ちょっと後味の悪い話です/厳選コピペエッチな体験談

好きな子っていうか気になるなぁレベルの子だったんだけど

高校時代の話、俺サッカー部
んで女の子は同い年でマネージャーだった

女の子はA子としようか
まぁ可愛かったよ
何ていえば良いんだろう
地味な女の子グループに属してるんだけどその中では飛び切り可愛くてイケメンや可愛い子グループからも話しかけられるみたいな
割と自由な校風でうすい茶髪くらいなら許されてたんだけどその子はずっと黒髪で服装もきちっとしてた
勿論言動なんかも真面目だし部活も真面目
自習で皆騒いでるのに一人できちんと課題してたり
でも冗談はわかるしイケメングループの下ネタなんかも対応できる子だった

同じ部活だからそれなりに仲良かったけどね
同じクラスになったのは最後の1年間だけだった
俺は正直中の下の男子って感じだったからさ
まぁ高嶺の花だよなぁって感じで好きっていうか憧れだった
てゆうか2年の終りくらいから別の運動部のイケメンと付き合いだしたってのも知ってたしそのイケメンのことはよく知らない
一緒のクラスになったことも無いしまぁ爽やかそうな好青年だったよ
お似合いだって思った
初めて知った時はすげえショックだったけどね
一回くらいちゃんと告っとけばよかったって後悔した

それでそのまま卒業した
A子とは進学先も別だったし、もう会うことないんだろうなぁってガックシしてた
んで俺の進学先には高校の部活時代の先輩がいたんだ
でも二つ上でさ、一年の時の三年って基本的に仲良くなれる機会あんま無いじゃん?
だから高校の時は面識あるくらいだったんだけど大学ではまた同じ部活に入ったこともあってすごく仲良くなったんだ
その先輩一人暮らししてて夏休みが終わったころには一人で泊まりにいったりもしてた
すごい可愛がられたよ

それでその先輩なんだけど、まぁ雰囲気イケメンってやつ?
でも人当たり良いし人望あるから女の子にはもててた
先輩風ふかしたりとかも無いし
彼女居るんだけど何人かセフレいるってのも知ってた
で、ある日いつもみたいに二人で部屋で遊んでると
「やべ、ムラムラしてきたから今からセフレ呼んで良い?」って言うの
「別に見てていいから」なんて言われたからさ
当時童貞だった俺は喜んでOKしたんだ
でも童貞ってのは隠してた
一人経験あるって言ってた

まぁ予想はついてると思うけど
それでインターホン鳴らして入ってきたのがA子だったんだ
先輩は「あれ?言ってなかったっけ?」とか言って(ほんとに教えてたって勘違いしてたみたい)
A子は「え?○○君?うそ?やだ!」みたいな
すごいビックリしてたけど、わりと数分で落ち着いて笑って高校時代みたいに俺と世間話しだした。
それで先輩も我慢できないのか俺と話してるA子の胸とか後ろから揉みだしたりしたんだ
A子も当然恥ずかしがって嫌がるんだけどなんていうか見せかけだけの拒否っていうか
「もー!駄目だって」って笑いながら身をよじるだけみたいな

それから先輩は本気モードでマジ顔でA子をやりにかかった
A子もそれを察したのか
「○○君いるなら嫌だよ」って割と本気で拒否するようになった
「じゃあ二人でシャワー浴びに行こう」って先輩が手を引いて立つとそれに渋々ついてった
「○○はゲームでもしてて。悪いな」って言われて
「あ、はい」って感じ
なんかドッキリされてるっていうか現実味が無かった
え?うそ?うそでしょ?って感じで頭もぐわんぐわんしてた

で、浴室からはなんか楽しそうな二人の会話がきゃっきゃって聞こえるの
しばらくしたら、「あっあっあっ」って声が聞こえたんだ
初めて女の喘ぎ声を生で聞いたから
最初の数秒は何の声かわからんかった
でも「ちょっ、だめっ、だめだって」みたいなA子の素の声も時々聞こえてきたから
それで初めてわかった感じ
よく聞くとぱんっぱんっぱんって音も聞こえてきたし
感じてる声も本気なふうになってった
正直そのころは流石にA子のことも忘れかけてたけど
A子の「あんっ!あんっ!あんっ!」って喘ぎ声聞いてると
ちょっと泣きそうになった
嘘嘘嘘、絶対嘘、ってなった
すごい両手で顔こすってた

でも少しづつ落ち着いてきて
なんていうかAVの喘ぎ声とは全然違うんだな~って思った
「はっ!はっ!はっ!はっ!」って犬みたい、でもなんか切なそうっていうか
書く順番間違えたけど
A子の見た目は全然変わってなかった
ふんわりした黒髪のロングに、横でしばるみたいな
服装も派手すぎず地味すぎずの丁度良い感じ
脱衣所でやってたから曇りガラスの向こうで立ちバックでやってるのがシルエットで見えてなんかすごい興奮した

それでその後二人出てきてやっぱりA子は嫌がってた
バスタオルを巻いて絶対放そうとしなかった
俺は帰るって選択肢は無かったな
パニック状態だったから現状維持しかできなかった
んで俺は
「あ~別に良いよ。俺全然気にしないから」
とかいって二人に背をむけてゲームしだした
それでもA子は嫌がってたんだけど愛撫されるうちに断れなくなったんだと思う
もう普通に俺の後ろでやりだした
でもA子はすごい声我慢してたみたいですごい苦しそうに
「んっんっんっん」って感じだった
先輩も「何我慢してんだよw」って言ってた

たまに先輩が
「○○~こっち見てみ?」って言って俺が振り返ると騎乗位だったりバックだったり
その度A子は顔を手で隠して
「やだー、○○君向こうむいてて!」って笑いながら怒ってきた
顔真っ赤だったけど
女の子の生裸初めてだったから色々衝撃だった
うわーこんな肌白いのかーとか
騎乗位って女の子がこんなやらしく腰動かすんだーとか
バックで突いてるときこんなお尻の肉揺れるんだーとか
そのころは泣きそうが7で興奮が3くらいだったと思う

あとおっぱいもそんなに大きくなかったと思うけどそれでもぷるぷる震えてて
めちゃくちゃ柔らかそう・・・ってすごい思った
あとで聞いたらCカップだった
それと乳首はAV女優と比べるとすごいピンクで逆になんか引いた
色のついたゴムをはめたチンコが出たり入ったりするのがすごいいやらしかった
それも結構真っ白になってたけど
それで俺は振り向いたりゲームしたりだったんだけどすごいドキドキしてた
もうようわからんかった
ばれないように深呼吸とかしてたくらい
手のひらの汗がやばかったのはすごいよく憶えてる

それからやっと先輩がいったみたいで
でも後ろからはちゅぱちゅぱ音がするの
でまた
「○○~見てみ」って言ってその後すぐにA子に
「そのまま続けろよ。でないともう会わないからな」とかそんな感じのこと言ってた
で振り向いたらあぐらかいてる先輩の股間に顔うずめてフェラしてた
「な~、最近掃除うまくなったよな~」とか先輩に言われてた
でそのままの状態で
「○○どうする?やっとく?」って言われて
A子もその瞬間顔あげて
「そんなん駄目だって」とかそんな感じで拒否してた
俺もなんかしらんけど
「いや俺今好きな子いるんで~」とか嘘ついて断った

そのあとA子はいそいそと帰ってった
話聞くと
俺とA子が高1の時一年間くらい付き合ってたんだって
一回A子から告ってきたんだけどその時彼女いたから断ったらしい
でもその彼女別の高校だったらしくて、まぁ二股いけるだろうって思ってA子は浮気相手として付き合ったんだって
処女だったって言ってた
それで浮気がばれて、A子にどっちが本命か聞かれて面倒くさかったから正直に答えて別れたらしい
で、そのあとA子は例の別のイケメンと付き合いだしたんだけど、もうそのころからセフレにしていたって話

