っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、真面目な感じの奴だった。<br />
	でもなんでそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と３人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて即行でナンパしました！</p>
<p>てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど・・・</p>
<p>言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから 、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。</p>
<p>そんで丁度３対３だったから、話しかけたら最初は無視されて拒絶って感じ。<br />
	でもすぐに一人の女が笑いのツボにハマッてきたからいい感じになってきて、「俺らの車でどっか行こうぜ」って言ったけど拒否られたんで、「まぁまぁジュースでもおごりますよ！」なんて言って自販機の前で少し喋りました。<br />
	向こうも俺らがちょっとチャラ男系だったから引いてたけど、話せば意外と食い付きがよかった。<br />
	でも結局その日は映画見るって事でダメだったけど、連絡先はガッチリ押さえて帰った。<br />
	ただその日の夜は、真帆のムチムチマ○コに挿入する事を考えながらヤンキーのセフレを犯しました。</p>
<p>そして次の日即行で連絡とって、何とかドライブに誘いました。<br />
	「海行こうぜ」って誘って、この前の３対３で行く事になりました。<br />
	水着もってこいって言ったんだけど、奴らが警戒してか持ってこなくて、行く途中で強引に「買ってやるから！」つって水着を買いました。<br />
	しかも俺らが一緒にいるから、かなりエロい奴をチョイスしました。</p>
<p>海につくと、真帆たちも空気的に渋々着替えにいきました。<br />
	そしてビキニで登場した真帆たちに、即行で勃起してしまいました。<br />
	もう俺らはキャラ的に変態オヤジって事になってたんで、かまわず勃起した状態を見せ付けます。<br />
	真帆たちは目を伏せながらも大爆笑でした。<br />
	真帆の友達は、「やめなよ！真帆彼氏いるんだからね！あはは」って言っていて、どうやら真帆だけ彼氏持ちみたいでした。<br />
	そうなると俺は益々燃えてきて、ぜってー犯してやるって感じでした。</p>
<p>でもとりあえずあのデカパイを味わいたくて、一緒にゴムボートで海に入って、ワイワイやってました。<br />
	最初は警戒してたけど、スキンシップの効果は恐ろしく、１時間ぐらいでお姫様抱っこぐらいは普通に出来るようになってて、しばらく遊んでると真帆のビキニから乳首が飛び出していて、「真帆、動くなよ！」って言ってから、思いっきり乳首に吸い付いてやりました！<br />
	周りは大爆笑で、真帆だけは本気で抵抗してて、終いにゃビンタされたんだけど、乳首はコリッコリにおっ立っていました。<br />
	そんで最後の方には、おっぱいぐらい普通に揉めるような感じになっていました。<br />
	もちろんその度俺は強烈にビンタされてましたけど！</p>
<p>そんで、海から帰るまでには真帆とはかなり仲良くなっていました。<br />
	周りからは、「なんか昔からの友達みたいだよー」とか言われつつも、俺は今日中には一発ヤラねーと収まりがつかねーって思ってました。<br />
	家の近くになると皆眠くなってきて、ガンガン寝ていました。<br />
	俺の家の車で来たから、真帆を最後に降ろす作戦で行きました。</p>
<p>全員送り届けると、最後に真帆と二人になったんで、「ちょっとドライブして帰ろうぜ！」って言って、俺のいつものカーセックスポイントに向かいました。<br />
	真帆は警戒してたけど、仲良くなってズバズバ言える関係になったから安心してたんだろう。<br />
	俺はカーセポイントにつくと、「ちょっと真帆、くらげに刺されたかも、超いてー、見てくんない？」って言って、ワゴンの後ろに移動した。<br />
	さっきまで奴らが寝ていたから、フラットに倒してあった。</p>
<p>	俺はいきなりハーフパンツを脱いで、下半身裸になった。<br />
	真帆はすげービックリして「ちょっとなに？ふざけないでよ！帰る！帰る！」って騒ぎ出したから、「ちげーちげー、玉の裏だよ、マジで、ちょっと見て！」って言いながら玉を持ち上げて、真面目なフリして見させた。<br />
	真帆はすげー嫌がってたけど、しょうがなく覗き込んで、「よくわかんないよー」って言っていた。<br />
	俺は仰向けで寝ていて、俺の玉を覗き込むために、真帆はケツをこっちに向けて覗き込んでいる。<br />
	その真帆の格好がヤバくて、ビキニそのままの上に、俺のTシャツを着てるだけで、ムチムチのケツから、ふっくらしたマ○コの盛り上がりが飛び出していて、俺は我慢できなくて後ろからマ○コを撫でてやると、「キャッ、やだー、それはダメ！ホントにダメだから！」ってマジ拒否してた。</p>
<p>でも俺は完全に勃起していて、「俺の方がダメだろーが！」って言って真帆に飛びつきました。<br />
	真帆はすげーマジ抵抗で、本気で引っ叩かれたり、引っ掻かれたりしました。<br />
	でも俺はパワーには自信があったから、真帆の両手を俺の片手で握って、頭の上で押さえ込んで、Tシャツを破きました。（俺のだし）</p>
<p>そこまできたら残るはビキニだけだから、下着みたいなもんだから、背中の紐を引っ張って、簡単に取ってやりました。<br />
	もうムッチムチの巨乳が飛び出してきて、乳首にむしゃぶりついてやりました！<br />
	真帆も抵抗はしてたけど、時々「ビクッビクッ」と体が反応します。<br />
	「やだよ、こんなの、やだあああ、やっ、やめっ、やああああ、やだああ」と泣き声交じりで嫌がっています。<br />
	この時はマジで嫌だったと思います。</p>
<p>	ただ、乳首の方はビンビンに勃起しまくりで、俺は「真帆、乳首コリッコリなんですけど！」とかふざけて言っていた。<br />
	俺はたっぷりおっぱいを愛撫してやると、今度は下も紐を引っ張って脱がせた。<br />
	少し大人しくなってたのに、下に手がかかると急に復活して抵抗しだしたけど、破ったTシャツで両手を縛って、シートに固定した。<br />
	そしたら俺の両手が自由になったから、思いっきり真帆の両足を広げて、じっくり砂の付いたマ○コを見てやった。</p>
<p>真帆はこん時マジで大声で叫びやがったけど、車内灯の下にマングリぎみで両足を広げてやったら、びっしり生えたマン毛が、ビラビラに絡みつくぐらいビッチャリ濡れてやがった。<br />
	俺はクンクン臭いを嗅ぎまくって、「真帆おお、すげー濡れてんじゃーーーん」っていたぶった。<br />
	真帆は顔を背けるように無視していた。<br />
	俺はそのびちゃマンをねぶり尽くすように舐めまくった。<br />
	真帆は「やだああああ、やめてええ、ホントにやめてよお」と騒いだけど、時々「あっ、はっ、うっ、ああああ」と声が出てきた。<br />
	クリ○リスを重点的に攻めてやると、腹筋がギュッと力んで、ケツの穴もヒクヒクしてきた。<br />
	真帆は必死でポイントをズラそうと腰を動かしてるけど、すでに２３人とヤッてる俺にとっては女の考えてる事はすぐ分る。</p>
<p>力いっぱい真帆の両足を広げて、ポイントを舐めまくってやると、異常に暴れだしたから、徹底的に攻め続けると、ガクガクって小さく痙攣しはじめて、腰をガンガン振りはじめて、「はぁああ、はぐっ、うっ、うぐっ、はぁああああ、うっ、ああああああ」ってうめき声みたいな感じで叫んだと思ったら、体中痙攣してプルプル震えて、何も言わなくなった。<br />
	完全にイッたみたいだった。</p>
<p>真帆はだらしなく股を広げたまま反応がなかったから、その隙にぶち込む事にした。<br />
	俺が真帆の股に間に割って入って、マ○コにチ○コを擦り付けてると真帆も気付いたみたいで、「もう、やああ、はぁはぁ、やめてよお、はぁはぁ、うっ、はっ、はぁはぁ」と言ってる。<br />
	でもイッた後の余韻で力が入らないような感じだった。</p>
<p>俺はもちろんゴムなんて用意してねーから、そのままぶち込んだ。<br />
	自慢じゃないけど俺のチ○コはハンパなくデカいから、ほとんどの女が最初は痛くて入らない。<br />
	真帆の場合はマ○コも全然使い込んでねーから、入れるだけでかなり苦労した。<br />
	痛い痛い騒ぎながらもやっと入って、真帆に無理矢理キスしながら「お前、俺の女になれ、いいか」ってずっと囁いてやった。<br />
	真帆はずっと、「いやあ、こんな事する人なんて・・・ふざけないでよ・・・彼氏いるって言ったでしょ・・・」って泣きながら言っていた。</p>
<p>俺はゆっくりピストンしながら、真帆の穴を俺のサイズに慣らすようにして、時々奥にグリグリ押し付けてやった。<br />
	真帆は最初の５分位は痛い痛いうるさかったけど、だんだん呼吸が荒くなってきて、歯を食いしばって声を我慢していた。<br />
	俺は面白くなって、時々強めに奥を突いてやると、「あうっ」って声がもれていた。<br />
	そしてキスをしながらどんどんピストンを早めていって、最後には普通に突きまくってやると、巨乳をブルンブルン揺らして「あああ、ああん、ああああ、いやあああ、やああああ、ああああ、あああん」と感じまくっていた。<br />
	それでも俺が、「俺の女になるか？」と聞くと「いやああ、やめて、こんなのいやああ、やだああ」って抵抗していた。<br />
	だけどマ○コは相変わらずビッチャビチャで、どんどん奥から汁があふれてきていた。</p>
<p>とりあえず俺は近くに転がっていたインスタントカメラで、真帆の裸を撮りまくって保険をかけて、その後本格的にセックスを楽しんだ。</p>
<p><img alt="" height="300" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/159.jpg" width="225" /></p>
<p>	後で時間を見たら、結局２時間もその場所でヤッていたみたいだった。<br />
	真帆のマ○コも俺のサイズに慣れてきて、バックからぶち込んだときは、ブリブリマ○コっぺをかましながらもすんなり入った。<br />
	真帆のマン汁の量は尋常じゃなくて、バックになったときにはケツの割れ目に沿<br />
	って背中までびっちょり濡れていた。<br />
	俺は「お前感じてんだろ？あ？」って言いながらケツを叩きまくって犯した。<br />
	最後の方になると真帆は抵抗もなくなって、ただ口を腕で塞いで声を殺していた。<br />
	ただ、体はビクビク反応していたから、挿入してから２回もイってんのは分ってたけど。</p>
<p>そして最後はどこに出すか迷ったけど、ここまで来たら中出しだなって思って「いく、ああああ、出る、あああ出る」って言って思いっきり一番奥にビュッビュッって音が出そうな量をかけてやった。<br />
	この前から真帆を犯す事だけを考えて、今日は一日巨乳で勃起しまくりだったから、溜まりまくってすげー量が出た。<br />
	その後は当然、「掃除しろ」って言って無理矢理口にぶち込んだ。<br />
	それから一発抜いた俺はやっと落ち着いて、「真帆、わるかったな、お前がエロすぎるからしょーがねーよ」と言ってごまかしたけど、真帆は完全に無視していた。<br />
	それから気まずい空気の中、二人で着替えて真帆の家まで送っていった。<br />
	真帆は一切喋らなかった。<br />
	そして家の前についた瞬間、即行で真帆は降りていった。</p>
<p>その日の夜は、「まぁ一発やったし、もう会わなくていいや」って思ってたけど、次の日になると犯した興奮が忘れられなくなって、もう一度ヤリてーなって思うようになっていた。</p>
<p>	真帆を犯した次の日、一応気になって連絡してみたけど、やっぱ完全に無視されてて、海に一緒に行った仲間経由で、真帆の友達に探りを入れたら、今日は一緒に買い物にいってるらしいって事だった。<br />
	ショックで家に引きこもってる感じじゃ無いってのが分かったから、しばらく様子を見る事にした。</p>
<p>それから１週間以上毎日連絡をしてたけど、全く無視しされててムカついてきたのと、もう一度犯したくなってきたので、真帆の家の前に張り込むことにした。<br />
	真帆の友達経由でその日の行動予定を聞いて、夕方６時ぐらいから待ち伏せをしてた。<br />
	そしたら７時ぐらいに真帆が帰ってきて、相変わらずのムチムチの体に勃起寸前で声をかけた。</p>
<p>車から顔を出して、「真帆！」って呼んだら、すぐに俺に気づいて、変質者でも見るような顔でこっちを睨みつけて走り去ろうとしたから、もう一度「おーーい真帆！」ってデカイ声で叫んだら、隣近所に気づかれたくなかったみたいでこっちに寄って来た。<br />
	真帆は「・・・なんなんですか」ってすげー嫌そうな顔で言ってきた。</p>
<p>俺：「お前俺の女になれって言ったよな？何逃げてんの？」<br />
	真帆：「ふざけないでよ、馬鹿じゃないの、もう来ないで。」<br />
	俺：「ふざけてんのはおめーだろ、俺の女になれって言ったらなれよ！」<br />
	真帆：「は？勝手なこと言わないで下さい。警察呼びます。この前の事も話します。」<br />
	俺：「は？いいの？彼氏にバレるよ？な？写真もあんだけど。」<br />
	真帆：「・・・最低・・・」<br />
	俺：「今から俺んちこいよ、ゆっくり話そうぜ」<br />
	真帆：「無理です・・・あなたの家なんて行きたくありません。」<br />
	俺：「じゃあいいよ、この前のあいつらとこの写真で楽しむわ！」<br />
	真帆：「ふざけないでよ！ホント絶対許さないから！」<br />
	俺：「許さないってどうすんの？あはは、ね？どうすんの？」<br />
	真帆：「・・・・・」<br />
	俺：「じゃあ明日でいいよ、俺んち来いよ、迎えに来るから、１時でいいな！」<br />
	真帆：「・・・・・知らない・・・・・」</p>
<p>真帆はそのまま家に入っていって、俺は帰りました。</p>
<p>	次の日、ちょっと遅れて１時半ぐらいに真帆の家に着くと、気づいたのか、真帆が出てきました。<br />
	家の前で車に乗るのが嫌らしくて、俺を無視して歩いていきました。<br />
	そして家から離れたところまで追っかけてくと、やっと止まって車に乗りました。<br />
	白いシャツを首まで閉めて、下はジーパンです。<br />
	完全な防御体勢です。<br />
	そして助手席に座って、窓の外をずっとみています。<br />
	話しかけても完全無視で、そのまま家に連れ込みました。</p>
<p>	家には誰もいないから、俺の部屋に入った瞬間、後ろから巨乳を揉みまくってやった。<br />
	真帆この前以上に抵抗して、マジビンタが飛んできた。<br />
	俺もこのままじゃ疲れるから、「いい加減にしろよ、真帆、お前は俺の女なんだから、抵抗すんな、彼氏に言うぞ、真帆に中出ししちゃったよって、マ○コビチャビチャにして３回もイってましたよって、え？いいの？」って言うと真帆は黙って下を向いていました。<br />
	俺は一服しながらテレビ見始めると、真帆は５分ぐらい立ったまま下を向いて固まっていたけど、そのうち、「どうしたらいいの・・・」って言い出した。</p>
<p>俺：「だから、俺の女になってりゃいいんだよ。」<br />
	真帆：「それは無理です、彼氏がいます。」<br />
	俺：「じゃあ別れれば？」<br />
	真帆：「・・・出来ません。」 <br />
	俺：「なんで？」<br />
	真帆：「大切な人だからです・・・ずっと一緒にいたいから・・・」<br />
	俺：「じゃあ両方と付き合えよ、そんで俺に優先的にヤラせろ。」<br />
	真帆：「そんな事出来るわけないじゃないですか！お願いします、写真を返してください・・・本当に彼氏が好きだから、こんな事で別れたくないから・・・お願いします・・・」<br />
	俺：「・・・分かった、じゃあ今日で最後にするから、一発ヤラせろ。それで終わりにしてやるよ。」<br />
	真帆：「・・・それは・・・無理です・・・」<br />
	俺：「何だよ全部無理ってよー、話になんねーよ。もういいよ、勝手にさせてもらうわ、帰っていいよ、じゃあね。」</p>
<p>俺は真帆を部屋の外に引っ張り出して、ドアを閉めた。<br />
	真帆はビックリして、「ちょっと、なに？なんなの？開けてよ！どうする気？」ってあせって叫んでた。<br />
	俺は一服終わるまで完全無視していた。</p>
<p>５分ぐらい無視してると、ドアの外から、「分かりました、分かりましたから・・・今日だけ・・・」と声が聞こえたからドアを開けてやった。<br />
	そして真帆を部屋に入れると、「じゃあ、今日だけはお前は俺の彼女だ、いいか？どんなに嫌いでも、今日は俺を彼氏だと思え！いいか？」と優しく言うと、真帆は涙目になりながら「分かりました・・・」って答えた。<br />
	そして俺はさっさと裸になると、真帆の服を脱がせようとした。<br />
	だけど真帆は「待ってください・・・先に写真を全部ここに出して下さい。」って言うから、ネガも写真も全部出してやった。</p>
<p>真帆が確認してる時に服を脱がせようとしたら、「いいです、自分で脱ぎます・・・」と冷たく言われた。<br />
	そしてカーテンを閉めてくれってうるさく言うから、カーテンを閉めたけど、電気を逆につけてやった。<br />
	真帆は渋々背中を向けて脱ぎだした。<br />
	下着になったら相変わらずスケベな体が出てきて、すぐにぶち込みたくなった。<br />
	下着のままこっちに来ようとしたから、「全部脱げ」って言って裸にさせた。<br />
	巨乳を手で隠しながらベッドに座っていた。</p>
<p>俺は、「まずはフェラだな、おい、ほらっ」って感じで真帆の頭を抑えつけてチ○コに持っていた。<br />
	真帆は目と口をギュッて閉じていた。<br />
	無理矢理口に入れただけで何もしないから、「お前が約束守らないならもう帰っていいよ」と言うと、やっと少し動き出した。<br />
	嫌々やってるからなのか、フェラ自体したこと無いのか分かんないけど、全然出来てねーから一から教えてやった。<br />
	途中でエロビも再生して、同じことやれって感じでやらせていた。</p>
<p>まぁ真帆の口には俺のは入りきらねーから、くわえるのは無理だけど、２０分もやらせてるとそこそこ出来るようになって、玉とかも舌で舐めまわさせた。<br />
	時々、「俺のチ○コうめーだろ？」って聞いて、無理矢理「おいしいです」って答えさせていた。<br />
	俺は真帆に、「ケツこっち向けろ」って言って、フェラさせながら手マンしてやると、触った瞬間からビッチョリ、マン毛が濡れてまとまっちゃってたから。<br />
	俺は「お前濡れてんじゃねーよ！」って笑いながらケツを叩いてやった。<br />
	真帆は耳を真っ赤にしながら聞こえないフリをしていた。</p>
<p>俺はフェラを止めさせて、仰向けに寝たまま真帆のおっぱいが俺の顔に来るように抱き寄せた。<br />
	そして巨乳に顔をうずめながら揉みまくっていると、すぐに乳首がカッチカチになってきた。<br />
	真帆はまた声を殺していたけど、「今日一日は俺の彼女だろ？我慢したら怒るぞ」って言うと、徐々に声を出していた。</p>
<p>真帆は乳首の両攻めが弱いらしくて、乳首を真ん中に寄せて二つ一気に口に含んで舌でレロレロすると、ガクガク震えながら、「あうっ、ああ、やあああ、あんっ」ていい声が出てきた。<br />
	真帆は仰向けの俺にまたがる感じになってるから、いつのまにか俺の腹が真帆のマン汁でヌルヌルになっていた。<br />
	そして気が付くと真帆の野郎は小さく腰を振っていて、相当感じていやがった。<br />
	俺は「お前マン汁溢れてんじゃねーかよ、気持ちいいか？」って聞いたけど、「知らない、ハァハァ、あんっ、あ、ハァハァ」て感じで答えなかった。</p>
<p>そして今度は真帆に俺の顔をまたがせてクンニしてやる事にした。<br />
	真帆もだんだん素直になってきて、嫌がらずに動くようになってきた。<br />
	この前犯したときに真帆のポイントは知ってるから、そこを舐めるとすぐに逃げようとするから、ケツをガッチリ押さえて舐めまくると、すごい力で俺の顔を太ももではさんできたと思ったら、「はぁああああああ、うっ、うぐっ、はぁっ、うはあっ」って叫びながら急に力が抜けて、俺の顔をつぶす勢いで倒れこんできまし た。<br />
	また激しくイッたみたいで、痙攣して起き上がれない状態だった。</p>
<p>あとあと聞いた話だと、本気でイッたのは俺の車で犯された時がはじめてらしくて、それ以来俺にヤラれるとすぐにイクようになったらしい。<br />
	それで、真帆は立てなくなったから仰向けに寝かせて、もう一度クリ舐めしてやった。<br />
	最初はくすぐったいって騒いでたけど、また無理矢理押さえ込んで舐めると、峠を越したあたりからデカイ声で喘ぐようになった。<br />
	そしてすごい勢いで腰を振りだして、俺の手をがっちり握り締めて、「あああ、ああん、はぁあああ、やだ、ああああ、また、いやあああ、やだああ、ああ、ああ、はぁあああ、うぐっ、うっ、はうっ、ハァハァ、ハァハァ」って叫びながらイキやがった。<br />
	とくに最後の腰フリがハンパ無くて、こんな変態見たことねーよってぐらい激しかった。</p>
<p>これもあとで聞いた話だと、オナニーする時はうつ伏せに寝て、枕にクリをこすり付けてイクらしいので、腰を動かすのが習慣になってるみたいで、イク時は勝手に動くらしい。<br />
	そして立て続けにクンニでイカせると、真帆は力が抜けてぐったりでした。<br />
	だから今度は指マンに変えて、得意のGスポット攻めしました。<br />
	潮吹き女は最初の５、６回動かしたらすぐ分るんで、クチュクチュってやったら明らかに潮吹き出来そうだったから、即行激しくかき回したら真帆の奴がブリッジする勢いで腰を突き上げて感じまくってた。</p>
<p>「あああ、いやあああ、ダメ、それダメ、変になる、いあああ、ああん、変になるうううう、あああ」って叫びだしたから、「イク時はイクって言えよ！いいか！」って怒鳴ると、「ダメ、ダメ、ああん、あああああ、いやあああ、またダメ、いやああ、いっ、いい、あああ、イク、イク、うんっ、ううううう、ああああ」っ て言ったと思ったら、やっぱりブチュブチュ言いながら潮が流れ出してきた。<br />
	真帆は今まで以上に激しくイって、指を抜いた後も「チョロッ、チョロッ」って感じで潮が止まんなかった。</p>
<p><img alt="" height="225" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/157.jpg" width="300" /></p>