付き合ってたころは放課後の学校のトイレでもしたことあるって言ってた
勿論先輩は俺がA子好きだったって知らない
それでその後も、先輩は他の誰かに見られるのを癖になったらしく同じ事を何回か繰り返してた
結局はA子はやっぱり俺に見られるが一番恥ずかしいらしく
俺がいるときにA子を呼び出して、ってパターンになってった。
先輩曰く
「○○に見られてるA子が一番締まり良いしあと濡れるw声は我慢するけど」
とのことで、他の誰かが遊びに来てるときも同じことをしたらしいです
ゼミメイトだって言ってました。さらにその時は
「バックでしてる時、そいつのチンコしゃぶらせた」とも言ってました
それでそういう事がしばらく続きました
俺はもう見てるのが辛いっていうのはなくて
でもモヤモヤした感じだった

一度A子と二人で酒を飲みながら話す機会があったので
色々と聞けたんです
今も高校からの彼氏と付き合ってるとのこと
先輩は中学も一緒でずっと好きでマネージャーも最初は先輩目当てだったそうです
卒業後もほぼ休みなしで頑張ってくれましたが
で、ショックだったのは
「○○君ってさ、もしかしてあたしの事好きだった?自意識過剰だったらごめんね」
と思いっきりばれてた事です
俺は返事ができなくて、それが返事になったようで
「あーやっぱり?ごめんね?」と謝ってくれました
何故か聞くと
「いつも見られてた気がする」との事

それから俺の前で先輩とA子がやるっていう事が続いた
一年くらい経つともう声も我慢しなくなってた
「あっ!あっ!あん!いくっいくっいく!」って感じ
でも同時に「○○君見てるよぉ。見ないで。見ないで」って
プレイ内容とかはあんまり憶えてない
もう日常茶飯事だったし
それに別に変なことはしてなかったと思う

ただ憶えてるのは
先輩の玉をはむはむ、って感じで口にぽっかりと咥え込んでたのと
あと先輩がいったあと
えへへ、って感じの笑顔で俺の方向いて
「いっちゃったね。ねー○○君」って言ってきたこと
それと先輩としてる時は結構おっぱい揉んだりするようになって
でも笑顔で
「やー、えっちー」
って嫌がってたけど
結局俺はHはしなかった
俺はもうその光景に慣れたしわりとやる気満々だったけど
A子は先輩(と彼氏)以外には許さなかった

後で聞いた話だと
先輩のゼミメイトとかはやったらしい
勿論A子は最初から最後まで嫌がってたらしいけど
半ば強引にフェラさせてるときバックから入れさせた、って言ってた
それから先輩が大学を卒業すると
俺は二人とは急速に疎遠になった
それで俺も卒業して上京した
その一年後色々あって仕事辞めて
地元に戻ってきたら丁度高校の同窓会があったから行ってきたんだ

そこでもA子はやっぱり変わってなかった
ふんわりした黒い長髪だった
別にけばくもなってないし人との接し方も相変わらずだった
でもお腹がめっちゃぽっこりしてた
もうすぐ予定日?ってくらい
一人赤ちゃんも抱いてたし
んで話聞くと結婚してすぐ一人目ができていま二人目らしい
結婚の相手は高校時代の爽やかイケメンとは違うらしい
A子は短大だったんだけど卒業と同時くらいに別れてたんだって
丁度先輩が卒業して俺が疎遠になってった時期

それで新しい相手は職場の人で結構年上の人らしい
A子から写メとか見せられて結構新婚ホヤホヤののろけ話とか聞かせられた
いってらっしゃいのキスがどうとか
なんか悪いと思ったから先輩の名前は出さなかったよ
んでその後先輩とも会ったんだけどその時A子の話とかするとしれっと
「あ、それ俺の子」って言った
なんか知らんけど確実にどっちも先輩の子らしい
アフターピルでも使ったのかはわかんないけど勿論A子の同意っていうかA子もわりと乗り気だったって話

卒業後は飽きてあんまり会ってなかったんだけど人妻になって興奮したらしい
先輩はフリーターだったんで旦那さんが昼間いないときに家にいって普通に夫婦の寝室でやりまくってたって言ってた
で子供産んで欲しいってお願いしてみたらOKだったんだって

A子曰く旦那は疑う素振りもないらしく一人目を出産後先輩はすごく嬉しくてすぐに二人目も仕込んだって言ってた
もちろん偽装工作もしてたって
名前もさりげなく先輩の字が入ってた
ボテ腹SEXにもはまってるって言ってた
正上位でしながらお腹に手をあてて
「ほーらパパですよー」って言いながら腰振るんだって
A子も突かれながら同じようにお腹さすって
「そうだねーパパだねー嬉しいねー」って言ってるって言ってた
勿論生で中出し
出した後はそのまま挿入したまま
二人で手を重ねてお腹にあてて
「あ、今蹴った」とか笑いあってるらしい

二人目生んだらすぐ三人目仕込むって言ってた
こないだA子は無事二人目産んだけど今はどうなってんのかはわかりません
何か巻き込まれるのも嫌だしそういうのってばれないもんなんですかね?
先輩は顔は俺に似てるって言ってたけど
とりあえずこれで終わりです

なんか今思うと俺が書くよりも
旦那さんが書く話だね

あといくつか書き忘れたことがあった
先輩の携帯の待ちうけが赤ん坊の写真
二人でいるときはA子は先輩のことをあなた、とかパパと呼ぶらしい
旦那のことは○○君
A子は旦那のことも普通に好きらしいからいつかは旦那の子も産んでやりたいって言ってたらしい
あと二人と赤ん坊でとったプリクラが一杯あった
憶えてるのは先輩が赤子抱きかかえてA子とキスして
背景にラブラブ親子って書いてあるのとか妊娠してるお腹を服からぺろっと出して
それを指差してる先輩のふきだしで俺の子供とか

もう俺は彼女もいたしあくまで昔の好きな女の子だったからそこまでショックは無かった
Hも散々見てきたしね
だからおいおい大丈夫なのか?ってなんか心配したよ
関わりたくない今でも少し心配
これで本当に終わり

萌えた体験談コピペ保管庫

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彼女と黒人4/厳選コピペエッチな体験談

ベッドの上で四つん這いになり、バックからボビーの黒い巨大な肉棒を突き刺され…
「あぁん!…タク…ちゃんのより…あっんん…ボビーのほうが…いいのぉぉ…ああん!きもちいいぃぃのぉぉぉ!!!いやぁ…」
「タクサント…オレ!ドッチノホウガ、オオキイノ??」ゆっくりそして直線的に腰を振りながらそらに聞き…
「いや…あん!ボビーのほうが…大きいよぉ…ああ!!!!!」
「ドレクライ?オオキイ??」
そらは、口を大きく開き喘ぎながら
「ああん…ボビーの方が…ああああ…ずっと!ずっと!大きい…」
ボビーのピストンを受けながらそらが叫びます。

「ジャア…ドッチノホウガ、フトイ??」
腰でまぁるく膣の中を肉棒でかき回すように動かしながら聞きます。
「いやぁ?!!ボビー!!!…あぁぁ…ボビーの方がすごく太いぃぃぃ…。ああ!!!!」
そらは眉を寄せて必死に声を絞り出していました。
ボビーの腰の動きも滑らかになって来たように感じました。
そして浅く…小刻みに腰を前後しながら
「ソレナライイ!!!ホラ!!ソラサン??ココ!!!ネェ??ココ!!!スキデショ??ホラ!!ホラ!!」
ボビーは、そらとの、この短いセックスの時間の中で、そらの膣内で彼女が感じる部分をそらの反応を見て、すでに見付けだし、その部分を巧みな腰使いで、しかも的確に黒い肉棒で責め立てているのです。
「いやっ!!!いやっ!!!ダメダメ!!そこーーっ!!あぁぁ…感じすぎるぅぅ!!!あぁぁ…きもちぃ!!!あぁぁ!!!」
そらは、徹底的に自分の感じる部分を責められて、首を大きく左右に振り耐えていますが、もうイカされる寸前のようです。
「ソラサン??ダレノデ、イキタイノ??ホラ!!ネェ??ダレノデ、イキタイ??」
ボビーはニヤつき、腰の振りを弱め余裕の表情で肉棒の出し入れを続けながら、聞きます…。
そして、左手をベッドにつき体を前に倒し、シーツに顔を押し付けて悶えている、そらの顎を右手で掴み上げて、目の前に座っている僕の方へ顔を向けさせたのです。
そして、また同じ質問をしました。

「ソラサン…ダレノ??オチンチンデ、イキタイ??」
前髪は大きく乱れ、顔を上気させ額に汗を滲ませていた、そらは、前髪の隙間から確かに僕を見つめて言いました。
「あぁん!!!…ボビーの…そらは…ぁ!ボビーのおチンチンで…イキたいのぉぉぉ!!」
必死に迫り来る絶頂に耐え、シーツを力一杯、握り、唇を噛み締めながら叫びました…。
ぼくは、息苦しさと込み上げる熱いものを感じました…勘弁してくれ!もう終わりにしてくれ!俺たちが悪かった…ボビーに対してそんな気持ちにすらなっていました。
ボビーの方は悪びれた様子も無く、自分の目の前で四つん這いになり、ビキニのあとが残った小さな尻を振りながら悶えて狂っている女に自分の肉棒を送り込みながら楽しんでいるのです。
「OK!」
そらの声を聞いて、ボビーはニヤ?ッと僕を見ながら笑い、そらの57センチのくびれた白い腰を掴んで、黒い指が肌に食い込むように両手で自分の方へ引き寄せました。
「ソラサンハ…コッチモ…スキ…ダヨネ?ホラ!!ホ?ラ!!」
一際大きく、そらの形の良いおっぱいがブルン!と揺れました。
と同時にボビーも腰を大きく前に押し出し…
「あっあーーっ!!!ダメッあっぁぁっ!!!ダメダメーっ!!!」
そらは膣の内部を深々と突かれたのようです。
おそらくボビーの肉棒の大きく張った亀頭で、いやというほど小さな子宮を突き上げられたのでしょう…目を強く閉じ顎を上げて叫びました!
そして乳首を固く立てた86の美乳を大きく前後に揺らしています。
ボビーはゆっくりと大きく腰を前後に繰り出しながら
「…スキデショ…?ネエ?ネエ?」と歓喜の声を上げているそらに聞きます。
「すきぃ!!!すきっ!!!ボビー!!きもちぃぃ…そこも…あぁっそこも…きもちぃぃ!!!」
顎を突き出し…両手を突っ張り目を閉じて、自分の身体でボビーの腰の動きを受け止めるように支え、口で大きく息をし、おっぱいも揺らし肩を振るわせ深い快感の波にのまれたのです。
「だめっ!!!いやっあぁぁ…!!あぁぁぁー!!また…イッちゃう!!あっっ!!イック??ッ!!!!あああああ?っ!!!!」
僕の彼女のそらは、またしても、この黒人にイカされてしまったのです…自分の望み通りに巨大な黒い肉棒で突かれまくり…。
そらは全身をブルッ!!ブルッ!!と大きく振るわせながらベッドに力なく倒れ込みました。
その拍子に、ゴムも付けず生のままで、そらの膣内で暴れまくっていたボビー巨大な肉棒がズルーーッと抜けました…。

「あぁ…はぁ…はぁ…」
しばらく余韻を楽しんでいたそらが
「あぁぁん、スゴいぃはぁ…大っきすぎだよぉぉ…はぁ…ボビーぃはぁ…すっごいきもちいいのぉぉ…はぁ」
そらは、ゆっくりとボビーに振り返り自分の愛液で光っている肉棒に両手を伸ばしながら座り直すようにして、またフェラを始めたのです。
「チュッ!!!…ボビーの…これっチュッ…すごいよぉ…大っきくて…メリメリって感じで…チュッ!!!そらの奥の奥まで…ズーンズーンって…入ってくるんだもん…死んじゃうかと思っちゃったぁぁぁぁ…エヘッ!チュパッ!!!…でも……そらばっかりじゃ無くて…今度は、ボビーもイッて欲しいぃぃよぉぉ?ね?チュッ…」
そらは数時間前に、黒人のボビーを毛嫌いし、嫌々で始めたこの行為でした。
しかし今は、その時の意思、気持ちとは全く反対の感情に変わっていたのです。
愛しい男と会話するように、ボビーのグロテスクな真っ黒い肉棒に、唇や小さな舌を這わせ両手で肉棒をスライドさせながら、ボビーを見つめて訴えかけています。
ボビーも微笑み返していました。

そして一瞬笑顔が消え…何を考えたのか、この黒人ボビーは信じられない行動に出たのです。
「OK!!ソラサン!!オレ、イクヨ!ミテテ!!」ボビーは立ち上がりながら股を開き、自分の肉棒を右手で掴み大きくスライドさせ始めたのです。
「えっ!?」そらは舌で肉棒を舐めながら驚きの表情を隠せませんでした。
「えっ!?何??」と驚きながらボビーを見上げます。
「oho!uu!!」ボビーの黒い肉棒は大きさを増したように見えました…。
そしてボビーは左手でそらの後頭部を押さえ肉棒へ近づけると顎も上に待ち上げ、そらと目を合わせながら…黒人特有のリズムで肉棒を擦り「ahaa!!!!」と声を上げ、大きく膨れた亀頭の先端の尿道が大きく開き吹き出すように…そらのすべすべした頬やぷくっと厚めの唇に向かって射精を始めたのです。
この黒人は、完璧に射精のタイミングをを自由自在にコントロール出来るようです。
「あっ!!!!」そらは声を上げ、反射的にボビーの黒い肉棒の先端から飛び出す、白い精液を自分の口で受け止めようと肉棒に向け口を開こうとしました。
しかし…ボビーは、そらの顎を指で押さえ、その行為を妨げました。
「ahaaaa!!!!」真っ黒い肉棒の先端から、まだでるのか!?と思うほど、大量に飛び出した白い精液は、そらの頬や顎に粘りつき、あまりの量におっぱいの上にまでも、こぼれ落ちていました。
ボビーの肉棒はさらに何度も射精を続けています…。

僕はそらを見ました。
彼女は何とも表現しづらい…悲しさと恨めしさを顔からにじませ、ボビーを見上げながら顔にかかる熱い迸りを受け止めていました。
「oho!uuuuu!!」ボビーは肉棒を大きくスライドさせ最後の一絞りまで、そらの頬にかけ終わると深呼吸をして、ニヤつきながら顎を掴んでいる、そらに言いました。
「イッタヨ!!…ソラサン!!!!」そらはゆっくりと瞑っていた両目を開きボビーを見上げました。
その目には涙を浮かべているように僕には見えました。
「どうして…?」そらは呟きました。
自分を今まで感じた事の無い…未知の快感の世界へと導いた、この黒人を自分の身体を使って同じようにか、それ以上に感じさせて…思い切り、射精までして欲しかったのだと思います。
その為に、ほとんど無理矢理に自分の膣をこの黒人のサイズまでにこじ開け、舌や唇、おっぱいまで使い、黒い肉棒に奉仕をし続けてきたのです…。
そらは、そんな…愛情にも似た感情をボビーに抱き始めていたのでしょう。
それを一番肌で感じ解っていたのは、当のボビーのはずだったのです。
ボビーはそらのその気持ちを弄ぶように、自らの手を使い射精を果たしたのです。