<p>	これはタオルを取りに行くフリをしてこっそりまた撮影したやつです。<br />
	真帆の潮で布団がビチョビチョです。<br />
	俺は耳元で、「彼氏とヤッた時もこんなんか？」って聞くと、フワフワした表情で首を振って、「こんなのハァハァ、知らない、ハァハァ、ああん、ハァハァ」ってうわ言みたいに言ってた。<br />
	もう真帆は完全にラリッてるみたいな感じだったから、「入れるぞ」って言っても抵抗はなかった。</p>
<p>俺がチ○コをあてがうと、「避妊、ハァハァ、して、お願い、お願いだから」って言ってたけど体が動かないみたいで逃げようとしないから、「今日は俺の彼女だろ？だったら生だろーが」って言うと真帆は、「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけどそのままぶち込んだ。</p>
<p>やっぱり最初は痛いみたいだったけど、またゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、この前より遥かに早く感じはじめた。<br />
	俺は真帆の耳元で「ああ、気持ちいい、真帆、愛してるよ」って何度も囁き続けた。<br />
	真帆も感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。<br />
	俺は真帆に「俺のこと好きか？」って聞いた。<br />
	もちろん好きって答えが帰ってくるわけないのは知ってる。<br />
	真帆が何も言わないと、「今日だけだから俺のこと愛してるって言え、いいか？」って言って無理矢理言わせた。<br />
	それも一度じゃなくて何度も言わせた。<br />
	俺の経験上、好きじゃないくても何度も好きだって言わせると、マインドコントロールみたいになって、好きになるパターンを知ってた。<br />
	だから真帆にも何度も言わせた。</p>
<p>真帆に「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。<br />
	真帆がイキそうな時に合わせて「彼氏よりも好きか？」って聞いたら、「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクうううううう」って叫びながらイキやがった。<br />
	もう俺に言わされてるのか何なのか区別はつかなかった。<br />
	てゆーか言わされてるフリをして自分の本音を言ってるパターンだろう。<br />
	そして結局自分の気持ちがわからなくなってく。</p>
<p>もう真帆はイクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながらキスをするようになっていた。<br />
	色々な体位で真帆を犯しまくった。<br />
	真帆は１０回以上は軽くイッていた。<br />
	時間を見たら六時になってて、２時ぐらいからヤッてたから４時間もヤリッぱなしだったみたいだった。<br />
	俺もそろそろイクかって思って、「真帆、そろそろ出すぞ、いいか？」って聞くと、「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、ダメえ、ハァハァ、お願い、ハァハァ、ダメ」ってまともに喋れてないけど中出しだけは拒否してるみたいだった。</p>
<p>でもそんなの関係ねーから、「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中にだすわ、あああああ、イク、イク」って言うと「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、くううううう」って叫びながら、真帆は反射的に両足で俺の胴体 を締め付けてきて、逃げるどころか自爆してやがった。<br />
	俺はマジで気持ちよくて、かなり出た感じがした。<br />
	引き抜くとドロドロ出てきてた。</p>
<p><img alt="" height="225" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/158.jpg" width="300" /></p>
<p>	もうこの時は、俺がまたカメラ撮ってるのなんて分んないぐらい痙攣してマ○コからブリブリ精子を出していた。<br />
	真帆は股が閉じられないみたいで、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。<br />
	一発ヤッた後は急に冷めるのが俺で、「真帆、もういいから帰れ」って言って風呂も入らせないで追い返した。<br />
	送ってくのも面倒だから一人で帰した。<br />
	真帆が歩いて帰るのを窓から一服しながら見てたけど、フルマラソンでも走った奴みたいにフラフラだった。</p>
<p>真帆とは最後の一発の約束でしたけど、そんなの守るつもりは毛頭なかったから、次の日午後に真帆の家に行きました。</p>
<p>真帆は一人暮らししてるのを知ってたんで、いきなり行くと真っ青な顔して真帆が出てきました。<br />
	心底『最悪』って感じの顔で、すげー焦った声で、「これから彼氏が来るの、ホントにまずいの、帰って、お願い、もう来ちゃうから」ってマジで切羽詰まってました。<br />
	でも俺には関係ないから、「あっそ、じゃちょっと入れさせろ、ここでいいから、早く、そしたら帰ってやるから。」って言うと、真帆は必死で抵抗していましたが、こんなやり取りをしてると彼氏が来ちゃうって思ったのか、涙目で「じゃあホントに早くして下さい。」って言って自分でスカートからパンツを抜き取って、俺が「ケツ出せ」って言うと、玄関の壁に手を突いて、立ちバックの格好をした。<br />
	真帆のケツを両手でグイッて広げると、すでにマン汁が出ていた。</p>
<p>俺：「お前なんだよ、もう濡れてんじゃん、ヤリてーんだろ？」<br />
	真帆：「・・・もう早く済ませて下さい・・・来ちゃいますって」<br />
	俺：「じゃあもっとゆっくりしてこうかな？」<br />
	真帆：「・・・じゃあそういう事でいいですから・・・」<br />
	俺：「あっそ、じゃあ部屋で休んでこっ」<br />
	真帆：「・・・分りました、したいです・・・」<br />
	俺：「チ○ポ入れて欲しいか？」<br />
	真帆：「・・・はい、入れて欲しいです・・・」<br />
	俺：「彼氏とどっちのチ○ポ入れて欲しい？」<br />
	真帆：「・・・・・こっちです、もういいですから！お願い早くして下さい！来ちゃいまっ、あああ、ああん、はぁあああああ、いやあああ、ダメ、そんんあああああ、あああん、はぁああああ、そこダメ、あああああ、いやあああ、あん」</p>
<p>俺は突然ぶち込んで、ケツ肉をパァンパァン鳴らしてピストンしてやった。<br />
	真帆のムッチリのケツはいい音が出て、真帆ビックリしてアエギまくっていた。<br />
	真帆のマ○コサイズも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて、奥からマン汁がドンドン溢れてきた。<br />
	そして入れて２分もしないうちに、真帆はガクガクして立てない状態になって、「いやああ、ダメ、もうダメ」と言いはじめたから、「これから彼氏がくんだろ？イク時は彼氏に謝ってからイケよ！」と怒鳴ると、</p>
<p>「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、ハァハァ、ハァハァ」</p>
<p>真帆は力が抜けて床に倒れ込もうとしたから、俺は抱え上げて駅弁状態で、真帆の背中を壁に押し付けた。<br />
	真帆はぐったりしちゃって、俺がキスすると真帆も舌を出してきた。<br />
	そして腰を動かすと真帆は俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。</p>
<p>俺：「もう出すぞ、中でいいな？」<br />
	真帆：「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」<br />
	俺：「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」<br />
	真帆：「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」<br />
	俺：「じゃあまだ帰らねーぞ、どうする」<br />
	真帆：「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、好きにしてえええ、あああ、中に出して、あああああ、ダメ、イク、ああああああああああ、イク、イッちゃう、ああああ、出してえええ」</p>
<p>俺は全部真帆の中に出すと、真帆を床に落として、そのまま口にチ○コをぶち込んで掃除させた。<br />
	そして真帆をそのままにして部屋を出た。<br />
	車に戻ってエンジンをかけると、若い男が真帆の部屋に向かっていったので、恐く彼氏だと思うが、真帆がマ○コに入った俺の精子をどうしたかは分らない。</p>
<p>そして俺は次の日も当然のごとく真帆の部屋に行って、玄関で真帆にしゃぶらせて、精子を飲ませて帰ってきた。<br />
	真帆は嫌がってはいるが、結局強引に押せば股を開く女になった。<br />
	ケツ出せって言えば、嫌な顔しながらも自分でパンツを脱ぐし、しゃぶれって言えば、俺をイカせる為に玉まで勝手に舐めるようになった。<br />
	そしてほぼ１週間毎日、真帆の家で犯してると、真帆が「彼氏にバレると本当に困ります・・・連絡してからにしてもらえますか・・・」と言い出した。<br />
	逆に言うと『連絡すればいつでもヤラせます』って言ってるようなもんだ。</p>
<p>それから俺は、真帆と連絡を取り合って、彼氏が帰った後や来る前に性処理をさせるようになった。<br />
	俺はその興奮にハマったみたいで、他のセフレとはしばらく会わなかったぐらいだった。<br />
	学校が始まってもその生活は変わらなくて、彼氏が来ない夜とかは泊まり込んで朝まで真帆のマ○コを使いまくった。<br />
	そして学校まで車で送ってくと、車の中でパンツを脱がせて、無理矢理ノーパンで登校させた事があった。<br />
	真帆はかなり抵抗したけど、車から追い出してやって登校させた。<br />
	そして面白いのはその放課後だった。<br />
	俺は友達の車を借りて真帆が学校を出てくるのを待っていた。<br />
	友達の車は塗装屋の車で、業務用のワゴン車の窓にミラーシートが貼ってある。<br />
	だから昼間は外からは車内が見えないけど、中からは良く見える感じだ。</p>
<p>ノーパンの真帆が学校から出てくると、車から呼び付けた。<br />
	真帆は真っ赤な顔で焦って寄ってきて、「学校に来ないでよ！」と嫌な顔をしたが、無理矢理車に乗せると、フラットにしてある後部座席に連れ込んで、両足を思いっきり広げてやった。<br />
	真帆は真っ赤な顔で「嫌あ、見えちゃうから！やめて！お願い！」って暴れました。<br />
	俺は無視してマ○コを広げると、ビッチョリ濡れていた。<br />
	今濡れたのか、今日ずっと濡れていたのか分らないが、太ももまでベッタリマン汁が垂れていた。<br />
	そして俺は真帆をおしっこポーズに抱えると、窓の外から見えるようにマ○コを突出した。<br />
	外には学校からかなりの数の生徒が出てきていて、帰る奴やその場で話してる奴らでごったがえしていて、さすがに真帆は泣きそうな顔で嫌がったけど、「真帆のビチャマン見せてやれよ、こんなに濡らしやがって、嫌がってんじゃねーよ変態のくせに」とか言ってると、真帆は嫌がってはいるものの、小さく震えだして、逃げようとしなくなった。</p>
<p>それどころか、「あいつ知り合いじゃね？あーあセンコー出てきちゃったよ」とか言ってると、マ○コからドロドロ汁が溢れてきやがった。<br />
	そしてちょこっとクリを擦ってやると、自分で口を押さえながら腰を振りまくって、３０秒位であっと言う間にイキやがった。<br />
	この状況に相当興奮してるみたいだった。<br />
	その後も軽く手マンしてるだけで、ブシャブシャ潮を噴き出しながら、３回もイッていやがった。<br />
	普段の１０倍早くイク感じだった。</p>
<p>こんどは俺のもしゃぶらせようと思ってチ○コを出したら、何も言って無いのに自分からしゃぶりついてきやがった。<br />
	待ってましたと言わんばかりに激しくしゃぶりついて、マン汁も止まらくて、太ももがベチョベチョだった。<br />
	そして俺が入れようと思って少し体を起こすと、真帆も察したのか四つん這いになってこっちにケツを向けた。<br />
	すぐにぶち込んでやると、ガクガク崩れ落ちるように顔を床に伏せて、無茶苦茶感じていた。<br />
	声は殺してるが、体の反応が尋常じゃ無くて、太ももがずっとプルプル揺れていて、何度イッたかわからないぐらいだった。<br />
	そして最後は当然のように中出しをした。<br />
	もうこの時には真帆は何も文句を言わなくなっていた。</p>
<p>そして車から降りると、フラフラしながら帰っていった。<br />
	俺もこのシチュエーションにハマってしまったのか、車を借りれる時は学校前でしょっちゅう待機していた。<br />
	真帆は２度目からは抵抗しなくなり、マ○コをビッチャビチャにして車に乗ってくるようになった。<br />
	このころから真帆が徐々にスケベになってきて、バックでぶち込んでる時とかに、「あああ、いやああ、いい、イク、ああああ、だめええええ、いい、気持ちいい、あああ、すっごい、あああああ、いい、イク、うううう」とか言うようになってきた。<br />
	しゃぶらせてる時も、「チ○ポうめーか？」と聞くと、うなずくようになった。</p>
<p>このカーセックスはかなり面白くて、真帆が彼氏と外で待ち合わせてる時とかに、彼氏から見える位置に車を止めて、目の前で真帆を犯しまくるってのが最高だった。<br />
	はじめて真帆にその話をした時は、かなり抵抗されると思ってたけど、意外と「どうせ言う事きかないといけないんでしょ」みたいな感じで、すぐに納得したのが驚きだった。<br />
	そしていざ彼氏の目の前で真帆を犯すと、ハンパじゃなく興奮していてビビった。<br />
	もうヤル前から「ハァハァ」いってて、アソコ触ってる時には呼吸困難にでもなるんじゃねーかってぐらい興奮してた。<br />
	マジでちょっと触っただけでイクし、耳もとで「彼氏が見てるぞ」って言うだけで体中鳥肌たててブルブル震えてマン汁を垂らす女になっていた。<br />
	俺は何もしなくて寝てるだけなのに、勝手にしゃぶって、勝手に上になって入れてきやがった。<br />
	もう自分からパンパンすげー音たてながら腰振っていて、車が揺れまくってるのに気にしないで絶叫してイキまくっていた。<br />
	俺は「とうとう頭おかしくなったのか？」って思うぐらいだった。</p>
<p>最後は四つん這いでバックから犯しながら、「彼氏より俺のがいいだろ？」って聞くと、今までは絶対答えなかったのに、「あああ、いい、いいのおおお、すっごいいい、すっごい興奮するううううう、あああああ、いっぱいイッちゃう、いい、こっちのがいいのおおお、ああああ、すっごいおっきいいい、あああ、また、ダメ、あああ、またイクうううううう」ってヨダレ垂らしながら激しくイっていた。<br />
	そしてチ○ポを勢い良く抜くと、マ○コに力が入らないのか、オシッコみたいなのがビュッビュッ、ジョロオオオオオオオって噴き出しはじめた。<br />
	そしてウェットティッシュでアソコを慌てて拭いて、彼氏の所にフラフラ走って行った。</p>
<p>それからしばらく野外にハマって、真帆を連れて公園の便所とかでヤリまくった。<br />
	真帆は文句は言わなくて、明らかに俺に呼び出されるのを楽しみにしてる感じが分かった。</p>
<p>しばらくして俺はナンパした別のセフレにハマりはじめて、真帆とは連絡を取らなくなりはじめていた。<br />
	そして１週間もすると真帆と全く連絡も取らなくなった。<br />
	それから２ヶ月過ぎた時に、なんと逆に真帆から俺に連絡をしてきやがった。<br />
	俺はその時セフレが３人いたから忙しくて無視してたら、何回も連絡が来るようになって、うざかったけど電話に出ると、「生理が来ないんだけど・・・」とか言い出した。<br />
	後で分かったんだけど、この時は生理は普通に来ていたけど、俺に連絡する理由が無かったからウソをついたらしい。</p>
<p>俺はしょうがねーから真帆の家に行って話を聞いた。<br />
	真帆は落ち込んだ感じで待っていたけど、俺はどうでもよかったから、「久々にあったんだから取り敢えずヤルか？」って言ってみると、意外にも「・・・いいけど・・・」とかあっさりオッケーしやがった。<br />
	あれだけ俺を嫌っていたはずなのに、久しぶりに会った真帆は楽しそうにしてやがった。<br />
	取り敢えず真帆を裸にすると、相変わらずムッチリした巨乳が出てきて、引っ叩いて遊んだ。<br />
	それでも乳首をビンビンにして感じていて、マ○コもビシャビシャだったから、「お前俺に惚れてんの？」って聞くと、「・・・少し・・・」とか言いだした。<br />
	でも俺はハッキリ、「マジで？まぁ俺はお前なんかセフレとしか思ってねーよ、マジで」と言うと、落ち込んだ顔をして、「うん、分かってる・・・」と言ったから、念押しで「彼氏と別れんなよ！めんどくせーから！」と言った。</p>
<p>それでも真帆はいいらしくて、抱き寄せるとすぐにキスしてきて、勝手に舌を押し込んできた。<br />
	もう昔の真帆とは違い、俺の言う事は忠実に聞くようになっていた。<br />
	昔は無理矢理フェラさせていたのに、今では、「これでいいですか？」って聞いてくるようになった。<br />
	面白いからオナニーでもさせてみると、電マを両手で持って、クリに当てて潮を噴きながらイキまくっていた。<br />
	そして入れる前は、「彼氏よりもおっきいオチ○ポを真帆のオマ○コに生でぶち込んで下さい・・・」って言うようになった。</p>
<p>挿入時の感じ方は本気モードで、俺に激しく抱きついてきて、「あああ、好き、すごい好き、あああ、いい」って言いながら感じていた。<br />
	最後に、「中に出すぞ」って言うと、「あああ、ああ、いいよ、あんっ、ああ、出して、中に出して、いいの、できちゃってもいいの、ああああ、出して、出して、あああああ、いい、すっごい、あああ、イク、あああ、いいいいいい」って絶叫しながらイキまくっていた。</p>
<p>真帆が何でも言う事を聞くようになったから、色々面白い事をさせた。<br />
	真っ裸で車の助手席に乗せて走りまくったり、童貞の後輩の前でマ○コを見せてやったり、自分の学校の校門の前でう○こをさせた事もあった。<br />
	真帆は俺に命令されるたびに快感を覚えていったらしくて、１ヶ月もするとすっかり俺の奴隷になっていて、スケベな命令をするたびに目をウルウルさせて興奮するようになっていた。</p>
<p>特にア○ルセックスにはすぐにハマって、マ○コ以上に感じるらしく、「どっちに入れて欲しい？」って聞くと「お尻の方」って答えるぐらいだった。<br />
	そしてア○ルにぶち込んでヌチャヌチャ腰を振りまくると、決まって「結婚したい」「妊娠したい」って言ってくるようになった。<br />
	だからア○ルにぶち込んでも、射精する時だけマ○コにぶち込んで中出ししてやってた。<br />
	もちろん俺は結婚する気なんて全くなかったけど。<br />
	真帆とは２０才前までシコタマやりまくった。<br />
	途中で彼氏と自然消滅したらしく、呼び出せばいつでも来るようになった。<br />
	バイブやローターは当たり前で、３Pもしたし、やって無い事は無いぐらい使いまくった。</p>
<p><img alt="" height="225" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/160.jpg" width="300" /><img alt="" height="225" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/161.jpg" width="300" /><img alt="" height="225" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/162.jpg" width="300" /></p>
<p>	真帆は俺無しでは生きられなくっていて、１週間も会わないと欲求不満でおかしくなりそうな勢いだった。<br />
	俺も他のセフレで疲れてる時は、真帆に目隠しをして後輩にやらせてる時もあったぐらいだ。<br />
	でも本当に妊娠が発覚して、「産みたいし結婚したい」って言い出したから、無理だって言って、金だけ渡して会わないようにした。<br />
	それからどうなったか知らないけど、会わなくなって３ヶ月は電話が鳴りっぱなしだった。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b137amdax00354/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="250" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/152.jpg" width="610" /></a></p>
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	</item>
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		<title>彼女と元彼の先輩とエリナ1</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 09:57:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
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		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏の隣で]]></category>
		<category><![CDATA[断れない女]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。 付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。 ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れる &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/860">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="yiv993238743">
<div>僕は同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。</div>
<div>
		付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。</div>
<div>ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、僕はそれでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しづつ恋人になろうって告白しました。</div>
<div>ヒロミも少しづつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。</div>
<div>でもその先にいこうとすると「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手をつないで寝るだけでした。</div>
<div>それでもヒロミが大好きだったので僕は全然満足でした。</p>
<p>		ヒロミが先輩と付き合っている時は、会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。</p></div>
<div>僕はいずれヒロミが「皆に言ってもいいよ！」と言ってくれる日を期待していました。</div>
<div>
		でも先週やなことがありました。</div>
<div>会社の新年会にいったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に６人ぐらいで飲むことになりました。</div>
<div>その中に一番年下で若いエリナっていう女の子がいました。</div>
<div>エリナは可愛いので皆からも人気が高く、先輩も狙ってるようすがありました。</div>
<div>僕は内心エリナと先輩がくっつけば、ヒロミと僕の関係も安定すると思って嬉しい限りでした。</div>
<div>でもエリナが予想外の事を言い出しました。</div>
<div>ヒロミの悪口です・・・</div>
<div>偉そうだとか、要領が悪いだとかを一人中心になって話していました。</div>
<div>僕はイライラしていましたが、皆エリナ派なので、エリナの肩を持つように話を聞いていました。</div>
<div>そして一番びっくりしたのは、元カノを否定されてる先輩が一番エリナの話に納得してる感じだったのです。</div>
<div>その場にいた全員が先輩とヒロミの関係を知っているのですが、先輩は「あいつのそういうとこが嫌いだった」ぐらいの感じでエリナに気に入られようとしています。</div>
<div>最低な男です。</p>
<p>		するとエリナが「ヒロミ先輩の恥ずかしい写真とかもってないんですか？」っていい始めた。<br />
		僕はマジでキレそうになったけど、秘密って約束だったから必死で我慢していました。<br />
		すると先輩が「あるよあるよ」と軽々しく言い出しました。<br />
		僕はすごくやな気分になって吐きそうでした。</p>
<p>		恥ずかしい写真っていっても僕が想像していたのは、変な顔で寝ている写真や、酔っ払って変ガオしてるやつとかを想像していましたけど、先輩はとんでもないものを見せました。<br />
		最初は僕は興味ないふりして見ませんでした。<br />
		すると皆が、<br />
		「うわっ、マジで？すげーなこれ」<br />
		「あんな真面目顔してこんな事すんの？」<br />
		「すげーグッチョグチョじゃん」<br />
		「意外に剛毛だなー」<br />
		「おめーでけーよ」<br />
		「これどこでやってんの？」<br />
		と意味の分からない事を言い出しました。<br />
		僕は我慢できなくて先輩のスマホをのぞき込んでしまいました。</p>
<p>		すると・・・一番見たくないものを見てしまいました・・・<br />
		先輩とヒロミが付き合っていたのは分かっていましたけど・・・まさかこんな・・・</p>
<p>		そこには嬉しそうに先輩のモノをフェラしてる写真や、オフィスでパンツを脱いでスカートをめくっている写真、先輩に潮吹きをさせられて股を広げてぐったりしている写真、明らかに中出ししたあとの精子が出てくるアソコのアップの写真とかでした・・・<br />
		僕は付き合っていると言ってもまだキスしかしてない関係です。<br />
		それなのにこんな姿の彼女を見てしまうなんて・・・</p>
<p>		そのあと先輩は得意げに<br />
		「こいつマジで超エロいんだよ、ちょっとイジってやりゃすぐイクしよ、ヤラせろつったら会社の便所でもやるしね」<br />
		「正直ヌキが目的で付き合ってたとこあるよ、別に顔とか普通だし」<br />
		「ヤリたい時にすぐ来るし、めんどくさくなったらすぐ帰るし、物わかりがいいよ」<br />
		僕はこんなに怒りを覚えたことはありませんでしたが、必死で我慢しました。</p>
<p>		するとエリナがとんでもないことを言い出しました。<br />
		「これからヒロミ先輩呼び出してヤッちゃって下さいよ！見たい見たい！」<br />
		「まじー？えー、そしたらデートしてくれる？」<br />
		「んーーー、考えるー、、、かな？あははは」<br />
		こいつらマジでイカれてると思いました。<br />
		先輩もひどいですが、エリナは最悪です・・・完全にヒロミを見世物にして喜ぶつもりです・・・</p>
<p>		結局先輩の家に移動して、皆がクローゼットに隠れてのぞくことになりました。<br />
		僕はもちろんそんな事望んでいませんでしたが、何もないことを願って見守る為についていきました。<br />
		先輩の家に行ったのは僕とエリナともう一人の同僚（男）でした。<br />
		先輩は家に向かう最中にヒロミに電話しています・・・<br />
		僕はヒロミが断ることを願っていました・・・<br />
		ですがヒロミは先輩の電話にほとんど1コールで出て、先輩が理由も言わずに「家に来いよ」と言われると「わかった」といったそうだ。<br />
		確かにヒロミは先輩を忘れきれていないので覚悟はしていた・・・</p>
<p>		先輩の家に着くとみんなでクローゼットの荷物を出して、人が入るスペースを作った。<br />
		エリナは面白そうにしていたのがムカついた。<br />
		エリナは「じゃあ私がメールで命令しちゃっていいですか？」と完全に仕切りはじめた。<br />
		先輩もエリナに気に入られたい一心で言うとおりにしている。</p>
<p>		しばらくするとヒロミが部屋にやってきた。<br />
		僕は複雑な気持ちでクローゼットに入った。<br />
		先輩に「彼氏ができたからもう会わない」と言ってくれるのを願っていた。</p>
<p>		「おう、久しぶり、彼氏できた？」<br />
		「・・・うーん、微妙です・・・彼氏になりたいって言ってくる人はいます・・・どうしたんですか？急に」<br />
		「あ？別に何もねーよ、久しぶりにヤリたくなったからさー」<br />
		「え？・・・そんな事・・・ひどくないですか？」<br />
		「あ？いーじゃん、マ○コかせよ、どーせ使ってねーんだろ？」<br />
		「ひどい！そいう事じゃないじゃないですか！」<br />
		「あーうるせーな、おめーのそのめんどくせーとこがやなんだよ！」<br />
		「・・・ひどい・・・」<br />
		「まぁいいや、とりあえずしゃぶれ」</p>
<p>		先輩は僕の彼女に対してひどい扱いでした・・・彼女も帰ればいいのに、まだこんな男が好きなんでしょうか・・・<br />
		それにしても付き合ってるはずなのに、微妙ですって答えはショックでした・・・</p>
<p>		そして先輩は勝手に服を脱ぎ始めました。<br />
		さっき画像で見て知ってはいたんですが、やっぱりアソコがデカイです。<br />
		まだ勃起してないのに僕の勃起時より大きいです・・・<br />
		彼女は目をそらしています。</p>
<p>		「おら、早くしゃぶれよ、たっててもしょうがねーだろ？逆に俺をたたせろよ、あははは」<br />
		「・・・最低です、こんなの・・・今決めました、私さっき言った人と付き合います、もう先輩とは会いません・・・」<br />
		「はぁ？何いってんの？付き合うのは知らねーけど、今日は抜いてから帰れよ、いいか？」<br />
		「そんなのできません！もう別れたんですから！先輩から別れてもいいっていったんじゃないですか！」<br />
		「だってお前が浮気するなってうるせーからさー」<br />
		「そんなの当たり前じゃないですか！」<br />
		「はぁ？知らねーよ、俺は一夫多妻制賛成派だからさー」<br />
		「・・・もういいです、帰ります・・・」<br />
		「ざけんなよ、じゃあいいから口で抜いてけよ、おらぁ、早く」<br />
		「・・・できません」<br />
		「じゃあこれで最後にしてやるよ」<br />
		「・・・・・絶対ですよ・・・・・」<br />
		「いいから早くしろよ」<br />
		「口だけですよ・・・・・」<br />
		「わかったつーの」</p>
<p>		ジュボッ、ジュブッ、ジュブッ、んっ、んっ、はぁはぁ、んぐっ、はむっ、チュッ、チュパァッ、ジュポッ</p>
<p>		ヒロミはまるで風俗嬢のように激しくしゃぶりだしました・・・<br />
		けして手は使わずに、口だけでねっとりしゃぶっています。<br />
		時々先輩を見ながら裏筋をなめたり、玉を丁寧に口に含んだり・・・<br />
		それは先輩にしっかり仕込まれた様子がよくわかりました・・・<br />
		するとエリナが先輩にメールしました。<br />
		内容は「もっと無理矢理奥まで突っ込んで！」だった。<br />
		先輩はフェラされながらメールを確認すると、ヒロミの頭をつかんで無理矢理喉の奥までアソコ突っ込んだ。<br />
		ヒロミはビックリして吐きそうな顔をして嫌がっていた。<br />
		先輩は笑いながら関係ない感じでグリグリやっているとヒロミの口からヨダレがどんどん出てきてかなり苦しそうにしていた。<br />
		エリナは必死で声を我慢しながら楽しそうにグーサインをこっちに見せてきた。<br />
		ムカツク女だ・・・</p>
<p>		何回かそれを繰り返して、ヒロミがやっと口をはなした。<br />
		僕はヒロミが怒って帰ると思っていたら、呼吸を整えると、もう一度何も言わずにしゃぶりはじめた・・・<br />
		しかも今度は先輩の顔を見つめながら、さっきよりも愛情がこもった様子でしゃぶっていた・・・<br />
		信じられない・・・</p>
<p>		ヒロミは言われてもないのに自分から凄いスピードで顔を前後にふりだして、激しくフェラを続くていた。<br />
		その様子はまるで先輩にもっと気持ちよくなって欲しいと言わんばかりだった・・・<br />
		するとエリナは「もう濡れてんじゃないの？こっちに見せて」とメールを送った。<br />
		僕はせめてフェラだけで帰ってほしかったのに、エリナはとことん楽しんでる・・・</p>
<p>		そして先輩は<br />
		「お前濡れんじゃねーの？」<br />
		「んっ、んっ、ううん、そんな事ない、ジュボッ、ジュボッ」<br />
		「いいから見せろ」<br />
		「ダメ、いやぁ、ダメだって、口だけでしょ」</p>
<p>		先輩は無理矢理ヒロミのスカートをまくり、ヒロミをまんぐり返しの状態にしました。<br />
		そして不自然でしたけどアソコをクローゼットの方に向けました。<br />
		エリナは超笑いをこらえていました・・・<br />
		ヒロミのアソコは遠目でもハッキリわかるぐらいビチョビチョの大きなシミを作っていました。</p>
<p>		「なんだよ濡れてんじゃねーかよ」<br />
		「違います・・・」<br />
		「違うじゃねーよ、フェラで感じてんじゃねーよ変態が」<br />
		「変態じゃないです！ひどい」<br />
		「いいからヤラせろよ、どうせ使ってねーんだから」<br />
		「そんな言い方ひどいです！」</p>
<p>		すると先輩は無理矢理ヒロミのパンツに指を入れていじりだしました。</p>
<p>		「これだろ？お前の事なんか全部わかってんだよ」<br />
		「あんっ、ダメ、違う、だめぇ、いやぁあ、あん、あ、やぁ、ダメ、ああ」</p>
<p>		先輩は慣れた手つきでヒロミのアソコをいじっていました。<br />
		ヒロミは先輩を突き放そうとするような動きを見せているんですが、両足は広げたままで、腰が勝手にグイグイ動いていました。<br />
		どうみても口だけの抵抗にしか見えませんでした・・・</p>
<p>		「もうイキそうだろ？」<br />
		「いやっ、違う、はぁはぁ、イカないもん、あん、あ、あ、ああ、ダメ、イカないもん、やぁ、あん」<br />
		「お前こんなヌルヌルマ○コで何いってんの？」<br />
		「ちがっ、ああん、だめ、ああ、あん、はぁはぁ、ああ、ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、はぁああ、ダメぇ、ああ、うはぁ、はっ、はっ、はっ、うはぁ」</p>
<p>		ヒロミは激しくイッてしまいました・・・<br />
		股を広げたままガクガクと震えていました・・・<br />
		そして暗くて気がつかなかったんですが、一緒にいた同僚がエリナの手を股間に持っていって、軽く上下にさすってもらっていました。<br />
		エリナも興奮してるようで自分から動かしていました。</p>
<p>		そして先輩はいつの間にかヒロミのパンツとスカートを脱がすと、アソコに指を入れてグチュグチュと音を出しながらかき混ぜていました。<br />
		もう1分もしないうちにヒロミは叫び声を上げて<br />
		「ダメぁ、あ、でちゃう、ああん、でちゃ、ああ、イクぅう、ああ、イクう」<br />
		と潮をいっぱい出しながらイッてしまいました。<br />
		こんなAVみたいな事をやってしまう先輩に対して敗北感がすごかったです・・・</p>
<p>		そしていつの間にか隣では、同僚のアソコにエリナがしゃぶりついています・・・<br />
		自分がどこにいるのか一瞬わけがわからなくなり、現実なのか映像をみてるのかわからなくなるような感覚に襲われました・・・<br />
		驚いたのはエリナです。<br />
		エリナは会社でも人気があって、高嶺の花だったのですが、顔もよくない同僚にフェラをしてるのですから・・・<br />
		するとエリナが<br />
		「もうダメ、たまんない」<br />
		とボソッと言ったと思ったら、勝手にクローゼットのドアを開けてしまったのです。</p>
<p>		そこにいた誰もが驚きました！<br />
		もちろん先輩も同僚もです。<br />
		そして一番驚いていたのはヒロミです。<br />
		見たこともない引きつった顔で、顔面蒼白で何も声を発する事なく時間が止まってるようでした。</p>
<p>		「ヒロミ先輩おっつかれさまでーす」<br />
		「あはは、お前ら出てくんなよ！」<br />
		「だってヒロミ先輩変態すぎですよー、あらー床ビッチョビチョじゃないでかー、あはは」<br />
		「・・・・・はっ、はっ、な、なんで、はぁはぁ、え、はっ、はっ」</p>
<p>		ヒロミは呼吸困難になってしまって、言葉が出てきません。<br />
		そして僕と目が合うと泣きそうな顔をして目を伏せました。</p>
<p>		「お前何チ○ポ出してんだよー」<br />
		「あ、すいやせん、エリナちゃんにしゃぶってもらってて」<br />
		「え？マジで？いいなー、エリナいいなー、俺も俺もー」<br />
		「あはは、いいですよー先輩のおっきしー」</p>
<p>		そう言うとエリナはあっさり先輩の前にしゃがんですごい勢いでフェラをはじめた。<br />
		「んっ、んっ、ジュプッ、ジュプッ、ふぉきい、んっ、ふごい、ジュポッ、ふぁたい、んっ」<br />
		「あーやべーマジやべー、○○もチ○ポ出してんならヒロミ使えよ、いいぞ使って」<br />
		「マジっすか？じゃあヒロミちゃん俺のも、ほらっ」</p>
<p>		同僚は雑にヒロミの頭をつかんで口にアソコを入れようとしました。<br />
		ヒロミは「いやぁ、やだ、そんなのいやぁ」と抵抗していましたが、先輩に「うるせーよさっさとやれや！」と怒鳴られると、泣きそうな顔で無理矢理口に入れられていました。<br />
		僕はあまりの展開に全くついていけずに立っているのがやっとでした。</div>
</div>
<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_244sama00426/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/192.jpg" width="152" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_254cand00051/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/191.jpg" width="152" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=540sja01/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/197.jpg" width="153" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=odv00258/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://www.otoko-jyuku.net/wp-content/uploads/2012/02/186.jpg" width="153" /></a></p>
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	</item>
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		<title>店の酒を盗んだ巨乳ヤンキー女</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 16:12:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
				<category><![CDATA[セフレ・元カレ・元カノ・友達との体験談]]></category>
		<category><![CDATA[レイプ・痴漢・弱みを握られて強要された体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[職権乱用・仕事関係・職場での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[ギャル]]></category>
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		<description><![CDATA[俺は居酒屋の店長をしてます。 この前アルバイト募集で来た若い女の話です。 セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。 見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤン &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/618">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>俺は居酒屋の店長をしてます。<br />
	この前アルバイト募集で来た若い女の話です。</p>
<p>	セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。<br />
	見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。<br />
	お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか？」みたいな感じです。<br />
	あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。<br />
	あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ？」って言ってきやがった。<br />
	マジで最悪な女だ。</p>
<p>	そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出るセリナを見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。<br />
	すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。<br />
	俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。<br />
	セリナは一切喋らなくて俺をなめてる。</p>
<p>	俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ。」と脅すとさすがに「それは無理」って小さい声で言った。<br />
	でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」「みんなやってっし」「ガキだから大目にみてよ」とか無茶苦茶な事を言ってる。</p>
<p>	俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。<br />
	でもその時セリナの胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。<br />
	セリナはいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。<br />
	だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。</p>
<p>	でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。<br />
	そして「警察に言う」ってもう一度言ったら「それは無理マジで、１日ただ働きするから勘弁して」と言ってきた。<br />