「なんで…?」そらはボビーを上目使いに見ながら呟くように問いかけています。
ボビーは返事をせずに…最後の精液をそらの頬に擦り付けるとテーブルの上のティッシュを取り、そらの顔にかかった自分の精液を拭き取り始めました。
そらはその間もジッと動けずに、ボビーを恨めしそうに睨んでいるだけです。
そして、ボビーはベットから降りて、僕の方へ来ました、そして僕の肩を掴んでそらの前に押し出しました。
僕はふらふらとそらの目の前に立たされ、「モウイッポン!アルヨ!!!!ココニ!ハハハ!!!!」ボビーは僕の股間を指差し、ぼくの肉棒を掴んでみせました。
「ホラネ!!!!」ボビーが何を考えているか僕には理解出来ませんでした。
ただ、自分の彼女であるそらに対する、この黒人の行為でどそらの悲しい顔を見たばかりの為か、彼女に対して、強く愛おしい感情を持った事は確かでした。
僕とそらは見つめ合っていました。
ただ……僕は完全に自信を失っていました。
目の前でそらが、この黒人の肉棒によって簡単に何度もイカされて、あれだけ嫌がっていた黒人の肉棒までを口に含み、愛情を込めてフェラまでしていた異常な精神状態のそらのことを、自分の手で感じさせ喜ばせる事など出来るのか…?無理ではないか…と。
そらも迷っているようでした。

この黒人の真っ黒い肉棒で良いように責められ、何度も、深く深くイカされた、その痴態の全てを僕に見られていたのですから…。
自分達2人で了承して始めた、この行為とはいえ今のこの状況は想像をしていなかった訳ですから…。
でも、僕の彼女のそらという女の子は、色んな意味で凄い女の子でした…決心したように僕を見上げながら…僕の手を引いて「タクちゃん…!!そらをもっともっと!!!気持ちよくして……ね!!!」と僕に微笑みかけてきたのです。
僕も、いつもの、自分だけの彼女のそらに戻ってくれたような気がしました。
「うん!!!…解った…しよう!」と返事をして、そらとエッチすることにしました。
今思えば…そらは自分に対するボビーの自慰による射精行為が許せなかったのでしょう、僕を使ってボビーに嫉妬させようと考えていたでした…。
そらは、いきなり僕の短パンに手を掛けブリーフと一緒に太腿まで下げたのです。
そして、いつものように積極的に僕の肉棒を右手で掴んでスライドさせながら、唇を上下に開き亀頭を口に含み、舌の先で裏筋を舐め回し始めました。
ソフトクリームを舐めるように舌を柔らかく使い下から上に舐め上げ…からだを反転し僕がベットに腰をかけ、そらは跪いてフェラを続けています。
「チュッ!!そらのカラダ…なんか、ヤバいくらい…チュッ!!敏感になっちゃってるみたい…もっと…チュッ!!もっと…ヤリたいのぉぉ…」
「解ってるよ…そらのせいじゃないんだよ…」
そらの髪を撫でながら…僕は言いました。
そこにいる黒人に誘淫剤を使われているのですから当然の事でした。

今度は、ボビーが二人の行動をビールを片手にソファーに腰をかけ見ている事になりました。
その表情には、……いつもお前らはどんなセックスをしてるんだ??……という興味も有るような顔でした。
彼女のそらが僕のもとへ帰ってきたような安心感、そして、そらと毎日のようにエッチしている、自分たちだけのベッドでの行為という事もあり僕自身、徐々に興奮していきました。
そらは、必死で僕の肉棒に力を与えようと舌を使っています。
「タクちゃん?きもちぃい?」
いつもなら…舌を使い、竿や玉を舐めているエロいフェラ顔を僕に見せつけるようにいやらしく舐めているのです。
それが、今は僕の目を見る事も無く、独り言のように言っているのです。
それでもそらは、自分のお尻を左右に振り感情を高めているようです。
「タクちゃん…そらにも…して…」
フェラから69に移行するときの合図でした。
僕はベッドにそのまま身体を倒し、そらは僕の顔を跨いで女の割れ目が僕の目の前に来ました。
しかし…それは、昨日まで見ていたそらの可愛らしいピンクの女の穴とは、全くの別物だったのです。
入り口は広く綻んだように開ききって…。
左右のバランスも崩れているように感じました…。
あの巨大な肉棒が、突き刺さっていたのですから、十分理解出来る事でしたが、目の当たりにしてしまう愕然としてしまいました。
その割れ目に僕も舌を這わせ、そらの感じる壷を刺激しました。

「ふぅぅん…あぁぁ…」
明らかにいつものそらの反応とは違うのです。
昨日までのあれだけ感じていた性感帯が明らかに変わってしまっているようなのです。
僕の知っている、そらの性感帯をあの黒人に変えられてしまったのでしょう…。
信じられませんでした…。
僕も中指を使い、膣の中のGスポを擦りながら、クリを舌先で転がしたりして必死の愛撫をしたつもりなのですが、そらはいつもの歓喜の声を上げるでも無く吐息を漏らす程度で…僕の肉棒を口に含みシャブリ続けているのです。
裏筋舐め上げ、尿道に舌先を差し込み、亀頭を口に含み上下にジュボジュボとストロークしています。
そんな刺激を受けて、僕も興奮し肉棒は十分な固さになっていました。
でも、そらは、まだやめようとしません。いつもなら艶っぽい笑顔で振り返り様に
「そらが!!!自分で入れるぅぅ!!!」
と僕の肉棒を掴んで挿入をせがむ可愛いそらが……僕は気になり、そらの様子を覗き込みました、すると…そらは、僕の肉棒をくわえている自分のいやらしい顔をソファーに座っているボビーに見せつけていたのです。
僕の亀頭を口に含み、舌先で上下に舐め上げている間も、ボビーと見つめ合いながら、目一杯その黒人の事を挑発しているつもりなのです。
頭を左右に振り上下動も激しく、手コキも激しさを増してきました。
ところがソファーのボビーは全くの無表情でビールを喉に流し込んでいるのです。

するとそらが
「うぅぅん…タクちゃんのおチンチンが欲しいくなっちゃったぁ?」
と叫びました。
そして、そらが僕の肉棒を掴み、腰を前にずらすようにして移動して、背面騎乗位の体制で挿入しようとしました。
そらは、いつもこの体位は、お互い顔が見えないし、二人の一体感がなくて寂しい気がするので嫌い!といっていた体位だったのです…。
でも、今日は自分から、その体位をとり膣に肉棒の先を宛てがい、ゆっくりと腰を下ろして僕の肉棒を自分の膣の中に入れていきました。
それもボビーに自分のいやらしい身体を見せつけ挑発するのが目的だったのでしょう…。
「あぁぁん!!!きもちぃぃぃ!!タクちゃんの…!!!いいよぉ…」
そらは僕の肉棒を自身の膣でくわえこみながら、叫びました…。
「…きもちいいぃぃああん!!!」
歓喜の声は、ボビーに向かって言っているようにも感じました。
「おれも…いいよぉ、そら!!!」
と僕も声を出しましたが…内心は違っていました…。