	だから「１日ただ働きなんて割りに合わない」って言うと「じゃあなんならいいんだよ」って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」って言うと黙って考えだした。</p>
<p>	しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」って言うと小さい声で「最悪・・・」って言ってタバコを吸いだした。<br />
	俺は何も言わないで待ってるとセリナは見下した目で「じゃあ手な」って言ってきた。<br />
	まだナメた態度をとってやがった。</p>
<p>	俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」って言った。<br />
	セリナは「チョーうざ」とか言いながらタバコを消した。<br />
	俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ？援とかしてんだろ？」と言うと「はぁ？マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」ってマジ切れしてきやがった。</p>
<p>	どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。<br />
	でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作ってセリナに命令した。<br />
	事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。<br />
	セリナは俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。</p>
<p>	俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。<br />
	セリナに無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。<br />
	俺は「早くシゴけよ」って言うと「マジ最悪」って言いながら手を動かした。<br />
	でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。<br />
	だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」って言うと「マジうぜー早く出せよ」って言いながらジャージの上だけ脱いだ。<br />
	推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。<br />
	マックスになるとセリナの指が少し届かないぐらいのデカさになった。<br />
	セリナは小さい声で「なんだよこれ・・・」って言ったのを聞き逃さなかった。</p>
<p>	そして良く見るとセリナの乳首が完全に勃起していた。<br />
	俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」と切れてきたから「うるせーよ警察いっか？乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ？」って言った。</p>
<p>	そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。<br />
	だけど顔が見えないように反対を向いていた。<br />
	セリナの乳首はギュンギュンに勃起していた。<br />
	指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。<br />
	俺の息子からは我慢汁が出てきてセリナの手に着いてるけど、セリナはかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。</p>
<p>	俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。<br />
	結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。<br />
	俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。</p>
<p>	俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。<br />
	タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。<br />
	垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。<br />
	根性焼きが無ければ最高の体だ。</p>
<p>	そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。<br />
	パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。<br />
	しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか？」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。</p>
<p>俺は立上がるとセリナを机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。<br />
	ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。<br />
	パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。<br />
	俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」って言うと「はぁ？知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」って切れられた。</p>
<p>俺は少しイジってやった。<br />
	セリナはかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。<br />
	セリナは超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。<br />
	「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」って内モモをプルプルさせて抵抗していた。<br />
	セリナのマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。<br />
	白くて臭いのきついのが出てきた。<br />
	セリナに「おめーのマン汁くせーな」って言うと「マジで殺すぞてめー」って顔を真っ赤にして吠えていた。</p>
<p>結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。<br />
	入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら１時間はイカねー」って言ったら渋々納得したから生で入れた。<br />
	俺のがいくらデカくてもセリナが濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。</p>
<p>俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」って言いながらプルプル震えだした。<br />
	アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。<br />
	俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」と声を我慢するので何も言えなくなった。<br />
	そしてセリナは体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。<br />
	さらにピストンを早くするとセリナが「ちょっちょっとまて、やめろ！マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」って騒ぎ出した。<br />
	かなり尋常じゃ無い焦った声だった。<br />
	一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったらセリナは机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。<br />
	セリナは歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。</p>
<p>そして同時に床に「ビチャビチャ」って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。<br />
	俺は支えていられなくなってセリナを床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。<br />
	そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。</p>
<p>俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。<br />
	セリナは根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。<br />
	俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。<br />
	一回「ベチッ」って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。<br />
	それが面白くて何度も繰り返した。<br />
	途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。<br />
	そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。</p>
<p>俺はガンガン突きはじめると、セリナが真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。<br />
	セリナは俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。</p>
<p>「お前イキそうなんだろ？またイクのかよ、気持ちイイのか？おい！」って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。<br />
	そしてそれから１分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。<br />
	分りやすすぎるイキ方だった。<br />
	俺の脇腹はセリナのもも汗でビッチャリだった。</p>
<p>セリナの顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。<br />
	セリナは力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。<br />
	もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、ああ、うはぁあんあ、うぐっああ」って曇った声を出して感じていた。<br />
	そしてまたすぐに足を絡めてきた。<br />
	感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。<br />
	最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。<br />
	途中から訳が分らなくなったのか、セリナも舌を絡めてきた。<br />
	そして両手を放してセリナを抱きかかえるようにキスをすると、、セリナも俺の首に手をまわしてきた。<br />
	セリナは最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。</p>
<p>俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、セリナは何度もイキまくっていた。</p>
<p>セリナは正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。<br />
	中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。<br />
	俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。<br />
	かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。</p>
<p>そろそろセリナに思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい？」って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。<br />
	無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。<br />
	それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」と言ってきた。<br />
	自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。<br />
	まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。</p>
<p>俺はピストンを早めて、セリナをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。<br />
	セリナのツボは完全に分かったので、Ｇスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。<br />
	俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、セリナの耳もとで「中に出すぞ」と言った。<br />
	さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。</p>
<p>だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」って音が出るぐらい射精してやった。<br />
	そしたらセリナの奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。<br />
	そしてしばらくそのままで、「お前安全日か？」って何回も聞いたけど無視された。てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。</p>
<p>俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。<br />
	セリナは相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。<br />
	セリナの携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、セリナは出ないで寝ていた。</p>
<p>俺はいい加減セリナを叩き起こして帰ろうとしたけど、セリナのマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。<br />
	セリナも寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。<br />
	今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」って叫んで激しくイッた。<br />
	俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか？」って聞いた、セリナは何も言わないでアエイでいるだけだった。<br />
	それからもセリナは何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」「毎日死ぬ程イカせてやるから」「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ？」って言っていたけど何も言わなかった。<br />
	でも「セフレになれよ」とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。<br />
	たぶん落ちてる証拠だ。</p>
<p>そして俺はまたセリナに思いっきり中出しをした。<br />
	セリナはさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。<br />
	彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。<br />
	二回目が終わるとセリナはやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。</p>
<p>俺は次の日が恐かった。<br />
	警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。<br />
	でもセリナはいつもと変わらない感じであらわれた。<br />
	むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。<br />
	会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。</p>
<p>俺は次の日の夜、セリナに「今日夜残って」って言うと意外に素直にうなずいた。<br />
	皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。<br />
	前のセリナだったら当然『てっめざけんな殺すぞ！』と暴れているはずだったけど、セリナは下を向いていた。<br />
	俺はセリナに近付いて口元に押し付けると、セリナはゆっくりしゃぶり出した。<br />
	相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。</p>
<p>ナニが出来上がると、「入れるぞ」って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。<br />
	散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。<br />
	俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。<br />
	そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」っと音を立てて飲み込んでいった。<br />
	セリナは入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。<br />
	そこからは鬼攻め。<br />
	セリナは泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。<br />
	そして今度は「俺の便所女になるか？」って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」って返事が帰ってきた。<br />
	&nbsp;</p>
<p>俺：「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか？」<br />
	セリナ：「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」<br />
	俺：「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」<br />
	セリナ：「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」<br />
	俺：「関係ねーよ、いいか？マジで呼び出したらすぐ来いよ」<br />
	セリナ：「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」<br />
	俺：「俺の方が気持ちいいだろ？」<br />
	セリナ：「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」<br />
	俺：「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ？」<br />
	セリナ：「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」<br />
	俺：「彼氏より気持ちいいか？ちゃんと言えよ」<br />
	セリナ：「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」<br />
	俺：「俺のチ○ポの方が好きだろ？」<br />
	セリナ：「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」<br />
	俺：「いつでも中出しさせろよ、いいか？」<br />
	セリナ：「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」<br />
	俺：「危険日とか関係ねーからな」<br />
	セリナ：「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」</p>
<p>それからセリナに散々中出ししました。<br />
	セリナは相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。<br />
	それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。<br />
	そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。<br />
	彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、セリナが買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。<br />
	中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。</p>
<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b800esbk02205/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="250" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/155.jpg" width="610" /></a></p>
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		<title>DQNの手でヤリマン化した幼馴染／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 09:10:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>otokojyuku</dc:creator>
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		<category><![CDATA[厳選コピペエッチな体験談集]]></category>
		<category><![CDATA[寝取り・寝取られ・憧れの人がヤラれる体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[高校1年の時の話です。 当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。 告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり･･･。 少なくとも、僕は恋人だと思って接していたん &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/1034">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>高校1年の時の話です。<br />
	当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。<br />
	告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり･･･。<br />
	少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。<br />
	家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。<br />
	誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました･･･。</p>
<p>レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。<br />
	3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。<br />
	1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。<br />
	引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。<br />
	僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。</p>
<p>5月に入った辺りの事です。<br />
	放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。</p>
<p>「久しぶりだなぁオイ」<br />
	Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。<br />
	僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。<br />
	しょっちゅう警察のお世話になっていたそうで、今はヤクザだかの下っ端をやっているという噂を耳にしました。<br />
	つるつるのスキンヘッド、シャツから覗く肩にはタトゥーが。<br />
	そして似た様な雰囲気の男を二人連れています（BとCで）。</p>
<p>「それお前の女？可愛いなぁ」<br />
	そう言うとAは慣れ慣れしく彼女の肩に手をかけてきたのです。<br />
	僕だってした事ないのに･･･。<br />
	固まっている彼女にA達は名前や年齢を聞いたりしていましたが次第に<br />
	「もう交尾してるの？」だとか<br />
	「彼氏のチンポで満足？」などと、とても聞くに堪えない話をふり出しました。<br />
	レイコは助けを求めるように僕を見ます。<br />
	でも生まれてから一度も喧嘩をした事がなかった僕には<br />
	「やめてください」と言うのが精いっぱいでした･･･。<br />
	その様子を見てA達はしばらくニヤニヤしてました。<br />
	しばらくするとAに電話がかかってきました。<br />
	どうやらこれから用事があるらしく、彼女とアドレスの交換をして帰ってしまいました、アッサリと。<br />
	なんとか僕達は解放されましたが、気まずい雰囲気だったのでそのまま帰宅する事に。<br />
	その日の夜は情けないやら腹立たしいやらで、胸がムカムカしてなかなか寝付けませんでした。</p>
<p>その後、彼女は何度もA達から遊びに誘われたそうです。<br />
	彼女は全て断っていたらしく、一週間ほどでその誘いも無くなりA達は諦めたのだろうと僕はホッとしました。<br />
	押しに弱いと思っていたのに「やるなぁ」と。<br />
	でも、その辺りから彼女の様子がおかしくなっていったんです。</p>
<p>眼鏡をコンタクトに変えたり、髪を茶色に染めたり、制服のスカートの丈を短くしたり、ピアスを開けたり、肌を焼いたり、時にはタバコの臭いがしたり･･･。<br />
	彼女は「これくらい普通だよ」と。<br />
	また「友達と遊びに行くから」とデートを断られたり、たまに約束を取り付けてもドタキャンされることもしばしば。<br />
	売春をしているだの乱交パーティをしているだの噂されているクラスのヤリマン連中と遊んでいると知った時は流石に驚きました。<br />
	たまに学校の外で見かけると、今まで縁のなかった過激な（ビッチ系？ギャル系？）の服装も好むように。<br />
	その頃になると、趣味の覗きもやらなくなっていました。何だか、今の彼女の部屋を見るのが怖くて･･･。</p>
<p>夏休みも近いある日、何度目かのドタキャンでちょっと頭にきていた僕は、彼女の都合を無視していきなり連絡を入れてみたんです。<br />
	どうやらその日も友達と遊んでいるらしく、彼女の周りが非常に騒がしかったのですが、女友達の声に紛れて複数の男の声が聞こえてきました。<br />
	僕はてっきり女友達だけと遊んでいるものだとばかり･･･。<br />
	彼女が言うには「友達の彼氏」だとか。<br />
	もう少し詳しく聞き出そうとしましたが、ロクに会話もできずに一方的に電話を切られてしまいました。<br />
	直後に彼女から携帯で撮った写真が送られてきました。<br />
	そこには例のヤリマングループと一緒に写っているレイコ、そしてあのA達の姿が。<br />
	訳が分からなくなりました･･･。<br />
	何で彼女とA達が･･･。<br />
	A達の誘いは断っていたんじゃないのか･･･？<br />
	たまたま出会っただけに違いない、今回が初めてに決まっている等と都合の良い方にばかり考えて誤魔化そうとしました。<br />
	その日、思い切って久しぶりに彼女の部屋を覗いてみましたが、結局帰って来ないままでした。</p>
<p>翌日、昨日のドタキャンの穴埋めがしたいと彼女からメールがあり、レジャーランド内にあるプールでデートをする事に。<br />
	正直煮え切らないままでしたが、前日の事に探りを入れつつ彼女との仲も元に戻したいという気持ちがありましので。<br />
	久しぶりの彼女とのデートですが、レイコはほとんど半裸に近い様な格好でした。<br />
	今時と言われればそうなのでしょうけど･･･。<br />
	軽く動くだけでミニスカートから下着がチラチラ見えてましたし、<br />
	チューブトップに包まれた90近くある胸は半分以上露わにしていて･･･。<br />
	更にヘソピアスまでしていました。<br />
	二ヶ月前までの彼女とは完全に別人な印象で･･･。<br />
	プールに向かう途中、昨日の出来事をやんわりと聞き出すのに成功しました。<br />
	ヤリマングループと遊んでいるところにバッタリA達と会った事、ヤリマングループの内の一人がAの女だった事、話してみると意外と良い人達だったという事を。<br />
	僕が「だったらそう説明してくれれば」と聞くと、「余計な心配をかけたくなかった」と。<br />
	これ以上聞き出しても空気が悪くなるだけだなぁと思い、それ以上は問い詰めませんでした。</p>
<p>高校生になって初めて彼女と行くプールでした。<br />
	久しぶりの彼女の水着姿を想像･･･。<br />
	でも、そこでとんでもない物を目の当たりにしてしまう事になるんです･･･。</p>
<p>彼女の水着の好みも僕の知っていた頃のものではなく、布地面積が本当に小さい、マイクロビキニと呼んでいいレベルだったと思います。<br />
	処理でもしない限りアソコの毛が見えてしまうであろう深いローライズ。<br />
	そんな過激な水着を身につけていました。<br />
	でも僕の視線は水着には向いていませんでした。</p>
<p>･･･レイコは腰にタトゥーを入れていたんです（トライバルとか何とか）。<br />
	それも結構大きめの･･･。<br />
	ビキニボトムから余裕ではみ出すほどのサイズと言えば伝わるでしょうか。<br />
	僕の視線に気づいたレイコは「友達（ヤリマングループ）に勧められて彫ってみたの」とペロっと舌を出してほほ笑みました。<br />
	よく見ると舌にもピアスが･･･。<br />
	何かもう、僕の知ってるレイコはいなくなってしまったんだなぁ･･･と軽い喪失感が。<br />
	その後は、何をしたのか何を食べたのか何を話したのか、ほとんど覚えていまえん。<br />
	完全にうわの空だったと思います。</p>
<p>その晩、なんとなく彼女の部屋を覗いてみたんです。<br />
	何の気なしに、ボーっと。<br />
	全裸の彼女がいました。<br />
	タトゥーの印象は相変わらず強烈でしたが、それ以上に驚きました。<br />
	なんと彼女のアソコはパイパンだったのです･･･。<br />
	誰かと携帯で話しているようで、覗いている僕が言うのもなんですが「不用心だなぁ」と。<br />
	もう片方の手に何か持っているらしく、紫っぽい棒状の物が見え隠れしていました。<br />
	それが何なのか、彼女がベッドの上に寝転んで明らかになる事に。<br />
	それを股間にあてがったと思うやズブリと。<br />
	バイブレーターでした。<br />
	僕はもう昼間の事もあって思考停止状態に･･･。<br />
	サイズ的に結構大きめバイブで、当然レイコはもう処女ではないのは分りました。<br />
	声は届きませんが、口の動きからするとかなり大きな声で喘いでいるようでした。<br />
	レイコの家は共働きで（ともに法曹関係とか）両親が不在な事も多いので、おそらくその晩も彼女以外誰もいなかったのでしょう。<br />
	当然、電話相手にも丸聞こえなので、そういうプレイなんだなと思いました。</p>
<p>もうガッチガチになっていたので抜きました。<br />
	何回も。<br />
	彼女の下半身にばかり集中していましたが、胸に、乳首の辺りにチラチラと写るものが目に入ったんです。<br />
	その時はあまり良く見えませんでしたが、後に乳首ピアスだと知る事に。<br />
	それから2時間くらいオナってました、お互いに･･･。</p>
<p>次の日、僕はどんな顔をして彼女に接すれば良いのか分りませんでした。<br />
	彼女の方はいつもと変わりませんでしたが。<br />
	僕は多分、一度も彼女と目を合せていなかったと思います。</p>
<p>終業式を終え夏休みに入り夏期講習が始まるのですが、一週間経っても彼女は姿を見せませんでした。<br />
	成績も良く、こういった事には必ず取り組んでいた彼女がです。<br />
	メールをしてみても「忙しいから･･･」と。<br />
	その頃になると、僕は彼女と少し距離を置くようになっていました。</p>
<p>8月に入った頃、講習の帰りにクラスメートとゲームセンターで息抜きをした帰り、偶然、レイコがA達と一緒に居酒屋から出てくる所を目撃しました。<br />
	向こうはコチラに気付いていないらしく、僕は友達に別れを告げてそのまま彼女達を尾行する事にしたのです。<br />
	AとBに挟まれる形で彼女が歩き、腰や肩をベタベタ触られながら笑い話をしているようでした。<br />
	その内彼女達は繁華街を抜け、住宅街の方へ向かって行きます。<br />
	人気も無くなり、尾行するのが困難になってきましたが、運良く日が落ち何とかバレずに尾行を続ける事ができました。</p>
<p>辿り着いた先は一軒のアパートでした。<br />
	おそらくA・B・Cの内の誰かの住まいかと。<br />
	流石に家に入られるとこちらとしてもこれ以上どうしようもないのですが、何とか部屋の中を確認できないものかと周りをウロウロしていました。<br />
	時間も時間なので近所の住人に通報されるかも、とビクビクしていましたが、思い切ってベランダ側に廻り込むと、どうやら狭いながらも子供一人通れるようなスペースが開いているようで、レイコ達が入っていった部屋をもう一度玄関で確認し、ベランダ側の通路に潜り込むことに。<br />
	埃や汚れが酷いうえにとても狭かったのですが、何とか目的の部屋のベランダに到達できました。<br />
	エアコンの室外機にしがみつく格好になった後に気付きました。<br />
	冷房付けたらコレ熱くなるよな、マズイよな･･･と。<br />
	その部屋だけ明かりが付いていて、中の様子を窺ってみると、窓を全開にし網戸にしているらしく、エアコンは使用していない事が分かり安堵しました。<br />
	首が痛くなる角度でそ～っと部屋の中を覗いてみると、そこには一番想像したくなかった光景が･･･。</p>
<p>レイコがベッドで横になり男達の前で裸を晒していました。<br />
	隣でへばりついているAとCが彼女の太ももを掴んでM字開脚状態に。<br />
	彼女が照れ臭そうにA達に笑顔を振りまいてる傍で、Bがビデオカメラで撮影していました。<br />
	彼女はカメラに向かってピースしています。<br />
	Aが顔を引き寄せキスを迫ると、彼女は僕にも見せた事がないいやらしい笑顔でそれに応えます。<br />
	ベランダの僕と室内のA達とは2メートルも離れていないので、その生々しいキスの音がしっかり耳に響いて･･･。<br />
	5分間はディープキスをしていたと思います。<br />
	しばらくするとAが唇を離し、口の中をモゴモゴさせ溜めに溜めた唾をドロリ垂らすと、彼女はそれをしっかりと口全体で受け止め本当に美味しそうにゴクリゴクリと飲み干します。<br />
	次はCとのキス。<br />
	クッチュクッチュと激しく音を鳴らしネットリと唾液交換を行い、彼女は「んふんっんふっ」とくぐもった声で呻き、それをまた美味しそうに飲み下します。<br />
	AVとか洋画の中でしか見た事のないような濃いディープキスをその後も、AとC相手に交互に繰り返し繰り返し･･･。<br />
	ひょっとしたらレイコのファーストキスはこいつらの内の誰かだったのかな･･･と思いました。</p>
<p>Cが彼女の大きな胸を揉みます。<br />
	その乳首にピアスが付いているのが見えました。<br />
	やっぱりピアスだったんだ、と。<br />
	Aが彼女のアソコをいじっているらしく、彼女が「あっ･･･あぁっ！」と喘ぎ声を上げます。<br />
	Bの頭が邪魔で彼女のアソコが良く見えなかったのですが、カメラの位置を変えると同時にBが移動し、Aが局部を広げているのが見えました。</p>
<p>A「マ○コピアスも安定したっぽいな～」<br />
	レイコ「んっ･･･恥ずかしい･･･です･･･！」<br />
	C「次はクリトリスに開けようぜ」<br />
	なんとなく予想していましたが、そこにもピアッシングが施されていました。<br />
	両ラビアに左右一つずつ･･･。<br />
	本当に彼女は遠い所に行ってしまった気がしました。<br />
	でもそれだけじゃなかったんです･･･。<br />
	パイパンだったアソコには毛が生え揃っていましたが、よ～く見てみるとそれは違ったんです。</p>
<p>B「マジでさぁマ○コのタトゥーもっとでかくしようぜ、腰のもよぉ」タトゥーが彫られていたんです、毛があるハズの部分に。<br />
	時期的に僕が彼女と最後にデートした後に彫りに行ったんでしょうね。<br />
	彼女の耳を舐めながらAが「洋物でケツ穴の周りにタトゥー入れてる女優いんだけどよ、レイコも入れてみようぜ？絶対似合うからよ」</p>
<p>C「おぉいいじゃん、肛門タトゥー！」<br />
	レイコ「･･･はい、Aさん達が言うなら･･･」<br />
	B「マジで！？おっしゃ！」</p>
<p>そこのタトゥーのデザインはサイズがサイズなので遠目でちょっと分かりにくかったんですが、Aの肩のタトゥーのデザインと似ていた気がします。</p>
<p>レイコが四つん這いになってA達を迎え入れます。<br />
	当然、コンドームなんか付けずに･･･。<br />
	最初に彼女に入れたのはA。<br />
	Bから受け取ったカメラ片手にバックからハメ撮りしているようでした。</p>
<p>「あ！あぁっ！あんっ！」とかなり大きな声で喘ぎを洩らします。<br />
	窓も開けてるし、近所に丸聞こえだろうなぁ･･･。<br />
	Bが彼女の前に仁王立ちになり咥えさせます。<br />
	後ろからAに突かれているせいか、何度か口から飛び出していましたがBが彼女の頭をしっかりと掴んでイラマチオ状態で腰を動かします。<br />
	Cは彼女とベッドの間に潜り込み、乳首ピアスを引っ張ったり舐めたり弄んでいます。</p>
<p>Aが「どうだ、気持ち良いかレイコ？」と聞くと、Bのモノを咥えながらも「うんうん」と何度も頷きます。<br />
	Bの動きが小刻みになり「出すぞ！」と口からモノを引き抜いた瞬間、射精が始まり彼女の顔をビュルビュルと汚していきます。<br />
	チラ見えした彼女の表情はウットリとしていました。<br />
	B「マジこいつの口マンコ最高だわ」<br />
	C「口は俺がたっぷり仕込んでやったし」などと彼女の調教を自慢しています。<br />
	Aは相変わらずバックから責めていますが、彼女の喘ぎ声が少し変化しました。</p>
<p>A「ケツは俺が開発してやってんぞ。お前らハメてみっか？」どうやらアナルも既に開発済みのようで･･･。<br />
	彼女の喘ぎ声が変わったのは、お尻にAの指を入れられていたからだったんです。<br />
	B「マジで！？やるやる！」<br />
	C「いつの間にケツでハメてたんだよー」<br />
	Bがオイル？みたいな物を持ってくると、Aが彼女から離れBから渡されたオイルをお尻の穴にたっぷりと垂らし始めました。<br />
	オイルが冷たかったのか、彼女のお尻がビクンと跳ねました。<br />
	A「まずは手本見せてやっから」と言い指を二本挿入して前後に動かし、じっくりと慣らしています。<br />
	「ぁっぁっあっあぁっ！」彼女の嬉しい悲鳴が響きました。<br />
	僕にとってはただただ辛いだけでしたが。<br />
	そのままAは彼女に覆いかぶさり腰を振り始めました。<br />
	レイコもAに合わせて自ら腰を振り出します。<br />
	A「おら、ケツいいかレイコ！」<br />
	レイコ「はあぁぁいいですっ、きもちいいぃ～」<br />
	Aと自分が繋がっている部分を見ようと振り向いた彼女は満面の笑みを浮かべ、とても幸せそうでした･･･。<br />
	B「ギャハハ！こいつマジでケツでヨガってる！」<br />
	C「スゲェなレイコ」<br />
	体位を変え、正常位でアナルセックスを再開すると、彼女の太ももがAの腰に絡みつき、さらに腕をAの首に巻きつけ激しくキスを求め、Aもそれに応えます。<br />
	まるでAとレイコが本当の恋人同士の様に･･･。<br />
	次に後背位になるとピアスで彩られた局部が露わになり、そこにCが挿入してきました。<br />
	C「ピアスが擦れて超気持ちいいわぁ～」<br />
	上から下から突き上げられ、彼女は今までで一番大きな声で喘いでいます。<br />
	Bは撮影に専念しています。<br />
	たまに自分で手コキをしたり。<br />
	グッチャグッチャと、もう彼女のどこの穴から音が出ているのか分らないくらいに･･･。<br />
	「うぅっ」Cが先に果てた様で、何度も彼女に腰を打ちつけては痙攣を繰り返しています。<br />
	カメラマンのBが接合部に廻り込みOKサインを出すとCが彼女から離れ、局部から大量の精液がドロッと溢れてきました。<br />
	C「あ～出た出た、搾り取られたし」<br />
	B「次俺ね～」避妊はしているのだろうか？と思いました。<br />
	その後もレイコはA達に穴という穴を使われ続けました。<br />
	彼女はもう僕の知っている彼女ではなくA達の女にされてしまったんだ･･･。</p>
<p>「ガコンッ」とエアコンの室外機から嫌な音がし、心臓が止まるかと思いました。<br />
	Cがクルリとこちらに振り向いたので、急いで顔を引っ込めました。<br />
	重みで室外機のどこかを壊してしまったらしく、もう僕はその場にはいられなくなりました。<br />
	気付かれたのもあるけど、これ以上彼女を見ていたくなかったので･･･。<br />
	その晩、レイコとA達のセックスを思い出して何度もオナニーしました。</p>
<p>次の日、夏期講習にも行かず家でゴロゴロしているとAから携帯に連絡が入り（番号は彼女が教えたらしい）「お前、見たろ」と笑いながら言われました。<br />
	思わず「えっ、なんでそれを・・・」と呟くと「あ、本当にお前だったんだ。ハハハ」Aにカマをかけられた事に気付きました･･･。<br />
	そしてAからこの夏、彼女に何があったのか全て聞かされました。</p>
<p>・誘いのメールを送り続けていたら、彼女が仕方なく「一度だけなら」と誘い乗った<br />