悲しい事にそらの膣は、昨日までとは全く、別人の膣に挿入している感覚に変わっていました。
小柄なそらのそこは、もともとサイズ自体が小さく、締まりが抜群で挿入すると肉棒の全体をギュギューッと締め付けてくる、男を魅了する名器だったのです。
そして、いつも先端でがんがん突き上げていた子宮の位置も、かすかに奥まで減り込んでいるように感じました…あそこが緩めのソープ嬢のそれに近いものに……変わってしまったのです。
おそらく、そら自身もそれを感じているはずでした。
昨日までは、相性が最高だった僕の肉棒が今は小さく、そして細く感じているはずなのです。
改めてボビーの巨大な肉棒の恐ろしさを感じていました。
それでも、そらの片手では余ってしまうほどのおっぱいを揉みながら…左手は股に持って行きクリを刺激しながら自分の腰を前後に振り、股を擦り付けるように、形の良い小振りなお尻を激しく振り始めました…
「ああん!!!タクちゃん…あぁ!!!気持ちいいよぉ?!!!」
僕からはそらの膣の中に自分の肉棒が出入りしているのが見えます。
「あぁ…俺も気持ちいいよぉ…」
とそらのくびれた細い腰を両手で掴んで、つぶやきました。
しかし、そらは反応をせずに、喘ぎ続け、視線は目の前のソファーに座っているボビーに注がれていたようです。
自分の腰を前後に左右にを振りながら、指を噛み官能的な表情でボビーを見つめていたのです。
僕もソファーのボビーをみました…。

ボビーは、僕が感じている顔を見て、薄ら笑いを浮かべていたのです。
僕もボビーを睨み返し、上半身を起こして、そらを後ろから抱きしめるように腕を回して左手でツン!と上を向いて堅く立っている乳首を摘んで86の美乳を揉みながら腰を上下に動かし、そらの膣の奥を刺激しました。
「あん!!あっ!!いいぃ…あん!!タクちゃん!!!気持ち良いぃ!!!!!」
「じゃぁ…今度はボビーに見せつけてやろうぜ…」とそらの耳元で呟きました…。
すると、そらも頷いてボビーの方へ視線を送りながら、僕の唇に自分の小さな舌を差し込んできました、ぼくも、そらの舌に自分の舌を絡め味わいながら、下から突き上げるように腰を振りピストンを繰り返しました。
「うんううん…あぁ凄い!!気持ちいいぃ!!!タクちゃん!!!!もっと!!もっとしてぇ!!!タクちゃんがいいのぉ!!!」
そらは、大きな声で叫んでいました。
すると…ボビーがビールを持ったまま、ソファーから立ち上がりました。
190センチの褐色の身体はアメフトで鍛えられ彫刻の様な筋肉で覆われています。
そして身体の中央にある肉棒を誇らしげに、大きく上下にスライドさせながら、新しく缶ビールを開けベッドに近づいて来ました…。
そら自身は確信していたのでしょう…。
ボビーが僕とのセックスでそら自身が悶え、感じている姿を見せれば、必ず自分を犯しに戻って来ると…。
そして…その狙いが的中したのです。
股間の黒い肉棒はすでに準備万端で力を増して大きくなっており、ボビーはその先端をそらの方に向け…
「バキューン!!!バキューン!!!」とニヤつき、おどけながら近づくいてきました。

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彼女と黒人3/厳選コピペエッチな体験談

とうとう来る所まで来てしまいました。
AVやモデルのスカウトを度々受けるようなスタイル抜群の僕の自慢の彼女、そらが数時間前に出会った、190センチの大男の黒人モデルのボビーに完全に女の性を刺激され身体を支配されてしまっているのです。
当のボビーはまったくの余裕の表情で、自分の重量感たっぷりの巨大な肉棒の裏側をいやらしい腰つきで、そらのピンク色の割れ目にリズミカルに擦り付けながら、そらを感じさせ追い込んで行きます。
そらのビキニの痕が残った身体には、うっすらと汗をかき目を潤ませながら、ボビーの腰の動きと肉棒に翻弄されています。

「あん…ああん…あああん…もうだめぇ…ボビー…お願い……」ボビーはニヤニヤと薄ら笑いを浮かべ、掴んでいるそらの両手で僕を指し!「タクサンニ!ホラ!ホラ!」そらは僕を見つながら…。
「タクちゃん…もう、そら…あああぁ…ジュンジュンしてて…あん!おかしくなっちゃうよぉぉ…ああぁ、ボビーのを…タクちゃんがそらの中に入れてぇ…お願い………ごめん…あああん…タクちゃん…そらがこんなになっちゃって…あああんん!」そらが眉を寄せ切羽詰まった表情で僕に哀願しました。
その間も、ボビーは腰を前後左右に動かしながら、そらの割れ目を刺激したのです。
まさか、こんな事になるなんて…僕の正直な気持ちでした。
僕は自分の彼女の中にこの黒人のとんでもない大きさの肉棒を導く事になってしまったのです。
こんな馬鹿げた事は普通の状況ではあり得ません、筋肉質で褐色の肌、その大柄な身体にもそぐわない程の巨大な肉棒をもつボビーに、僕とそらは完全に打ちのめされ、良いように扱われていたのでした。
僕は改めてボビーの肉棒を真近で見てそのグロテスクな色、形と大きさに息を飲みました。
僕自身も大柄な体格で友人からも「デカチン」と呼ばれており、日本人としては大きい方だと自負していました。
でもこの黒い肉棒は、そんな自尊心を吹き飛ばす代物でした…。

「こんなの入らないよ…。」ぼくは独り言のように呟きました。
すると、ボビーは『ダイジョブ!ダイジョブ!ヤサシク…ヤサシク…』と僕にウインクして来ます。
そしてさっきまで見ていた無修正のDVDを指差し…『ソノ、オンナノコ…モ、オナジクライデシタ』「??」何言ってんだ?こいつ??…とその時は思いましたが…後で例の友達に聞いたのですが、ボビーは自国で売れないモデル時代に何十本ものアダルトビデオで男優をしていたらしいのです。
さっきDVDの男優がボビーだったのです…。
ボビーがこんな異常に興奮する場面の中でも、全く落ち着き払っていられたのはその為だったようです。
だから女の身体の事も知り尽くしていたのでしょう。
僕は自分の手でボビーの肉棒を掴みました、重量感がありそらの愛液でヌルヌルになったその肉の塊は、ただ大きいだけではなく十分な固さもあり太さがありました。
普段僕らが遊んでいる紫色のバイブの2倍くらいはあるように感じていました…。
先端のカリの一番太い所は、100wの電球くらいあると感じてしました。
不気味な真っ黒な肉棒です。

「ハイ! タクサン、アリガト!オネガイシマス。ソウ…!」ボビーは今までに見せた事の無いような卑屈な微笑みを浮かべ、僕を見つめました。
そして一旦腰を軽く引き、挿入の指示を出しているのです。
今思えば、とんでもない状況ですしたが、この時は自分でも異常な興奮状態で鼓動も呼吸も速くなっていたような気がします。
黒い肉棒の先端をソファーの上に浅く腰をかけて、両手をボビーに掴まれ、足をM字に開いている、ぼくは彼女であるそらの女の穴に導きました。
丁度ボビーの指技で解されて、左右のヒダが十分に濡れて開いていました。
そらは、乾いた唇を舌で舐めながら、首を延ばして肉棒と自分のその部分を覗き込んでいましたが…「タクサンニ、アリガトハ?」ボビーはそらに対して、僕にお礼を言わせました。
一瞬僕の顔を見て「タクちゃん…ありがとぉ…。」と…ピエロでした。
自分自身がとても情けなく、胸が苦しい感覚でした。
ボビーはそんな僕の事は、全く眼中になく目の前に股を広げて待っている僕の彼女を犯すことしか考えていないようです。
ボビーの肉棒の先端が自分の穴に押し付けられると、そら自身もボビーの巨大な肉棒の大きさを再確認したようでした…「ああ…やっぱり…こわいかも…あぁどうしよぉ…どうしよぉ…」と一瞬、ためらいを見せました。
ボビーは僕に自分の肉棒を握らせそらの穴まで導かせた事で思いを遂げたようで、そらの両手を自由にして自分の左右の手をそれぞれそらの膝の裏から足を持ち上げるように押し広げ挿入の準備に入りました。
そらの目を見つめ腰を浅くゆっくりと前後に振り、肉棒の先端をそらの穴にズンズンと押し付けていました。