	・その日の内に酒とドラッグで酔わせて彼女を喰った（処女はAが貰った)<br />
	・彼女の変化（コンタクト・パイパン・ピアス・タトゥー云々）は全てA達の趣味によるもの。レイコ自身もA達好みの女になれて喜んでいる。<br />
	・ヤリマングループとA達は元々セフレ仲間で、彼女もその輪に加える事に<br />
	・お前（僕）とのデートはA達と乱交するからキャンセルしていた<br />
	・夏休み中もずっと乱交していた。A達以外の男とも何度もセックスさせていた。命令すれば売春もやる</p>
<p>頭の中が真っ白になっていました･･･。<br />
	携帯を持つ手も震えていたと思います。<br />
	A「始めてヤった時、アイツ自分から腰振ってきたんだぜ。」<br />
	Aが説明している最中、携帯からAの他に女性の喘ぎ声が聞こえていました。<br />
	まさか･･･。<br />
	A「おい、お前んトコからレイコの部屋見えっか？」<br />
	言われるがまま彼女の部屋を双眼鏡で覗いてみると、そこには窓に胸を押しつけバックからAにハメられている彼女の姿が。<br />
	A「こいつはお前にゃもったいねー女だよ。<br />
	これからは俺達がちゃ～んと面倒見てやっから。なぁレイコ」返事の代わりに「あぁん、あぁぁん！」という喘ぎ声だけ響きました。<br />
	部屋の中には他にもBとCがいました･･･。</p>
<p>その後、彼女とほとんど会話をする事もなく関係は自然消滅しました。<br />
	学校でもお互いを意識していない感じで･･･。<br />
	僕の方は平静を装っているだけでしたが。<br />
	しかし携帯で撮られたと思われる彼女の乱れた姿が、その後何度もA達から送りつけられてきました。<br />
	深夜のファミレスでセックスする彼女、マイクロビキニを着て海で遊ぶ彼女、カーセックスをする彼女、A達の小便を笑顔で飲む彼女、スタジオでクリトリスにピアッシング施術＆胸にタトゥーを入れている彼女、大型犬と交わる彼女、黒人達と乱交している彼女。<br />
	そして、自分の部屋でA達とセックスする彼女･･･。</p>
<p>聞いた話では、彼女は外国人とのセックスにハマってA達とは疎遠になったと聞いています。<br />
	夜な夜な外国人が集まるクラブに入り浸っていたとか。<br />
	実際、彼女の部屋で何人もの黒人を見かけていたので、おそらく本当だと思います。</p>
<p>高校卒業後はアメリカに留学したらしく、今現在彼女がどうしているのかは分かりません。<br />
	A達から送られてきた写真＆動画の数々、そして昔の彼女の写真がつまったアルバム、<br />
	この二つは今でもオナニーのネタとしてお世話になっています。</p>
<p>  <a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340bakcs00512/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/124.jpg" width="152" height="215" border="0"></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340aakcs00447/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/126.jpg" width="153" height="215" border="0"></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340aakcs00365/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/128.jpg" width="152" height="215" border="0"></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340bakcs00648/honestdays-001" target="_blank"><img src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/131.jpg" width="153" height="215" border="0"></a></p>
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		<title>露天風呂／厳選コピペエッチな体験談</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 16:44:15 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[野外]]></category>

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		<description><![CDATA[３ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。 貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。 いざ行ってみると、どうやら別のカップ &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/1025">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>３ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。<br />
	貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。<br />
	いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。<br />
	一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。<br />
	脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。<br />
	しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。<br />
	ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか？<br />
	そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。</p>
<p>そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。<br />
	「向こうに人いた？」そう聞くと彼女は、<br />
	「うん、カップルが一組。」と恥ずかしそうに答えた。<br />
	「着替えみられたんじゃない？」と少しいやらしく聞いてみると、彼女は顔を赤らめながら、<br />
	「だって&hellip;しょうがないじゃん。」とつぶやいた。<br />
	それがこの夜の始まりだった。</p>
<p>中にはいってみると、先にいたカップルと目があった。<br />
	「こんばんは。」カップルの彼女が気さくに声を掛けてくれ、<br />
	「一緒に飲みます？」と男の方がビールをくれた。<br />
	いい人そうでよかったと思い、俺達も一緒させてもらう事にした。<br />
	話をしてみると、２５才同士のＫ（男）・Ｓ（女）という名前だそうで、向こうも混浴は初めてということだった。<br />
	年も近かく、酒のまわりもはやかった為、俺達はすぐに打ち解けていた。</p>
<p>すると突然、Ｋが<br />
	「そんなことよりＳ、温泉でタオルはないんじゃない？」と言い出した。<br />
	そして俺に同意を求めるように<br />
	「そうですよねぇ？」と話を振ってきた。<br />
	「無理だよぉ。」と恥ずかしそうにしているＳを見て、俺の中の何かがはじけた。<br />
	「そうだよ、お前もタオルは取れ。」そう彼女にいうと、彼女は意外にも、<br />
	「温泉だしね。いいのかな？」とまんざらでもない様子だった。<br />
	俺とＫは一瞬で心が通じ合い、<br />
	「じゃあ、せえので取ろう。」と彼女達を立たせた。<br />
	今思えば、別に立ち上がる必要はなかったのだが、俺とＫはお互いの彼女を前に立たせ、同時に声を上げた。<br />
	「せえのっ！」<br />
	次の瞬間、Ｓはタオルを剥ぎ取られ、生まれたままの姿で俺の前に立っていた。<br />
	そして、同時に俺の彼女もＫの前で同じ姿を見せていた。<br />
	「あーん、Ｋ，恥ずかしいよぅ&hellip;。」Ｓは顔を真っ赤にして立ちすくんでいた。<br />
	手で隠せばいいものを、恥ずかしさでわけがわからなくなっているようで、隠すこともなく俺の前できれいな裸体をさらしている。<br />
	「彼女、きれいですね。」そういうＫの声で我に返ると、俺の彼女も顔を真っ赤にして体をよじらせている。<br />
	「もういい？もういい？」と恥ずかしそうにしている彼女を見て、俺の興奮はさらにヒートアップしていた。<br />
	「だーめ、Ｓちゃんだってやってるんだから。」するとＳが口を開いた。<br />
	「あたしも恥ずかしいですよぉ。あんまり見ないで下さいね。」その敬語口調に、俺はもうどこか壊れそうだった。<br />
	「Ｓちゃん、何カップ？」俺は、突然アホなことを聞いていた。しかしそれに対してＳは、<br />
	「Ｃ&hellip;です。」と恥ずかしそうに、けれど真面目に答えていた。<br />
	「ここが敏感なんだもんね。」ＫはそういうとおもむろにＳの乳首をつまみ出した。<br />
	「ちょっ、あっ。」Ｓのかわいい声がもれた。ナイスだ、Ｋ！俺はそれに答えるように彼女の乳首をつまんだ。<br />
	「やっ、あん。」同じように俺の彼女も声をあげた。<br />
	「もう、私たちばっかりずるぃ。」Ｓはそういうと、腰にまいたタオルの上から、Ｋのあそこを触りだした。<br />
	「自分だってタオルしてるじゃん。」そんなＳにつられるように俺の彼女も<br />
	「そうだよ。お互い様でしょ。」といい俺のあそこに手を伸ばした。<br />
	「じゃーん。」Ｓはそう言いながらＫのタオルをはずした。<br />
	そしてほぼ同時に彼女が俺のタオルを取った。<br />
	Ｋも俺も、すでにはちきれんばかりな状態だった。<br />
	「ちょっとー、なんでこんなになってるのぉ？」Ｓは笑いながらＫのそれをつかんだ。<br />
	彼女も「もー。」といいつつ、俺のものをつかんでいた。<br />
	「いつもより硬いよ。」Ｓが嬉しそうに言った。<br />
	Ｓは黒髪のロングヘアーをお団子頭にした、正直かなりかわいい子だった。<br />
	普段は普通にＯＬしてそうな感じだったが、そんなＳの言動に俺のあそこもどうにかなってしまいそうだった。</p>
<p>「どっちが硬いか確かめてみなよ。」Ｋはそういうと、Ｓの右手を持ち、俺のあそこに近づけてきた。<br />
	いいのか？Ｋ。そう思った瞬間、Ｓの手が俺のあそこを握り締めた。<br />
	「おぅ。」俺は変な声を出してしまった。<br />
	「どう？」Ｋが聞くと、Ｓは小声で「&hellip;同じくらい。」とつぶやいた。<br />
	「もう、恥ずかしいよぉ。ごめんなさい。」Ｓは俺にあやまっていた。<br />
	「お前も触ってみる？」そう聞くと、彼女は「ん？」ととぼけた返事をした。<br />
	俺は彼女の手をとり、Ｋのあそこに持っていった。<br />
	「かたーい。」彼女が無邪気に答えた。<br />
	ついでにＫのたままで触っている。<br />
	「気持ちいいんでしょ？」Ｓは焼きもち気味に言うと、自ら俺のあそこを触りだした。<br />
	「気持ちいいですか？」彼女が俺のあそこをいじりながら言った。<br />
	「うん。」俺はあまりの幸せに酔いしれていた。<br />
	「おっぱい触っていい？」Ｋが俺の彼女に聞いた。<br />
	彼女は一瞬俺を気にしながら、小さくうなずいていた。<br />
	俺は横目でＫの手が彼女の胸に伸びるのを見ていた。<br />
	「&hellip;。」彼女が必死で声をこらえているのがわかった。<br />
	そして、俺もＳの胸に手をかけた。<br />
	「あっ。」Ｓは声を上げた。<br />
	「何感じてんだよ。」Ｋが笑いながら言った。<br />
	Ｓのきれいな乳首が立っていくのがわかった。<br />
	「だってぇ。あん。」俺は夢中でＳのおっぱいをもんだ。<br />
	横をみると、彼女も胸をわしづかみにされ、目を閉じ、呼吸を荒くしていた。<br />
	しばらくして、いったん彼女達をもとの位置に戻した。<br />
	小声で「気持ちよかった。」と聞くと、彼女は恥ずかしそうにうなずいた。</p>
<p>「彼女のおっぱい柔らかいですねぇ。」Ｋにそう言われ、彼女はますます赤くなっていた。<br />
	「ちょっとトイレ。」ビールのせいか、無性に尿意を催したおれは、トイレに立つことにした。<br />
	「ちょっと待ってて。」彼女を残し、俺はいったん風呂をでた。トイレから戻る途中、今Ｋは、ハーレムだなぁ、とバカなことを考えていた。</p>
<p>再び温泉に入ろうとしたところ、声が漏れてきた。<br />
	「あっ、あっ、あん。」瞬時に彼女の声だと気づいた俺は、女脱衣所ゾーンと男脱衣所ゾーンの間の生垣のあいだから彼女たちの方をのぞいた。<br />
	「はぁ、はぁ。&hellip;んっ。」そこには、彼女をひざに乗せ、彼女のおっぱいをなめているＫがいた。<br />
	「あっ、あっ。声出ちゃう。」<br />
	「だーめ。静かにね。」<br />
	「うん。」彼女は体を震わせ、Ｋの首に抱きついていた。<br />
	Ｓはその下で、Ｋのものをしゃぶっている。<br />
	一分ほどだろうか？俺はその光景をじっと眺めていた。<br />
	おそらく今まで一番の興奮を味わっていたかもしれない。</p>
<p>あまり遅くても怪しまれると思い、俺は戻ることにした。<br />
	わざと音を立てながら戻ったためか、彼女はすでにＫの膝からは下りていた。<br />
	しかし、Ｋの手は彼女の乳首をつまんでいた。<br />
	「お帰り、あんっ。」彼女ももうわけがわからなくなっているようで、思いっきり感じながら言った。<br />
	「Ｓちゃんもこっち来なよ。」そう言うと、Ｓはうつむきながら俺のとなりにきた。<br />
	「おっぱいきれいだね。」そういうと同時に、俺はＳの胸に吸い付いた。かたくなった乳首が口の中でころがる。<br />
	「あっ、あっ、ダメっ。あっ」Ｓは俺にしがみつき、胸を押し付ける。<br />
	「あ、いやー。あっ、あっ、あっ、あっ。」となりには、Ｋに乳首を吸われ、声にならない声を上げながら、左手でＫのものを握りしめる彼女がいた。<br />
	俺は、Ｓに吸い付いたまま、彼女のおしりからあそこに手を伸ばした。<br />
	「&hellip;あっ！」彼女のあそこは、今までのどの瞬間よりも濡れていた。<br />
	熱いくらいに火照ったそこを少しさわっただけで、彼女は大きく身をよじらせた。</p>
<p>俺は手をＳのあそこに移した。<br />
	「あぅっ。」体をのけぞり、快感に酔いしれるＳ。<br />
	「ここ、触っていい？」<br />
	「もう触ってるぅ&hellip;。」Ｓも放心状態だった。<br />
	横でＫが立ち上がった。<br />
	そして、当然のように彼女の口がＫのあそこにむかった。<br />
	その瞬間はまるで、スローモーションのようだった。<br />
	彼女の口がＫのあそこに当たる間際、<br />
	一瞬だけ俺の方を向いた彼女は、そのままは大きく口を開き、一気にＫのものを奥までくわえ込んだ。<br />
	「&hellip;大きい。ね。」彼女が小さくそういったのが聞こえた。<br />
	そして、次の瞬間彼女は首を前後に動かした。<br />
	「んくっ、ん、ん、ん、ん。」目をつぶり、何度もＫのものをくわえ込む彼女。<br />
	俺は、しばらく見入ってしまった。<br />
	ふと気づくと俺のあそこにも柔らかな感触があった。<br />
	Ｓも俺のあそこをなめはじめていた。<br />
	「くわえますよぉ。」恥ずかしそうにそう断りを入れながら、Ｓも俺のものを深くくわえ込んだ。<br />
	「痛くないですか？」そう聞かれ、俺は素直に答えた。<br />
	「最高だよ。」Ｓは嬉しそうに言った。<br />
	「よかった！」</p>
<p>どのくらいの時間がたっただろうか？しばらくの間、温泉内にはジュポジュポというお互いの彼女が別の彼氏のものをくわえる音と、時折もれる彼女たちの小さな声が続いた。<br />
	「ちょっと立って。」Ｋの誘導で、彼女は俺の右ふとももに右手を、左手を岩の上に置き、Ｋに向かっておしりを突き出す格好にされた。<br />
	そしてＫはそのまま彼女のあそこに顔をうずめた。<br />
	「はぅっ！&hellip;あっ、駄目ーっ。」Ｋの舌が彼女のあそこを刺激しているのだろう。<br />
	彼女は体をよじり、俺の太ももに乗せた手が小さく震えだした。<br />
	「やっ、あっあっ、あん。&hellip;んっ。」目をとじ、必死に声をこらえる彼女。<br />
	それでもおしりをＫに突き出す彼女が少しけなげにみえた。<br />
	Ｋは立ち上がり、彼女のあそこに手をかけた。<br />
	そして、Ｋの指が何度も彼女の中を出入りした。<br />
	「いや、いや、いやっ。あっ、見ないで、見ないでー。」彼女は絶叫に近い声を上げた。<br />
	「しっ、聞こえちゃうよ。」<br />
	そういうＫの声で再び、声をこらえ始める彼女。<br />
	何度も体をビクビクと震わせながらも、彼女の口は俺のあそこに近づいてきた。<br />
	まさにＳが今くわえこんでいる俺のあそこを横からなめ出す彼女。<br />
	Ｋは彼女のあそこを刺激し、俺は二人の女性に両サイドからフェラされるという、まさにＡＶのような状態になっていた。<br />
	俺はＳを立たせ、下からあそこに手を伸ばした。<br />
	「はぅー。」ゆっくりと指を入れると同時に俺の方へ倒れこむＳ。<br />
	俺はＳをむりやり立たせ、とろけるようなあそこを何度も攻めた。<br />
	「あっ、あん。」<br />
	「ちょっと待って。ちょっと待ってぇー。」<br />
	「あっ、そこいい。あん、あん。」<br />
	「んっ。いやぁ。」<br />
	「恥ずかしい、恥ずかしいよぉ。」<br />
	「はぅ、&hellip;やー。」<br />
	もはやどちらが出しているのかわからないくらい、快感に酔いしれる彼女達の声が響いた。<br />
	彼女はＫに抱えられ、グチョグチョといういやらしい音を立てながら体を震わせている。<br />
	顔を手で隠しながらも、Ｋがその口を近づけると、舌を出しねっとりとしたキスを交わしていた。<br />
	ＳはＳで、俺の肩に手をかけたまま、されるがままの状態だった。<br />
	「Ｓ、気持ちいい？」Ｋの問いかけに<br />
	「そんなこと聞かないでぇー、あんっ。あっ。」とと俺にしがみつくＳ。<br />
	「Ｓちゃん、気持ちよくないの？」そう聞くと、<br />
	「そんなことないです。気持ちいい&hellip;あんっ。気持ちいいです」<br />
	恥ずかしそうに答えるＳ。<br />
	「これ欲しくない。」そう言われながら、彼女はＫのあそこを握らされた。<br />
	黙り込む彼女。<br />
	「我慢できる？」Ｋの問いに、<br />
	「我慢できない&hellip;です。」Ｋにそっと伝える彼女。<br />
	「じゃあ、彼氏にいいか聞いてごらん。」彼女を俺の方に突き出すＫ。<br />
	「おちんちん入れられてもいいですかって聞いてごらん。」Ｋの言葉に、<br />
	「いやぁー、聞けない、聞けないぃ。」と顔を舌にむける彼女。<br />
	「だったら、ここで終わりだよ。」<br />
	「いや、いやー。」<br />
	「じゃあ、聞いてみて。」<br />
	「&hellip;。」彼女は少し黙り込んだ。<br />
	彼女は顔を上げ、<br />
	「いい？」小さく聞いた。<br />
	「何が？」<br />
	「だから&hellip;あの。あんっ、あんっ。」<br />
	その間もＫの指は容赦なく彼女のあそこを刺激する。<br />
	「してもいい？してもいいですかぁ？あんっ。」<br />
	もはやＫの攻めにどうすることも出来ない彼女。<br />
	「おちんちん欲しいの？」<br />
	「&hellip;欲しいです。」<br />
	「ちゃんと言って。」<br />
	「おちんちん欲しいですぅー。あん、あん、あっ！」半分叫びに近い声で彼女が言った。<br />
	「じゃあ、Ｋ君におちんちん入れてくださいってお願いしてみな。」そう言われると彼女は、おしりをＫに突き出したまま顔だけ振り返り、<br />
	「おちんちん入れて下さい。」と恥ずかしそうに言った。<br />
	「誰のおちんちんが欲しいの？」Ｋの意地悪な問いかけ。<br />
	さらに激しく指を動かすＫ。<br />
	「Ｋ君。Ｋ君のおちんちんが欲しいですぅ。いやー、いやぁ。」言ったと同時に倒れこむ彼女。<br />
	「座ってたらおちんちん入れてあげないよ。」Ｋの声で、再び立ち上がる彼女。<br />
	彼女は、岩場に手をかけＫにおしりを向けた。<br />
	「なに？後ろから入れて欲しいの？」<br />
	はっと気づき、<br />
	「違っ、違うぅ。」と慌てる彼女。<br />
	「だって自分でおしり向けてるじゃん。」<br />
	「意地悪しないでぇ。」必死で首を振る彼女。<br />
	「彼にちゃんと見てもらおうね。」そう言って、彼女を俺の方に近づけるＫ。<br />
	俺の首に抱きつきながらおしりだけはＫに向ける彼女。<br />
	「じゃあ、入れてあげようかなぁ。」彼女の腰に手をかけ、自分のあそこをつかむＫ。<br />
	「Ｋ君、お願いしますは？」意地悪に言う俺。<br />
	「言えないー。そんなこと言えないぃ&hellip;。」<br />
	「ちゃんと言って！」<br />
	「Ｋ君。&hellip;。お願い&hellip;します。」そういうと、再び俺の首にしがみつき、顔を伏せる彼女。<br />
	「あっ。」先端で彼女のあそこをなぞり、じらすＫ。彼女はしがみついたまま体を震わせている。<br />
	(コンドームしてないけど、大丈夫かなぁ。)一瞬だけそんな心配をしたが、次の瞬間にそんな考えは吹き飛んでしまった。<br />
	「いれるよぉー。」Ｋが自分のあそこを彼女に向けた。<br />
	ビクンと大きく体を震わす彼女。<br />
	その瞬間を、俺は冷静に見ていた。<br />
	Ｋの大きなものが、ゆっくりと彼女の中に吸い込まれていくのがわかった。<br />
	「あっ！！！あー、いやぁ。見ないでー。見ないでぇー。見ちゃ駄目ぇぇぇぇぇっ。」<br />
	彼女は俺の耳元で、その日一番の大きな声を上げた。<br />
	必死に俺にしがみつく彼女。<br />
	そして、ゆっくりとＫのものが深く根元まで入り込んだ。<br />
	ブルブルと震える彼女。<br />
	「ごめんね、ごめんね。」何度も俺の耳元でささやく彼女。<br />
	「気持ちいい？」<br />
	そう聞く俺に激しく縦に首を振る彼女。<br />
	「めちゃ気持ちいい！ぬるぬるだよ。」満足そうに言うＫ。<br />
	「いやぁ。恥ずかしい。恥ずかしいぃ！」今度は首を横に振る彼女。<br />
	Ｋは彼女の腰を持ち、ゆっくりと抜いていく。<br />
	「あーっ。はうぅぅ。」脱力する彼女。<br />
	「早いのとゆっくりするのどっちが好き？」<br />
	「そんなの&hellip;わからないぃ。」<br />
	「じゃあ、もう一回ゆっくり入れるからね。」そう言いながら、また彼女の中に入っていくＫ。<br />
	そしてＫのあそこが二度目に奥まで突き刺さった瞬間だった。<br />
	「あっ、ちょっと待っ、ちょっと待ってぇぇぇぇぇ。うそ。イクッ！いっちゃう。いっちゃう！どうしよ。いやぁぁぁ。」<br />
	彼女が大きく体をよじり、俺の首に爪を立てた。<br />
	「イク！ごめんねぇ。あっ、いくぅぅぅぅっ！」<br />
	言うと同時に彼女の膝がガクッと落ちた。<br />
	ビクッ。ビクビクビクっ。<br />
	彼女の腰が激しく痙攣する。<br />
	腕だけは俺の首をつかんだまま、何度も何度も腰を振るわせる彼女。<br />
	目を合わせる俺とＫ。<br />
	すでに興奮の絶頂にあったのだろう。<br />
	彼女はあそこはＫのものを二回くわえ込んだだけで、イってしまったのだった。<br />
	彼女の痙攣が落ち着くのを待って俺は口を開いた。</p>
<p>「イっちゃったの？」彼女は目をうるうるさせながら、大きく一回うなずいた。<br />
	「早すぎるだろ？」<br />
	「だって、だってぇー。」顔を真っ赤にする彼女。<br />
	そんな彼女をＫは待ってはくれなかつた。<br />
	彼女の腰を持ち、無理やり彼女を立たせたＫは、再び彼女の中にはいろうとする。<br />
	「待って、待って！」<br />
	「だーめ。」Ｋは容赦なく、彼女の中に自分のそれをねじこんだ。<br />
	「はぅぅぅぅ。&hellip;んーっ！あんっ、あんっ。」もうどう活字にしていいかもわからない。<br />
	「あっ、あっあっ、あっ、あっ、いやぁ、あっあっあっ。どうしよう。どうしようぅ！」<br />
	今度は激しく彼女を突き刺すＫ。<br />
	両腕をつかまれ、パロスペシャルを決められた彼女は、形のよいおっぱいをぷるんぷるんと震わせながら、後ろから犯される姿を俺の前に見せていた。<br />
	「見ないで！お願いっ。見ないで、見ないでぇっ。」嘆願する彼女。<br />
	「どうする？彼がみてるのに他の男のおちんちんはいってるよ。」彼女をいじめるＫ。<br />
	「いやぁぁぁぁぁぁっ！」温泉内には、彼女の声と、後ろから犯される音だけが響き渡った。<br />
	一分くらいだろうか？俺はＳを膝に乗せながら、彼女が他の男とする様を見ていた。<br />
	膝に乗せたＳが俺のあそこを握った。<br />
	「Ｓちゃんも欲しい？」そう俺が言おうとした直前に、Ｓは俺の耳元に唇をよせ、<br />
	「私も&hellip;。」と一言だけ言って顔を伏せた。<br />
	「Ｓも欲しいですって言ってごらん。」<br />
	「&hellip;。Ｓにもおちんちん下さい。」<br />
	かわいらしいＳの口からおちんちんという言葉が出た。<br />
	俺はＳのあごを上げさせると激しいキスをし、Ｓに彼女と同じバックの体勢をとらせた。<br />
	Ｓのあそこも、もうどうしようもないくらいな状態だった。<br />
	「Ｓちゃん、入れるよ。」<br />
	「&hellip;はい。」この真面目な返事がまたかわいい。<br />
	俺はパンパンになった自分のものを持ち、Ｓのおしりに向けた。<br />
	「だめぇ、入れちゃやだぁぁ。」その様子を横目で見ていた彼女が声をあげた。<br />
	Ｋに深く突き刺されたまま、俺のものを握り締める彼女。<br />
	「なんで？自分もしてるじゃん。Ｓちゃんがかわいそうでしょ？」そんな会話の最中も、彼女はＫに突かれながらハァハァ喘いでいる。<br />
	「Ｓちゃんに入れるところをちゃんと見てて。」彼女は黙ってうなずいた。<br />
	俺は意を決し、Ｓちゃんのあそこに先端をあてがった。<br />
	ビクンッ！一瞬のけぞるＳ。<br />
	「入れるよ。」俺はＫと同じようにゆっくりとＳの中に入った。<br />
	Ｓの体温と粘液が俺を包み込んだ。<br />
	「やだぁ。入ってく、入ってくぅ。」じっと見ていた彼女が先に声を上げた。<br />
	Ｓは俺のものが入っていくにつれ、目を閉じたまま体をそり、必死で声を押し殺している。<br />
	ついに俺のものが全てＳの中に入った。<br />
	「Ｓちゃん、どう？」Ｓは顔だけ振り向くと、恥ずかしそうに<br />
	「き、気持ちいぃ&hellip;。」とつぶやいた。<br />
	そのままＳの腰を持ち、ゆっくりと何度か腰を振る俺。<br />
	Ｓの呼吸が荒くなる。</p>
<p>「ハァ、ハァ。あっ！やっやっやっやっ。」俺の腰に合わせて声を出し始めるＳ。<br />
	Ｓが俺の腰に手を回し、俺をグッと引き寄せる。<br />
	「Ｓ、気持ちいい？」Ｋが言った。<br />
	「気持ちいい。ハァハァ&hellip;気持ちいいよぉ。」さらに俺は激しく腰を振る。<br />
	そんな様子を焼きもち気味に見ていた彼女にＫが言う。<br />
	「あっちのおちんちんの方がいい？」<br />
	「&hellip;。そんなことなっ。あっ！」彼女を突き上げるＫ。<br />
	「そんなことないですぅぅ。」<br />
	彼女が答える。<br />
	「俺のおちんちんの方がいい？」Ｋが彼女に問う。<br />
	「&hellip;。はい。はい。あん、あっ。」<br />
	「ちゃんと俺のおちんちんがいいって言って。」<br />
	「やぁ、言えないぃ。」<br />
	「言って！」何度も突き上げるＫ。<br />
	彼女が小さく言った。<br />
	「こっちの&hellip;方が&hellip;いい。ハァハァ。いいですぅ。」<br />
	「誰のがいいか言って！」<br />
	激しく突くＫ。<br />
	「Ｋ君の！Ｋ君のおちんちんが気持ちいいぃぃぃ！やだぁ。あっあっあっあっ。」<br />
	彼女の腰が激しく動き出す。<br />
	俺もＳに言う。<br />
	「Ｓちゃんはどっちのおちんちんが気持ちいい？」<br />
	「こっち。」小さく返事するＳ。<br />
	「Ｋ君より気持ちいい？」しばらく沈黙しうなずくＳ。<br />
	「じゃあ、Ｋ君より気持ちいいってちゃんと言って。」<br />
	「やぁぁぁ。無理です。無理ですぅ&hellip;。」<br />
	恥ずかしそうに顔を伏せるＳ。<br />
	「ちゃんと言って！」Ｓが絶叫した。<br />
	「Ｋよりいい！Ｋより気持ちいいっっ！あっ、あっ、どうしよ、気持ちいい。やだぁ。あっ。」<br />
	Ｓの手がさらに俺の腰を引き寄せる。<br />
	俺は何度もＳの中に入った。<br />
	Ｋに犯され、今まで見たことのない表情と声をあげる彼女を見ながら。<br />
	Ｋも俺の彼女に入り、おっぱいを揉みながら、快感にあえぐＳをじっと見ている。</p>
<p>それからしばらく俺とＫは、夢中で互いの彼女を犯し続けた。<br />
	Ｋは温泉からでて芝生に仰向けになった。彼女が自然にＫの上をまたぎ、ゆっくりと腰を下げる。<br />
	「自分でいれて。」Ｋの言葉に、彼女は黙ってＫのものをつかみ、自分のあそこにあてる。<br />
	Ｋのものが彼女の中に入っていくのがよく見えた。</p>
<p>「ハァ。ハァ。あっ、はぁぁぁぁぁ！」Ｋのものが下から彼女に突き刺さった。<br />
	Ｋが俺に聞こえないように小さく言った。<br />
	「彼より大きい？」彼女がＫの耳元に顔を寄せ答える。<br />
	「大きい、大きいっ。」そして激しく腰を前後に動かす彼女。<br />
	俺にはすべて聞こえていた。<br />
	彼女は両手をＫの立てたひざに乗せ、体を反らしながら、騎乗体のまま腰をふり続ける。<br />
	彼女の自慢のおっぱいが、Ｋの手で強く揉まれていた。<br />
	ときおり乳首をつままれると、ビクンッと大きく体を震わせる。</p>
<p>その時Ｓが恥ずかしそうに言った。<br />
	「前から。&hellip;前からも。」俺をＫの横に仰向けに寝かせた。<br />
	仰向けに寝転がり、自ら大きく股を広げる。<br />
	「前からが好きなの？」Ｓは恥ずかしそうにうなずいた。<br />
	「じゃあ、入れてあげるからＫ君に見てくださいって言ってごらん。」Ｓが横にいるＫに言う。<br />
	「見ててください。」Ｋが意地悪にいう。<br />
	「何するところを？」<br />
	「やだぁ、意地悪しないでぇ。」Ｓが顔を隠す。<br />
	「Ｓが他の男に犯されるの見ててくださいだろ！」Ｋが強く言う。<br />
	Ｓは素直にそれに従う。<br />
	「Ｓが&hellip;。Ｓが他の男に犯されるの見てくださいぃぃぃぃぃ！」俺は前からＳに入っていく。<br />
	「はぁぁぁ。はぁ。あっ、あっ、あっあっあっ。」俺の首に巻きつき、体を震わせるＳ。<br />
	横では彼女がＫと激しくキスを交わす。<br />
	俺はＳとしながら、横にいる彼女のおっぱいを強く揉んだ。<br />
	彼女の喘ぎが少し悔しくも感じる。<br />
	Ｓも俺の下でＫに乳首をつままれ、唇を奪われている。<br />
	「あっあっあっ、気持ちいい、いやぁ、いやぁ、あっ。」<br />
	「そこ、そこ気持ちいぃ！」<br />
	「見ないでぇ、こっち見ないでぇぇぇ。」<br />
	「はぁ。はぁぁぁぁ、止まんないよぉぉ。」<br />
	深夜の温泉に、二人の女性の声だけが続いていた。<br />
	やがてＳが絶頂を迎える。<br />
	俺を引き寄せ恥ずかしそうに言った。<br />
	「いっちゃう&hellip;。いってもいいですか？」小さく言ったその直後、今度は絶叫する。<br />
	「イく。イっちゃう。やぁ、続けて！続けてぇぇぇぇ！」激しく突く俺。<br />
	「Ｋ！乳首、乳首つまんでぇぇぇぇ！」あのＳが自分を忘れて叫ぶ。<br />
	Ｓは片方の乳首を吸い、もう片方をつよくつまむ。<br />
	Ｓは二人の男に攻められ、腰を浮かせる。<br />
	「いゃぁぁぁぁぁぁ。いっちゃうぅ！恥ずかしい、恥ずかしいぃぃぃ。」腰が激しく動き出すＳ。<br />
	「イクイクイクイク！イっくぅぅぅぅぅぅぅっ」Ｓの声が響いた。<br />
	その直後Ｓが果てた。<br />
	ガクンと体の力が向け、腰だけがビクンッ、ビクンッと痙攣している。<br />
	「あーあ。いっちゃった。」Ｋが言った。<br />
	Ｓは恥ずかしそうな笑顔で答える。<br />
	「もう、いじわる。しょうがないでしょ。」そして顔を隠すＳ。<br />
	「もう少しで俺もいくから、もうちょっといい？」<br />
	俺がＳに聞くと、Ｓが笑顔で言った。<br />
	「はい、私でよければ。」最高にかわいかった。<br />
	「俺ももう限界。」Ｋもそういい、彼女をＳと同じように仰向けに寝かせた。<br />
	並んで犯される彼女たち。<br />
	「いっちゃうよ、どこにだせばいい？」Ｋが先に口を開いた。<br />
	彼女が叫ぶ。<br />
	「どこでも、どこでもいいぃぃ！」Ｋが言う。<br />
	「お口いい？」<br />
	「いい、いいよぉ。お口に出してぇぇぇぇ！」その直後Ｋは自分の物を彼女の顔に持っていく。<br />
	さっと体を起こし、大きく口を開けＫのものをくわえ込む彼女。<br />
	「いく、いくよ。」Ｋが言う。<br />
	うなずく彼女。<br />
	「ん！んんんんんっ！」彼女の口にＫの精液が注ぎ込まれるのがわかった。<br />
	彼女の後頭部をもち、自分の股間に押さえつけるＫ。<br />
	彼女は、尚もＫのものを優しく愛撫する。<br />
	そして、ゴクンとのどを鳴らすのが聞こえた。<br />
	普段俺は、なんかかわいそうで彼女にもほとんど口で受け止めてもらったことはなく、飲んでもらったのは一回だけだった。<br />
	そんな彼女が自然にＫの精液を飲み込んでいた。<br />
	「いっぱい！」Ｋを見つめて笑顔で言う彼女と、照れくさそうにするＫが印象的だった。<br />
	俺も限界が近かった。<br />
	「Ｓちゃん、俺もいい？」Ｓは黙って何度もうなずく。<br />
	「Ｓちゃん、いくよ！」ラストスパートに入る俺。<br />
	「あっあっ、イって！イってぇぇぇぇぇ！」Ｓが叫ぶ。<br />
	横で彼女がＫに抱きしめられながら見ていた。<br />
	「いく！」急いでＳの顔に股間を持っていく。<br />
	Ｓが俺のものを深くくわえ込み、俺の腰を引き寄せる。<br />
	ドクッ、ドクドクッと俺のものが脈打った。<br />
	かわいいＳの口に白い液体があふれる。<br />
	Ｋと同じく俺も大量にでたのがわかった。<br />
	「Ｓちゃん、お外に出していいよ。」口を膨らませ、悪戦苦闘しているＳがかわいそうで俺はいった。<br />
	けれどＳは首を横に振り、半分涙目になりながらゴクン、ゴクンッと２回のどをならした。</p>
<p>「多かったね。ごめんね。」Ｓの頭を撫でると、Ｓがはにかんでいった。<br />
	「大変でした。」<br />
	そう言うと同時に俺のあそこにキスをした。<br />
	俺たちは温泉に戻り、何事もなかったかのように再び談笑した。<br />
	俺は少し照れくさかったが、多分４人とも同じような心境だったと思う。</p>
<p>少し違ったのは、Ｋが俺の彼女の体を気軽にいじり、彼女もそれを平気で許していることだった。<br />
	もちろん、俺とＳも同じだったが。<br />
	「俺たちこの後貸切風呂にいくんですけど、どうです？」Ｋが誘ってきた。<br />
	彼女の方を見ると、彼女は笑顔で首を傾けていた。<br />
	「いいなぁ、俺達もいこうか？」彼女は即答した。<br />
	「うん。」<br />
	そして俺達は温泉を出た。<br />
	脱衣所に向かおうとした瞬間、Ｋと彼女がキスをしたのがわかった。<br />
	俺も見せ付けるようにＳの乳首に吸い付いた。<br />
	なんかすごいことになってるなぁ。<br />
	俺はぼんやりとそんなことを考えていた。<br />
	俺とＫは男脱衣所で着替えていた。するとＫが恐る恐る聞いてきた。</p>
<p>「俺、ビデオカメラ持ってきてるんですけど、マズいですかねぇ。」<br />
	「あっ！俺も持ってる！」俺とＫはまた心が通じあった。<br />
	Ｓちゃんを画像に残せる、その喜びが自分の彼女も撮られるということを忘れさせた。<br />
	「じゃあ、そういうことで。」なにがそういうことでかわからないが、とにかくそういうことだった。<br />
	しばらくすると彼女とＳも出てきた。<br />
	そこには私服になったＳがいた。<br />
	Ｓも彼女もやたらとかわいく見えた。<br />
	少し休憩しようということになり、３０分後に貸切風呂の前で待ち合わせることにした。<br />
	いざ彼女と二人きりになるとなんだか照れくさかった。<br />
	彼女がＫに抱かれている絵が頭を離れない。<br />
	「Ｋ君の大きかったね。」俺は彼女に話を振った。<br />
	彼女は思い出したのだろう、少しにやけてから、<br />
	「うん、おっきかった。」申し訳なさそうにいった。<br />
	「何思い出してんだよ。」<br />
	「自分だって！」<br />
	彼女が口を膨らませて言った。<br />
	「Ｓちゃん、美人だったじゃん。しゃぶられてたじゃん！」<br />
	そんな平和な会話をしながら部屋に戻った。<br />
	３０分経とうとするころ、俺はガサゴソとビデオカメラを取り出した。<br />
	「何すんの？」<br />
	「持ってくの。」<br />
	「なんでぇ？」<br />
	「Ｋ君も持ってくるからって。」<br />
	彼女はキョトンとしていた。<br />
	「撮る気？」<br />
	「だめ？」彼女は否定はしなかった。<br />
	「ホントにぃ？Ｓちゃん撮りたいだけでしょ？」俺は切り返した。<br />
	「あれ、またＫ君達と一緒にはいろうと思ってたの？貸切風呂ひとつじゃないのに？あー、またＫ君と入るつもりだったんだ。」俺は意地悪に言った。<br />
	彼女は笑顔でほっぺたを膨らませた。<br />
	もちろん俺も彼女もＫも、そしておそらくＳもそのつもりだったが。<br />
	俺達は用意をし、貸切風呂へ向かった。</p>
<p>貸切風呂の前に先にＫとＳが来ていた。<br />
	全部で３つあり、空いていれば好きに入れるらしい。<br />
	「どれにします？」Ｋが聞いてきた。<br />
	「貸切風呂って４人入れる大きさなんですかねぇ？」<br />
	Ｓが言った。<br />
	やはりＳもその気だった。<br />
	「写真でみる限りけっこう広かったけどねぇ。」俺は答えた。<br />
	が、俺の変態心が顔を出した。<br />
	「お前、Ｋ君と入ってくれば？」<br />
	「？」とする彼女をよそに、Ｋが続く。<br />
	「じゃあ。」とＳの背中を押し俺の方に差し出すＫ。<br />
	女性陣二人は、ともに「？」を浮かべたまま、違う彼氏のもとに歩み寄った。<br />
	「じゃあ、俺達はこっちで。」彼女の背中を押し誘導するＫ。<br />
	「ねえ、ホントに？ホントに？」そういいながらＫと共に中に向かう彼女。<br />
	「うそ？え、いいのかな？」そういいながらＳも俺についてくる。<br />
	俺とＳはとなりの貸切風呂に入っていった。<br />
	Ｋの荷物の中には、しっかりとビデオカメラがあった。<br />
	もちろん俺の荷物にも。<br />
	Ｓは意外と冷静に、「けっこう広いですねぇ、ふーん。ふーん。」と辺りを見回している。<br />
	俺はわれに返り、ビデオを取り出した。<br />
	「あー、撮っちゃだめですよぉ。」Ｓはそういいながら、Ｋから聞いているのだろう。<br />
	にこにこしている。<br />
	「Ｓちゃんの着替えシーン撮りまーす。」俺はノリノリでＳにカメラを向けた。<br />
	彼女は何してるんだろう？それがまた俺を興奮させる。<br />
	「もー。エッチですね。」そういいながら彼女はスカートのファスナーに手をかけた。<br />
	きれいな足と純白のパンツが見えた。<br />
	続いて上着、そして一気にブラジャーをはずした。<br />
	「恥ずかしいぃ。」彼女が手で胸を隠す。<br />
	「下は俺が。」俺は彼女に近づき、パンツに手をかけた。<br />
	Ｓは俺の肩に手をかけ、従う。<br />
	するりとパンツを下に下ろした。<br />
	「じゃあ、私も」彼女が恥ずかしそうに俺のズボンのファスナーに手を伸ばす。<br />
	あっという間にパンツ一枚にされた俺は、またはちきれそうになった息子に気づいた。<br />
	「さっきしたばっかなのにね。」それに気づいたＳが笑顔で言う。<br />
	そしてパンツを下ろすと同時に俺の股間に吸い付いた。</p>
<p>中に入ってみると意外と広い空間だった。<br />
	が、正直もう温泉はどうでもよかった。<br />
	俺とＳは、温泉そっちのけでキスを交わし、抱き合った。<br />
	股間を俺の太ももにこすりつけるＳ。<br />
	さっきの混浴での出来事を思い出しながら、再び夢中でＳＥＸをした。<br />
	俺の手にはビデオカメラ。<br />
	この瞬間を残そうと必死でカメラをまわした。<br />
	しばらくして、中庭に出られることに気づいた俺達は、二人で外にでた。<br />
	その瞬間、<br />
	「あっ、あっ、あっ、恥ずかしいよぉ。」という声が聞こえた。<br />
	明らかに彼女だった。<br />
	どうやら横の竹垣の向こうにいるらしい。<br />
	「はぁ、はぁ。あっ！」Ｓも聞き入っている。<br />
	俺はどこかに隙間はないかと探し、向こうが見える空間を発見した。<br />
	あいつ、絶対やってるな。<br />
	そう思いながら、おそるおそる覗き込んだ。<br />
	するとそこには、岩に座り、自分の股間に手をかけ動かす彼女がいた。<br />
	中指が何度も中に入るのがわかった。<br />
	そしてその近くには、それをビデオで撮影しているＫがいた。<br />
	「はぁ、はぁ、Ｋ君。もういい？もういい？」<br />
	「だーめ。続けて。」<br />
	「あっあっ、無理、もう無理。」<br />
	俺は息を殺し、夢中で覗いた。<br />
	彼女がオナニーするのをみるのは初めてだった。<br />
	気持ちよさそうに手を動かす彼女。<br />
	ふと横をみると、Ｓも同じように隙間をみつけ覗いていた。<br />
	あのＳが必死に覗こうとしている姿がかわいかった。<br />
	「Ｓちゃん、ここに座って。」俺はＳを座らせた。<br />
	Ｓの右手をとり、そのままＳの股間に持っていく。<br />
	「Ｓちゃんもしてごらん。」ビデオを手に、Ｓに言う。<br />
	「何を、何を？」Ｓが顔を赤らめた。<br />
	「そのまま動かして。」<br />
	「やだぁ、やだぁ。」<br />
	「早く！」少し強く言うと、Ｓの手が動きだした。<br />
	「あっあっ、あぁぁ。やっ。あっグチョグチョ。」<br />
	「何がグチョグチョ？」<br />
	「&hellip;ここ。あっ。」<br />
	「気持ちいい？」<br />
	うなずくＳ。<br />
	だんだんと指の動きが早くなる。<br />
	「おまんこグチョグチョでごめんなさい。」突然となりで彼女の声が聞こえた。<br />
	続いて、<br />
	「今から、Ｋ君のおちんちんしゃぶります。」という声が。<br />
	俺達に気づいたＫに言わされているのだろう。<br />
	それに答えるように俺もＳに声を出させる。<br />
	「私もおまんこぐちょぐちょですってＫ君に言ってあげて。」Ｓがそれを繰り返す。<br />
	「そんな声じゃ聞こえないよ、もう一回！」俺はＳのあそこを激しくかきまわす。<br />
	「Ｓも、おまんこぐちょぐちょです！やー、やだぁ。」観念したように叫ぶＳ。<br />
	「Ｋ君のおちんちん大好きです！」<br />
	「じらさないで、はやくおちんちんぶち込んで下さい。」<br />
	「今、おまんこに指入れられてます！」<br />
	「Ｓのおまんこ見てください！」<br />
	俺とＫはそれぞれの彼女に、思いつく限りの卑猥な言葉を言わせた。<br />
	Ｓは放心状態で、俺に言われた言葉をＫに向かって繰り返す。<br />
	そして俺の彼女も。</p>