「ソラサン!ヤメテイイ?ホント二?ヤメラレル??」それは、そらのことを鋭く睨んで催眠術でもかけるような目つきでした。
(お前は俺にヤラれたいんだろ?このペニスが欲しいんだろ?)と…言い聞かせているようにそらの穴を解していたのです。
…ワインに入れられた誘淫ドラッグ、そして膣に大量に塗り込まれた誘淫クリームの効き目でそらは全く抵抗が出来ません。
まるで子供が大人に叱られている時に泣きべそをかくような顔でボビーの行動を見つめるしか無かったのです。
ボビーの腰の動きで亀頭の部分がそらの穴をズブズブと広げているようです。
「ホラ!ソラサン?ヤメル?ヤメル?ホラ?ドウ??ヤメル?」
「あ!…あん!あ…いや!あん!あん!!」
そらはもう返事が出来ない状態のようでした。
僕は完全にこの黒人に叩きのめされました。
そらはこの黒人に犯されるんだ………なんでこいつを招きいれてしまったんだ?……なんで途中で止めなかったんだ?……そらが望んだから?……いや自分が望んだからか?……そらのことが好きだから?………僕が自問自答している意識の中で耳からは全く音が聞こえなくなり、目の前で、ショートカットのそらが眉を寄せ自分の中指を噛みしめながら首を左右に振り…次にボビーの目を見つめながらウンウン!と何度も頷いているのをただ、ぼんやりと見ていたのでした。

そして…次の瞬間。
「あっっっっあああああああっ!!!!」
そらは今まで聞いた事の無いような悲鳴に近い声を上げたのです。
大きく目を見開ていてボビーを見つめ厚い黒い胸板に両手を押し当て、ソファーから身を起こし自分の上半身を無意識に持ち上げ、何かに耐えるような表情を浮かべていました…。
僕は一瞬で我に帰り二人の結合部分に目を移しました、すると…僕が見慣れたそらの穴の中にボビーのグロテスクな極太の黒い亀頭部分がほぼ埋まり込んでいたのです。
今まで見えていた大きな亀頭部分はそらの左右のヒダを膣の中に引きずり込むようにして飲み込まれていたのです。
痛々しさを感じる程そらの膣はボビーのサイズに広げられてしまったのです。
そらが両手をボビーの胸に当てたのは、本能的に危険を感じるほどの強烈な挿入感を少しでも和らげようとしていたのでしょう。
ボビーの表情は、ついにこのネエちゃんを頂いたぜぇ…という満足なそう表情をして、舌でゆっくり上唇を舐め、そらの表情を眺めています。
そらは背中を丸めジッと身体に力を入れて、今まで感じた事の無い圧迫感に必死に耐えようとしているかのように見えました。
そらが僕とはじめてエッチした時も同じような状態だったことを思い出していました。
そして、ボビーはそんなそら見て一旦腰を引き自分の亀頭部分をそらの中からゆっくりと抜いたのです。
そらはソファーの背もたれに倒れ込み荒い息をしています。

「はぁ…はぁ…はぁ…すごいぃ!すごいよ!ボビー…はぁ…はぁ…っっっっっっああああああああっ!あっ!!!」
再びボビーは腰を入れ亀頭をそらの中に押し込みました。
油断していたそらは、ボビーの身体にしがみつきながら目を閉じて耐えています。「あぁぁぁ…ボビー動かないでぇぇ…」
ボビーに抱かれていると小柄なそらが余計に小さく、しかも白い肌とボビーの黒い肉体が絡み合いとても淫猥に見えました。
そのとき、 そらは必死で自分の膣をこの黒人のサイズに慣れさせようとしていたのです。
指でイカされ、クンニでイカされた男には女はメロメロになっても当たり前なのかもしれません。
情が湧くのも当然でしょう。

自分に対して無理矢理に肉棒を突き刺したりしない気配りや自分の表情や気持ちを敏感に察するこの黒人に気に入られたい……喜ばせたい…感じさせたい…と願っても責める事は出来ないと…いつしか僕は自分に言い聞かせていました。
「ソラサンノチイサイ…アツイ!スゴク…ヤワラカイ…サイコー!サイコー!。」
そらの耳元でボビーがつぶやきました。
そらは全身に汗をかき、引きつりながら微笑み自分のエッチな唇をボビーに向けて突き出しました。
ボビーもそれに応えるようにそらの唇に舌を差し込み、小さなそらの舌を誘い出し舌先を絡めて始めました。
そらも膣の圧迫感に慣れてきたようで、ボビーの両頬に手を当てて本格的に舌を追い求め始めました…正直、そんなキスは見たくありませんでした。
「っうーん!っっう?ん!うう??ん!!」
そらが舌を絡めながら…また、歓喜の声を上げ出したのは、ボビーが腰の小さなストロークで亀頭部分を膣に出し入れを始めたからでした。
すでに亀頭のサイズと膣の入り口は馴染んでいるようで、そらも苦悩の表情ではなく甘い喘ぎを始めました。
「うーんっ!っううううう??ん!!」
僕の方からは、結合部分は死角で見えませんでしたがボビーはゆっくり、確実な腰のリズムで膣を拡張していくつもりのようでした。
「あっっ!あん!あっダメ!!あっ!ボビー…あん!」
唇を離しボビーと見つめ合いながらそらが叫んでいます。
大きな亀頭のピストンを小さな膣で感じているそらは、ボビーの両腕に掴まるようにして感じています。
「あぁん…ボビー…だめ!これだけで…うぅ…イッちゃいそうだよぉぉ…あぁん」
すると、ボビーは左手をそらの首の後ろに手を入れ軽々と持ちあげ真っ黒い肉棒が、自分の中に出入りしている所をそらに見せつけたのです。
ボビーはふざけるように、「ミテ!ホ?ラ!ホ?ラ!」その時は、腰の動きのリズムを極端に遅くして、膣が白くなる程、広がり肉棒が見え隠れするのをそらに実感させたのです。

その間も
「あああああ…いや!あ!いやらしいぃあ!ダメ!すごいぃ…エッチだよ…あん、いいよぉ…」
自分の愛液まみれで黒く光を増した肉棒を見せられ、そらはいっそう身体の感度を上げ始めたようです。
ズボズボと表現したほうが良いような光景だったでしょう。
でも、そらからは明らかに葛藤の表情が見て取れました。
今自分の膣の中に圧倒的な存在感の肉棒をもっと深くまで受け入れたいと思う自分と、これ以上深く挿入する事は無理だと思う自分がいたのでしょう。
どうしたら良いのか…そんな表情だと僕は感じました。
しかし…なんと僕が感じていた事をこの黒人も敏感に察していたのです。
……正直驚きました。