<p>竹垣をはさんで、異様な光景がしばらく続いた。<br />
	我慢できなくなった俺はＳに言わせる。<br />
	「今から、Ｋ以外の男におとんちん入れてもらいます。」そして竹垣に手をかけ、おしりを突き出させた。<br />
	またとなりから彼女が叫ぶ。<br />
	「Ｋ君のかたくておっきいおちんちんが今からおまんこに入ります。」そしてほぼ同時に、彼女達の喘ぎ声が響いた。<br />
	俺は、Ｋに犯される彼女を想像しながら、無我夢中でＳに突き刺す。<br />
	「今、おちんちんがささっています。」<br />
	「乳首も攻めて下さい。」<br />
	「激しいのが大好きです。」<br />
	その間も、彼女達の卑猥な叫びが続く。<br />
	その時、バキバキという音と共に、目の前の竹垣が揺れ始めた。<br />
	Ｋが無理やり竹垣を壊しはじめたのだ。<br />
	俺も竹垣に手をかけ手伝った。<br />
	しばらくすると、サッカーボールくらいの穴ができた。<br />
	穴の向こうにはその穴に手をかけ、Ｋに後ろから激しく彼女の姿があった。<br />
	「いゃぁぁぁぁぁ。見ないでぇ、見ないでぇぇぇぇ！」<br />
	彼女達がほぼ同時に同じような叫び声を上げた。<br />
	俺達はかまわず彼女達を犯す。<br />
	そのうち、彼女とＳの顔が穴のところでぶつかるくらいのところまできた。<br />
	俺とＫは彼女達をさらに押す。<br />
	「キスしてごらん」俺はＳの耳元でささやく。<br />
	そしてそのまま彼女の唇にすいつくＳ。<br />
	それに答えるように舌を出し、絡みつく彼女。<br />
	俺は一旦Ｓを移動させ、自分のものを穴に近づけた。<br />
	小さな穴越しに俺にしゃぶりつく彼女。<br />
	後ろからはあいかわらずＫが激しく突いている。</p>
<p>「俺のおちんちんじゃ満足できない？」俺は彼女に意地悪に言う。<br />
	「そんなことない、そんなことないぃぃ！」必死に答える彼女。<br />
	すると、今度はＫが彼女を反転させ、彼女にＫのものをしゃぶらせ、おしりを穴のところに持ってきた。<br />
	俺は彼女のあそこをさわる。<br />
	ありえないくらいトロトロになっていた。<br />
	そしてそのまま彼女に挿入した。<br />
	「あ、あぁぁぁぁぁぁぁｌ！」と彼女の声。<br />
	しかし次に聞こえてきたのは<br />
	「Ｋのおちんちんの方が気持ちいいです。」<br />
	「このおちんちんじゃ物足りません。」<br />
	という彼女の声。<br />
	Ｋが言わせているのだろう。<br />
	「ごめんねぇ、ごめんねぇぇぇｌ！」彼女が必死で誤っているのがかわいかった。<br />
	もちろん俺達はＳにも同じことをさせた。<br />
	「Ｋのおちんちんじゃあ、満足できません。」<br />
	「早く抜いてほしいです。」<br />
	俺はＳにも彼女と同じようなことを言わせた。<br />
	そして、我慢できなくなった俺は、Ｓを再び借りると、バックで挿入、必死でＳをイかせるとそのまま熱い液体をＳの背中にかけた。<br />
	崩れ落ちるＳ。<br />
	穴の向こうでは、Ｋが彼女を犯している。<br />
	俺はビデオを持ち、穴越しに彼女が犯される様を撮り続けた。<br />
	しばらくして果てるＫと、またもや口で受け止める彼女。<br />
	が、Ｋはまだ止まらず今度は指で彼女をかき回している。<br />
	「ちゃんとイかないとね。」<br />
	「いやぁ、あっあっあっ！」腰を激しく動かす彼女。<br />
	その５分後、Ｋに指を突っ込まれ、乳首を吸われながら、体を痙攣させ絶頂する彼女がビデオにおさめられた。<br />
	その後、俺とＳ、彼女とＫはそれぞれ貸切風呂内に戻りしばらくして風呂をでた。<br />
	俺達の方が早くでてしまったので、彼女とＫを待つ間、俺はＳに頼んでいろいろとエッチなシーンを撮影させてもらった。</p>
<p>彼女達が出てくると、俺達は何事もなかったかのようにまた彼女達を交換し部屋に戻った。<br />
	ちなみに彼女は、Ｋに頼まれ下着をあげてしまったそうで、ノーパンノーブラで戻ってきやがった。<br />
	こうして俺にとっての伝説の一晩は終わりを告げた。<br />
	その時のビデオは、俺の宝物になった。おなじようなのがＫのところにもあると思うとたまに悔しくもなるが。<br />
	そして、彼女は今日も普通にＯＬをしている。<br />
	以上、長々とすまんかった。<br />
	終わる。</p>
<p><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340aakcs00415/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/127.jpg" width="153" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340bakcs00528/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/123.jpg" width="152" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b340aakcs00250/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/129.jpg" width="152" /></a><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=b333afjpc00002/honestdays-001" target="_blank"><img border="0" height="215" src="http://otokojyuku.kir.jp/wp-content/uploads/2012/01/130.jpg" width="153" /></a></p>
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		<title>隣の人妻との奇妙な関係</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 04:24:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[偶然・突発的・異常な状況での体験談]]></category>
		<category><![CDATA[全部のエッチな体験談投稿一覧]]></category>
		<category><![CDATA[妻の過去・人妻の浮気・知り合いの人妻体験談]]></category>
		<category><![CDATA[盗撮・覗き・盗み聞き体験談]]></category>
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		<description><![CDATA[俺はバーテンダーをしてる２６才の男です。 俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。 隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。 たまに休みの日に家にいると &#8230; <a href="http://www.otoko-jyuku.net/archives/620">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>俺はバーテンダーをしてる２６才の男です。</p>
<p>俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。<br />
	隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。<br />
	たまに休みの日に家にいると隣からヤってる声が聞こえる時もあります。<br />
	俺の出勤時間は夕方５時からだから昼間は寝てます。</p>
<p>そしてこの前の平日、俺は３時ぐらいに起きると真っ裸のままベランダに出ました。<br />
	最近熱くなってきたから、夏はいつもこんな感じです。<br />
	寝る時はいっつも裸だから、朝立ちしたビンビンのままベランダに出るのが最高っす。<br />
	ベランダの向こうは川だから、一目を気にする必要ありません。</p>
<p>俺は勃起したペニス勢い良く上下させて腹に「ペチッペチッ」って当てていました。<br />
	隣のベランダには隣の奥さんが洗濯物でも取り込んでる感じでした。<br />
	ベランダはつながっていて、叩いたらすぐ壊れる薄い壁で仕切られているだけで、隙間から覗こうと思えば覗けます。<br />
	俺は裸のままタバコを吸って、ぼーっとしながらチンチンをぶらぶらいじってました。<br />
	気がつくと隣から物音がしなくなっていて、「部屋に戻ったか？」って思っていたら、しばらくしてから足音とガラス戸の閉まるが聞こえました。<br />
	俺はそん時は何も思わなかったけど、２日目も同じような事がありました。<br />
	俺はひょっとしら俺を覗いてるんじゃねーか？って思いはじめました。<br />
	だから３日目はちょっと試す事にしました。</p>
<p>俺は昼間起きると、ベランダに静かに出ました。<br />
	そんでデジカメの動画撮影をオンにしたまま、ベランダの仕切りの上の方から隣のベランダを覗く角度でガムテープ固定しました。<br />
	そして部屋に戻って、今度は勢い良くガラス戸を開けてベランダに出ました。<br />
	奥さんが隣にいる気配は無かったけど、静かに出てきたかもしれないので、俺はわざとオナニーをはじめました。</p>
<p>ひょっとしたら奥さんが覗きながら自分でオナッてるかもしれないって思ったら興奮してきました。<br />
	自分の我慢汁でクチャクチャ音が出始めて、おかずもないくせにかなり早目に出ちゃいました。<br />
	精子の量もすごくて、ベランダの低い壁にべっとり飛ばしちゃいました。<br />
	そして部屋に戻って、様子を伺いながら後でカメラを回収しました。<br />
	もう興奮しながらカメラの確認画面を早送りして見ると、やっぱり隣の奥さんが鏡を使って覗いてるのが見えました。<br />
	壁の隙間は左右と上下に少しあるんですが、下の隙間から足先が見えてしまうのを恐れて、小さいイスの上に立っていました。<br />
	さすがにオナニーはしていませんが、かなりじっくり見ていました。</p>
<p>それから僕は興奮して毎日ベランダでオナニーするようになりました。<br />
	そして小さいカメラを買って、隣の奥さんの様子も毎日観察していました。<br />
	すると３日目から奥さんはジャージの上からアソコを触っている様子が分りました。<br />
	イッてるのかは分りませんが、かなり激しくイジっているようでした。</p>
<p>そしてその次の日から奥さんはスカートでベランダに出てきて、イスに腰掛けて、足を床につけないで仕切りの壁に両足を広げてつけていました。<br />
	つまりイスの上でマングリ返しをするような格好で、足をそっと仕切りの壁に寄りかけてる感じです。<br />
	だからもしその壁が無かったら、僕の方からはパックリ開いたマ○コが見えている状態です。<br />
	そして奥さんは激しくオナニーをしていました。<br />
	その日はさすがに遠目に見てもイッたのが分りました。</p>
<p>僕はしばらくその関係を続けていました。<br />
	でもだんだんと麻痺してきて、もっと変態な事がしたいって思うようになってきました。<br />
	だからオナニーする位置もどんどん隣の仕切りに近付いて、最終的には仕切りに寄り添うように立ちながら射精していました。<br />
	奥さんとはたった数ミリのうすい壁で遮られているだけでした。<br />
	そして無茶苦茶興奮してしまい、射精する時に「奥さん、ハァハァ、奥さん」小声で言いながら、仕切りの隙間にチ○コを突っ込んで、隣のベランダの中に思いっきり精子を飛ばしてしまいました。<br />
	たぶん奥さんからは、いきなり隙間から亀頭が出てきて、自分の膝あたりスレスレで精子が飛びまくってビックリしたと思います。<br />
	やった後はさすがに後悔しました。<br />
	奥さんが引いちゃったらどうしようって思いました。</p>
<p>ところがその後回収したカメラの映像では、僕の射精した精子を指ですくって臭いをかぎながら更にオナニーを続ける映像が映っていました。<br />
	その日以来、毎回仕切りの隙間に発射していました。<br />
	そしてドンドンエスカレートして、隙間からチ○コの先を突っ込んで、そのままオナニーをするようになりました。<br />
	奥さんにじっくり見られてるのを想像するとすぐに発射してしまいます。<br />
	イキそうになるといつも小声で「奥さんイクよ、出すよ」ってつぶやいてるんですけど、ある日射精の瞬間に奥さんの手が出てくるのが少し見えました。<br />
	なんと奥さんは発射した精子を手で直接受け止めたのです。<br />
	すごい興奮ですごい量が出ました。</p>
<p>隣の人妻が手で僕の精子を受け止めた時はさすがに興奮してしばらく隙間にチ○コを突っ込んだままでした。<br />
	そしてあわよくば人妻が触ってくれないだろうかって期待していました。<br />
	でもその後は何もなくて、後でビデオを見ても人妻が僕の精子を指で触っていて、すぐに部屋に戻ってしまっただけでした。</p>
<p>ただ、ここまで来ても僕は人妻の顔を見た事がありませんでした。<br />
	てゆーか見たくありませんでした。<br />
	もし可愛く無かったら楽しみが減ってしまうし、この興奮は可愛いとかブサイクとか関係ないものでした。<br />
	そして次の日から人妻は当たり前のように僕の精子を手で受け止めてくれるようになりました。<br />
	日を重ねるごとに受け止める手は近くなってきて、ついには手の上にのせて射精するようになりました。<br />
	今までなかった他人の感触が伝わってきて、死ぬ程興奮していました。<br />
	だって話もした事のない他人が、旦那がいるのにも関わらず僕のチ○コに触っているんですから。</p>
<p>僕はついに我慢出来なくなって、仕切りの壁に穴を空ける事にしました。<br />
	穴といっても直径６センチ位の穴です。<br />
	ネットで調べたら、水に濡らしながら尖ったノコギリかカッターで切れば綺麗に穴があくって書いてあったので実行しました。<br />
	これはケッコー決心に時間がかかりました。<br />
	夜中に物音を立てないようにゆっくり実行しました。</p>
<p>翌日、もう朝からずっとビンビンです。<br />
	２時位にベランダに出て、人妻が出てくるのを待ちました。<br />
	すぐに人妻は出てきました。<br />
	恐く穴に気がついているはずです。<br />
	そして僕はビンビンになったアソコをその穴にゆっくりと差し込みました。<br />
	もう凄い興奮です。<br />
	人妻から見たら、壁からチ○コだけが飛び出してきた状態です。<br />
	アソコだけ他人に見られてると思うとカッチカチになってビックンビックン跳ね上がっていました。<br />
	我慢汁も尋常じゃないです。<br />
	そして僕はピストン運動をするように腰をゆっくり動かしました。<br />
	何も擦れて無いのにそれだけでイキそうでした。</p>
<p>しばらく動かしてると、チ○コに何かが当たる感じがしました。<br />
	恐く手だと思います。<br />
	動きを止めると、人妻がゆっくりと手で上下にしごいてくれました。<br />
	もうその瞬間に僕はあっさり射精してしまいました。<br />
	仕切りの向こう側で「あっ」って声が聞こえました。<br />
	たぶん凄い飛びまくったと思います。</p>
<p>その日はとんでもない事をしてしまったと思い、すぐに部屋に戻りました。<br />
	終わってみるととんでもない変態な自分が恥ずかしくてたまりませんでした。<br />
	でも次の日の朝になって、朝勃ちしてモンモンとした中で妄想してたらまたヤリたくなってしまいました。<br />
	結局次の日もチ○コをビンビンさせて、壁の穴に突っ込んでしまいました。<br />
	すると昨日のように人妻は手でシゴきはじめました。<br />
	この日はすぐに射精はしませんでした。<br />
	しばらくシゴいていると、明らかに感触の違う物が当たりました。<br />
	亀頭のまわりを細かい動きで刺激しています。<br />
	僕はすぐに『舌で舐めてるんだ』って思いました。<br />
	そう思うと壁を突き破らんばかりに反返りました。<br />
	そして今度はヌルヌルした物にアソコがすっぽり包まれたのが分りました。<br />
	人妻が完全にしゃぶっているようです。<br />
	壁の向こうからは「じゅぼっ、じゅぼっ」と音が聞こえました。<br />
	もうさすがに興奮し過ぎて耐えられなくて、またすぐにイッてしまいました。<br />
	何も考えて無かったので人妻の口に射精しました。<br />
	でも人妻はその後も口を離さないでしばらく掃除をするようにゆっくりしゃぶってくれました。</p>
<p>それ以来僕は中毒になったみたいにその穴に毎日チ○コを突っ込みました。<br />
	だってその穴にチ○コを突っ込んだだけで、人妻がただでフェ○チオをしてくれるんです。<br />
	しかも全くの他人で話もした事無いのに。</p>
<p>そしてある日、いつものようにしゃぶってもらっていると、人妻は途中でやめてしまいました。<br />
	その後すぐに僕のアソコをモゾモゾ触りだしました。<br />
	すぐに分かったんですが、どうやらコンドームをハメているんです！<br />
	僕も着けやすいように根元まで突っ込んで協力しました。</p>
<p>そして恐く人妻は立ちバックでそれを入れようとしてるみたいで、なかなか入りませんでしたがやっと入った時に、向こうから大きめの声で「ああああ、でっかい、あん」って聞こえてきました。<br />
	僕は背骨が折れそうになるのを我慢してムチャクチャ腰をふりました。<br />
	しっくりこない形で腰をふっていたので、逆にフェラよりイキにくくなって、かなり腰をふっていました。<br />
	すると向こうから「イク、あああああ、イク、ああああ、でっかいの、イク、ああああ、イクううううう」って声が聞こえたと思ったら「ズボッ」って抜けてしまいました。<br />
	たぶん人妻は床に倒れてしまったと思います。</p>
<p>僕はしばらく放置されていましたけど、なんとか人妻は起き上がったみたいで、また入れてくれました。<br />
	今度は僕が出してやろと思って、激しく出し入れしました。<br />
	でも中々イカなくて、また先に人妻がイッてしまいました。<br />
	そしてかなり時間がかかったんですけど、やっと人妻の初マ○コでイキました。<br />
	コンドームに射精したんですが、その後に人妻はコンドームをはずしてくれて、ちゃんとフェラで掃除をしてくれました。</p>
<p>そして次の日は、前日の教訓をふまえて穴を少し大きくしました。<br />
	途中で擦れて痛かったので、１０センチ位の大きな穴にしました。<br />
	だから今度はチ○コと玉も向こう側に突き出せます。<br />
	そしてもう当たり前のように穴にチ○コと玉をすっぽり向こう側に突っ込みます。<br />
	自分がとんでもない変態な事に興奮してました。<br />
	でも人妻はすぐにしゃぶりついてきました。<br />
	ちゃんと玉をゆっくり口に含んで唾液にまぜてグチュグチュと転がしてくれました。<br />
	サイコーです。</p>
<p>そしてその日は僕も攻めたくなってきたので、一旦穴からチ○コを抜くと、穴に手を入れて手招きをしました。<br />
	僕はマ○コを穴に押し付けて欲しかったんですけど、いきなりおっぱいが穴から飛び出てきました。<br />
	やっぱりかなり巨乳です。<br />
	デカ目の乳輪なんですけど、巨乳にありがちなうすーい色の乳輪です。<br />
	僕はすぐにむしゃぶりつくと、壁の向こうでハッキリ「あああ、気持ちいい、ああああ、いい」って言っていました。<br />
	デカ目の乳首も、とれちゃいそうな位コッチコチに勃起していました。<br />
	そしてしばらく舐めてると、おっぱいが引っ込んですぐにマ○コがグリグリって穴に押し付けられてきました。<br />
	それはすごい絵でした。<br />
	穴からビッチャビチャに濡れてまとまったマン毛と充血したビラビラが飛び出しました。<br />
	四つん這いでケツを押し付けてるので、逆さになったクリが見えました。<br />
	クリ皮をめくると完全に勃起したデカクリが飛び出してきて、指でこすったら壁ごとブルブル震えて「あああああ、いい、すっごい、あああああ」って叫んでいました。<br />
	すごい量の本気汁があふれてきて、中出しされたあとみたいなっていました。<br />
	クリこすって１分もしないうちに「いっくうううううううう」って叫んでイッてしまいました。</p>
<p>しばらく穴からマ○コが消えたけど、すぐにまた押し付けてきました。<br />
	僕は我慢出来なくて、そのまま生でチ○コをぶち込んでしまいました。<br />
	さすがに逃げられると思ったんですけど、人妻も待っていたみたいで、グイグイこっちにケツを押し付けてくる感じがしました。<br />
	だからガンガンピストンしました。<br />
	穴が大きくなったので昨日より激しく動かしていたら、マン汁がすげーいきおいで噴出して、壁がヌルヌルになりました。<br />
	人妻の「あああ、すっごいいい、でっかい、すっごいでっかいのおおおおお」って声でイキそうになったから、人妻に分るように「出るぞ、イクぞおおお」って言いました。<br />
	でも人妻は逃げる気配も無くて、どうでも良くなってそのまま中に思いっきり射精しました。<br />
	今までに無いぐらい、５分ぐらいドクドクいっていたように感じました。<br />
	終わった後は、やっぱり怒られるかなって思っていたら、いつもみたいに優しくお掃除フェラをしてくれました。</p>
<p>そしてそれ以来、同じような事を繰り返していたら、体液で穴が崩れてきて、結局２０センチ位に広がってしまいました。<br />
	もう普通に手マンで潮を噴かせたりしていました。<br />
	でも、何故かそれ以上先には進みませんでした。<br />
	隣の部屋に行って普通にセックスも出来たと思いますけど、それはしませんでした。<br />
	顔も絶対に見ないように見せないようにしました。<br />
	もしブスだったら楽しみが減ってしまうってのもありましたけど、それ以上にこの異常な関係が興奮していたからです。</p>
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