「モウ、ムリ?ソラサン?」ボビーがそらに聞いたのです。
そらは一瞬ボビーを見つめて、ゆっくりと自分の身体を預けるようにして抱きついて行きました。
「うん…ボビーごめんね…すごく気持ちいいの…もっと欲しいんだけど………」ボビーは人差し指をそらの唇にあてながら言いました。
「OK!ソラサン!ウエ二!ジブンデ!!!OK?」そらも自分の気持ちに理解してくれた、この黒人へいろいろな感情が揺れてしまったのでしょう、無理!…と断る事は頭には無かったようです。
ボビーは一旦膣から肉棒を抜き、僕の座っている方に足を延ばして、ソファーに寝そべってたです。
そして、そらは僕の存在は全く忘れたかのように、ボビーの下半身に跨がり何のためらいも無く、自分の愛液にまみれた黒い肉の塊を細い指でやさしく掴み、自分の口で奉仕を始めました。
僕の目の前には、そらのピンクの割れ目が見えています。
ただそれは、明らかに膣の内部が広がり、今なお愛液が溢れ出てきているように見えました。
ただ今は指をくわえてみているしかありませんでした。

「ボビーのおいしいよぉ!ほんとにスゴいね…いっぱいイカされちゃうね…!」
今、そらの中ではボビー存在は「変な外人」から「愛しい人」に大きく変わってしまったようです。
身体も心もこの黒人の物になってしまったようです。
「ohoooo!yerh!」ボビーは、そらのショートカットの髪を撫で大げさに声を上げています。
フェラが終わると肉棒スライドさせながら、身体を押し上げて自分の86のおっぱいを両手で寄せて黒い肉棒を挟みながらパイズリまで始めたのです。
女性の誰しもが羨むような形とサイズのおっぱいをボビーの為に、自ら歪な形に変形させ、谷間に唾を垂らして滑りを良くして一生懸命、上下にスライドさせボビーを感じさせようとしています。
おっぱいに挟んでも先端がむき出しになっているボビーの肉棒を舌の先で舐めまくっているのでした。
「wow!!great!!!ohoooo!yerh!」ボビーは白い歯をむき出しにして僕を見て両手で顔を覆いながら笑っています…。
そらには見えないように両手の指でそらの頭を指差しながら笑っているのです。
(彼女、俺とヤルために必死だぜ!)とでも言いたかったようです。
僕は完璧に馬鹿にされているのでした。
そしてそらは、身体をボビーの上半身にずらして厚い胸板に付いている黒い乳首に自分のピンク色の乳首を擦り付け、ボビーを見つめています。

「スゴい…エッチでしょ?そらのおっぱい…?」
ゆっくり、円を描くように固く尖った自分の乳首を押し当てたり、反対の乳首にも舌を使い出しボビーを喜ばせる為に必死に上下左右に舐め始めました。
「どう?ボビー?気持ちいい?」右手では肉棒をスライドさせ続けてます。
するとボビーがそらを引き寄せそらの目をやさしく見つめながら言いました。
「イレタイ!ソラサン…オネガイ!」僕に対しばかにして笑った、黒人モデルはやさしい別人の振りをしてそらを誘ったのです。
「うん…やってみる……」そらは身体を下にずらしながら、いわゆるウンコ座りするように中腰になり腰を浮かして、ボビーの巨大な肉棒を小さな手で掴んで、そのグロテスクな先端部分を自分の割れ目の中心に押し付けました。
そして小さく腰を下ろし亀頭部分を膣の中に納めたのです。

「あぁ?!やっぱり…すごいよぉ?ボビー!ボビー…はぁはぁ…」
僕の目の前にはえぐいアダルトビデオの世界が広がっているのです。
しかもその主演女優は自分の大好きなそらだったのです。
後ろから見てもうっすらと汗をかいている、そらの身体はキレイでした。
背中のラインとキュッとくびれた腰、肉付きの程よい小さなのお尻……しかしそのきれいなお尻とはどう考えてもアンバランスな裏の筋がグッと張り出した黒い巨大な肉棒がそらの中心に突き刺さっているのです。
そらはなおも自分の必死の思いでお尻を下げ続けました。
「うぅう…ううううう…ぅぅぅぅぅ」もう、声を出して喘ぐ余裕すらないようです。
肩を振るわせながら、お尻を下げるそら、ボビーの鍛えられ筋肉が隆起している腹筋に両手をおいて、「はぁはぁはぁ…」少し進んでは止め、また、進めては呼吸をし、そらはこの黒人の為に自分の膣を大きく広げてようとしているのです。
「はぁはぁ…うぅぅぅ…はぁ」死角になっていましたが、ボビーはその間もそらのおっぱいを両手で愛撫し乳首を摘んだりして刺激を与え…余裕をかましているようでした。
そらの膣も半分程ボビーの肉棒を飲み込みました。
「OK!」ボビーが急に身体を起こし対面座位になりました…。
舌をそらの唇に差し込みながら、またディープなキスを始めたのです。
「ううっ!?」そらも中腰のまま、それに応えるように舌を絡め始めました。
ボビーは両腕をそらの太ももの下に差し込み、そらの小さな身体を持ち上げようとしたのです。
「うぅん…うぅぅん…うぅぅぅぅぅん」そらはバランスを取る為にボビーの肩に両手をついて膣の圧迫感に耐え、これからされるであろう事を予測したように舌を絡めながら、「ううん!…ううん!…ううん!」頭を左右に振りながらボビーに訴えるように悶えています。
ボビーはそらのお尻を掴み、小さく上下にスライドさせ馴染ませると、そらの意思とは関係なくその形の良いお尻を自分の太ももの上に下ろしにかかったのです。
そらは唇を離して頭を左右に振りながら
「いや!ボビーやめてぇ!ダメ!ダメぇ?!ダメダメ!まってまって!ボビーいや?っ…」
必死に腰を上げようと足をバタ付かせ何とか挿入を拒もうとしているのです。
しかし、ボビーはそらのふくらはぎを自分の二の腕へずらして持ち上げました。
そらの身体は、完全にボビーによって持ち上げられ宙に浮かされてしまったのです。

そして、ボビーは「ソラサン、イクヨ?!テンゴクニ…イコウネ????!!!」
「待って!待って!ボビー!!!!いやっ!お願いぃぃ待って!!」
そらの最後の哀願はボビーには無視されました。ボビーは両手で支えていたそらのお尻を自分の肉棒へと下ろしたのです。
「oh!yerh!!!!!!!」僕の目の前でボビーの裏筋が張った黒い肉棒がズブズブとあっという間にほとんだがそらの膣の中に消えて行きました…。
今までそら自身がゆっくり進めてきた肉棒が一気に膣の内壁を削るように押し広げ最深部の子宮まで突き上げていたのです。
誘淫クリームなどで感じていた、そらの膣の中は愛液で溢れ十分に滑り、ボビーの巨大な肉棒でも拒むことな無かったのでしょう。
「……はっっ………………はっ……」そらはボビーの肩をつかみ顎を上げ身体をガクンガクンと大きく振るわせながら、後ろへ倒れそうになる所をボビーに支えられました。
ゆっくりソファーに寝かされたそらの目を焦点が合ってなく天井をぼんやり見つめていました。
「……あっ……はっ……はっ……」
無呼吸状態で顎を上げ、口を小さくパクパクさせているだけです。
そして…何かの大波が押し寄せてきたように叫び声を上げました。
「あ゛あ゛あ゛あ゛う゛っ…!!!」
身体を捻り動物のような叫び声を身体の底からあげました。
眉を寄せて歯を食いしばるような表情を見たとき、そらは、このまま死んでしまうのでは?と思う程の衝撃でした。
ボビーのひと突きでそらは声が出なくなる程イカされたのてしまったのです。
「はぁ????っ!はあ???っ」と息を大きく吐きながら耐えていました。
上気させた顔にかかる髪の毛など全く気にせず、口を大きくあけて叫んでいました。
これだけ深くイッたそらは、僕自身もはじめてみました。

そして…敗北感が僕を襲いました。
自分はそらを自分の性行為で満足させていると思っていましたがそれが全くの自己満足だった事をこのとき深く理解しました。
よく見るとそら目に涙を浮かべており目尻から一筋こぼれ落ちました。
そのまま、動く事が出来ず虚ろな瞳で宙を見つめています。
ボビーはそらの膣内の感覚を味わったばかりの巨大な肉棒をそらから抜き…起き上がりながらテーブルの上の飲みかけのビールを満足そうにごくごくと飲み、口に含んだ分をそらに口移しで飲ませました。
そらもボビーの行為を受け入れボビーの唾液まじりのビールをおいしそうにに飲み干しました。
「ダイジョウブ?」とそらに問いかけ目の前で自分の手を左右に振ってみせました。
「ふぅん…」そらは虚ろな目をボビーをゆっくり移し、涙を拭きながらボビーの首に両手を回して抱きついたのです。
今まで自分が感じた事の無い快感……未知の世界に連れて行ってくれた黒人ボビーに抱きつき耳元で
「すごいよぉぉ…こんなのはじめてだよボビー…入れただけなのにぃ…どこまでもズン!って入ってくるんだもん……また、イカされちゃった…すごく気持ちよかったよぉぉ…」
と言って、自分の舌をボビーの唇に差し込むようにしてキスをして鼻を鳴らしたのです。
「モットシタイ?」ボビーはそらの耳元で言いました。「うん…もっとしてみたい…」ボビーの肉棒を愛おしそうに両手で包みスライドさせながら言いました。
ふらつく足でゆっくりとソファーから立ち上がりました。

そして手を引いてボビーを隣のベッドルームに連れていったのです。そこは昨日、僕とそらが愛し合ったダブルベッドのある部屋です。
ボビーをベッドに腰掛けさせると、そらは跪いてボビーの肉棒に得意のフェラを始めました。
頭を大きく振りながらボビーに奉仕しています。
「今度は…チュパッ…ボビーが気持ちよくなってぇぇぇ…ねぇぇ…うぅぅぅん」
ベットはキレイなシーツを換えてありました。
それは今朝そら自身が変えた物でした。
その時は白人のベッカムにそっくりなモデルに抱かれる事になっていたのですが…。
今は、そら自身が決して身体を交わらせる事は無い!と自分で話していた黒人の肉棒に舌を使って必死で刺激を与えているのです。
そらは自分を何度もイカせた男ボビーを感じさせようと必死になっているのは理解で来ました、ただ、ボビーはまだ、そらと僕を許していないんです。
僕はこのとき、早くボビーが満足しこの異常な行為を終わりにしてほしい…とだけ考えていました。
ボビーは両手を大きく広げてベットに倒れ込みそらに自分の頭を跨ぐように合図を出し、そらもそれに従いベットに上がり69を始めました。

「あぁん!いいぃぃ…ボビーぃ…気持ちいいよぉ?そこっいぃぃ」
ワザと卑猥な音を出して自分の敏感な部分を舐める黒人の肉棒を上下にスライド続けながら、目を瞑り歓喜の声を上げています。
そして、ボビーは身体を上にずらして、そらを四つん這いにしたままバックからそらを犯すつもりのようです。
そらもその動きを理解してボビーの動きを目で追いながら髪をかきあげボビーの方に振り向きながら「…ボビー…ゆっくり…ゆっくりしてぇ…ね…」とボビーに哀願しています。
「OK…」とボビー。
「イクヨォ?」ボビーは右手で肉棒を宛てがい、左手でそらの腰を掴み言いました。
「うん…」そらはそう言うと、身体を身構え、顔を前に向けました、そのとき目の前にいる僕と目が合いました。
しかし…そらの目には僕は映っていなく自分の膣に入ってくる肉の塊に意識を集中しているようでした。
ボビーが両手でそらの腰を掴み、腰を前に押し出したとき。
そらの上気した顔が一瞬歪むと
「ああああああああっっっっ!!!!!!!!」
と声を出し、顔を伏せお尻を突き上げるような体制で押し寄せる快感に耐えていました。
「あぁぁ????ん…ボビー…スゴいぃぃ…あぁぁぁ。」
シーツを両手で握りしめ叫びました。
そらの膣もボビーの巨大な肉棒を喰わえることに必死に耐えています。
ボビーもそらの様子を伺うように腰の動きを浅くピストンしているのです。
まったく恐るべき男です。

ただ、そんな動きであっても今のそらに取っては強烈な快感だったようです。
頭を下げ首を左右に振って喘ぐ事しか出来ないようです。
ボビーは体制を前に倒して、そらの背後から覆いかぶさるようにベッドに左手を付き。
そらのからだをさせるように起こし右手で顔を自分の方に向けました。
「ドウ…?」今更そんな事を聞いても解りきっている事をそらに質問するのです。
それは目の前にいる僕に聞かせる為だけの質問でした…。
「あん!!きもちぃぃぃよぉぉ…あ!!ボビーのすごいよっぉああん!」
腰を前後に振りながら満足そうに笑いそらの唇に自分の舌を差し込みました。
「ホラ…タクサン…ミテ!」そらは眉を寄せ口を縦に開きながら僕を見ました。
正面からボビーと舌を絡めて恍惚の表情で僕を見つめるそらは、女の本性というか何かに取り付かれたような目をしていました。
そして、ボビーは体制をもとに戻し、動きやすいバックの体制になり、腰の前後のストロークをゆっくりとしかし…今までより大きくしていったのです。
「あん!ああん!!あああ!!!あん!!!!!!」
そらはその動きに合わせるように顎を上げて喘ぎを大きくしていきました。
右手をボビー太ももに添えて少しでも自分でペースを掴みたいと考えたのでしょうか?
するとボビーが、僕の顔を見つめながらそらに…質問したのです。

「ソラサン…オレノト …タクサンノ、ドッチノホウイイ?」
「!?」
最高の屈辱です。今まさに自分が犯している女が自分の肉棒に寄って喘ぎ、感じているのが解っているにも関わらず…二人の関係を土足で踏みにじるような質問をしたのです。
そらは聞こえていないのか目を閉じて甘い喘ぎを続けています。
ボビーは腰の動きを止めて、そらに同じ質問をしました。
「そんな事…あっぁ…そんな事、答えられないよぉぉ…」
するとボビーは浅く抜きかけていた肉棒をゆっくりそらに押し込んで行ったのです。
「あっ!!!!あぁぁぁぁ!!ああああああ!!」
ゆっくりながら的確に最深部を突き上げたようです。
「だめぇぇ…ボビーぃぃ、また…イッちゃうよぉぉぉ…いやぁぁ」
「ドッチ?ドッチガイイノ?」
とそらを責めている間に、また腰を引き「OK !タクサント、コウタイシヨウ!ネ?ホ???ラ」と良いながら再度、腰を前に押し出し自分の物でそらを突き上げました。
「いやぁぁぁぁぁーーーーっ」そらは頭を左右に振って
「はぁ…ボビー…もう、ホントにイッちゃうのぉ…お願い…はぁ…」
ボビーはそらの様子を見ながら膣から肉棒を抜こうと腰を引いたとき

(ボビーのが良い…。)
そらが小さな声で呟きました。
「ナニナニ?キコエナイ?」ボビーは抜きかけた肉棒をまた、深々と差し込みました。
「ボビ!!ーの…が!!!!良いのぉぉぉぉぉ!!!!」
不意をつかれたそらは、叫びました。その瞬間も不思議と冷静でいる自分がいました。
そらはボビーに言わされているんだ…仕方が無い事だ。
と自分に言い聞かせてもいました。
しかし、この黒人はしつこく僕ら2人を追いつめてきます。ボビーはそらの腰をしっかり掴み、大きめのストロークのピストンを少しずつ早めていきます。
「エ?キコエナイ!ダレノヨリ?ダレノガイイノ?」
明らかに聞こえているはずなのに…。

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